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michigan's

〜my everyday life, とりあえずの日常〜

らっきょう漬けた!

2019-05-29 12:16:47 | 料理レシピ・保存食の記録
今朝、どうしても一件出しに行かなけらばならない郵便があったので、
(私にしては)朝早くから化粧をして出かけました^_^

用事は本当にそれ一件。
近くのコンビニで済むことだったのですが、
休みの日にわざわざ化粧をして出かけたとなると、なんだかすごくもったいない気分。

そこで、ふと思い立って、
ごく最近、口コミで、うちのすぐ近所にあることを知ったオシャレな八百屋さんに行ってみることにしました。

今日は家に割と野菜はあるから偵察だけ、
のつもりが、
すぐに見つかったその八百屋さんは確かに、
すごくオシャレ、
すごく安い、
すごく新鮮!

つい買ってしまいました↓



(Oh!またパプリカ!(゚∀゚))

らっきょうは、漬けてもうちにはそれほど大量に食べる人はいないので、
今年はパスするつもりでいた。

でもこれが、
キレイなのです



なかなかない小粒。
しかもお安い。

つい買って、
早速漬けました。



甘酢の割合、今年は特にテキトーです^_^;
唐辛子も後から思い出して入れたし、
後から塩やはちみつを足した。

まあ何とかなるでしょう^_^;


らっきょうは、小粒の方が価値が高くて、お値段も高い理由はなぜかご存知ですか?

らっきょうは、普通1年で収穫可能。
1年もののらっきょうが大粒なのに対して、
小さいものは、それがだんだん分かれて行ったもの(分けつ、と言うらしい)で、収穫までに3年かかっているからだとか。

うちは断然小粒派、
甘酢の甘さは控え目です。
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ある日突然起き上がれなくなった話(1)発端

2019-05-25 11:13:23 | 健康
忘れもしない2010年9月のとある土曜日の午後のことです。

どうしようもない疲労感でソファにバタッと横になった私は、そのまま起き上がることができなくなりました。

子供たちは2人とも学校へ行っていて不在。
起きて家事をしなければならないと思うものの、
身体が全く動かず起き上がれない。
上から照っている部屋の照明や、窓からのカーテン越しの光さえ異常に眩しく感じられ、
昼間からカーテンを閉めて、薄暗い部屋でタオルケットを頭から被り、
微動だにできないような状態で何時間も寝ていました。

いくらなんでももう起きて家のことを、
と思って起き上がって台所に立つものの、
10分くらい作業をするのが限界。
洗濯物を畳むのもそれくらいの時間が限界。

2、3時間横になっては10数分起きて細切れに作業をし、またソファで2、3時間。
つまり、数時間チャージして10分動く、を繰り返してしかできない超非効率な家事。

その頃、職場はちょうど体育祭や文化祭の時期で、
前後の準備期間や代休で授業のない日がたまたま続いていたのは幸いでした。
2、3 時間寝て数十分活動、
部屋が明るいのはダメ、
音が大きいのもダメ、
食事は子供たちに指示して簡易的に何とか凌ぐ、
という状態で1週間近く、ほとんどずっとソファの上で過ごしました。

このあたりから、めまいのようなクラクラする感じと、首凝りの症状。
そして、元々そういう気はあったのですが、
首から後頭部にかけて、締め付けられるような緊張性頭痛がだんだんひどくなりました。
夜には「頭の血管がドクドクして」割れそうな痛み。
頭の内部の「圧」がものすごく高まっているのが自分でもわかり、
「寝ている間に血管切れて死ぬんじゃないか」と本気で考えるようになりました。

脳神経外科でMRIを撮っても、何も映らず異常なし。
確か当たり障りのない頭痛薬が出て、「様子見」となったのだったと思います。

学校行事で続いた休みが終わって通常の授業日に戻った時、
片道1時間弱の職場まで、「縦の姿勢で」運転して行くのがとても辛かったです。

基本「縦」というのがダメだったようで、
家ではいつも仰向きに寝ていたし、
運転中や授業中でさえ、「思いっきり仰け反ったり、仰向けに寝たい」衝動に駆られました。
毎日頭が緊張していて、眠りも浅く睡眠不足で疲れているのは明らかなのに、
空き時間に「机に伏して」休みたいとは思いません。
あくまで「仰向けに」寝たいのでしたが、さすがに職場でそれはできないので、
結局はノンストップで1日を終え、
(気分としては)命からがら運転して家に帰る、
という感じの毎日。

授業中にはクラクラしてまっすぐ立っていられず、
生徒にわからないように、いつも「2、3本の指で」教卓を押さえて立っていました。

板書は、面白いくらいに「まっすぐ書けない」。

文字を読むのも目がチカチカするのと、頭痛がし、書いてある内容もまったく頭に入って来ない状態だったのとで、
生徒の提出するノートのチェック、
特に薄くて小さい文字のノートは、この時期本当に辛かったです。

基本的に「読書」というものができない状態になり、
「私は今後の人生でもう本から知識を得ることができないのか」と本気で思いました。

脳のMRIを撮っても何も映らないのなら、
これは内科的な問題なのか、
と、とりあえず以前からのかかりつけの病院に行った時、
待合室を歩いていて、頭がクラクラし、
どうしようもなく「ふわふわした感じ」になりました。
自分がちゃんと床を踏んで歩いているのかどうかがわからなくて、看護師さんに支えられて診察室に入り、血圧を測ると、
その時の血圧、人生(たぶん)初めての「158」。

私はそれまで、血圧に関しては「上120、下60」からほぼ動かない超優良児だったので、
「血圧が高いとこうなる」という状態を初めて知ったのでした。

血圧に関しては、その少し後に職場で席に座っていた時、
「あ、上がったな」というのが先の経験から分かったこともありました。

隣の席の同僚と話をしているのに、
やっぱりふわふわして、
それに受け応えしている自分が、そこに「いるのかどうか」に確信が持てない。
話の内容ももちろんしっかり入っては来ないのですが、
「心ここにあらず」というより、
まさに「体ここにあらず」と言った感覚でした。

「申し訳ないけど、私今ちょっと体の状態がまずいです」と言うかどうか迷って結局言わず、
できるだけ早く話を終わらせて、
何とか運転して家に帰ったのを覚えています。

そうこうするうちやって来た中間テスト。
うちの学校は、コース、生徒のレベルともに非常に細かく分かれているため、
基本1人の教員が、自分が担当している授業の数だけの試験を、毎回1人で作らなければなりません。
私の場合、少ない時で3種類、多い時は5種類くらい。

この体調不良のピークのときのテスト作りはなんと、
「全てソファの上で」行いました^_^;

ソファに仰向けに寝た状態で、
お腹の上にノートパソコンを乗せ、
重力に逆らって手を上げる元気もないので、
まっすく伸ばした右手で、腰のあたりのソファの表面を使ってマウスを動かす、
というやり方で!

今でもテスト作り期間が来ると、
その時の恐怖が蘇ります(^^;
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これまでの体調不良について

2019-05-25 10:12:18 | 健康
最近やや体調が悪いです。
原因は自分では少し思い当たっているので、
いつにも増して?そろそろと生活しています^_^;

ただ、この歳になって何か体調不良になると、
結果それは一過性のただの風邪とかかもしれないのだけど、
もしかしたらそうでないかも、
これを皮切りに、また前のように何か月も、あるいは何年も抜け出すことができない、原因不明の症状に悩まされる期間が来るのではないか、
という恐怖があります。


私は基本、体を鍛えてはいないので体力はないけど、大きな問題はなく、健康な部類の人間でした。
それが、これまでに2回、
最初は2010年9月〜2011年3月まで(その後遺症みたいなのはその後4、5年間?「ごく最近」な感じまで)、
そして2回目はちょうど50歳の頃から投薬治療を始めるまでの2年間ほど、
大きな体調不良の期間があり、
どちらも未だに原因ははっきりしていません。

自己分析するに(笑)、
1度目は日常の忙しさとストレスから来た自律神経の失調(遠因には、自転車で転んで後頭部と肩を打ったことがあるかも)、
2度目は更年期のホルモンバランスの崩れです。

自己分析していないで医者に診断を下してもらえよ、と自分でも思いますが、
残念ながら、そこまで私の個人的な体質や気質や生活歴のようなもの全体を汲み、
精査して診断をしてくれる医者には、これまで出会っていません。

長〜い話になると思うのですが、
自身の記録と、そしてひょっとしたらこれがどなたかのお役に立つ部分があるかもしれないので、
少しずつ書いて行きます。
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さだまさしの「歌詞」との出会い

2019-05-24 18:10:30 | 昭和の記憶
私とさだまさしとの出会い。
(ちなみに、本当に「会った」という話ではありませんよ、念のため^_^;)

怒涛のテスト作成期間になる前に、続きを書きます(^^)



K君によって机の上に置かれていたさだまさしの本

人目を忍びながら(笑)それを開いてみた私は、
そう、
その場で「雷に打たれた」のです^_^;


1978年とか79年というのは、
いわば日本の歌謡曲(Jポップ、という言葉はまだありませんでした)の、最隆盛期と言っても良い時期だったのでは。

フォークソングは「ニューミュージック」という言葉に取って代わられようとしていましたが、
その方面の歌手たちは、あまりテレビなどには出演していなかった。
それでもテレビやラジオでは、いろいろな音楽番組が隆盛で、
毎週のヒットチャートを彩る歌手は、ピンクレディ、キャンディーズ、松田聖子、かと思えば石川さゆり、などなどなどなど、
本当にここで一度には挙げられないくらい、数も多く、バラエティに富んでいました。

その全体像を一言で言うとすれば、
「しっかり商業ベースに乗った流行りの歌を、ジャンルや世代にあまり関係なく、誰もがほぼ共通に知っていた時代」
という感じではなかったでしょうか。

そんな中で例に漏れず、「流行りの歌謡曲」にしっかりどっぷり浸かっていた私。
『ザ・ベストテン』は毎週家族で見ていたから、
今も、当時のお宝映像、みたいなのがテレビに出ても、昨日のことのように覚えているものが多い(^^;

毎週日曜?の午後には、父のラジカセでヒットチャートの番組を聴いていたし、
その時に好きな曲がたまたまかかれば、
それはほぼ唯一の、「雑音なしにカセットテープに録音できる」機会でした(^^;

(録音用のケーブルというものを入手する前は、テレビの前にラジカセを置いて、「極力静かにして録音する」などという原始的なことまでやっていた!)

途中、DJの語りが入ったり、最後まで完全にかからずにフェイドアウトしてコマーシャルに移行したりするのは悲しかったけど(^^;


そんなふうに、「今どきの歌謡曲」にどっぷり浸かって、それが当たり前になっていた私が、
その机の上に置かれていた文庫本を開いた時の衝撃。

『さだまさし 時のほとりで』は、
グレープ時代からソロになったその頃までの歌の、「歌詞」だけを集めた「詩集」です。

気鋭のシンガーソングライターの歌の、
なぜ「歌詞」だけを抜き出すのかについては、
冒頭でご本人も触れていらっしゃる通り。
さださんにとっても、喜ばしいことであると同時に少し戸惑いもある?、
とにかく、それまでの普通の流行歌の歌手にはないようなことだったわけです。






もともと「歌」であるものの、歌詞だけを見たとき、
私はその時点では彼の曲をほとんど知らなかったために、
その、「メロディーはないがリズムのある言葉の連なり」というものが、とてつもなく新鮮に感じられたのでした。

それは、数年来私が浸かっていた、
「万人受けする歌謡曲」(それも大好きだったのですが)とは全く違う世界のもののようでした。

こう言うと語弊があるかもわからないけれど、
メロディーがない分、
「言葉からそれを想像する」という過程で生まれる感覚も、これまで経験したことのないもので、
「憧れ」とか「希求」とかいう言葉に、たぶん近かった。

中でも私が惹かれたのは、
『つゆのあとさき』の歌詞でした。

この美しい言葉に合うメロディーっていったいあるのか。


…もうその次の日くらいのことであったと思うのですが、
私は当時3軒くらいしかなかった地元の町の本屋さんのひとつに行き、
K君のそれとまったく同じ文庫本を買い求めました。

完全にK君の術中にはまった状態。

これが、私とさだまさしの出会い(^^;


(たぶんいつかまた続く^_^;)
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家事いろいろと梅ジャム作りの日

2019-05-09 05:35:19 | 料理レシピ・保存食の記録
実家から持ち帰った梅の砂糖漬け。
シロップを濾した後のものが劣化しそうだったから、
慌てて梅ジャム作り。



今回、なぜか糖分をものすごく抑えて漬けていたようで、
このまえ実家で梅ゼリーを作った時にも、
砂糖を後からかなり足しました。

昨日もだいぶ足してジャムにしました。



入れているのが「鮭フレーク」の瓶というのがなんともだけど、
毎朝パン食の母は喜んで食べてくれるはず(^^;

昨日は娘が職場から、
会社の仕事関係で余ったらしい花の苗をもらって来ました。



これも母が喜ぶでしょう^_^


この頃睡眠が乱れて?います。

夜、早くにバタッと寝て、3時、4時台に目覚めてこんなことをしているわけですが、
そうすると、もう朝まで起きているしかなく、
でも日中はいろいろあってお昼寝、ということにもならない。
結局また、夜早目に眠くなってバッタリ、
のパターンか続いています(-_-)
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『さだまさし 時のほとりで』

2019-05-06 11:05:05 | 昭和の記憶
『翔べイカロスの翼』。
1980年公開の、さだまさしさん主演の映画です。

これを私は、ほぼ40年の時を経て、
先日初めて観るに至りました。


さだまさしについて語ることは、
私の半生(いや人生?)を語ることに、(冗談ではなく)たぶんほぼ等しい。

「さだまさしファン」なのかと言うと、
その言葉は違う気がします。
若い頃にはそれで括れたのかもしれないし、
彼の作る詞や音楽で私が作られて来た部分はものすごく多いのだけれど、
そうやって作られて来た私でも、
彼の最近の歌はあまり聞かないし、
ラジオの時代とはどうしても空気の違う気がする生放送のテレビ番組はほとんど見ません。

まあ、人生初期の頃の私という人間をどう言い表すのが一番近いのかと言えば、
「(祖父母あたりからの)家族の生き方考え方とさだまさしの歌詞の世界観の中での純粋培養」
という辺りにたぶん落ち着くでしょう(^^;


私のさだまさしとの出会いは中学3年の時。
それより何年も前に『精霊流し』や『無縁坂』などがヒットして、他の流行歌とともに巷に流れていましたが、
その時点ではそれは、子供の私にとって特に意味を持つものではありませんでした。


中学3年のとき同じクラスだったK君は、
自他共に認めるさだまさし信奉者でした。
彼と同じ班になった中3の秋頃のこと。
休み時間にふと私が席を立った間に、
机の上に文庫本が1冊、
「これ見よがしに」置かれていました。

『さだまさし 時のほとりで』。



置いたのはK君以外に考えられません。
そして、それを人の机の上に恭しく置いた意図も、
悪いけど私には見えてしまう。

常日頃、さだまさしに傾倒していて、ファンを標榜していた彼。
このあたりで何とか他の人も引き入れたい。
それには、実は幼稚園の頃から知っていて、似たようなレベルで話をすることの多かった私あたりから行くのが一番良さそう、
ということだったに違いありません。

そんな彼の思惑が透けて見えつつも、
でもそれを手に取ってめくってみるのを禁じ得なかった私は、
どこかで(たぶん小学生の頃に耳に入って来た『精霊流し』のあたりから)、彼の音楽が気になっていたのだと思います。

そしてその瞬間が、私の人生の転換点であったと言っても過言ではありません、

などという言い方は大げさですが、
でもこの場合これがたぶん、
過言ではないのでしょう(^^;


(なぜ40年経ってその映画か、もまだ書いていないし…。いつになるかわからないけど続きます(^^;)
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珍回答集(3)

2019-05-01 05:21:01 | テストに関する覚え書き
・He was made to work like a slave.
彼は( )のように働かされた。
→正答:奴隷
→珍回答:嵐

・overlook a critical error
重大な過失を( )
→正答:見落とす
→珍回答:犯かす/犯した/失う/発見した/知られた/やってしまった

・suspend wind chime from the window
窓から風鈴を( )
→正答:つるす
→珍回答:ならす/なる/感じる

・acquire a vast fortune overnight
一夜にして莫大な財産を( )
→正答:得る
→珍回答:失う/盗まれる/うばわれる/全部そろった

・read the following page
( )ぺージを読む
→正答:次の
→珍回答:続き/とばして/ホーム

・a considerable change
( )変化
→正答:注目に値する/相当な/大きな
→珍回答:急な/状態/雰囲気/地球の



…憶測のみで書けるこの形式の出題は、2学期からはやめようかと考えています(^◇^;)
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珍回答集(2)

2019-05-01 05:20:22 | テストに関する覚え書き
・There is a lack of utility.
(    )を欠いている。
 →正答:有用性
 →珍回答:運/かけら


・nylon thread
ナイロン製の(     )
 →正答:糸 
 →珍回答:服/くつ下/品物


・import coal
石炭を(    )
 →正答:輸入する
 →珍回答:運ぶ/燃やす/輸出する/得る


・employ college graduates
大卒者を(    )
 →正答:雇う/雇用する
 →珍回答:敬う/感激する/祝う


・This factory manufactures cars.
この工場は車を(    )。
 →正答:製造している
 →珍回答:扱う/こわす/修理する


・the surface of the sea
海(    )
 →正答:面/の表面
 →珍回答:の代表/水浴場/沿い
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珍回答集(1)

2019-05-01 05:19:13 | テストに関する覚え書き

生徒の「珍回答」を密かに集めています(^_^;)
外国語の学習なので、一生懸命考えてひねり出した答えを笑いものにしてはいけません。
でも中には苦し紛れ、その場凌ぎのものもあり、
そこには結構、生徒のリアルな考えや知識の程度が見え隠れしていたりもするという点で、
実は珍回答も貴重です(^_^;)


以下は、今年度高校2年生のクラスで、週に一度行っている単語テストからです。
20問の問題のうち、10問が「日本語から英語を答える」もの、
残り10問が「英語から日本語を答える」もの。

ハッキリ言って、前もって勉強していなければ、英語の単語を正しく綴りで書くことはできません。
しかし、後半の10問については、
日本語がわかれば文脈から(ある程度の長さのフレーズや文の中で単語の意味を問っています)、「予測」や「当てずっぽう」で答えを書けないことはありません。

ちょっとこのところ、あわよくばそれで点数を稼ごうとしている生徒が多く、
対策を考えなければ、と思ってはいるところです(^_^;)


・be born into a wealthy family
(    )な家庭に生まれる
 →正答:裕福
 →珍回答:豊富/ひんこん/貧相/平和的/にぎやか/おだやか/あたたかい/ヘルシー


・the alternative choices of a career or marriage
 仕事か結婚か(   )の選択
 →正答:二者択一
 →珍回答:究極/きゅうきょく/うんめい/苦じゅう

・To my shame, I read only a few books a year.
 (   )だが、私は年に数冊しか本を読まない。
→正答:恥ずかしいこと
 →珍回答:本は好き/読書家/持論/ひま

・lose sensation in the hands
 手の(   )がなくなる
 →正答:感覚
 →珍回答:ほどこしよう 



次回に続く(かも)(^_^;)

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