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映画見て外食をしてプールで遊んで、己書を描いた私。皆さん、川柳は詠めましたか?

2019-11-25 | 日記

2019年11月25日(月)8790歩とプールで1時間 



映画館は中央駅となりアミュミッテで上映中です。
11:00過ぎ見終わって、本屋さんにより「ちひろカレンダー」を注文
プールによる準備もしてきたので アミュの「朝次郎」で昼食。
席から桜島が見えます。



魚菜定食。私のお気に入りです。



朝温泉に浸かりながら、しまった川柳。でも今日は映画に行くと決めていた。

慌ててブログに、川柳の締め切りをお知らせしました。

8:55分からの映画に9:10分到着‥でも見ごたえありました。でも予告編などで

5分ぐらい遅れたかな?

昨日些細なことで傷ついて、落ち込みかけていました。

でも今の私間 違ってないよね。一人で自分に確認しました。

ここからはネットから拝借

想像以上に“私の映画”──“最高の人生”を探す全世代の女性に捧ぐ物語 予想を超える感涙、号泣、共感、幸福 あなたにとっての幸せな人生とは? その“答え”が、本作できっとみつかる!

余命宣告を受けた主婦・幸枝(吉永)と女社長・マ子(天海)。2人は病室で出会い、たまたま手にした12歳の少女の“死ぬまでにやりたいことリスト”を実行していくことに。これまでの人生でできなかった“さまざま”を体験し、彼女たちはあることに気づいていきます。

映画.comでは試写会を実施し、鑑賞後の観客にアンケートで回答してもらいました。本編への満足度は、約88%の人が「良かった」「非常に満足した」と高評価。さらに半数以上である約56%の人が「泣いた」「号泣した」と回答しており、上映中の会場はすすり泣きの声でいっぱいになっていました。では観客は、具体的に“どのような感情”を抱いたのでしょうか? コメントを抜粋してお届けします。

●やりたいことを諦めずに、チャレンジする心

人生のほとんどを家庭や仕事のために捧げてきた幸枝とマ子が、“本当に自分がやりたいこと”を実行していく姿――。非常に多くの共感を呼びました。「人生を生きることを大切に思い、希望をもって実行することは大事だと思いました。見て本当に良かったです」(48歳・女性/公務員)、「人生いつ終わるかわからない。でも、病気になったとしても、人生を楽しみたい」(50歳・女性/会社員)。

●ポジティブなエネルギーに、気分が高揚してくる

明るいエネルギーにあふれる物語展開にも、高評価が集まりました。「明るくて、いろいろなことを経験してみたい気持ちになった」(35歳・女性/主婦)、「悲しい物語かと思ったら、先入観とは逆の爽やかでポジティブな気持ちになりました」(45歳・女性/団体職員)。 


夕方前迫さんから電話。そしてやってきました。
うれしい仕事をいただきました。 
彼女が今かかって居る障碍者の「とも生きる場所つくり」幼児から
高齢者まで30周年を迎える…たくさんの人に支えられて
続いてきました。
12月に30周年記念のパーティを企画しています。感謝状を色紙に
描いてほしいというのです。
一人一人描かれる文章も違いそれに己書のお地蔵さんでも添えて‥
という依頼です。びっくりしたのは私の知らなかった高価な色紙を
15枚も。こんな高い色紙があるの?そうよここにも私の思いを込め
ているの。
もう40年以上のお付き合い、その中でてんがらもんも5-6年、現役
の責任ある立場で居ながら 毎月半日休みをいただいて、見事な
働きをしてもらっています。
 こんなことで役に立てることこそ、私のやりたかったこと。
だんだん本当の自分が見えてきました。
 明日はリビングの幸座です。


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