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@Frogteacher = カエル先生のブログ = Blog

自分の関心あるモノについて、ジャンルレスで支離滅裂ですが、完全に独断と偏見で好き放題徒然書きなぐっております

The Wannadies - Might Be Stars

2009年01月21日 | 音に関連するお話 -with sound-
スウェーデンが誇るギターポップ(パワーポップなる呼び名もあるが。。。)バンド

"You and me song"が一番有名で好きな人が多いんだろうけど、自分は断然こっち

ギターポップ系のイベントでは常連だが、セールス的にはあまり振るわなかったんだろうな

Cardigans、Cloudberry Jam、Eggstoneのカゲに隠れていた感じ

ジャケットもステキだし、サビ前の甘酸っぱい青春メロには涙

The Wannadies - Might Be Stars



Phoenix - If I Ever Feel Better

2009年01月21日 | 音に関連するお話 -with sound-
Tahiti 80が成功したからか、英語で歌うフランスのバンドが増えてきた

Frankmusikと比較されているらしいが、言ってしまえば全然別もの

エレクトロな要素もあるが基本はいいメロディを奏でるソフトなロックバンドだ

しかしこの曲はこのコード進行とアレンジはずるい、どうしようもないくらいいい曲

Phoenix - If I Ever Feel Better



今、Frankmusikが売れるのは当然だと思う

2009年01月21日 | 音に関連するお話 -with sound-
最近気になっている、tyつうか好きなアーティストがこの人、Frankmusik

AlphabeatのFascinationのremix(Aphabeat Vs Frankmusik Alternative Edit)聞いて

Postal Serviceみたいだなぁって思ってたんだが、いや、曲がすこぶるよい

Alphabeat - Fascination (FrankMusik Remix)


Daft PunkやらPhoenixやらフレンチハウス勢が比較にあがっているようだが

80年代の全盛期のPrinceっぽさを感じたのは俺だけだろうか?

中田ヤスタカっぽくもあるしね、今の時代の音はこういうのが王道なのかも

Frankmusik - 3 Little Words


Frankmusik - In Step


なんかしらんがビートボックスまでしてるしw

Frankmusik amazing beatbox




2009/01/18はSQRaTHC@歌舞伎町GOLDEN EGGへどうぞ

2009年01月18日 | 音に関連するお話 -with sound-
SQRaTHC@◆歌舞伎町金玉子(GOLDEN EGG)

□DATE:2009/1/18(SUN) ◆GOLDEN EGG

□OPEN/END:19:00~23:00

□ENTRANCE: 1000Yen/with 1drk

★GUEST LIVE: unknown

★DJ:
・TETSUYA
・BALANCE
・Ohnes(BLYY)
・KAERU-SENSEI
・GOEMON
・DAI
・DUBRO-ESCOBAR

★LIVE PAINT:
・Stpe.

★LIVE:
・METEOR
・GREEN MUSIC
・JIMMY
・TAS
・MSS

RESIDENTS:
・SQRaTHC

VIDEO GRAPHER:
・TANAKA ORIGINAL

SQRaTHC

Acccess



あっしは最後の予定でござーます

CDJが2台使えるようになった、こりゃ好き放題できるぜ

なんとなくダビーな感じでやりますかね、煙モクモクスモーキーな感じで

新年一発目、今までと違う自分を見せる意気込みでやってきやしょう、peace

〈Ninja Tune〉のイヴェント、〈Ninja Generation - QBT〉が開催決定

2009年01月15日 | 音に関連するお話 -with sound-
 コールドカット率いるイギリスの名門レーベル〈Ninja Tune〉の豪華イヴェントが、ここ日本で開催されることが決定した。
 
 〈Ninja Generation - QBT〉と名付けられたこのイヴェントには、ダブステップの注目株であるバグ、ペンデュラムとも並べ称されるロッキン・ドラムンベースのケミスツ、そしてエレクトロ・ヒップホップのニュー・カマーであるサンダーハイストが参加。それぞれに異なるシーンで最前線を突き進む〈Ninja Tune〉のアーティストたちが、このイヴェントでは果たしてどんな化学反応を見せてくれるのか。ファンならずとも見逃すことはできないと言えそうだ。〈Ninja Generation - QBT〉の詳細は以下の通り。
 
 〈Ninja Generation - QBT〉
 featuring THE QEMISTS、THE BUG、THUNDERHEIST
 and other NINJA MYSTERY GUESTS
 
 3月6日(金)東京・恵比寿LIQUIDROOM
 開場 / 開演 20:00
 チケット代 : ¥4,800(前売/ドリンク代別途)
 問い合わせ : BEATINK ( http://www.beatink.com / 03-5766-6571)
 ※20歳未満入場不可 / 要写真付き身分証明書
 
 3月7日(土)大阪・心斎橋TRIANGLE
 開場 / 開演 20:00
 チケット代 : ¥4,800(前売/ドリンク代別途)
 問い合わせ : BEATINK ( http://www.beatink.com / 03-5766-6571) (bounce)
 









Ninja Tune、めっきり聴かなくなっているわ~

これで豪華メンツって云うのは正直どうかと思うが。。。


レモンの涙 ANATAKIKOU

2009年01月12日 | 音に関連するお話 -with sound-
今日たまたまラヂオできいて頭に残ってしまった曲

イメージだとはっぴいえんどチルドレンみたいなシンプルな曲やってたイメージなのに

えらくファンキーなディスコなんかもやってるんだなと

こういうベースラインのディスコっぽい曲もやってみたいなと少し思った



レモンの涙 ANATAKIKOU



橘いずみを久々に聞いてみた  まだ全然聞けちゃうわ

2009年01月12日 | 音に関連するお話 -with sound-
やっぱり多感な時代に聞いた曲ってのは印象に残る

やっぱり歌詞がやばいなぁ、この人、相当痛い、切ない

こんな歌詞だとやっぱり嫌いな人も多いんだろうな、尖りすぎてるから

30代が聞いてた時代の曲なのかね、今聞いても普通に聴ける曲だな、コードもアレンジもいいわ

使い捨てのポップスと違って残る曲を作りたいモンだなと

やっぱりインストじゃ歌ものにはかなわんのかなぁ



橘いずみ 太陽


橘いずみ サルの歌


橘いずみ 失格





Omar S - Set it Out

2009年01月12日 | 音に関連するお話 -with sound-
Profile
アレックス・'オマー・S'・スミスは、アンダーグラウンドで高い評価を得ているデトロイト出身のハウス/テクノ・プロデューサーである。彼は、人気レーベル<FXHE>を運営する傍ら、セオ・パリッシュを始めとするプロデューサーたちの作品にエンジニアとして携わるほか、DJとしても自らのプロダクション、ディープ・テクノ、ディスコ、ハウスを織り交ぜたプレイで世界的に活躍している。

デトロイトでDJとして活動し、デリック・メイの友人でもあったという兄の影響で、アレックスはかなり早い時期からデトロイトやシカゴの、ハウスやテクノのサウンドに親しみながら育った。1986年に初めて自分のキーボードを手にしてから、アレックスは 'Can You Feel It' や 'Jack Your Body' に合わせて弾いてみることで、独学で演奏を覚えたという。1991年、「これの使い方を覚えろ」と言う友人から、彼はカシオのキーボードとローランドTR-505を貰い受ける。アレックスは喜んですぐに(マニュアルなしで)使いこなすようになり、ドラムとシンセのラインを作り始めた。同じ頃クラブもDJするようになり、1993年の彼のデビューとなったパーティーでは、マンハッタンのクラブでニューヨークの著名なDJでありプロデューサーであるジョー・クラウゼルと共演している。アレックスはその後もずっと、90年代を通して自宅で曲を作り続け、DJとして活動していたが、作品を公に発表することはなかった。

2001年、アレックスにとって初の12インチのテスト・プレス盤を、'Omar S 001' として自身のレーベル<FXHE>から発売した。このプロダクションを聴いたリック・ウィルハイト(3チェアーズ)は、彼が持ち合わせていた全てのレコードを買い取ると言ったという。しばらくしてから、彼がリックの店に売上金を受け取りに行くと、そこに居合わせていたのがセオ・パリッシュだった。'Omar S 001' を聴いて感銘を受けた彼は、アレックスにもっと作品を発表するよう促した。2003年、アレックスはこれに応えるように、クラシックス 'U (Instrumental)' と 'Miss You' を収録し、人気盤となった 'Omar S 002' を発売する。 ダンスフロアや国内DJのプレイリストで火がついたこれらの収録曲により、 'Omar S 002' の需要は一気に高まることとなる。初期テクノ・サウンドと独特なムードの旋律を併せ持ったアレックスのスタイルは、そのオリジナリティとアンダーグラウンドな感性で大きな話題を呼んだ。ほぼ一晩にして、無名だった彼の作品は人気盤になり、 'Omar S 002' はその後数千枚プレスされている。 'Omar S 003' に至っては、それをさらに上回る売り上げを誇り、ヨーロッパの市場では瞬時にして受け入れられ、成功を収めた。

2007年に話を進めると、アレックスは<FXHE>から何枚もオマー・S名義作品を発表し、その全てがソールドアウトし、何度か追加プレスされているが、デトロイト産の名曲ソウルと同様に、これらの楽曲は現在も全く色褪せずにカットされた瞬間の鮮度を保ち続けている。彼の最新作であるダブルLP '111' は、既にローレンス、カイ・アルセ、ローラン・ガルニエといったアーティストたちのチャート入りを果たし、さらに 'Side-Traxx Volume One' では、ダウンテンポなヒップホップ・サウンドも聴かせている。アレックスはマーセラス・ピットマンと、尊敬を集めるハウス・プロデューサーであるセオ・パリッシュをパートナーとしてコラボレーションも行い、<Sound Signature>からTOMとして 'Renaissance' を発表。今では最も人気の高い<Sound Signatrue>リリースとなっている。2007年はさらにOmar S名義の作品もリリースされる予定で、それを世界中のファンが心待ちにしている。

その一方で、プロデューサーとしての評判と、そのダンスフロアを盛り上げるソウルフルなパーティー・チューンの評判が高まるに連れ、アレックスのDJとしての人気も急上昇している。(*本年7月21日にはロンドン<Fabric>、9月1日にはベルリン<Tresor>のメインフロアに出演を果たしている。)彼の作風は、そのプレイにも表れていて、ここ最近はかなり頻繁にそのプレイを聴くことができるようになった。彼のセットは、ディープ・ディスコ、ディープでリアルであればスタイルを問わないあらゆるハウス、ソウルフルなテック・ファンク、そして彼自身の既発曲及び未発表曲で構成されている。もし強いてアレックスのDJの特徴を挙げるとすれば、クラウドにデトロイト・アンダーグラウンドの未知なる名曲を聴かせることができるという点だろう。DJと言えども、このように新しいサウンドをクラウドに提供できるのは、他にカール・クレイグ、デリック・メイ、セオ・パリッシュくらいのものだ。

アレックスのモットーは、本物のデトロイト・テクノにソウルを取り戻した上で、新しい波を起こすこと。そして、これまでの彼のリリースに対する、ほぼヒステリカルとも言えるほどの熱狂的レビューを見る限り、それほど的外れではないと言える。(clubberia)






7秒で天国行きのgroove

ずるいなぁ、このコード進行

レイヴで明け方に聞いたら泣いちゃうだろうな

FXHE RECORDS


Omar S - Set it Out



加藤いづみ 髪を切ってしまおう

2009年01月11日 | 音に関連するお話 -with sound-
高橋研の神がかった曲、すごくいいループ、ストリングのメロもいい

1992年の曲ってことは、、、16年前だわ

歌詞が切ない、「本当の笑顔じゃない」からってとこ、好きだ

加藤いづみ 髪を切ってしまおう



電気グルーブ - 虹

2009年01月11日 | 音に関連するお話 -with sound-
五島良子の声、ものすごい好き

まさか人生やってた卓球がこうなるとは思ってなかったが。。。

ジャパニーズアフターアワーズクラシック

バリ島で明け方にキノコ食いながら聞くのが最上級bestなんだが

比較級betterなシチュエーションなら、やはりレイヴで朝焼けの時間帯か

しかしバリ島より生中継でライブ放送するとは気合いが入ってたな、この時代


電気グルーブ - 虹



原田郁子 - たのしそう かなしそう

2009年01月10日 | 音に関連するお話 -with sound-
本来、原田郁子は昼間の方があうイメージがある

クラムボンが昼っぽい曲が多いからかな

じゃあソロとの違いはって言うとなんだ?っちゅうとやっぱり雑食性なのかなと

矢野サンっぽいパーカッシブなピアノだし

サビはohanaっぽいよなぁ、オオヤユウスケお得意のコード進行だもんな

夜に日本酒とあわせてもそう悪くはない


原田郁子 (Harada Ikuko) - たのしそう かなしそう (Tanoshisou Kanashisou)