2024年3月 企画展『魅惑の朝鮮陶磁』/特別企画『謎解き奥高麗茶碗』→こちら
2022年4月 特別展『燕子花図屏風の茶会』→こちら
2021年6月 「茶入と茶碗 『大正名器鑑』の世界」→こちら
2021年2月 『きんきららでん』→こちら
2019年11月 『江戸の茶の湯 →こちら
2018年12月 『新・桃山の茶陶』『茶人の正月 ―開炉―』→こちら
2016年10月 『中国陶磁勉強会』『名残の茶会』→こちら
2015年10月 『青山の至宝-根津嘉一郎と茶-』『永久決別の歳暮茶事-初代嘉一郎渾身の取り合わせ-』→こちら
2014年10月 『霜月の茶』→こちら
2014年10月 『名碗20撰』→こちら
2014年10月 『秋光を楽しむ茶』→こちら
2014年10月 『名画を切り、名器を継ぐ 美術にみる愛蔵のかたち』→こちら
2013年11月 『井戸茶碗 -戦国武将が憧れたうつわ-』再訪→こちら
2013年11月 『井戸茶碗 -戦国武将が憧れたうつわ-』→こちら
2013年10月 「秋の夜長茶」→こちら
2013年10月 『清雅なる情景 日本中世の水墨画』→こちら
2013年5月 『国宝燕子花図屏風 〈琳派〉の競演』→こちら
2013年3月 『遠州・不昧の美意識 名物の茶道具』→こちら
2012年12月 『ZESHIN 柴田是真の漆工・漆絵・絵画』 展示室6『口切 -茶人の正月-』→こちら
2012年6月 「コレクション展 中世人の花会と茶会」展示室6「雨中の茶の湯」→こちら
2012年5月 展示室5『きらめく螺鈿』、展示室6『初夏の茶』→こちら
2011年12月 『中国の陶磁・漆・青銅』『夜咄の茶』→こちら
2011年10月 根津美術館の露地と茶室 →こちら
2011年10月 『春日の風景』『名残の茶』 →こちら
2011年7月 『古筆切 ともに楽しむために』→こちら
2011年6月 『伊万里・柿右衛門・鍋島 肥前磁器の華』→こちら
2011年4月 『燕子花図屏風と初風炉の茶』→こちら
2010年10月『南宋の青磁 宙(そら)をうつすうつわ』→こちら
2010年1月『観るやきもの・使ううつわ 陶磁器ふたつの愉楽』→こちら
2009年11月『根津青山の茶の湯』→こちら
2009.10月『新・根津美術館展 国宝那智瀧図と自然の造形』→こちら
最新の画像[もっと見る]