言語空間+備忘録

メモ (備忘録) をつけながら、私なりの言論を形成すること (言語空間) を目指しています。

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こぐま弁護士を怒鳴りつけたのは弁護士ではないか

2011-01-08 | 日記
 「こぐま弁護士を怒鳴りつけたのは誰か」について、コメントを求めているのですが、いまのところ、コメントがありません。

 そこで、私なりに「合理的な推測」をしてみたいと思います。



 最初に、状況を簡単に説明します。



 私が、一弁(第一東京弁護士会)の湯山孝弘弁護士との「やりとり」について、湯山孝弘弁護士本人に「公表してもよいですか」と照会したうえで、「こぐま弁護士」さんのブログ「弁護士こぐまの日記」に湯山孝弘弁護士の実名を出してコメントを記載したところ、

 こぐま弁護士さんは、
  1. 「すっ、すみません」と書き、
  2. 「特定の方」について書くのは非常識である、と私を非難したうえで、
  3. 私のコメントを削除してコメント欄を閉鎖された後、
  4. こぐま弁護士さんご自身が書かれた「すっ、すみません」を削除し、「特定の方」を「具体的な方」に書き換えられた
のですが、

 「なぜ、本人の承諾があっても、実名を記載してはならないのか」がわからず、「こぐま弁護士」さん本人に尋ねようとしても、「こぐま弁護士」さんはコメント欄を閉鎖されているので質問できず、やむなく、当ブログ上で質問を書いてトラックバックを「こぐま弁護士」さんのブログ「弁護士こぐまの日記」に送っても、「こぐま弁護士」さんは無視されるばかりで回答してくださらず、ついには、トラックバック受信機能をオフにされたわけです。

 憲法上、表現の自由が認められており、通常の場合、表現行為は許されるはずで、「こぐま弁護士」さんの行動は、「弁護士として、いかがなものか」という気がしないでもありません。

 もちろん、プライバシーの侵害にあたるとか、名誉毀損にあたるなどの場合、表現行為が許されないこともあり得るわけですが、「本人の承諾」があれば、プライバシーの侵害にあたるとも考えられず、また、名誉毀損にあたるとも考え難いのではないかと思います。

 一応、法律の専門家である「こぐま弁護士」さんが「許されない」と判断されたのですから、「許されないのかなあ?」と思ったりもするのですが、「こぐま弁護士」さんの態度は、「回答することを拒否している」「逃げている」と考えられることから、「許されないのかなあ?」と考えるにも、「状況が変」だと思います。



 「こぐま弁護士」さんが私のコメントを削除する際に書かれた(あとで書き換えられた)文章は、次のとおりです (「弁護士自治を弱めてもよいかもしれない」参照 ) 。

本日から、コメント欄を凍結致します。

一部、私のブログに掲載が不相当と思われるコメントがありましたので、削除しました。

私のブログですので、具体的な方の批評等を放置することはできません。又コメント欄の管理をする時間の捻出も困難です。

以上、お知らせでした。


 「コメント欄の管理をする時間の捻出も困難」な「こぐま弁護士」さんが、ご自分のブログに「読書日記(読書感想文)」を書いておられるのも奇妙です。



 おそらく、こぐま弁護士さんは、「誰かに怒鳴りつけられて」、「すっ、すみません」と書き、これでは怒鳴りつけられたことが「バレバレ」なので、「すっ、すみません」を削除したうえで、「特定の方」という表現も「湯山孝弘弁護士の実名を出してはいけないが、ほかの弁護士ならよいのか」という疑問が生じるために、「具体的な方」という、やや抽象的な表現に書き換え、「とにかく実名を出してはいけない」という表現に変えられたのではないかと思います。



 「誰かに怒鳴りつけられて」私のコメントを削除する場合であっても、,怒鳴りつけた人に対して直接、「口頭で」すっ、すみません、と謝るのが普通ですから、「こぐま弁護士」さんを怒鳴りつけた人は、「直接、こぐま弁護士に会って」怒鳴りつけたのではなく、「電話で」こぐま弁護士を怒鳴りつけたのではないかと思われます。

 「電話で」怒鳴りつけられた「こぐま弁護士」が、「あわてて私のコメントを削除した」ために、「こぐま弁護士」さんはご自分のブログ「弁護士こぐまの日記」上において、「すっ、すみません」と書いたのではないかと思われます。



 こぐま弁護士を怒鳴りつけた人は「電話で」こぐま弁護士を怒鳴りつけたために、当ブログ上において「こぐま弁護士を怒鳴りつけたのは誰か」を広く世間に尋ねているにもかかわらず、誰からもコメントがなかったのではないかと思います。つまり、こぐま弁護士は「電話で」怒鳴りつけられたために、「こぐま弁護士を怒鳴りつけたのは誰か」を、「こぐま弁護士」本人と「こぐま弁護士を怒鳴りつけた人」以外、誰も知らないのではないかと考えられます。



 とすると、「こぐま弁護士」さんを怒鳴りつけた人は、「こぐま弁護士」の近くに住んでいる人とはかぎらないことになります。「こぐま弁護士」さんを怒鳴りつけた人がどこに住んでいるのか、それはわかりませんが、匿名でブログ「弁護士こぐまの日記」を開設している「こぐま弁護士」さんの電話番号を知っている人間、または知りうる人間である、ということになると思います。

 弁護士が匿名で開設しているブログで、ブログ開設者の「こぐま弁護士」の電話番号を知りうる人間といえば、通常は、「おなじ弁護士」ということになるでしょう。

 つまり、こぐま弁護士を怒鳴りつけたのは、弁護士ではないかと考えられます。すくなくとも、その可能性はきわめて高いとみてよいでしょう。



 上記推測は間違っているかもしれませんが、合理的な疑いをいれない程度には、筋の通った推測であると考えてよいと思います。
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17 コメント

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弁護士安田敗北 (海外)
2011-07-16 07:54:40
Hi

弁護士に関するコメントですのでこちらからでよろしいでしょうか? 橋下弁護士の発言にて光市母子殺人ケース、これが勝利にならずどうするでしょう。私は橋下弁護士からあるケースにて被害にはありましたけど、それとこれとは別なので橋下弁護士が勝利したことは拍手はしますね。

何の落ち度も無い市民を自身の欲望を達成するために殺した男に同情の余地はないし。それを弁護団まで作って援護した側も男と同罪。そもそも弁護団とは、悪質な側のために作るものではありませんから、どの口で殺人者を守るための弁護団を名乗れますの?と伺いたいくらいですから。橋下弁護士の弁護士としての弱気を守るという発想は間違えってはいません。まあやり方は多少は問題があるでしょうが、偽善者弁護士安田なんぞに比べたらまもともです。

大体弁護団メンバーが、弁護士としての力もないようなお粗末さでしょ、一人では何も出来ないからその程度の弁護士が結束し、でもね、、同じ次元や発想者が何人集まっても程度は変わることはないもの。安田にすべての弁護士には母子さんが眠るお墓に手を合わせなさいませよといいたいです。どこの世界に凶悪犯人の痛めに弁護団を立ち上げる弁護士がいるのよ、、日本の恥さらしかもね。
弁護士安田の懲戒免職希望 (海外)
2011-07-16 08:03:38
Hi again.

安田弁護士を弁護士会から追放しましょう。知名度のために弁護団を名乗る安田。オウムにしろ母子殺人ケースにしろ事件として動き出す件にだけとびつく、その一番の目的は?弁護士名を世間に公表したいがため。事件となればマスコミもうごきますものね。本当の意味の弁護士であれば、恐怖を味わいながらも亡なることしか選択できなかった2人のために加害者として受ける道を選ばせること。偽善者弁護団全員の資格剥奪すべき、。軽蔑安田と仲間弁護士達(¬¬)
Unknown (memo26)
2011-07-19 18:13:23
「橋下知事の勝訴が確定 (山口県光市母子殺害事件弁護団側が敗訴)」
http://blog.goo.ne.jp/memo26/e/8d49e10287e19a27346d100189a84834

 この判決の話ですね。



> 弁護士に関するコメントですのでこちらからでよろしいでしょうか?

 構いませんよ。



 橋下知事(弁護士)の勝訴は当然でしょう。

 誰とは言いませんが、世間に名前を売るために事件を受任する弁護士さんは確かにいます。その弁護士さんの人間性を知らなければ、「有名な弁護士」イコール「有能な弁護士」だと世間は勘違いしますから、名前が売れれば、仕事が増えて収入も増えるのでしょう。

 そう考えると、懲戒請求の呼び掛けに反発して訴訟を起こした弁護士さん達(弁護団)の行動それ自体が、「有名になるため」である可能性もありますね。つまり「橋下知事を訴えることで、有名になろうとした」という可能性です。

 なんともやりきれない世の中ですが、「弁護士イコール正義の味方」では「ない」ことだけは、確かなようです。



 なお、上記記事の「関連記事」欄に、弁護士懲戒制度の問題点について記載しているものもありますので、よろしければ御参照ください。
有名な弁護士はあてにはしないほうが、、 (海外)
2011-07-22 15:56:24
Hi

「有名な弁護士=有能弁護士」という位置づけを希望したがる弁護士にそもそも弁護士力などは無いに等しい。弁護士力が確かなら、わざわざマスコミに登場して自分を売り込む必要はないですからね。弁護士もいまや宣伝の時代でしょうが、アメリカではTVコマーシャルに法律事務所が登場し、我が事務所にはこれだけの有能な弁護士が所属していますと、、おおごとな宣伝をする法律事務所ほどあてにはならず、つまり一番先に目に付く包装紙だけは立派、中身は? 「あなた何年弁護士してますの?」と聞きたくなる程度の弁護士だったなんてありますから。

弁護士にもいろんな種類がいますでしょ、TVにまったく出ないで町の片隅で法律事務所を市民のためにって種類の弁護士のほうがよっぽど正義の味方でしょうしね。そのような弁護士はマスコミが記事にしたがらうケースにとびつきませんしね。安田弁護士とその仲間弁護士達とは被害者や加害者などのことなどは本気で考えていませんから。自分達の弁護士をいかにして売り込むかとそれしか頭にありませんからね。ですから凶悪犯人のための弁護団を、前代未聞の状況を何の不自然さも感じず立ち上げられるわけですから。

たとえば安田弁護士を信頼しているという偽善者弁護士の一人である紀藤正樹、オウムの麻原を弁護した安田でした確か、紀藤はオウム宗教の被害者を守る立場に位置しながら、その安田を信頼しているとは、不自然でしょうに、紀藤の目的もオウムからの被害者を助けたいなんていうのは寝言です。普通に考えてみればわかると思いますが、安田は凶悪犯人側に必ず立つ、そして紀藤は本音を隠して建前では被害者側に位置する弁護士であれば、安田と紀藤に弁護士としての信念はつながるわけがありませんから。にもかかわらず、紀藤は安田を尊敬しているという矛盾が出てきながらそれにも何の不自然さも感じず。要するに安田も紀藤もマスコミが騒げば自身の弁護士名も踊ることを確信している証拠です。

安田とそのの仲間弁護士程度にはわたしなら絶対に依頼しません、弁護士として、弁護士力の次元の低さとそのずるがしこい姿勢が見えてますしね、橋下弁護士を訴えることでまたしても自身等の弁護士名がマスコミを通して踊ることを確信してのこと。これも普通の精神者が考えたらわかると思いますが、どこの世界に凶悪犯人のために弁護団を結成するような破廉恥な弁護士達の言動をまともだと考えますかね?

安田と脅迫犯人のための弁護団メンバー全員は即刻弁護士を辞めてくださいませといいたいですね。遺族のための弁護団を結成してこそ本物の弁護士の姿勢ですけど。死刑は当たり前、人を死なせたら自分も死になさい!「生きて罪をつぐなう?」寝言をいうな~ですわよ。安田弁護士に言いたい「あなた何年弁護士を名乗っていますの?凶悪殺人者のための弁護団ってあなた気は確か?」(¬¬) shame on you!
安田弁護士の包装紙も、、 (海外)
2011-07-22 16:07:42
PS.

弁護士としての能力が無いに等しい安田弁護士、その姿勢にマスコミ取り上げる豪華な包装紙で包み、有能な弁護士と見せかけ工作、、凶悪犯人達の弁護を率先してという目的と計画があればこそ、しかし弁護士力も貧相なら安田弁護士の風貌もどこのHomelessって言いたいくらいに超貧相、弁護士だから身だしなみをなんてはいいませんけど、髪の毛はぼさぼさ、風貌からして絶対に接近したくない男。どっちかを正しなさいませよ。風貌か法律家としての真の姿勢のどちらかをと、、。
業務妨害されたって、、気は確か? (海外)
2011-07-22 16:39:57
続けての投稿ですが(^^:))、ご紹介していただいた記事を拝見しました。橋下弁護士に対して損害賠償と業務妨害って、、。

そもそも弁護士がよく言う「業務妨害」ってその程度で業務に響くような事務所であればその時点でその弁護士力もみえていて,それはその弁護士の責任範囲なのです。私などは実在名で名指しして現役弁護士を批判してますでしょ、それに対して安田や紀藤が業務妨害だとわめいても実は無意味な主張でしかありません。人の受け止め方はそれぞれ各自違いますからね。私が紀藤の事務所は紀藤自体最低だと書き込みをし、これを読んだ方がいてたとえば私に賛同したとしましょう。その方がそのままほかの人へ伝えていき、紀藤の法律事務所の悪評を立てて依頼人の数が減り営業に響いたとなれば?

業務妨害をしたのは実は[紀藤自身]という根拠につながるのです。弁護士を批判するということは? その弁護士の短所を指摘して直しなさいよというアドバイスですからね。それを逆切れをして、自身の言動を棚に上げたまま、そのために営業が落ちたとなれば? その営業不振の「原因」を作ったのはその弁護士自身ですから。どんな問題にも必ず「原因」がありその後に「結果」にいきつくように。いきなり結果だけを主張する側とは、原因をつきとめられたくないという心情があればこそですからね。

橋下弁護士に業務妨害をされたと寝言を申した弁護士のそもそもの「原因」は? 弁護士としてあるまじき行為である凶悪犯人のために弁護団を結成したというあってはならない弁護士達。業務妨害をされたとなればそれは安田弁護士とその仲間達の最初の言動ですから自業自得ということになりますけど、人の道に外れた弁護活動という原因は見ないで、事務所の営業成績が落ちたと結果を主張とはどこまでもその次元の低さを自分達で公表しているのと同じですけど。

わかりやすくいえば、アメリカで起きた実際の事件にて、スープに人間の指がというケース。調理肯定は工場で、、。レストランではそのスープを温めるだけ、ですから指が混入するわけもなく、示談金目当ての狂言だったのですが、この場合はお金目的のずるがしこい一市民による「原因」ですから、レストラン側はそのためにお客様が一時期減りとなれば? 業務妨害は成立しますよね。レストラン側には落ち度が無い以上は妨害をされたという結果論にいきつくように。

安田弁護士軍団の場合は? 「業務妨害」という原因を作ったのはそもそも真の弁護士活動とは反対の姿勢を貫いた言動にある以上、いくら業務妨害を主張をしても、無意味でしかなく、法律家としてまともな弁護士活動をしていれば、営業が落ちることもないという結果ですから。安田とその仲間達は「原因」と「結果論」を履き違えた主張のお粗末さだけが浮き彫りになっただけ。だから軽蔑なのよ。
安田&紀藤正樹の言う業務妨害 (海外)
2011-07-22 23:09:45
Hi there.

私は弁護士姿勢を根拠をもって指摘するのを得意としてますから、訴えられようがそんな勇気があればいつでもどうぞです。安田を尊敬しているという紀藤正樹、自分を率先してマスコミに売る天才児でもありますからね。「そんな程度で弁護士や弁護団長を名乗りなさんな」と私はいいますけどね。いまや落ちぶれたX-JapanのToshi洗脳騒動で紀藤もToshiに対し業務妨害されたといい、紀藤を守るための弁護団まで結成した当時はその次元の低さに軽蔑をしましたね。これも安田弁護士軍団と同じ目線。Toshiいわく、「紀藤弁護士はマスコミを自分の弁護士名をうるために、」、と指摘しそれに対して業務妨害だとつかさず、、どの口が申してますのよ。

前にもいいましたように本当の意味で子供をたすけたいのであれば、マスコミを同伴して子供のもとへ乗り込むか? 虐待が事実であれば、それだけでも子供の精神状態はぼろぼろですから、さらに大勢の記者をひきつれておしかければ、さらに子供達の精神状態は不安に陥りますよね。紀藤も被害者を本気で守りたいなんていうのは偽善ですから、本気で子供達のことを考えているのなら極力人目にさらされない方法で救出を考えるもの。山本ゆかりなる自称被害者の口車に乗せられ、もともとマスコミを利用してきた紀藤の姿勢が重なり、大勢のマスコミを引きつれ、フラッシュをたき、俺さまの弁護士力をもってすればというあさましい作戦を堂々と決行した低次元の弁護士姿勢ですから、、。

Toshiに業務妨害をされたなどとは言うだけ寒々しい姿勢を自分で公にしているのと同じ。紀藤とはきたない作戦の第一人者でもありますからね、(それは自身の弁護士力の無さを紀藤自身が知ればこそ)業務妨害と言い放った時もマスコミを利用しましたから、紀藤を守ると弁護団まで立ち上げた弁護士達も名の知れた弁護士のための弁護団であれば、、という計画があればこそ。「業務妨害」の本当の意味すら理解できない程度の弁護士が寝言をいうな、、。Toshiは単純な性格者ですからね、紀藤は私の助言をそのまま自分が指摘したように置き換えToshiを紀藤宗教の仲間に誘いましたからからね。私が存在してなければ紀藤なんぞの低次元弁護士にToshiを説得させる力すらありえませんでした。私がいつまでも紀藤のために動くはずと思い込んで不正入力までして私を付回し、「君に人様の犯罪を指摘できる資格などは無い!よく自身の犯罪行為を隠してマスコミの前やTVに出られますこと!」私に被害をあたえておきながらそれには何も感じないような弁護士が、本気で子供を助けたいなんていうだけ、あさましく、、結局、業務妨害を立証させるだけの根拠も無いうちにToshiが折れて、、。

●業務妨害とはその「原因」を自分自身で作ったものでなければ成立する。

●業務妨害とはそもそもの「原因」を自身で成し遂げておきながらその結果、法律事務所の悪評で依頼人が減ったのなら、自業自得、自作自演。

紀藤や安田&その弁護団達の知能者にもわかりやすくいえば? 暴走族に自身から飛び込み法律違反行為を繰り返し少年院に何度も入れられたという「原因」がありながら、社会に出てその過去を知られ恥をかいたという「結果」だけを唱えれば? 暴走族なんぞに入り浸りをしなければ少年院にも入ることも無く、大人になってからも負い目を感じることもないという自業自得。「業務妨害だ?」 どの口が、どのおつむが申してますのよ。自身の言動でその原因を作りながら、結果が悪ければ全部人の責任の転嫁しその矛盾さえも理解できない程度が弁護士を名乗る、もはやそんな悪質な弁護士に資格を保持させている弁護士組織に(¬¬)、安田&その弁護団、裏で隠れて不正行為を成し遂げる紀藤等なんぞの資格は剥奪に等しい。
もし何かの問題でお困りなら、、 (海外)
2011-07-24 05:06:09
Hi

日本の弁護士などは(特に安田や紀藤のようなマスコミを利用するような弁護士)を含めて80%が当てにしたら最後、ひどい目に遭いますから、加害者の矛盾点を見抜く力はアメリカの弁護士達も下を巻き私の存在を恐れる、私が手伝いします。もちろん無料ですから、たいして力も無い弁護士に高い依頼費用を支払い費用だけ受け取れば、後は逃げることしか考えないような悪質な弁護士なんぞよりお役に立てます。

正し、事実のみを述べてくださいませね、。被害者側にも「嘘」があればそれも厳しく指摘しますから。あくまでも中立な立場でアドバイスをして差し上げます。被害者を助けるとはいえ被害者の落ち度にも目をつぶるような媚などは絶~対~( ̄^ ̄)に売りません。依頼人の嘘も見抜けない安田や紀藤のような次元の低いおつむはもちあわせてはいませんから。

私に日本の「刑法」の矛盾を語らせたら、たとえ日本の全弁護士達が集合しても太刀打ちできず、、嫌味でしょ(^^:))
Unknown (memo26)
2011-07-30 13:57:10
 業務妨害、名誉毀損がらみであれば、弁護士さんの「おかしな」主張について記載した次の記事もありますよ。よろしければどうぞ。

「「こぐま弁護士」 さんの主張について」
http://blog.goo.ne.jp/memo26/e/3b307fa81b1d3667bad27bc8985ba11c
湯山孝弘と安田好弘、お名前までが同じって (海外)
2011-08-22 14:25:26
Hi

偽善者湯山孝弘法律事務所は東京都千代田区6番町、03-3515-2621 私が日本在なら直接お電話にて抗議をしていますわね。東京弁護士会とか。ガル探偵社のBlogにて、こちらと同じく、湯山弁護士等21人の偽善者ぶり事実がありました。それに安田と懇意にあり、お名前までがそっくりって、、「孝弘」に「好弘」って、、。
どちらもさえない風貌、、湯山弁護士のお顔まで臭そう(><)

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