時速194キロで死亡事故は危険運転に
制限速度の3倍を超えるスピード運転が
懲役8年の判決は当然では
もっと厳しい判決もあったのでは
一般道での194キロ走行は
車線変更がスムーズに安全にできますか???
走行車線に障害物が存在すればどうなりますか???
事故になることが想定できてしまうのでは
今、危険運転の速度については1.5倍とか2倍とか検討というが
町には一方通行の同道には制限速度表示がされていないのでは
外国人がそんな道路を100キロで走行して死亡事故をしたが
過失運転として判決が
狭い道の100キロ走行は過失ではなく危険運転では
横道から自転車や歩行者が一歩踏み出せば取り返しに無い事故が想定されるのだから
実態の道路を調査して抜け道の無い法案を作成が必要では
視点を変えれば
自動運転の時代へ進化しつつある自動車技術を認識すべきでは
多くの車は走行している道路の最高速度を認識できているのだから
アクセルを目一杯踏み込んでも最高速度の1.2倍で速度リミッターが効くとかして
車自体で制御をすべきでは
今の自術で確実に可能では
実行ができれば交通警察官の人件費、白バイ、高速パトカーが節約が
無人運転ができる時代では
行政は強く自動速度制限車の法作成が求められているのでは
作成すべきでは