(TxT)<戯れ言ですよ

とみーのにっき&おえかきちょう

07/04/30

2007年04月30日 | 日記?
■今日の一枚 志摩子さん
(web拍手を送る)
あー久しぶりの色塗り疲れた。楽しかったけど。
時間さえあればこれくらいにはなんとか。
ま、それはともかく、そのうち背景を上手いこと作ってtopにしよっと。

■拍手送ってくださった方&お買い物してくださった方
ありがとうございました。

久しぶりの連休ということで、止まっていた世界樹の迷宮を長いことやっていたら、
すんごい眼精疲労で頭痛が…(´Д`;)
明日は仕事なのでさっさと寝ます…。

ぼくらの 第3話 秘密

2007年04月29日 | 視聴済アニメごった煮
これは…色々とおもしろいですねぇ。

そんな今回のお話は…
ワクが海に転落した翌日、子供たちは警察の取調室にいた。
刑事の狭山に事情を聞かれる子供たちだったが、一連の事件との関わりについては本当のことを隠し通していた。
そんな中、ワクの遺体が浜に打ち上げられたという知らせが入り、子供たちの間に動揺が走る。
しかし、コダマだけは刑事を前に「ワクは昨夜の犠牲者に過ぎない」と、はっきり言い放つ。
実は前日の夜にも、子供たちは戦いの後にワクが海に落ちたことや、
その事情を正直に大人に話すべきかを話し合っており、
そこでもコダマは当たり前のように自己中心的な発言をしていたのだ。
それに納得できないコモは意を決して、自分たちがあのロボットを操縦していたと刑事たちに打ち明ける。
以上公式のあらすじ。

原作には無い展開になってビックリしたし面白かったな。
ちなみに今回のこのお話は原作では全く触れられていない部分だし、
色々と違った展開も見れて興味深かったな。
確かに、ワクが死んだ後の話は原作ではあっさり流された感があったので、
こっちの方が恐ろしく異様な謎のゲームに巻き込まれたことが際立って良い。
つか、あんまかくことねぇ。というのも、大体の基本的な設定は原作と同じなのだろうけど、
ここから先が一体どうなるのか全く読めない。
そーゆー先の読めなさや、ジアースや敵がどこから来て目的は何かってのが分からないところが、
先を知りたい欲求を刺激すると同時に、訳の分からないモノへの不気味さが面白い。

のだが、それはお話の中の一側面で、核心は主人公達少年少女そのものなんだよね。
前述の先の展開やらは彼らを引き立たせる演出に過ぎない。
「操縦する」と「絶対死ぬ」。まだこれが明かされていない今はまだまだ序章。
次回のコダマが闘った後、彼らがどうなってどうしていくか楽しみ。
知らない話を見るのはそれだけでワクワクしますな。

機神大戦ギガンティック・フォーミュラ 第4話 眩惑

2007年04月29日 | 視聴済アニメごった煮
あー…

そんな今回のお話は…
ロシアのギガンティック・ユーノワVIIIが、スサノヲに宣戦布告する。
緊張を隠せない慎吾と真名に、雲儀たちが激励の言葉をかける。
だが自在の飛行能力を有するユーノワVIIIに対し、スサノヲは苦戦を強いられてしまう。
さらにユーノワVIIIの持つ究極兵器『アルゴスの百目』が輝いたとき、真名に異変が??。
以上公式のあらすじ。

う~ん。基本的にロシアのギガンティック・ユーノワVIIIとの戦闘がメインなのだが、
実際はそーでもなく、ギガンティックの謎なり設定なりを提起する話だったりする。
私としてはそんな事をせずに戦闘メインでガツンといって欲しかったな。
戦闘中に悠長に回想とか入られてもなぁ。
今回の戦闘で『アルゴスの百目』の影響で真名がダウンというピンチを作っておきながら、
そんな戦闘の最中にスサノオと本部でまったり回想話とかしてやがるので、
なんかのんびり戦闘してんなぁ等と思ってしまったですよ。
シンクロ率みたいなのを上げると搭乗者の魂食われる云々の話はまた別にして、
戦闘は戦闘でメリハリつけた方が良かったんじゃないですかね?
戦闘だけじゃ間が持たないと思ったのかしら?

今回はそんな感じでどーも中途半端な印象を受けたな。
相変わらずエヴァっぽいのもどうかと思うし…。
なんにせよ今回の戦闘は引き分けてロシアと停戦することに。
停戦中は他の国が日本またはロシアに戦端を開いてはいけないルールらしく、
ロシアは壊されたアルゴスの百目の修復とより完璧なものにしてくるので、
日本は百目と飛行対策とダウンした真名をなんとかしないとならないのだけど、どうなりますやら。

しかし、もちっと独自色を打ち出せんもんかね?

おおきく振りかぶって 第2話 『キャッチャーの役割』

2007年04月29日 | 視聴済アニメごった煮
ははっ、動いてるの見るとホント三橋ってイラつくな(笑)。

そんな今回のお話は…
西浦高校野球部は、ゴールデンウィークを利用して合宿を行うことになった。
合宿へ向かうバスの中、バス酔いした三橋を介抱する阿部。
「性格を直さないと投げさせない」と監督から言われた一言が気になって、
夜眠れないとべそべそ泣き出す三橋の様子に阿部はイラつくが、 阿部にとって三橋は“理想の投手”。
性格には目を瞑ろうと我慢する。ようやく着いた合宿所では、
全て自分達で行うという自給自足の生活が待っていた。
それぞれ自分たちで自分の仕事を見つける中、三橋だけ一人動くことができない。
途中みんなで山菜取りに出かけるが、百枝から阿部と三橋は別メニューだと呼び出される。
そこで三橋は自分の投球のコントロールの良さの正体を、百枝から告げられるのだった。
以上公式のあらすじ。

そんなわけで、マンガ読んでてそんなに気にならなかったのだが、
このアニメで動いて喋る三橋をみるとイラつくな(笑)。
三橋はそーゆーキャラなんで、キャラを上手く作ってあるってことですな。
個人的に阿部の声が大人っぽいのが妙に気になる。
阿部は冷静で大人っぽいキャラなのだが、ホントはカッとなりやすい質のまだまだ子供な部分があるんだよな。
今回で言えば、百監(モモカンと読む、百枝監督のこと)に「キャッチャー解ってないなぁ」と言われ、
カチンときて大声で反論しちゃうあたりがソレ。若いなぁ阿部(笑)。

それはともかく、お話の方は三橋と阿部のバッテリーが
上手くいってないように見せるのが今回のお話のポイント。
これがあっての次回三星学園との練習試合前が活きてくるのである。
あ、ちなみに次回は多分プレイボール前で終わると思う。
次回の事はさておき、今回はそういった、いわば前フリの話だったりするのだが、
なかなかどうして西浦高校野球部は個性のあるヤツらなので、合宿の様子なんかを見てるのは楽しい。
まぁ、ほぼ原作通りなので、既読の自分としてはこれといった目新しさはなかった。
が、それでも見ていて退屈しないものを作ってくる技量はなかなかのもんですな。

どーでもいーけど、マネジの話はやっぱ無かったな。DVDとかのおまけに入るのかもね。

07/04/27

2007年04月28日 | 日記?
■今日の一枚 志摩子さん
(web拍手を送る)
なんか顔が幼くなっちゃったな。
それはともかく、いつもシャーペンの芯はBを使っているんですが、
替芯のケースがどーしても見つからず、仕方なくFの芯を使ってみたらスゲー固いのな。しかも色薄いし。
ぬおっ!ダメだこりゃ!と思い、久々にBの鉛筆で下書きをグリグリ書いて、
いやぁ、できたできた、とか思ってふと机の上見たらBの替芯のケースがしれっと見つかったり。
そんな割とどーでもいい裏話。
ちなみにFではまともに線が引っぱれんかったわ。ホントどーでもいい?ああ、うん、そうだね。

■拍手送ってくださった方
ありがとうございました。

ぬあー忙しいー。5/1、2も、もちろん仕事だぜー。いや~ん。
…おお振りとギガンティックとぼくらの見て寝よっと。

ロミオ×ジュリエット 第4幕 恥じらい~雨に打たれて~

2007年04月27日 | 視聴済アニメごった煮
上手くラブストーリーしてますなぁ。

そんな今回のお話は…
「あの人が…モンタギューの息子」救出したランスロットの言葉に衝撃を受けるジュリエット。
キャピュレットの、そしてモンタギューの「名」…。
悩むジュリエットはオーディンへと姿を変え、両親の墓地へ向かう。そこへ龍馬と共にやってきたロミオ。
二人は龍馬でネオ・ヴェローナの天空を舞う。
今は名前のことは忘れたい…雲の上で、ジュリエットはつかの間の幸せを感じる。
突然の雨に、近くの小屋で暖を取る二人。
ロミオが小屋を離れた間、ジュリエットは服を乾かそうと男装を解いてしまう。
以上公式のあらすじ。

展開的には割とのったりとしていたのだが、ラブストーリーの一部としては秀逸。
ジュリエットの揺れ動く気持ちがよく見てとれておもしろかったな。
雨宿り中のシーンはベタだが、逆にこうじゃないといかんわな。
そして驚いたジュリエットが薪に落ちそうになったのを助けたロミオが、
彼女を押し倒した格好になった所で引っぱった。う、上手い引きだ。
その直後のEDで(´Д`;)な感じになってしまうのだがな…。

お話全体としては、紅い疾風狩りが始まったり、
神父はやっぱり間者だったけど自らやっているふうでもなかったり、
ロミオが自分の父親のしている体制に疑問を持ったりで、
何かをきっかけに歯車が一気に回りそうな感じ。
なのですが、まだ流れがのったりとしていて今ひとつぱっとしませんな。
ここからどー盛り上がっていくか楽しみです。

ひとひら  第4幕「頑張ってる…?!」

2007年04月27日 | 視聴済アニメごった煮
ちょ、結局何番だったんだよー!
それはそれとして野乃さんKOEEEEEEEEEE!!!!!!!(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル

そんな今回のお話は…
初めてのテスト、得意科目までもが散々な成績だった麦。
同じ境遇の甲斐と互いに慰めあう。二人は演劇研究会の練習にも身が入らずサボろうとするが、
野乃たちにまたまた強制連行される。
部活の後、対立する演劇部部長・榊美麗と鉢合わせした野乃は、
勢いに任せて麦が中間試験で学内50番以内に入ると宣言してしまう。
ともかくも野乃の指導の元、勉強会を始める演劇研究会一同であったが、
つの間にか部費献上の話まで持ち上がり…。
「50番以内!? む、無理です…」
以上公式のあらすじ。

今回はコメディ回でしたな。ほのぼの。
1クールだからなのか、劇中時間的にはもう6月ですよ。
麦ちゃんもだいぶ慣れてきたのか野乃さんにノリツッコミを入れられるほど成長しましたな(笑)。
で、今回のお話としては…何がやりたかったんだろう?(笑)。
ほのぼの話の合間に演劇部部長が野乃さんを演劇に誘ったってエピソードと、
野乃さんが演劇を続ける続けないで別れたのが演劇部と演劇研究会だって話があったものの、
これといって盛り上がるわけでもなし。
むしろ中間試験の結果発表の表を剥がしとって逃げた理咲と甲斐を追いつめる野乃さんの方が、
コメディとして盛り上がっていた様な気がするな。
つか、中間試験の結果は一体どうなったんだ?そこが描かれていなかったのが残念でした。

さて、程よく百合色に染まった私の脳としては、百合を外すわけにはいくまい。
今回はというか今回も野乃さんが麦ちゃんに積極アピールですよ。
部活の練習を仮病で休もうとした麦ちゃんの顔をサワサワし、あまつさえちゅーしようとするとは!
な、なんという百合。さすが野乃さん(うっとり)。

そんな野乃さんですが、次回は麦ちゃんにつらくあたるようで。
今回のコメディは次回の為にあったのかねぇ。
それにしても麦ちゃんは真面目な子なのかと思ったらそーでもないんだなぁ。

ヒロイック・エイジ 第4話 惑星ティターロス

2007年04月27日 | 視聴済アニメごった煮
ちょ!イオラオス!姫さまマニアなのか…(´Д`;)

そんな今回のお話は…
物資補給などのため、数多のスターウェーが集中する
「中立なるターミナル・プラネット」惑星ティターロスに入港するアルゴノート。
ノドスの一人であるカルキノスがティターロスに到着し、エイジに接触する。
カルキノスは「ともに戦うべき仲間」としてエイジをいざなうが、エイジはそれを拒絶する。
以上公式のあらすじ。

このアニメのアバンタイトルですが、少しずつ長くなってますな。
基本的にこのアニメは事前にある程度の情報を入れておかないと、よく解らないだろう所が多々あって、
私みたいに気になって公式のの用語解説をつらつらと眺めているような人はいいのだが、
そうでない人も当然いるのであって、そのためのアバンなのだが、
いかんせん短い時間の中では細かいところまでは説明しきれませんな。
一応補足しておくと、今回ラスト付近、銀の種族がアルゴノートとともに
「中立」の惑星ティターロスをも攻撃されそうになっているのは、銀の種族による強行ではないんです。
もともと銀の種族は「黄金の種族がいなくなったこの宇宙は自分たちが支配するのが当然」
と思っていて、下位文明に一切の権利を認めていないんです。
なので、惑星ティターロスの「永世中立宣言」は銀の種族からしてみれば
「勝手に言っているだけ」で、なんの意味のないから放っておいたのだが、
ティターロス側は何にも言ってこないので認められたと思っているんですねぇ。
そーゆー設定はおもしろいな。
銀の種族とのそんな意識の隔たりがあって今回のようなことがあるってことは、
最終的にそーゆー下位文明は鉄の種族=人類との同盟共闘となるのかもしれないなぁ。
まぁ、私の予想はそうそう当たりませんが(苦笑)。

その他個人的に気になったところをつらつらと書く。
エイジの教育係(?)となった双子ちゃんズことテイルとメイル。
だいぶ彼と打ち解けたご様子なのだが、エイジは男女の違いとかは理解しているんですかね?
そのうちそんな話とかありそうだけど。
その双子ちゃんズの兄、イオラオスは姫さまマニアであることが発覚(笑)。
テイルとメイルから姫さま立体画像(隠し撮り?)を買ってましたな。
いつの時代にもいるんだな、ヲタクって(笑)。
そんな姫さまヲタのイオラオス、エイジのお目付役としてティターロスへ降りたのだが全く役に立たず…(´Д`;)
何かあったときに瞬間移動ですぐに戻れるってことでその役になったのにね。
なんか、彼からはものすごくヘタレ臭がするんですけど(笑)。
そんな彼が今後どうなっていくか見物ですなぁ。

07/04/25

2007年04月26日 | 日記?
■今日の一枚 乃梨子さん
(web拍手を送る)
ひぃ、忙しい。
どれかセレクトして色塗りたいなー。くそー。

■拍手送ってくださった方
ありがとうございました。

■ハルちゃんきた
けっこうかわいいぞ。
つか中身のマンガ。拍子は普通のとは違うのかよ。
よし、普通のも買おう。(思うツボ)
それはともかく、冬目作品でこのイエスタデイをうたってが一番好きだ。
ハルちゃんかわいーよねー。

ちゅーわけで、GW関係の所為でエライ忙しいのであります。
あーもーなんだかなー。本当は軽く終わるはずだったのによけいな仕事ばっかり増やしやがって。
明日は録ってるアニメが見れるといーなー。
んじゃまた次回~。

Yes! プリキュア5 第12話 うららのステージを守れ!

2007年04月25日 | 視聴済アニメごった煮
ゲットされちゃいますた(´д`;)ハァハァ
それはともかく、面白いお話が続くなー。話の構成自体は粗いのだが。

そんな今回のお話は…
うららに着ぐるみステージショーの司会をやる仕事が入った。
初めての司会の仕事に意気込むうらら。のぞみ達もステージを見に行く事にする。
当日、うららと一緒に現場に行くのぞみ達であったが、着ぐるみショーの主役が急病でこられなくなってしまった。
このままではショーが中止になってしまうのだが、のぞみがその役をやると買って出た。
だが、3日で演劇部をクビになった経歴を持つのぞみはリハでさえ緊張でまともに歩く事も出来ない。
そんな調子で本番に臨む事となるのだが…
って感じ。

と、いうわけで、今回も楽しく拝見させて戴きましたよ。絵もここ最近と比べると綺麗だったですしね。
アバンの「ゲットしちゃうぞ!」で早くも(´д`;)ハァハァしちゃいましよ。
お話の方はうららんの仕事話の割には、あまりうららんがメインではなかったような気がしましたな。
それに役者が急に一人欠けるというピンチも、うららんとは直接的にはあまり関係性がなく、
むしろ代役を買って出たのぞみに食われちゃった印象がありますが、個人的にはのぞみも好きなキャラなので無問題。
最終的にあのステージ上からどう撤収して、どう収拾を付けたのか描かれなかったのは残念だったな。
こう振り返ってみると、サブタイとしての話としては作りが粗いのだが、
それでも楽しく見れるのは、やはりのぞみ達のキャラが立っているおかげ、ですかね?

戦闘の方はなんかプリキュアプロモーションビデオみたいだったな(笑)。
「プリキュア5、スマイルgo!go!」に乗せての戦闘で、久々にいい動きを見せてくれたと言いたいが、
実はよく動いていたドリームの方はあまり中割りがなかったりする。
その直後のルージュの動きの方はちゃんと描かれていたので、こっちの方を褒めたいな。
間に引いた変なカットがしょんぼりしましたが、戦闘全体としては、音楽に動きを合わせてあったりで、
リアル(?)プリキュアショーって感じで楽しめましたよ。
しかしこの展開は狙ってやっていたのかな?狙っていたんだろうなぁ。

今週のMVP
やはりここはうららんでしょう。アバンの「ゲットしちゃうぞ!」も(´д`;)ハァハァですが、
個人的にはラストの新聞の所で、「私にも見せてくださ~い」とのぞみとりんの後ろで
ピョンピョンと飛び跳ねている様がかわいすぎです。
次点は、自らやると言い出したくせに、案の定大して役に立たないのぞみ(笑)。
もうっ、こいつはかわいいヤツだなぁ。

今週のまたみてねは「いつもの5人」でした。
ピンキーはのぞみがげっちゅうして7匹目、公称値は不明。
まだ、かれんがピンキーをげっちゅうする様子が出てきていないのだが…。
(劇中的には1匹げっちゅうした事になっています)

以下どーでもいい話。
うららんのマネージャーとか増子美香が出てくるあたりのシーンで作画ミスがありましたな。
私服のうららんはかみをEDのようにリボンでくくっていたのだが、
マネージャーが出てきた直後はいつものアレになっていて、
その直後のお守り山盛りのところではまたリボンになっていました。
あまりこーゆーのを書くのはなんだと思うのだが、見ていてすごく気になっちゃったので書き記しておく。