goo blog サービス終了のお知らせ 

赤城山ファン(旧)

ぶらり散策
赤城山の山頂・湖畔・裾野エリア・わ鐵沿線・上電沿線
(散策備忘録&アルバム)

日本野鳥の会

2022-02-20 |  ②赤城の野鳥・動物・昆虫
<検索> 
 公益財団法人日本野鳥の会は、「野鳥も人も地球のなかま」を合言葉に、野鳥や自然の素晴らしさを伝えながら、自然と人間とが共存する豊かな社会の実現をめざし、活動を続けている自然保護団体です。全国の連携団体(支部)や会員、支援者と連携・協力しながら、日本各地の問題に取り組んでいる。

野鳥 望遠鏡

2022-02-20 |  ②赤城の野鳥・動物・昆虫
<検索> 
 野鳥などの自然観察や射撃での標的確認、監視用などに用いられることが多い地上望遠鏡は「フィールドスコープ」とも呼ばれ、見える像が上下左右そのままの「正立像」のものが一般的※「双眼鏡」とは、地上望遠鏡をふたつ平行に並べた装置で「望遠鏡」の一種※スマホと望遠鏡

前橋市熊出没情報

2021-07-13 |  ②赤城の野鳥・動物・昆虫
前橋市くま情報
(前橋市hp)
 前橋市は、市域面積の約4分の1に相当する、7,404ヘクタールという広大な林野を有する。 赤城山はクマの生息地。

 単独で行動(他のクマと行動を共にするのは、交尾期や子育て中)、繁殖期は年一回(6月ごろから3か月)、出産期11月~12月(冬眠中)、出産数は1~2頭、生後2~3年は母親と生活、冬眠11月~4月。


群馬県の熊出没情報

2021-07-12 |  ②赤城の野鳥・動物・昆虫
群馬県HP「熊出没情報」
ー検索・メモー
◎活動が活発になる時間帯
一般的には、夕方から早朝にかけて活動が活発になる。また、曇っている日は、昼間でも活動する場合がある。

◎同じ場所に何度も出没する
クマは、一度餌場と認識した場所には何度も訪れる。人家の周辺や、果樹園などで出没した場合は、徹底的に被害対策に取り組まない限り、餌を食い尽くすまで何度も出没する可能性がある。

◎鈴やラジオなど音を鳴らす
クマにこちらの存在を教えるために鈴やラジオなど音を鳴らすなどして急な遭遇を防ぐことが事故防止につながる。ただし、クマは人の気配を察知しても物陰に隠れてやり過ごすことが多いため逃げていくという認識は危険。 ヤブや茂みに近づくときは注意が必要。

鷺、検索しました。

2021-02-07 |  ②赤城の野鳥・動物・昆虫
■コサギ(小鷺)
いわゆる「シラサギ」と呼ばれている鳥。羽根は全身まっ白で、くちばしが黒い。頭にチョンマゲがある。足指が黄色い。つがいや群れでいることも多く、比較的よく見かける。体長は50〜60センチ位。

■ダイサギ(大鷺)
羽根は全身まっ白で、くちばしが黄色い。足は真っ黒。体長は80センチくらい。コサギと比べると、くちばしの色と体長で見分けがつく。

■アオサギ(青鷺)
頭に黒いラインが入っていて、体の羽根は青みがかった灰色。くちばしが黄色い。足は真っ黒。ダイサギと比べると、黒のラインと灰色の羽根で見分けがつく。