blog版 カードのお告げ=阿部ヒロの『近未来案内所』=

星座別今週の運勢は毎週日曜日更新。twitterでお知らせします。
対面鑑定のお申し込みはWebサイトへ。

カードのお告げ+<プラス> 4/26~5/2

2008-04-25 21:09:16 | 総合
週間占い(4/26~5/2)
たとえば電話の相手の声が聞き取りにくい時、
相手にその旨を伝えるよりも自分の声が大きくなる傾向の方が、圧倒的に多いのです。
自分が声を張り上げたところで、相手の声が聞こえるようになるわけではありません。
人が大声をあげるのは相手を威嚇するためだと言われていますが、
同時に相手の声が聞こえないせいではないかとも考えられます。
今週はこんなふうに、人の話をきかず自分の言いたい事だけを言うようなことが流行りそうです。

先週のカードのお告げ+<プラス>・週間占い
携帯の方はリンクをたどれませんので、一度トップにもどってから各星座別カテゴリーをクリックしてください。
コメント

おひつじ座(3月21日~4月20日生)

2008-04-25 11:48:28 | タロット

4月26日~5月2日のカードのお告げ
「返投」相手にボールを投げたからといって、必ずその人に届いたとは限らないのです。
<投げっぱなしであとをふり返りもせず、拾ってくれるだろうと席を立ってしまうのは甘えというものでしょう。自分のコントロールの悪さを相手のせいにしてはいけません。間違いなく届けるコツは、相手をしっかり見て手渡す事です。>
先週のおひつじ座
コメント (2)

おうし座(4月21日~5月21日生)

2008-04-25 11:45:06 | タロット

4月26日~5月2日のカードのお告げ
「ブレーキ故障」サイドブレーキがモノを言います。
<骨董商は弟子を育てる時にまず本物を見せる事から始めるそうです。良いものに素直に触れる経験は、そうでないものを見た時に違和感を感じる力を養ってくれます。誤った選択を避けるブレーキが専門知識だとすれば、この経験値はサイドブレーキとなります。場合によっては、こちらが重要になる事もあるのです。>
先週のおうし座
コメント

ふたご座(5月22日~6月21日生)

2008-04-25 11:43:43 | タロット

4月26日~5月2日のカードのお告げ
「多忙につき」言い訳の常套句です。
<忙しいとつい疎かになるのは、他人の目に触れない部分の整理整頓です。身体はひとつだし、見せびらかすものでもありませんから。しかし自分自身の人格や人脈まで散らかしたままというのはいただけません。やる気が充実するこの機会をムダに浪費する手はありません。>
先週のふたご座
コメント

かに座(6月22日~7月22日生)

2008-04-25 11:43:12 | タロット

4月26日~5月2日のカードのお告げ
「さざなみ」あなたの心のひだを揺らすもの
<四面楚歌の中で聞いた理解者の励ましか、あるいは平穏な日々に投げ込まれた猜疑の一石か。いずれにせよ、その原因は早急に突き止める必要がありそうです。ただし、人任せにしてはいけません。>
先週のかに座
コメント

しし座(7月23日~8月23日生)

2008-04-25 11:41:33 | タロット

4月26日~5月2日のカードのお告げ
「調整役」脇役に徹して吉。
<何かと頼りにされたりあてにされる事が多くなりそうです。あなたの一言が相談者の運命を左右する事があるるかもしれません。とはいえ、すべてに責任を持つ必要はありませんし、頼ってくる人を邪険にする事もありません。あなたが注意すべきは、自分の利益に還元しようと思わないようにするだけです。>
先週のしし座
コメント

おとめ座(8月24日~9月22日生)

2008-04-25 11:40:48 | タロット

4月26日~5月2日のカードのお告げ
「タイムイズマネー」速度ばかりが重要視されていますが、その内容を疎かにしては不十分です。
<スリルとスピードを盛り込んだ最新のアトラクションはテーマパークの花形です。しかし、半世紀以上に渡り同じパターンの動きをくり返すカルーセル(メリーゴーランド)もその一翼をになっています。何も考えずにすむ時間を好む人ばかりでなく、じっくり何かを考える時間を好む人もいるというわけです。>
先週のおとめ座
コメント

てんびん座(9月23日~10月22日生)

2008-04-25 11:39:45 | タロット

4月26日~5月2日のカードのお告げ
「変動」賽は投げられました。
<盤上を転がっている最中ですから、果たしてどの数字が出るのかはまだわかりません。よい目が出るようにひたすら念じるだけです。すでに始まったのですから、最後までコマを進めることに集中してください。>
先週のてんびん座
コメント

さそり座(10月23日~11月21日生)

2008-04-25 11:38:50 | タロット

4月26日~5月2日のカードのお告げ
「合図」運命の女神はチャンス到来のトランペットを吹き鳴らします。
<赤ちゃんの泣き声は空腹を訴える時とおしめを取り替えて欲しい時では明らかに違います。だれでも注意深く耳を澄ませば、ほどなく理解できるようになります。が、育児書を読みかじっただけの先入観や、子どもの泣き声に対する嫌悪感が聞き取りの感度を鈍らせるのも事実です。運気が動くという合図もまた同様です。>
先週のさそり座
コメント

いて座(11月22日~12月21日生)

2008-04-25 11:38:00 | タロット

4月26日~5月2日のカードのお告げ
「突破口」光は未来から差し込むとはかぎりません。
<常に大人であることばかりが要求されていると、子どもである事が劣っているかのように錯覚してしまいます。それこそ、現代人が古代人より優れているという一方的な価値観の受け売りにすぎません。同様に、未来へ向かう扉を照らす光りは、過去から差し込んでくる場合もあるのです。>
先週のいて座
コメント

やぎ座(12月22日~1月20日生)

2008-04-25 11:36:34 | タロット

4月26日~5月2日のカードのお告げ
「融合」すべてがぴったり合うことと、それが正しい選択肢であるかということは、まったく違います。
<見つめあっているだけで満足ですか。あなたが踏み出すと相手は引き、相手が踏み出せばあなたが下がります。それはそれで心地良い揺らぎでしょうが、互いの足をしっかり結んでゴールを目指す二人三脚も悪くありません。>
先週のやぎ座
コメント

みずがめ座(1月21日~2月19日生)

2008-04-25 11:35:51 | タロット

4月26日~5月2日のカードのお告げ
「巣立ち」つき離した方がうまくいく場合があります。
<周囲は、あなたが何でもやってくれて当たり前、と思っている節があります。その状態をあなたがお好みならば問題はありませんが、いささか辟易しているとしたら思いきって放任するチャンスです。何もできない振りをしている怠け者とそうでない者がはっきりするだけでも充分ではありませんか。>
先週のみずがめ座
コメント

うお座(2月20日~3月20日生)

2008-04-25 11:35:07 | タロット

4月26日~5月2日のカードのお告げ
「偶然の産物」ムダにつかうか、将来に生かすか。
<偶然にしろ、解答を先に知ってしまったのですから向かうところ敵無しです。相手の知らない情報をいくら仕入れたかが、勝敗を分けるのは常套です。その権利を行使するのを止める事はあなた以外誰もできません。だからこそ使い方をまちがえないように、と、カードが告げています。>
先週のうお座
コメント

パワーストーンチャーム23

2008-04-24 13:14:09 | パワーストーン

◇ボツワナアゲートとルチルクォーツのブレスレット◇

アゲート(瑪瑙・めのう)は、古来より翡翠(ひすい),琥珀(こはく)とともに
良く知られているクォーツ(水晶)系パワーストーンです。
通常目にするアゲートといえば、紅玉髄という名で知られる濃い朱赤のものか、
黒と白の縞模様が仏陀の第3の目と伝えられるアイアゲートでしょう。
また、鉱物としてはオニキス、カーネリアンも同じ仲間です。
その種類は実に多種多様です。
ボツワナアゲートはその名の示す通り、アフリカのボツワナで最初に発見されたことに由来します。
アゲートはその含有鉱物によってさまざまな色合いになりますが、
ボツワナアゲートがわざわざその名に発見地名を冠した理由は、
なんといってもピンクやオレンジのあざやかな色彩と透明感です。
実に楽しげでそれでいてまったく浮ついたところがありません。
自ら音楽を奏でているようでもあります。
現地では古くから女性のお守り石とされていたそうです。

気負いなくありのままにある様がご依頼主の持つ芯の強さに共鳴するのを感じて、
ルチルクォーツと一緒にブレスレットとして組ませていただきました。

ご依頼主のオーラと環境が次のステージに移ったため、
パワーストーンとしては役割を全うしています。
それでも常に持ち歩きたいというリクエストをいただき、
あらためてストラップに組み替えることになりました。

さまざまな思いを受け止めてきたであろうブレスレットにねぎらいと
ご依頼主の新しい決意を祝う意味を込めて、ここに
記念撮影をさせていただいたしだいです。

コメント

カードのお告げ+<プラス> 4/19~4/25

2008-04-19 09:35:18 | 総合
週間占い(4/19~4/25)
形あるものはいつか壊れます。
だから初めから再生を意図してつくられるものもあれば、
朽ち果てていく過程そのものを受け入れるものがあるのです。
永遠不滅であるのはそこに込められた『魂(おもい)』でなくてはなりません。
最近は科学技術の発達のおかげで、形あるものは壊れにくくなったといわれています。
しかし、本来その屋台骨となる『魂』だけは、科学の力だけではいかんともしがたいようです。
これが抜け落ちたまま体裁ばかりを取り繕ったものが堂々と世間を欺いているからです。
水難、水にまつわる事故の暗示もあります。

先週のカードのお告げ+<プラス>・週間占い
携帯の方はリンクをたどれませんので、一度トップにもどってから各星座別カテゴリーをクリックしてください。
コメント