プログラム問題をこの状態でこれ以上続けても意味がないので、学習計画を変更しましょう。
図書館で以下の本を借りてきました。
- やさしく学ぶ基本情報技術者2005~2006年度版
- ここからはじめるC言語
- やさしいC++
「やさしく学ぶ基本情報技術者2005~2006年度版」は午前問題対策が主体のようなので、早めに読んでしまいたいところです。
とりあえず第1章「情報処理の基礎」は読みました。
プログラム問題をこの状態でこれ以上続けても意味がないので、学習計画を変更しましょう。
図書館で以下の本を借りてきました。
「やさしく学ぶ基本情報技術者2005~2006年度版」は午前問題対策が主体のようなので、早めに読んでしまいたいところです。
とりあえず第1章「情報処理の基礎」は読みました。
問8はJAVAプログラムです。
4問中1問の正答率でした。
問9はアセンブラプログラムです。
同じく4問中1問の正答率でした。
解答を読んでもいまいち解りません。
これは、プログラム言語を絞って、基礎を固めたほうが良いかも知れませんね。
問6から問9までの4問は1問選択となります。
問6はCプログラムです。
これは手が出ません。3問中全滅でした。
問7はCOBOLプログラムです。
C言語と比べるとまだ解るような気がしますが、集中できなくて、だめでした。
ギブアップということで4問全滅です。
問3は関係データベースの問題です。
7問中全問正解でした。
問4はアルゴリズムの問題です。
6問中4問の正答率でした。
間違えたのは設問1のaとcでどちらも問題文をよく読んでいれば解った内容でした。
問5はプログラム設計の問題です。
6問中4問の正答率でした。
プログラムコードの問題ではないため、ここらへんの問題は正答率をあげておく必要がありますね。
2009年春の午後問題を終えたので、2008年秋の午後問題にとりかかりましょう。
問1は通信ネットワークのトラフィック問題です。
4問中全問正解でした。
問2はプログラム問題ですが、何の言語かわかりません。
4問中1問しか正解しませんでした。
問1から問5までは必須問題のようなので、2009年春の午後問題と少し異なった出題方法になっているようです。
2009年秋は2009年春の出題と同じ方法であってほしいところですね。
問12はアセンブラプログラムです。
ギブアップしました。
解説を読んでみてPUSHとPOPがスタックへのデータインとアウトということが他の問題で勉強したことがあることとつながりました
問13は表計算です。
問9から問13までの1問選択はこの表計算を選ぶしかないでしょう。
プログラムは全滅ですね。
問11はJAVAプログラムの問題です。
これまたほとんど解りませんでしたが、設問b、c、dが当たったので7問中3問の正答率でした。
問10はCOBOLプログラムです。
COBOLはCより解るのではと思ってましたが、全然できませんでした。
設問1のa、bは昇順と降順だなと思いaは何とか解りました。
あとは設問2のfが山勘であたっただけで、7問中2問の正答率でした。
問9から問13までの5問中、1問選択となってます。
問9はCプログラムです。
これって解答読んでもよくわかりませんでした。
ただ、設問1のa、bのみ出来たので、7問中2問の正答率ですね。
問6はスケジュール管理の問題です。
6問中5問正解でしたが、最後の標準偏差の2倍を読みおとしていました。
問7は需要予測の問題です。
これは国語と算数の問題という感じでしたので全問正解でした。
問1から問7までで5問選択ということです。
次の問8は必須問題で、図形塗り替えアルゴリズムです。
このプログラムは全然わかりません。
6問中最後の2問をヤマ勘で当てました。
このような問題が必須だとつらいですね。