山行記録・写真

楽しいことや苦しいことの思い出をブログにしてみました。

母葬儀   葬送告別・初七日  つづき4

2013-11-30 17:38:37 | 日記

25.11.20 母葬儀   葬送告別・初七日  つづき4

④14:30-15:40 会席精進料理

 母の遺骨の前での精進料理、長男夫婦と孫娘5人で、母の思い出を語りながら、ゆっくりと味わった 。

  まず、母の好きだった日本酒を遺骨前のコップに注ぎ、食べ始めた。

   遅い昼食か・・・・・・火葬場でサンドイッチ等を食べたので、最初は食べられかなと心配したが、2人分を4人で食べたので、完全に食べきった。

  長男夫婦は会席膳は食べないとのことだったが、時間を気にせず、最後までつきあってくれた。

  孫娘の昼寝の時間までに、自宅に帰り着きたかったようだ・・・・・・・・・・・・・。


⑤16:30-17:30  自宅に遺骨安置

   当初、遺骨の安置は、仏壇にと軽く考えていたが、大間違いだった・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、大いに反省

  葬儀社の係りの人が、後から自宅に伺い、祭壇や安置等をお手伝いするとのこと。

  急ぎ自宅に帰り、母の部屋を整理する。

   係りの人が祭壇をセットし、遺骨を安置。

  線香やロウソクもセットのうち・・・・・・・・・・・・・・・・。

  母は、四十九日までは、仏壇には入れないとのこと

  食事のお供えも、生前のもので良いとのこと

 

  葬儀社の係りの人が帰り、ようやくホットするが、なんとなく寂しい。

  長く感じた一日がようやく終わった。

 

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母葬儀   葬送告別・初七日  つづき3

2013-11-30 09:36:38 | 日記

25.11.20 母葬儀   葬送告別・初七日  つづき3


葬儀所から30分かけ火葬場に向かう。

途中、自宅そばを通る。

母、懐かしがり、経路上にあり、良かったと・・・・・・・・・。

信号灯で、停車すると前2両(霊柩車とお坊さんの車)が止まり待っていてくれました。 

お坊さんの車ナンバーは沼津のプリウス、静岡からのお坊さんと実感する。

高速を使えば・・・・・・簡単に来れると。

車中、長男と母の思い出を語rりながら・・・・・・進む。

 

③13:00-14:00 火葬

火葬場に到着、結構多くの車、駐車スペースをようやく見つける・・・・満車状態。

13:00頃なので、7つの釜がフル稼働中なのか・・・・・・・・・。

既に、母は火葬場の釜前に、運び込まれていた。

ここで、枕経を挙げていただき、釜へ・・・・・・・・。

これで、お坊さんは仕事を終え、帰られる。

 

孫娘の昼食のため、座敷の控室を予約、空いており取れた。

二部屋あったが、もう一部屋は空いたままだった。

ここで、大人は昼食と思ったが、お菓子と飲み物が注文出来るのみだった。

小生の誤解や思い込みで、お膳を注文出来るもの思い込んでいた・・・・・失敗・・・・・・。

孫娘昼食、長男が近くのコンビニでサンドイッチ、オムスビ等購入、これで空腹を満たす。

このことが、事前に分かっていれば・・・・・・。

もう一つの思い込み・・・・・・・霊柩車は、すぐ帰ってしまうことを知らなかった

 

13:45 ごろだったと思う。

火葬終わりの連絡、急いで、釜前に移動。

釜から、台車上に遺骨が見える。

意外とおおくの、しっかりした骨であった。

これらの骨を係りの人が、別の部屋に運んでくれ、ステンレス製の台上に載せられた。

係りの人から、骨壺の名前等の確認をお願いされたが、問題なし。

二人で、遺骨をひらい骨壺へ、残りは、係りの人が骨壺へ上手く、かつ全部の遺骨を納めてくれました。

これを、桐箱に・・・・。

この桐箱に、埋葬許可書を説明しながら、入れてくれました

これに白の袋を被せて、帰路につく。

つまり、1時間ぐらい火葬場にいました。

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母葬儀   葬送告別・初七日  つづき2

2013-11-28 05:23:38 | 日記

25.11.20 葬送告別式・初七日   つづき2

朝方の準備を終え、葬送告別に臨むこととなりました。

やや早めに式場に到着しようと・・・・・10:30自宅から車ででかけた。

控室で長男夫婦と孫娘0歳を待つ。

長男夫婦到着、孫娘の機嫌は悪くはない・・・・・妻がご機嫌とり・・・・。

 

11:30-12:00 告別式(授戒(戒名を授けること。)を含む。)および初七日

孫娘の機嫌が気にかかるが、あまりぐずらず・・・・・安心しました。

チーンという鐘たたき音には、すごく反応、何かとじっと聞いている様子でした・・・・。

後から、式場の人から聞いたところ、「にこにこ、ご機嫌でした・・・。」と・・・・・・・・。

 

12:00-12:30 お別れ、母の遺体に供花、既に亡くなった父と文金高島田姿の母の結婚写真、本日の新聞の株式欄を添える。

この他、三途の河を渡る際のお金(紙に描かれたもの。)や足元を照らすろうそく等も納棺する。

 

その後、お坊さん、位牌もち喪主小生、写真もち妻、台車上の棺の順で、2階の式場から、1階の霊柩車まで進む。

小生、長男、係りの4人で、台車上の棺を抱え、霊柩車に載せる。

 

12:30 位牌もち妻乗車の霊柩車 (ベンツで1人だけ親族が乗れる。)先頭、係りの人の車、写真もちの小生、長男夫妻と孫娘が乗る車が最後尾でホール出発。

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母葬儀   葬送告別・初七日

2013-11-21 18:40:36 | 日記

25.11.20 葬送告別式・初七日

これに備え

①自身の爪切り 0620終える

②副葬品となる父母の結婚写真及び結婚式参加時の写真のコピー 0720終える

③数珠の準備 何時も忘れる癖あり、反省  5ヶ全部携行 母の曽孫みつ稀はどれが良いか、思いをめぐらす・・・・サンゴの数珠か 0830終える

④明日市役所へ出向くこと   母の健康保険証等返却

⑤喪中はがき

 ・はがき購入見積り   176枚     0915終える

 ・文面    0720-0815 案分作成

 ・字体    HG行書体 太字使用

 ・印刷、投かん予定       11.23~24

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受診日記 2 (前立腺関連)

2013-11-16 08:29:54 | 日記

受付終了、泌尿器科の診療室前の席で、呼び出しを待つ。

待ち人が少ないので、少々ホットする。

0935、受付から1時間後に呼び出しあり。

ようやく、A医師の問診を受ける。

「夜間1時間半ぐらいで目覚め、排尿することを伝え、頻尿ではないかと・・・・」

 

排尿検査を指示され、水分を取れとのこと、売店で250mlの温かいお茶飲料を買いを飲む。

尿が溜まるのを待てとのこと。

排尿がしたくなり、看護師に言うが、まだ尿が溜まっていないと、まだ待つように説得される。

時間がいたずらに過ぎるので、しつこく言ったところ、測定の看護師に伝えるとのこと・・・・。

ここでも、だっまて、言うことを聞けば良かったと反省・・・・・

また、同じ看護師が現れたが、読書でだっまっていた・・・・・反省の効果・・・・・・・。 

 

少し経ち、新たな看護師に呼ばれ、漏斗状の便器に向かって排尿し「尿流測定」を行う。

排尿の勢いが、時間的に記録されるもので、先生の診断結果は、「頻尿ではなく、正常に近いとのこと。」

その後、下腹部の超音波検査による「残尿測定検査で、膀胱にはほとんど残っていなくて、正常に近いとのこと。」

更に、U-検で「前立腺肥大について肛門から検査されたが、肥大はなくて、正常に近いとのこと。」

今後、精密検査をお願いする。

 

自宅で、2日間の尿量の記録用紙と採取コップや25.12.14(土)(A医師1ヶ月に1回来院診察のため1ヶ月後となる。)「腹部超音波検査予約票」を渡され、採決を指示された。

11:00 採血。

会計待ち、11:30支払い、ようやく終了、08:30から3時間・・・・・・・・時間がかかること。

 

受診から2日後、11.10尿量測定、総量1,525mlあり、驚く・・・・・。

正常に近いことを確認でき安心、健康に今後時間とお金を掛けないといけないと感じる昨今であり、精密検査を受けたい。

 

 

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受診日記 1 (前立腺関係)

2013-11-12 05:36:15 | 日記

久方振り、25.11.9(土)0815-1130大型病院にかかった。

土曜 予約受付 08:00  受付 08:30~12:30  診療開始 09:00

特定療養費1,500円を取られ、実治療費より高くなりました。

特定療養費の説明が受付嬢からあり、「分かっていますと。」と言ったならば、嫌な顔をされ、おとなしく聞いていればよかったと、少し反省

後期高齢の特例で1割負担1,300円、計2,800円の負担となった。

0830から受付、それまでに「予約票№123」の整理券を取る。 

いつものことながら「問診票」を書き携行。

5名ずつ呼ばれ、順次、総合受付が始まった。

受付嬢に、受診科「泌尿器科」を告げ、「問診票」「健康保険証」を手渡す。

この際、「予約票№123」の整理券を一緒に渡さなければいけなっかったが、渡さず、帰宅後判明、少し反省

一旦、中断、続きは・・・・・・また。

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年賀状作成 5 「はがき作家」

2013-11-07 19:20:21 | 年賀状 作成

「はがき作家」の良さを忘れていました。

住所録を作成や追加した場合、ドキュメントのファイルに自動的に記憶されることである

新しいファイルの作成は不要になり、老人には、大変うれしいソフトです。

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年賀状作成 4

2013-11-05 05:35:17 | 年賀状 作成

これまで、「筆ぐるめ」で作成していたが、PCソフトをWindows 8 proにして、使えなくなってしまう。

妻から、何で何回も、何回も作るのかと不思議がられ・・・・・・・・・・。

ソフトのアップグレードを言っても理解されず・・・・・・。

しかし、これまでCDに記憶させていなっかたので、今回はバックアップすることに予定。

 

住所録を作成していたところ、機会を設け、友達等の訪問の計画を思いつく・・・・・・。

・横浜・・・・同期

・名古屋・・・・同期

・山口光・・・・従妹の墓参り

・山口萩・・・・両親の墓参り、同級生

・福岡飯塚・・・・同期

・福岡・・・・同期

・宮崎西都・・・・同期

・鹿児島鹿屋・・・・先輩

何時か、この計画を実行したい。

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楽天 優勝!

2013-11-04 06:21:47 | プロ野球

遂に、楽天が優勝してしまった。

大変、喜ばしい。

小生広島ファンなので、楽天に応援した。

6試合目、田中投手で楽勝と思ったが、駄目だった。

このため、巨人が有利かと思ったが・・・・・・・・・・・・・、楽天が勝ってしまった。

1回表のピンチを美馬投手が乗り切り、これで楽天に潮目が行ってしまった。

食事を作り、食べながら、最後まで観てしまった。

 

 

 

 

 

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年賀状作成 フリーソフト 3 「はがき作家6Free 」 

2013-11-04 05:50:36 | 年賀状 作成

「はがき作家 6 Free」が気に入り、このソフトを使い年賀状を作成しようと思います。


・字体を大変気にいりました

 「HG行書体」

  「はがきデザインキット」は「AR顔眞楷書体H」で、やや似ていますが、やや硬い感じがします。

 

・データインし易い。

 「氏名」

  名字と名前の間隔を一字開けなければなりませんが、入れ易く、名前の字体が驚くほど多く、必ず有るような気がします。

  宛名連名の時、配偶者や家族名を追加し易い。

 「住所」

  郵便番号からでも、住所からでも出来ます。

  老人にとっては、郵便番号の細かい数字が分からない時は、大変助かります。

 

 「新たな人を追加する際、追加ボタンが最上段、左にあり、追加し易い。

 

 

 

次から、ダウンロードしてください。

     http://www.hagakisakka.jp/download/hag_free_dl.html

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介護日記 1

2013-11-01 03:32:56 | 日記

 母96歳、ついに介護しなければ、やっていけない状況に陥った。

  老々介護の始まり・・・・・・・・・。

  小生もいづれたどる道・・・・・・息子が、息子の嫁がやってくれるだろうか・・・・・心配?

  25.10.28(月)から、朝食のメモを取り始めた。

     0900から

        肉まん、杏仁豆腐、コーヒー   完食を強くすすめる。この言葉ではないが、完食する・・・・・ばんざい。

 

  これから、いつまで続くか・・・・・・・・・。

  なるべく長生きしてもらいたいが・・・・・・。

  25.11.1(金)介護ノートを準備し、家族:妻と共有するつもりだ・・・・・・。

 

 

 

 

 

 

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