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英語の出来ない妻と少し英語の出来る夫のお気楽世界一周旅行記(='∀`)人('∀`=)

英語の喋れない妻と少し喋れる夫の世界一周旅行記✈
はたして、日本に着くまでに英語をマスター出来るのか!?

カシュ → フェティエに移動(^O^)

2012年09月21日 | トルコ
この宿の子はとっても人懐っこい

朝、朝食を食べにテラスに上がるとこの子が待っていて甘えてきます



とってもとっても可愛いんだけど、なでているとご飯を食べる暇がない


そして、ポストカードになっているくらいの綺麗なビーチに行くためにバスステーションに行って

カルカン行きに乗りました

4TL(約200円)/1人

カルカンって町の名前なんて猫がたくさん集まってきそうで良い名前なんだ

まさか、某会社もここから取った名前じゃ

でも、途中のカプタスで降りました

走っている車の中からじゃ全然ビーチなんて見えなかったからほんとにここ

と思ったんだけど、ありました



やばい綺麗

午前中だったからか人は少なめでプライベートビーチな感じ

ここのビーチは海に向かって右側が砂浜で左側に行くと小石という面白い感じになってました



だからなのか左側の方が海の深さが急に深くなって波も強め



海の透明度もよくとっても良いビーチです



でも、ちょっと波が強めなのでかなり波にのまれたりして、

海水を飲んでしょっぱい思いをしました


この、波が崩れる寸前がとっても綺麗な色になる



浮き輪があったらもっともっと楽しくなるんだけど、この旅では荷物になるので出発の時泣く泣く諦めたんだよね



それでも、楽しい&綺麗



旦那さんが石の上に座ってまったりしていたのでスニーカーを履かせてあげたよ



(簡単だから)ナイキにしようと思ったんだけど、旦那さんからの注文が入りました

プーマ



・・・なんて絵心がないんだ

なんてやっていると時間がなくなり帰ることに



海上がりは頭ボンバーになります(笑)

カシュに帰り今度はフェティエに向かいます



あのビーチ治安良さそうだったし小さかったから荷物持って行ってそのまま移動すればよかった

フェティエへは4時間 15TL(約750円)/1人

バスターミナルについたらバス会社の人がこの辺の地図をくれて宿までのバスも教えてくれました

「Ten Apart Otel」

住所 Foca Mah Kemal Bulv 974 Sok No19 Calis Alaji Fethiye

ツイン 50TL(約2500円)

WIFIあり、個室シャワー、朝食なし、キッチンあり、プールありです。

WIFIは部屋までは来ないので付属のバーかベランダで少し出来る感じです。



値段が安いけどすっごく広い部屋



キッチンも充実していて



最近はバスルームも狭くて仕切りがないのが多かったからかなりゆったりです



そして、久々の日本食

でも、ご飯焦がしちゃった&カレーの具を入れすぎてカレールーはどこって感じになりました



カレーを失敗するってなかなかないよね


ご飯を部屋のテラスで食べていたら、すっごく可愛い子猫が



でも、かなり警戒していて全然こっちに来ない

別にいじめないのに

明日は海を眺めながらのトレッキングだぁ~








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トルコ 青の洞窟(((o(*゜▽゜*)o)))

2012年09月20日 | トルコ
宿の朝食は思ったより豪華

でも、何故か私たちの苦手なオリーブが3種類も



フルーツや作りたてのフレンチトーストとかもあって美味しかった


昨日買ったメイス島への往復チケット50TL→40TL(約2000円)/1人

船着場で船を探していたらチケットオフィスから団体がやってきてついていきました

船着場の右奥の方でちょっと見つけにくかった

今日行くメイス島はギリシャなので昨日のうちにチケットオフィスにパスポートを預けました


こんな感じでたくさんの船がいていろんな所に出航しているみたい

パラグライダーやダイビングなんかもあるみたい



海にはたくさんの小魚が泳いでいて

と言うかたくさん居過ぎてちょっとびっくり



フェリーを申し込んだ人の名前を呼んでいって呼ばれた順に乗り込みます



中は結構くつろげる感じになってます



目指すはメイス島

メイス島はギリシャなんだけど、トルコのカシュからすっごく近くて目と鼻の先



メイス島へは10:10から2隻出ていて帰りは16:00と16:30で

私たちは16:30メイス島を出る船です



港にはたくさんの船が停ていてちょっとお金持ちがクルーズに楽しみに来る穴場スポットな感じです



フェリーを降りて青の洞窟に行く船を探そうとしたら早速客引きが

そこに一緒になった日本人二人組と一緒に乗り込みました

他に2人乗って6人乗り1人10€(約1000円)

チャーターが30€と聞いてたんだけど、人がたくさん乗ったからって10€以下にはならないみたい



とっても小さめな船


チリのマーブルカテドラルに行ったときを思い出すなぁ~

あの時もこんな小さな船で洞窟みたいな所に行ったっけ

でも、今回は前回よりもかなり遠いい&激しい揺れでした

下手すれば船の外に放り出されそうな感じで写真を撮る余裕はなく、ひたすら落とされないように

船にしがみついてました

しばらく走ったら洞窟の小さな入口の前で減速しました

ここが青の洞窟の入口みたいです



操縦のおじちゃんが船に伏せるように指示し、みんなでこんな感じで伏せました

こんな写真を撮ろうとしたらおじちゃんに写真はダメと怒られました



懲りずに洞窟内に入るときもこっそり写真を撮ってました 

またもや見つかって怒られたけど

入った時から天井がすっごく青い



頭上の天井がすっごく近くて手を伸ばしたら着きそうなくらい

洞窟内は少ない光が入っていて

それが一層青を鮮明に映し出す



あとから入ってきて一雙は入るのに失敗したらしく、船が「ガン」とぶつかってました

だからあんなにおじちゃんが伏せて大人しくしている様に言ってたんだね



青さに見とれていると、「もうすぐ洞窟を出るよ」とおじちゃんが言っていて

「私たちは泳げるって聞いたんだけど・・・」

と言ったら

今日は潮が高いから早く出るとの事

でも、あとから入ってきた船の乗客が泳ぎ始めたので「泳いでるよ

というと渋々泳いでも良いと言ってくれ、2,3分で洞窟を出るとの事

急いで水着の上に来ていた服を脱いで海に入りました



足がつかないくらい深いので結構必死で泳いでました

その後おじちゃんに船に上がるように支持されたけど、「待って、待って」と言って

船の出航を少しでも送らせ、しょうがなく船に上がろうとしたら

船の後部から上がるよに支持され、上がろうとしたら

登る用の梯子が降ろされていなかった

まぁ、その分少しでも泳いでいることが出来たけど

旦那さんは最後まで必死に抵抗し最後に船に上がってきました(笑)

洞窟を出るときも伏せていた時に写真を撮ろうとしてまた怒られるのでした


帰るときおじちゃんが「どうだった?」と聞いたので

「good」と言いました

でも、時間短すぎだよ

一人時間がなくて泳げなかったし

共におじちゃんと戦った勇士(笑)



その後、おじちゃんが「上の方にある城がとっても良いよ

と教えてくれたのでみんなで登ってみることに



途中にオリーブの実がなってました



オリーブの木&実は初めて見たかも



城の上からの景色はさいこ


ちなみに、水着の上からTシャツを羽織っているのでセクシーアピールじゃないよ(笑)

島はまぁまぁ大きいけど、町(家があるの)はこの辺だけ

ここには豪華客船っぽい船も来てました



みんなで、「やったぞ」っと、ガッツポーズ



青い海を見て見とれている旦那さん



それだけ、ここの海はとっても綺麗で透き通っている


そして、おじちゃんにオススメされたレストラン

食事時には猫がいっぱい



でも、みんな警戒心が強くて全然近くに近寄ってきてくれない



やっぱり海ということで

イカ、海老



魚を注文



美味しかった

そして、旦那さんはビールを一緒に飲む相手が見つかって喜んで飲んでました

最近は私は付き合って飲まないんだ

苦いから


食後まったりしてから泳ぎ直し



やっぱり海が綺麗で青いと泳いでいてとっても楽しい



そして、この町の見所が少ないのでかなり時間を持て余してしまうと思いきや、

お昼寝もしたりしたので、あっという間に時間が過ぎ

16:30の帰りのフェリーに乗りました

トルコからすっごく近いのに建物の感じとかはやっぱりヨーロッパな感じ



カシュに着いたら楽しそうに子供達が海に飛び込んでいました



そして、カシュに着き宿に荷物を置いてから

昨日見られなかったカシュの観光に出かけました

「古代劇場」



ここはとっても綺麗に残っていて海やメイス島が望めたりしてすっごく良い感じの場所です



「リキヤの墓」

こっちはかなり見つけにくかった

全然案内が出ていなくて違うものをリキヤの墓だと思って不審に思って歩いていたら

入口にリキヤの墓と書いてあって本物が判明



町から5分程度のところにあり、すっごく近いんだけど、看板がないのでかなり見つけにくいです



表面には文字が書いてありリキヤ文字だそう

このリキヤの墓がこの町最大の見所と書いてあったけど、

私的には古代劇場の方が見ごたえがあった感じです

明日はカプタスに泳ぎに行ってフェティエに移動します







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カシュに到着(^-^)

2012年09月19日 | トルコ
昨日シャンウルファから12時間ほどの夜行でアンタリアに到着しました

次はカシュに行くのでチケットをカウンターに行くと10時出発のバスがあるというので

出発までの15分ほどで朝食の買い出しなどを済ましてバスに乗り込みました

20TL(約1000円)/1人



4時間ほどの道のりを小さなバスで走ったので車酔いしやすい私はちょっとやばかった

今回の宿「GEZEGEN PANSIYON」

住所 不明

長距離バスのバス停から海に向かい大きな交差点を渡ってから二つ目を右に曲がるとあります

曲がり角に看板が立ってました5分くらい

ダブル 60TL→50TL(約2500円)

WIFIあり、個室シャワー(ちょっと狭め)、朝食あり、キッチンなしです。

テラスがありお茶、コーヒは無料

猫3匹完備



部屋もちょっと狭いけど、不便しない程度



荷物を置いて近くのレストランでお昼ご飯



いつも付いてくるサラダ



海の近くなので魚を頼みました



チキンケバブ



デザートを頼もうとしたら頼もうと思っていた物がもうないと言われました

その代わりこのケーキのシロップ漬けを持って来てくれました



・・・美味しいけど、甘すぎる

シロップに漬けなくてもケーキだけでいいのに


街並みはとっても良い感じ



宿のテラスでのんびりしていたら宿の人がお茶を入れてくれて

猫が寄って来た



後で他に2匹見たけど、この子はとっても人懐っこくてゴロゴロ言ってたよ


明日はこの町に来た目的「メイス島」に行ってきます

このメイス島には青の洞窟があるんだって








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ウルファを散策 → カシュに移動(´Д` )

2012年09月18日 | トルコ
宿での朝食

・・・昨日と違うメニューなのは昨日は時間が遅くてなくなっていたからかな?



「聖なる魚の池」

一昨日も来たけど、昼間は昼間で良い感じ



公園の周りにも水路が走っていてこっちにも魚がいて数え切れないほどの魚が住んでいます



公園の中心にはベンチがあり、そこでは気持ちよさそうに猫がお昼寝をしてました



・・・近づいて行ったら警戒された


奥に行くと池があり噴水がありました

ボートを漕いでいる人も



・・・デートスポット?


そこから近くの階段を登り「シャンウルファ城」



でも、歩いていると暇そうな子供達がつけてくる

子供達はお小遣いが欲しいようで私たちの気を引こうと「ハロー

「ワッチュアネイム」「マニーマニー」「ピクチャー(撮って)」と言ってきたり、

お手拭きなどを売りつけようとしてくる

この所子供と言ったらこんな感じでちょっと面倒くさい

きっと、観光客が子供の写真を撮ってチップをあげてるんだろうな

シャンウルファ城の周りには柵と堀らしき物があり城の中に入れず周りをぐるっと回っていたら

ちょっと大人びた一人の通りすがりの子供が無言で

「このまま進んで曲がる」とジェスチャーで教えてくれた

やっとまともな子供に出会えた



ずーっとこんな感じで中には入れず城の周りを周っていたよ



教えてもらった通りに進むとちゃんとした道があり



入口を発見

入場料 3TL(約150円)



ここからの眺めはとっても良い



子供たちに屈せず来たかいあるね



ここには大きなトルコの国旗も掲げられています



でも、かなり昔の建物なのでかなり荒れ放題

ここほんとに見所って感じ



トルコって歴史が古いせいか結構こんな感じの遺跡が多いかも


ここでの最大の見所の柱



その他、壁なんかは落書きされていてもったいない感じだったよ


「ハリル・ラフマーン・ジャーミィー」



入口で私(女性)は頭に布をかぶっていないと入れないということで外で待ってました





外で待っているとおじいちゃんが「中に入らないの?」

という感じで聞いてきたので

自分の頭を指差し「かぶってないからダメって言われたの

とジェスチャーしたら

「そっかぁ~、ダメって言われたのかぁ~

という感じで少し考えてから「入っちゃえば

とジェスチャーで言われました

おじいちゃん(若い人じゃなくて昔から信仰を大切にしていると思われる人)

に言われたのでお言葉に甘えて隅の方に入って見ちゃいました

おじいちゃんもあとから入ってきて色々話してくれました

トルコ語全くわからないけど、ここはアブラハム誕生の地らしい

あとはこの町の名前「シャンウルファ」と言っていたので真似して

「シャンウルファ」と言ったらおじいちゃんは喜んで旦那さんの背中をぽんぽんと叩いてました


その近くでたくさんの人が出入りしている場所を発見

ここがガイドブックに書かれている「アブラハム誕生の池」



ここは男女別で中に入るとたくさんのイスラム信者の人たちがお祈りをしていました

中には座って手のひらを上に向けてパワーをもらっている人もいました



ここでアブラハムが生まれたのかな?

男女別入場だったけど、基本的には同じ感じだったらしい



お昼はガイドブックに載っていたレストランへ



オクラ



こっちでもオクラの名称はオクラらしい

ちょっと煮込み過ぎでイマイチ

サラダは普通



ピザはこの店で焼いていなくて外から買ってきて出されたよ



入る前にちゃんとピザあるか確認したのに外注って

でも、美味しかった(笑)


スタッフに「ここのレストランの宣伝をしてね」と言われたけど、

�イマイチだったよ″ と宣伝しておこう


今日は夜行でアンタリアへ

16:30発 75TL(約3750円)/1人



このバスはWIFIあったよ

でも、南米と一緒で町の近くは電波来るけど、何もない道を走ってる時は全然電波来なかった

何回か休憩して7時頃と11時頃に休憩して夕飯



私たちは11時頃に夕飯にしたので軽めのパニーニ



久々の夜行ちょっと疲れるな


明日は朝に乗り換えてカシュに向かいます








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風邪気味・・・

2012年09月17日 | トルコ
宿の朝食はこんな感じ

宿代安くしてもらって、いるのでそんなに文句言えないんだけど、ここのパン美味しくない

そして、やっぱり嫌いなオリーブが付いてくる



最近風邪気味で咳が止まらないことがあるんだけど、昨夜は旦那さんが咳がひどくて全然眠れなかったらしい

前の町で喉にスプレーする薬を買ったんだけど、

全然効かなかったので今度は飲み薬を買おうと薬局に行ってきました

宿の人に勧められた薬と薬局の薬剤師さん?に勧められた飲み薬2個を購入

宿の人が教えてくれた薬は液体の飲み薬で喉に効きそうな薬(子供用のシロップな感じ)で

薬剤師さんは英語が出来なかったんだけど、google翻訳で訳して朝晩2回飲むようにと教えてくれました

錠剤で大粒なので飲みにくそう



お昼はメイン通りのケバブ屋さん



大きな肉が焼かれていました

こんな感じで焼けた肉をバリカンみたいなのでそぎ取っていました



ラムのセット10TL(約500円)

結構ボリュームがあります



肉の下に刻んだパンがひいてあってかさ増しな感じ?

添えてあるプレーンヨーグルトが爽やかで口直しになってとっても美味しい

と、お昼を食べて薬を飲んで寝てました

そして、宿で寝ているだけでもやっぱりお腹空くんだよね(笑)

ちょっと遅くなっちゃったけど、街に繰り出しました

美味しそうなレストランを探していると、

なかなか良いお店が見つからない

そのうち、興味本位かお小遣いを欲しいのか少年が付いて歩いてきました

子供だったので気にせず歩いていたら屋台をやっていたお兄ちゃん達が何か言ってたので

私たちが何か言われたのかと振り向いたら

少年を注意と言うかちょっと怒っていました

この少年、ダッシュで逃げていったけど

ナイフを持って私たちを付けていたみたい

なんで持ってたか知らないけど、子供だからって油断しちゃいけないね


そして、お目当ての物を発見



今日はこのなすのケバブを食べたかったんだよね



食べ方が分からずなすの皮も一緒に食べたらこげていて苦い

そういうものだと思っていたら、見かねた店員が来て「こうやって皮をむいて食べるんだ

という感じで教えてくれました



ジューシーで美味しかったよ

でも、やっぱり昨日のおじちゃんのところの方が安いしとっても美味しかった



今日は体調不良でどこも出かけれなかったから明日町を移動する前に観光をしなくちゃ

明日は久々の長距離移動&夜行だぁ~







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