この音とまれ! #03 新生箏曲部始動

この音とまれ! #03 新生箏曲部始動。サネ・みっつ・コータ登場。三人とも好きなので楽しみにしていました。コータの声がイメージより若干低かったかな…くらいで、でもそう違和感があるわけではなく、三人ともよかったと思います。絵も気のせいか第1話よりだいぶよくなってるような。龍星群が部分的にだけど聴けました。きちんとフルで聴いてみたいなぁ…と思ってたら、ジャンプSQ.公式がアップしている動画を見つけました。龍星群の漢字が合ってるか自信がなかったので検索かけたら、一番上に出てきたの。これをずぶの素人が…弾ける…? 十七弦以外はたいしたことないみたいなことを言ってたけど、結構大変そうだったぞ…?
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消滅都市 #02 犠牲

消滅都市 #02 犠牲。まだいろいろとわからないし面白いかどうかもわからない。超能力っぽいひととかユキが召還したひととかをタマシイと言うの? タクヤが勝手に命名? ユキが召還したひとは消滅に巻き込まれた父親のSPらしい。タクヤを助けた二人は元同僚とか。いまは組織のひとなの? 裏切ったの? 断片的に情報が出てくるけど理解しきれずいろいろとあやふや。コウタは生きてるの? あんなに深々と刺されたら心臓に達してそうだし、ナイフを抜いたから出血もすごそうだし、普通に考えたら助かりそうにないけど…。
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ピアノの森 #23 ヒーロー/#24 世界一のピアニスト

ピアノの森 #23 ヒーロー/#24 世界一のピアニスト。最終話でした。思ったよりずっと後味のいい終わり方でほっとしたし、胸が熱くなりました。審査方法が変わらなければ、公表するという話にならなければ、カイが優勝することはなかったんだろうな。でもあんないきなり審査方法を変更するなんて、普通ありえないと思うんだけどね。コンクールの真っ最中だぞ。次回から検討するとかならわかるんだけど。ショパン・コンクールって意外と緩いのか? 何にせよ正当な審査でカイが優勝できてよかった。修平の壊れたみたいな喜びようを見て笑ってしまった。数日前にはカイのことをずっと嫌いだったとか言ってたのにね(笑)。誉子はまだピアノを続けていたんですね。5年後に挑戦すると言っているくらいだから、それを目指せるくらいの位置にはいるってことかな? 手の医者のことはずっと気になってました。修平にも何か深刻そうに打ち明けていたし。カイの手は大丈夫なのか、演奏が乱れるんじゃないか、ピアニストになれないんじゃないか、とかいろいろ心配していたんだけど…阿字野のほうだったのか! ミスリードするような描き方しやがって…よかったけども! でも阿字野が怒りを感じるのも冷静でいられないのもわかる。教え子にこんなことまでさせて、しかもすごく大事な時期に、先生としてあまりに不甲斐ないと思っちゃうよね。手術して手が元通りになったとしても、以前のような演奏ができるかわからないという不安もあったんじゃないかな。ずっと怪我をした手で弾いていたんだからその癖がついているだろうし…と思っていたら、やっぱりリハビリが上手くいかないと。しかしまさかカイがワールドツアーをほっぽり出して帰ってくるとは思わなかった。任意参加だとしても途中でキャンセルはまずくない? ワールドツアーを終えてからでもよかったのでは…どのくらいかかるのか知らないけど。阿字野のリハビリで師弟逆転した感じなのがなんか微笑ましかった。ラストは何年後かわからないけど阿字野の復活リサイタル。パン・ウェイは来てるだろうなと思ってました! レフもいる…と思ったら隣にいるのはエミリア?! え、本当に目覚めて元気になったの? レフの想像ってわけじゃないよね?? 本当に元気になったのならよかった。アンコールで阿字野とカイが一緒にというのが胸熱です。パン・ウェイの養父がどうなったのかがちょっと気になってる。
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この音とまれ! #02 資格の在処

この音とまれ! #02 資格の在処。気のせいか今回は線が繊細になってたような。慣れちゃっただけかな…前回ほど不自然には感じなかったです。さとわ登場。声はイメージしてたのと若干違ったかな。でもこれはこれでいいと思うのでまあよかったかな。箏の音がようやく聴けました。武蔵の演奏は自分のイメージする箏に近かったけど、さとわのは箏かどうかもわからんくらい(笑)。合奏を聴くのも楽しみです。
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名探偵コナン ゼロの日常 (3)

名探偵コナン ゼロの日常 (3) (2019/04/10)。これを読んでると公安って暇なのかな…と思ってしまう(笑)。まあこの日常も任務といえば任務なんですが。安室はスキーもすごかった。ひとりならともかく子供を背負って崖を飛び越えるってまじか。しかし、そもそもなぜ小五郎がスキー教室をすることになったのかが気になる。スキーが上手いの? だとしても子供にわかりやすく教えるのは不得手そうなんだけどなぁ。よくこんなオファー引き受けたね。風見はやっぱりかわいい。降谷に頼まれるといちいち張り切っちゃうあたりとか。安室がハロを飼い始めたとき、家を空けることも多いのに大丈夫なのかなと心配してたんだけど、なるほど風見を便利に使うわけね。しかし、犬の世話にかまけて仕事を疎かにしたあげく、ハロになぐさめられて一緒に寝ちゃうって…めっちゃ微笑ましいけど、それでよく公安が務まるなというセリフが頭をよぎった(笑)。風見の偽名は飛田…「とびた」じゃなくて「ひだ」なのね。下の名前は何だろうなぁ。
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進撃の巨人(28)

進撃の巨人(28) (2019/04/09)。どんどん重くなっていく。みんなそれぞれ自分の正義をを貫こうとしているわけで。やり方には問題があるけど、話し合いだけでどうにかなるような状況でもないし。でももうちょっとどうにかやりようがないのかな。難しいね。そしてどう決着をつけたらいいのかわからないし、誰に肩入れしたらいいのかもわからない。もうただ静かになりゆきを見守るだけかな。納得のいく結末になることを祈りつつ。ガビがサシャを殺したことはいつかみんなにバレると思っていたけど、実際目の当たりにするとつらい。ニコロは本当にサシャのことを大事に思ってたんだな。サシャの父親は何となく受け入れそうな気がしてたけど、狩りになぞらえるとは。その冷静さというか達観した感じが何かせつなかった。エレン、ミカサ、アルミンの話し合いは本当につらい。記憶が人を形成する要因のひとつというのはそうだし、ベルトルトの意識や記憶で変化した部分は確かにあるんだろうけど、それでアルミンのアイデンティティを否定するのはどうなのか。普通に生きていてもいろんな意見に触れて、いろんな経験をして、人は変わっていくものだし…もちろんそれとは次元が違うことではあるけれど。ミカサについてもアイデンティティを否定。アッカーマンの習性というのならそれも含めてミカサなのでは。切り離せるものではないし。普通の人間にだっていろいろと習性やら本能やらあるけど、それを持ち出して否定していたらきりがない。みんな奴隷でしかないことになってしまう。エレンだってそう。自分が自由だなんてよく言い切れるよなと思う。今のエレンがミカサを嫌いだというならまだ納得するけど、ガキの頃からずっと嫌いだったというのは…さすがにショックで。本当にそうだったのかな…そう思い込んでしまっただけじゃないのかな…。ジークの過去で、彼の目指していたことがようやく見えてきた…と思っていいのかな。
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PSYCHO-PASS サイコパス 2019 第1話「犯罪係数」

PSYCHO-PASS サイコパス 2019 第1話「犯罪係数」。見てみましたが、特に新しい映像とかはなかったかな。新編集版と比べるとアバンがなかったけど、あれは新編集版で追加されたっぽい感じなので、今回はオリジナルをそのまんま再放送ってことなのかも。わたしは新編集版しか見てなくてオリジナルは見てなかったので、それでもうれしいです。本編は同じだけど面白いので何回でも見たくなる。しかし久しぶりに第1話を見ると懐かしい…朱ちゃん初々しかったなぁ。
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消滅都市 #01 消滅

消滅都市 #01 消滅。まだ世界観もよくわからなくて、面白いのかどうかもよくわからない。いまのところ謎の少女をロストに運ぼうとしているだけ。謎の組織も運び屋の依頼主も何が目的なのかさっぱりわからない。超能力を使ってる人(?)とか少女が召還した人(?)とか何なのか不明。いろいろ謎やら陰謀やらありそうだけど、雰囲気からするとかなり叙情的に描かれるのかな。だとするとあんまり好みじゃないかもしれない…とりあえず見るけど。
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この音とまれ! #01 新入部員

この音とまれ! #01 新入部員。原作が好きなんだけど、箏をよく知らないので箏の演奏があまりイメージできなくて。それを聴いてみたくてアニメを見ることにしました。でも第1話では演奏どころか一音もなかった(笑)。これからですね。絵柄は原作をそのまま再現しようとしている感じではありますが、アニメでは繊細な線が描けないからか、しょぼいというか野暮ったいというかそんな感じに。公式サイトのキャラクター紹介ページくらい線が細ければきれいなんだけど、アニメ本編はかなり太かったし。声は違和感なく聞けました。
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風が強く吹いている 第23話

風が強く吹いている 第23話。最終話。カケルはどうなることかと心配していたけど、そのまま失速することなく区間新記録。まじか。本当に藤岡に勝っちゃったのね。しかしこんなにテンションの高い王子は初めて見た…区間新よりこっちにびっくりした(笑)。ハイジの膝はやはり相当悪かったようで。これで選手生命が絶たれるかもしれないとわかっていて、それでも走りたいという強い思いがあるなら止められないよね。ここまで来ちゃったらさ。すこしでもやらされてる感があるんだったら止めたほうがいいけど、ハイジは自分でチームを作って箱根を目指してきたわけだし。多分このあとどうなっても後悔はしないんだろうなと。せめて最後まできっちり走れたらと願うばかり…と思ってたら、ゴール直前で膝が大変なことになったっぽい描写が。ここで倒れて完走できなかったら後味悪すぎだよ! とハラハラしてたら普通に走っててどうにか完走。ほっとしました。シード権も得られたんだ。最後のシーンは三年後かな。双子はどちらも何だかんだ走り続けてるみたいですね。ハナちゃんも寛政大に入ったのかな。双子のどちらかが好きみたいだけど、結局どちらなのかはわからないまま。気になる…! ハイジはコーチに向いてると思うの。寛政大でも実質コーチだったわけだしね。コーチだけじゃなく監督でもありマネージャーでもあり寮母でもあり選手でもある。そうやって考えるとほんとすごい。この作品、最初は不満だらけだったのにこんなに面白くなるなんて。切らずに最後まで見て本当によかった。いまでも「上手くいきすぎじゃね?」という思いはあるけど(笑)、それが些細なことに感じるくらい面白かったのです。終わり方もよかった。
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ピアノの森 #22 ショパンの生まれた国で

ピアノの森 #22 ショパンの生まれた国で。レフとの会話でどうなることかちょっと心配してたけど、カイはカイだった。よかった。レフまで浄化された感じですね。黒いといってもそこまで悪い子ではなかったからな。でもいろいろと意地悪された相手にああいう対応ができるカイはすごいと思うの。誉子もショパンコンクールを聴きに来たんだ。カイならともかく、修平がここで便所姫と呼ぶとは思わなかったぞ(笑)。ふたりは小学生のとき以来なのかな。コンクールで顔を合わせることはなかったんだろうか。誉子はもうピアノをやめてる? やってても修平とはレベルが違いすぎる? そしてカイの演奏。停電は何かの陰謀なの? 偶然なの? でもカイもオケのひとたちもみんな冷静でよかった。譜面が見えなくて演奏できないんじゃと心配したけど、そんなこともないようで。オケの指揮者もカイに協力的みたいだしほっとした。オケがコンテスタントを気に入らなくて、あるいは勝たせたくなくて、わざと変な演奏をするとかいうことはないのかな…とちょっと考えてしまった。カイの過去もあらためてちょっと出てきたり。これまでも断片的にしか描かれてなかったけど、ほんと大変だったんだなぁと。中学に行くのに土下座しなければいけないってどういうこと? 阿字野に見出されなければ、中学にも行かず、森の端からも出られず一生を終える感じだったんですかね。森のピアノもいつかは朽ちるだろうしなぁ…ピアノすら弾けなくなってたかも。
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revisions 第12話 revert

revisions 第12話 revert。最終話。わかったようなわからないようなそれでいてありがちなような、ちょい微妙な終わり方でした。ふわっとしてる。それなりに楽しめたんだけど物足りなさはありました。最終話でなく全体的な話として、もっとアーヴのほうも掘り下げてほしかったし、ミロも掘り下げてほしかったし、パンデミックのことも詳しくやってほしかったし、どうして慶作だったのかも描いてほしかったし…要するにいろいろと掘り下げが足りないなと。それぞれ誘拐事件のときの記憶が違っていたのは、過去が確定していなかったからということかな。よくわからないけど。最終話で確定したということでいいんでしょうか。時間跳躍ものは深く考えるとほんと頭がこんがらかるので、雰囲気で楽しむようにはしていますが。これはシュタゲ系ではなくBTTF系かな。
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逆転裁判 Season2 第23話「華麗なる逆転 Last Trial」

逆転裁判 Season2 第23話「華麗なる逆転 Last Trial」。最終話でした。毎回感想は書いてなかったけど楽しく見てました。特に美柳ちなみが登場してからはすごかった。びっくりするくらいドロドロ。綾里キミ子の事件のときからその片鱗はあったけど、まさかここまでとは。そして美柳ちなみがそう繋がってくるとは。あやめが登場したときから、成歩堂にセーターを編んだのは実はこの子なんじゃ…と疑ってたんですよね。最終話でそうだったとわかってすっきりしました。しかしエンディングのイラストはちょっと正確じゃないぞ。ちなみの格好でセーター編んでたわけじゃないじゃん!
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約束のネバーランド EPISODE.12

約束のネバーランド EPISODE.12。第1期最終話。小さい子たちがいない…と思っていたら、4歳以下の子は置いていく決断をしたらしい。まあ現実的だよね。フィルがまだ4歳なのに物わかりがよすぎてせつなくなる。助けに来るって言われても不安だし怖いと思うんだけど…。そしてイザベラの過去話。イザベラも崖を見て絶望してたんだ。というかあんなに明るく笑える子だったというのが意外でした。そしてイザベラの子供はノーマンじゃなくてレイでした…! ノーマンだと外見に共通点がなさすぎるよなぁ、やっぱり違うのかなぁ…とかあのあといろいろと考えてたんだけど、そうか、レイか…納得した。レイは胎児のときから記憶があると言っていたので、最初からイザベラが自分を産んだ人だってわかってたんだね。そのひとが自分を出荷するために育ててるということも。せつない。イザベラは生きるために鬼の手を取って、子供を産んで、ハウスのママになって子供たちを出荷してきた。生きるためにはそうするしかない状況だったとなると、複雑というか非難しづらいというか。イザベラが断ったところでプラントがなくなるわけでもないし、子供たちが助かるわけでもないし。しかしあんな大脱走を許してしまって、イザベラに何のペナルティもないとは思えない。下手すると処分されて別のママが来ることになるんじゃ。ところでノーマンはどうなった? 意味ありげに部屋に通されてたけど、実はもう出荷済みですなんてことはない…よ…な?? だんだん自信がなくなってきたけど生きてると信じたい。第2期が早く見たいです。2020年か…。
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風が強く吹いている 第22話

風が強く吹いている 第22話。キングは多少失速してもまあ…と思ってたので、そんなに心配はしていなかった。ハイジの伝言が的確でいいな。直接的なアドバイスではなく、ユーモアのある言い方で以前に伝えていたことを思い出させるという。これを聞いたら余計な力も抜けるよね。榊は走ったあとも絡んできたよ。走った直後でしんどいだろうに、それでも言わずにはいられないんだね。寛政大学陸上部がどうなろうと関係ないのに。そのあり方が自分の考えとは相容れなくて腹立たしくてたまらないんだろうけど、もしかしたら心のどこかでうらやましい気持ちもあるのかも。カケルとハイジの電話にちょっときゅんとした。信頼というか絆というかそういうものが垣間見えて。カケルが好きと言っていたのは走ることかな。いろいろと誤解を招くような言い方とタイミングだけど(笑)。予想はしていたけど、藤原を意識しすぎてか序盤からハイペースで爆走しててヒヤヒヤ。思わせぶりな独白とか心象風景とかを見ながら、そのうち失速したりどこか痛めたり低体温症になったりするんじゃないかとずっと心配で。でも意外と冷静なのかもと感じるようなシーンもあってよくわからない。このまま区間新になれるほど甘くはない気がするけど…どうだろう。
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