基本情報技術者2009春午後問5の2回目です。
ソフトウェア設計の問題で、6問中3問も間違えてしまいました。
処理Aと処理Bはそういう順序と思いこんでいたため、2問が逆に…
基本情報技術者2009春午後問5の2回目です。
ソフトウェア設計の問題で、6問中3問も間違えてしまいました。
処理Aと処理Bはそういう順序と思いこんでいたため、2問が逆に…
基本情報技術者2009春午後問4の2回目です。
問4はパケットフィルタリングの問題です。
5問中1問間違えました。
前回間違えたファイアウォールBの設定は正解でしたが、ファイアウォールAの設定を難しく考えすぎていたようで、送信元を管理用PCなどとしていました。
基本情報技術者2009春午後問3の2回目です。
関係データベースの設計と操作に関する問題です。
1回目と同様、SQL文を解答させる2問を間違えました。
設問4の解説を読むと、「このSELECT文では、料理表から料理名を抽出しているので、WHERE以下には料理表に関する抽出条件を指定する必要がある。」とあります。
これを覚えておきましょう。
基本情報技術者2009春午後問2の2回目を実施。
問2はソフトウェアの品質特性に関する問題です。
結果としては、5問中1問間違え。
間違えた箇所はソースコードの効率性を高める出題で1回目と同様でした。
ここで記述されているソースコードは調べてみると疑似言語という記載方法のようです。
疑似言語について参考になるページがありました。
基本情報技術者 擬似言語 解法ポイント(IT資格情報提供の部屋(pafu))
必須問題のアルゴリズムに取り組むべく、「やさしいC++」は途中で止めておきました。
「アルゴリズムの絵本」を第7章まで読みました。この本で使われているプログラムはC言語でしたので、春の問8のプログラムとは異なりますね。
基本情報技術者2009春午後問1の2回目を実施。
このような問題を確実にとれるようにしておくと後が楽になります。
「ここからはじめるC言語」が2巡目の途中ですが、「やさしいC++」の第3章まで読んでみました。
同じような構造ですが、例えば画面表示のコマンドなどが異なりますね。
基本知識を習得してから、再度Cプログラムの設問に挑戦してみましょう。
「やさしく学ぶ基本情報技術者」は午前対策向きであったため、「ここからはじめるC言語」をやってみました。
第1章から第9章までを終わらせて、2巡目を第4章まで読みました。
第6章 システム開発ではモジュール強度とモジュール結合度はなんとなくわかりますが、詳細には理解していないので、午前問題でもよく間違えるところです。
「プログラミングの基本をおさえよう」の部分でもう少し詳しい説明があれば良かったかな。
第7章 業務知識の内容はだいたい理解しているつもりです。
以上で「やさしく学ぶ基本情報技術者」は付録である、「午後問題に挑戦」を残すのみです。
付録だけあって3問しかありませんね。
第4章 データベースと第5章 ネットワークを終えました。
SQL言語で「as」とか知りませんでした。
垂直パリティと水平パリティの図が理解できました。
あと、同期の種類の「調歩同期」、「キャラクタ同期」、「フラグ同期」が初耳でした。
第6章 システム開発も半分ほど終えましたので、明日で読破できそうです。
第2章 ハードウェア、第3章 ソフトウェアを終えました。
ハードウェアではアドレス指定方式が知らなかったことです。
ソフトウェアでは知らなかったことがちょこちょこでてきました。
あと、平均データ探索回数や平均データ比較回数などで対数ででてきますが、詳しい説明は記載されていませんでした。
土曜日中には全部終えたいところですね。