凸っちゃおっかなー

聞かなきゃわかんないことって多いよねー。 コメント承認制です。

さあ、みんなで考えよう!

2018-08-18 21:25:21 | 日記
unknownさんから、こんな投稿があったんです。


「韓国は吹き飛ぶから、確実に在日朝鮮人は韓国政府に回収される」との予測について、私はありえないと思います。韓国が吹き飛ぶ時は政府も吹き飛んでいますよ。そのときに、「現在の韓国領」を支配している政府が在日朝鮮人を回収する価値があると思えば、回収するのではないでしょうか。在日朝鮮人もあっさりと帰国するようなことはしないようですから、帰国を矯正するためには、現韓国領を統治する政府の思い切った行動が必要ですね。

なお、私は朝鮮半島の今後に関するのベストシナリオを考えていますが(赤化統一から始まりますが、詳細はインターネットに出回っているようなシナリオではありません)、シナリオの進行で困る人の抵抗が発生するなど、広まりすぎることによりシナリオの遂行に支障がでてしまうと困りますので詳細の公開は差し控えます。気が向いたらみなさん考えてみてください。真剣に考えていただけるのでしたらツッコミやヒントを提供します。



私には、頭がごちゃごちゃするので、回答は無理ですw
なので、提案させてください。


韓国がなくなる、成立しなくなる、おそらくすべての(?)保守の人の願いなのでしょうね。
ただ、それに対する弊害に考えが及んでいないのは事実だと思うんです。
在日韓国人は、どうしましょう?本格的に難民になる?
お金持ってるから回収される?
韓国がなくなってるのに、誰が回収するの?

このブログを見ている皆さんで考えてみませんか?
「韓国が吹き飛ぶには、どういうシナリオが考えられるか。」
「その時、在日は誰によってどうなるのか。」

今回書き込んでくださったunknownさんは、今後もヒントを書き込みに来てくださると思いますので、
ゲーム感覚でみなさんも一緒に考えませんか?

どんどん自由にこのコメ欄に書き込んでください。
いろんな意見がほしいです。
ああでもないこうでもない、こうでもない、と、みんなでワチャワチャするの、楽しそうじゃありませんか?
ジェノサイドが不可能となると、どんな手が考えられるのか。

皆さんからどんな意見が聞けるのか、楽しみなんです。
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カウントダウン!!

2018-08-18 21:17:15 | 日記
神原先生の、羊さんに対する民事訴訟の第一弾、確実に動いてるんですよね。
次の公判、1ヶ月もありませんよ?9月中旬だもの。

教えてくださった方がいらっしゃいましてね。


それから、金先生の訴訟。
こちらも確実に動いてます。余命は隠してますけどね。

だって、「裁判所から訴状が届いた→OKだよ」ですから。
金先生は、「堂々と差別された」とお怒りですから、まず訴訟が止まることはありませんね。




小坪氏はなんと言ってますか?


「王手飛車取り」と述べた理由が、勘のいい人ならばわかると思う。実は、この回答を入手したい方は凄まじい数がおり、ある意味ではプレミア情報だ。
様々な士業や、なかには弁護士からも「どんな回答だったんだ?」という問いが多数あった。


凄まじい数?弁護士のお知り合いなんていらっしゃいましたっけね?
内容証明も行政書士さんに書かせてるのに?
多数?どれくらいの問い合わせがあったんでしょうね?言うだけならいくらでも言えますね?



私は「懲戒請求者の個人情報は、そのまま渡しており、会員がそれを復讐的な訴訟に流用しようとも弁護士会は関知しませんよ、という内容でした。」


まあ、当たり前のことですわね。弁護士会は「弁護士自治」のための会だ。何かあったら、自分たちで解決してもらうのが筋ってものです。
他の士業には監督官庁があるのに、弁護士会にはない。それは、「弁護士のため」ではなく、「国民のため」のはずだ。



『流石にそんなことを回答すれば、国会議員たちが動き出す。最悪の場合として、弁護士の自治が喪失する議論に発展しかねず、そんな回答はしないだろう。』


国会議員が動き出す?本当に?
これも、小坪氏の勝手な思い込みではありませんか?


もしかして、この弁護士会の回答をもって、「余命の羊さんたちへの返答」「逃亡宣言」とする気ですか?

まさかねー。

「全面支援=士業へのお問い合わせ」だなんてありえない。
だったら、はじめから「聞きづらいでしょうから、私から聞いてみましょうか」
でいいんです。

まだ逃げるわけには行かないんですよ、小坪先生。
「全面支援して、その結果を出すまで」は、ね。
まずは、9月中旬の公判の結果を見てからにしましょうかね。
判例が確定するまで、逃がす気はありませんよ?
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OKだよ祭りw

2018-08-17 16:50:38 | 日記
何がOKなのかわからないんですけどね。
なんかOKらしいです。

カミカゼさんは激おこですよ。

どんな不義理をやらかしたんでしょうか?
OK連呼してると、ガッツさんの生まれ変わりみたいですね?


名古屋簡易裁判所から訴状が届きました。どうしたらいいですか?
.....OKだよ。


何が?



余命が答弁書を送るからOKだよ?
それとも、放置一択でOKだよ?
和解を申し込めばOKだよ?
相手には名前は知られないからOKだよ?
世間に名前は明かされないからOKだよ?



訴状が来たということは、裁判の手続きが始まったということですよね。
まずは、名前を確認しないといけません。お互いに匿名ではありませんね。
懲戒請求者本人に訴状が届いた。
ということは、裁判所でも懲戒請求者の住所氏名を把握しているし、裁判所で調べれば誰にでもわかるようになっているということです。


答弁書、どうするのでしょうか。
960人の会?5万円?
そんなことやってる間に、神原先生は粛々と手続きを進めていかれます。
実際、訴状が届いている人が複数いらっしゃる。


今から和解を申し込むという手もありますよ?
こちらから頭を下げるんです。
相手方の心証は良くなるでしょう。


NHKから記者がきた、という方がいました。あれ本物ですよ。
民事訴訟が提起されて、まだ訴状が自宅に届いてない方じゃないですかね?
なぜわかるか? 
裁判所で確認すればわかることになってます。裁判とはそういうものです。だから、私は和解を進めたのです。

あーあ。
これで、懲戒請求者の名前も筒抜けだ。
今となっては、もうどうしようもない。
余命と共に沈むか、自力で這い上がるか、二つにひとつです。

私たちは言うまでもなく傍観者です。
全く関係ない羊さんたちの阿鼻叫喚の声を聞きながら、お茶でも飲みましょうか。
羊さんと余命の爺さんが仲良く奈落の底に落ちていくのを、ニヤニヤしながら見てましょうか。
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UR賃貸でやっちゃいけないこと

2018-08-16 15:29:13 | 日記
住まいのしおり
というところに書いてあるんですよね。



9 禁止事項・注意事項など



PDFファイルです。この中にね、こんな文言があるの。


例えば民泊行為等、住宅を居住の用途以外に使用することはできません(ただし、UR都市機構の承諾を得て、住宅の一部を子育て支援事業や高齢者支援事業、あんま、はりきゅう等、団地にお住まいの方の利便に役立つ仕事に使える場合もあります。)。このような事実がわかった場合は、UR 都市機構はただちに契約を解除し、住宅の明け渡しを求めるとともに、損害賠償金を請求することとなります。



でね、聞いてみたの。独立行政法人都市再生機構 住宅経営部っていうところ。
6月4日の、14時ごろのことです。
「UR住宅の部屋で法人を経営することはできますか?」
そうしたら、返ってきた答えはこうでした。
「店舗用住居というのがあるので一概には言えませんが、居住専用の部屋では禁止です。
店舗として使って良い部屋もあります。」

で、続きまして、URの板橋周辺を管理してるところ
へ電話したんですね。
「(〇〇)号室の近くに住んでる友人が、変なおじいさんたちが集まってきて怖いって言ってるんです、小さな子供もいるから、と。
で、調べたところ、その部屋が法人の所在地として登記されているようなんですが、URって部屋を法人の登記に使うのってできるんでしょうか?
法人番号が〇〇〇〇〇〇……で、あと一つ、法人が登記されているようなんです。そちらが✕✕✕✕✕✕……」
ちゃんと聞いてくれましたよ。熱心にね。
で、調べてくれるって。


9階の方は引き払ったのかな。7月いっぱい?
ということは、電話から2ヶ月弱ですね。
住居の明け渡しと損害賠償、したのかな?

ただの引っ越しだったらつまんないなー。
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ねえみなさん、ご覧になった?

2018-08-15 12:11:19 | 日記
昨夜の仰天ニュース。
怖いわよねー、ネットって。
私も騙されないようにしないとー。



まあ、それはさておき。
予想通り、余命のよの字も出てきませんでした。
まあ、被害者が増えたらまずいって言うことなのかもしれませんね。
で、羊さんたちが「余命に乗せられた被害者」としても、「弁護士さんたちに対する加害者」としても描かれていたのは、良かったと思いました。
一方的に被疑者なわけでも、加害者なわけでもない。
ただ一言、ナレーションで「和解に応じていない請求者も多数いる」という一言は欲しかったかな。
そうしたら、全国のお茶の間で青くなる方が、ご家族に「どうしたの?」と尋ねられる、という修羅場があったかもしれない。そこは残念でした。



でね、一番共感したのは、一挙に3000通もの懲戒請求書を送られた、佐々木先生の描写。
記者会見では、「自分の家のすぐ近所の方からも懲戒請求が届いていた」とおっしゃっていました。
家族に危害が加えられるのも怖かったそうです。毎日そういう気持ちと戦われていたんだろうな、と思うと、感情移入してしまって、泣きそうになりました。北先生も、よく耐えられた。私だったら、潰れてたと思います。
余命たちの誤算は、北先生が思いの外「武闘派」でいらしたことかもしれません。


私達は最初の懲戒請求の頃、佐々木先生に対して
「このサイトでこういうことが行われています、懲戒請求が送られてきたのはそのせいです」という情報を送りました。レターパックで。番号も控えてありますよw
ただ、読んでいただけたのかどうかはわかりません。
ツイッターで呟かれたあと、あの騒動のはじめ辺りですから、見てくださっていないかもしれない。
でも、もし見てくださっていたら、情報を集めるための一助にはなったんじゃないかと、ちょっとだけ思ってるんですよね。
もちろん、余命が許せない気持ちもあり、佐々木先生にどうしても「今何が起こっているのか」をお知らせしたい気持ちもあり。
その後、北先生にも別の、登記情報などの情報提供をしました。これは届いてます。
もちろんね、なくても、ご自分たちで調べられたと思うんです。
でも、せめて一助になりたい、ショートカットしてほしい、その一心でした。


私は、こんな感じでも凸してるんです。もろ実行部隊ですね。もちろん自費ですw
私達は、余命を潰すためなら自腹も切ります。
それは、ポンコツ氏に関してもそうです。


さあ、次はポンコツさん、あなたですよ。
どんな花火を上げましょうかね?
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