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☆嵐☆スタイル

アラシゴト(嵐情報)の答え合わせ。情報量がとっても多いので、PC版で見るのをオススメします。【ブログの引っ越し準備中】

BAY STORM 2008/12/28

2008年12月28日 22時32分00秒 | ジャニーズ
▼オープニングのひとこと
”あと7冊”


はい、こんばんは。嵐のKazunari Ninomiyaです。
今日のオープニングのひとことは、図書館の常連さんからいただきました。
紹介しましょう。


「今年も残すところあと少しですね。(ニノ:と。)毎年150冊の本を読むと目標を立てているのですが、目標
達成まであと7冊なんです。(ニノ:と。)残りの日数を考えるとかなり微妙ですが。たしか、嵐の宿題くんで
、本数は定かではないのですが、たくさんのゲームをクリアすると言ってた二宮さんは、目標達成できそうです
か?後半、マジックに夢中のようなので、厳しいかな?」


と書いてありますけども。
マジックに夢中だったのは、前半だったんですよね。
今年の3月ぐらいからやってるんで。
今年はねえ、ゲームねえ、ほとんど、ああ、今年、でも、いろんなゲームやった気がしますよ、僕。
メタルギアソリットとかも、僕ん中で言うと、今までやったことのないタイプのゲームだったし。
BULLY(ブリー)とか、それこそ、ああいう、グランドセフトオートとか、
ああいうゲームに身を乗り出したってのは、
まあ、そうですね、僕の中での新発見でしたね、あれは。
でも、今回は、そうだなあ、11月20日にクロノトリガーってのが出て、
そこら辺はやっぱり盛り上がりましたね。
6月も、結構、なんかで盛り上がったんだよなあ。
メタルギアと、ダビスタと、なにやってたんだっけな?
ああ、ドラクエかな。Ⅳ(4)かな。Ⅴ(5)かな?
Ⅳか、Ⅴか。DSで出たやつね。
あれとかも、すごいやりこんでましたからね。
あれ、やりこんだなあ。
ああ、そうだ、やってたねえ。
結構、多かったですね、そう考えると、今年。
でも、今年、結構いろんなゲームやってます、僕。


まあまあ、このように、まだまだ、僕がオープニングで叫ぶひとことをみなさんから募集しておりますので、
詳しいエピソードつきで送って来ていただきたいと思います。
そして、今日は、Beautiful days嵐オリジナル星空キャンドルの当選者発表しますので、
是非とも楽しみに待っていただきたいと思います。
それでは、Kazunari NinomiyaのBAY STORM、今夜のオープニングナンバーを紹介しましょう。
嵐で、truth。


♪truth/嵐


お送りした曲は、嵐さんのtruthでした。


さて、嵐のKazunari Ninomiyaがお送りしておりますBAY STORM、
この時間はこちらのコーナーをお届けしましょう。


▼どうか穏便に


さて、まずは、この人。
ペンネーム;風の向こうからやって来ましたさんからいただきました。


「この前、学校のテストで共通テストがあり、頑張って勉強していました。ところが、私は今、中2なのですが
、中1からの勉強も全て範囲なのを忘れてしまっていて、今やってる範囲しかやっていませんでした。結果が返
って来て、英語、国語はまだ良かったのですが、(ニノ:良かったものの)、数学がまさかの17点。思わず先生
に、これ、何点満点ですか?と聞いてしまいました。答えはもちろん100点。先生、親、勉強してなくてすいま
せん。」


と。
こういうことってあるんですね。
でもね、英語、国語がまだ良かったんだったらいいんじゃないんですか?
どうなんでしょうね。
僕も、国語だけは良かったですね。
大楠さん
「ふーん。結構、それは本を読むのがお好きでしたか?」
答えが複数あるじゃないですか?
大楠さん
「はい、はい、はい。」
だから、屁理屈が得意な人は、国語得意なんですよ。
大楠さん
「(笑)」
基本。
大楠さん
「なるほど。」
数学とかって、そういうの、あの、通用しないじゃないですか。
通用する科目は、やっぱ、あれですよね、得点いいんでしょうね。
国語とかって、ほら、捉え方の問題だから。
大楠さん
「そうですね。」
まあ、もちろん答えはあるんだろうけど、
それもありだって言ってくれる先生だとすると、
さらにいいですよねえ。
大楠さん
「幅がね、答えに、若干、ありますから。」
そう、そう、そう。
だからね、すごい、オレ得点良かったな。
高3の時とか、100点取ってたからね
大楠さん
「国語で?」
うん。
大楠さん
「あ!それはすごいですね。」
それ、すごいよね。
オレ、絶対、三代先まで自慢してやろうかなって思ったんだけど
大楠さん
「(笑)」
高3最後のテストで、100点取ったよって。
大楠さん
「へえ。」
それは、覚えてます、僕、いまだに。
絶対忘れないもん、それは

続いて、この人。
ペンネーム;JRキャッツさんからいただきました。


「体育の授業が終わって教室に戻ったら、担任の先生が教室にいたので、先生、オッツー!と言ったのですが、先生は、なに?って顔をしたので、聞こえなかったのかな?と思い、先生、オッツー!私は、もう一度言ったのです。それでも、先生の顔は変わらないので、もしかしたら?と思い、先生、おつかれさま、と言ったら、おつかれさま、と返してくれました。先生は、オッツーが、お疲れの意味だということがわからなかったらしいのです。その後、先生は知らなかったのが恥ずかしかったらしく、若い先生に、オッツー!と何度も言って、他の人は意味がわかっているのか確かめていました。(ニノ:と。)先生、なんか恥ずかしい思いをさせてしまってごめんなさい。」


こういう、こんなこと言ったら、ホントにおじさんみたいですけど。
こういう時代になったんですかね。
大楠さん
「ね。オッツー・・・。」
先生、オッツー!なんて言ったかな。
先生、お疲れ様でした、って、くだりありました?なんかの時に。
先生、お疲れ様って言うとき?
大楠さん
「ああ、いやあ、ないっすねえ。」
オレも、ないかな。
なんなんだろう?
大楠さん
「なんか、こう、別れる時に、お疲れーみたいな、
こう風潮が、最近の若い方には、あるんでしょうかね。」
でも。
大楠さん
「さよならの代わりに使うとか。」
いやあ、そんなことないんじゃないっすか。
大楠さん
「違う。」
でも、まあ、その業界用語みたいなの、すごい流行りましたよね?
大楠さん
「ああ。」
ハードルが上がったとかさ、ハードル上げんなよ、みたいな。
ああいうのとか、ね?なんか、いっぱい、そういうの入って来ましたよね。
なんか、でも、オッツーなんて言ったかな、オレ、先生に。
お疲れ様、とか言わなかったけどね。
なんのタイミングで?
そっちばっか気になっちゃうよ。
えー、ペンネーム;半分、東京都民さんからいただきました。


「私には、高2の姉がいます。その姉に、最近、初彼氏が出来たようなのです。姉の初彼氏ということで、姉がどんな風にメールをしたりするのか、すごい気になっちゃって、毎晩、姉が寝た後にメールチェックしてます。(ニノ:と。)結構、テンション高くなるんだね、お姉ちゃん、ごめんなさい。」


と。
なるほどねえ。
気になるんだね、やっぱり。
異性が気になるんですよ、この年頃。
そうだろうなあ。
どういうメールしてんだろう。
姉がどういうメールをしてるかじゃないんですよ。
異性とメールすると、どういうことになるのかっていうのが、
気になってるんでしょうね。
大楠さん
「興味深々で。」
うーん。
やっぱねえ、お年頃ですもん。
大楠さん
「ですね。」
うん。
大楠さん
「高2ということは、お姉さんが、16歳17歳ぐらいですね。」
そうだね。
大楠さん
「妹さんが13歳。」
13歳。13だもんな。
いやあ、気になるだろうなあ。
ね?
大楠さん
「そうですね。」
高校2年生で、初めての彼氏かあ。
まあ、そっちもそっちで楽しいだろうなあ。
ま、結局、どっちも楽しいんだろうね。
大楠さん
「(笑)そうですねえ。」
ま、結局、どっちも楽しいんだね。
大楠さん
「そうですねえ。」
うん。
結局、どっちも楽しいんだよ。
へえ、いいなあ。
大楠さん
「そうですね。」
え?大楠さん、1人?1人っ子ですか?
大楠さん
「僕は姉がいます。」
姉ちゃんが、初めて彼氏、見たときってあるンですか?
姉ちゃんの彼氏を、初めて見たときって覚えてます?
大楠さん
「なんとなく覚えてますね。」
へえ、、マジっすか。
どういう人だったんですか?
複雑なんですか?
大楠さん
「いや、全然。
なんか、こう、お兄ちゃんっぽい感じですよね、4つ違うんで。」
うん。
大楠さん
「4つ上の、4つか5つ上のお兄ちゃん、みたいな。」
そんな詳しく覚えてるんですか?
大楠さん
「覚えてますね。」
へえ。
なんか遊んだりするんですか?一緒に。
大楠さん
「後々ですけども、その人に、なんか家庭教師してもらった経緯があったので、
印象深いんですけど。」
ほう。
え?
お金持ちなんですね、大楠さんちね。
大楠さん
「いや、いや、そういうわけではないです。」
ね。
大楠さん
「全然。」
(笑)そういうわけではないっつってたけど(笑)。
いや、そういうわけではないって、びっくりした今。
ああ、そうなんだ。


まあ、まあ、まあ、今日はここまでございますけども、
この、どうか穏便にのコーナーではですね、
みなさんからのごめんなさいエピソードを募集しておりますので、
是非とも送って来ていただきたいと思います。
それでは、ここで1曲聞いていただきましょう。
嵐で、風の向こうへ。


♪風の向こうへ/嵐


お送りした曲は、嵐で、風の向こうへでした。


さて、嵐のKazunari Ninomiyaがお送りしておりますBAY STORM。
続いては、こちらのコーナーに行ってみましょう。


▼裏嵐


のコーナー!


まず、この人。
ペンネーム;ズーターシファミリーさんからいただきました。


「年末ということで、忘年会シーズンですが、マジックがプロ並のニノくん、忘年会の営業の御予約は入りましたか?(ニノ:と。)ちなみに、二宮くん、ニノくんのマジックの練習を一番よく見ているメンバーは、嵐の中で誰ですか?(ニノ:と。)ちなみに、私の予想だと大ちゃんか相葉ちゃんのような気がします。」


と。
誰ですかね?
ま、あ、お、大野くんですかね、やっぱりね。
大楠さん
「そうですね。
あの、大野さんと、よく2人でやられてますよね、楽屋とかで。」
そうですね。
よくやってますもんね。
だから、その人が一番多いのかなあ。
って、わたし、気がしますけど。
じゃあ、あの、指1本出してもらっていいですか?
大楠さん
「はい。」
じゃあ、じゃあ、これ、好きなところで、1枚。
大楠さん
「あ、これ、これ。これで。」

じゃあ、それを1枚取って。早いな。
大楠さん
「これは、いいですね。はい。」
じゃあ、ちょっと、これ、中に入れてもらって。
大楠さん
「はい。入れました。」
これ、じゃあ、ああ、じゃあ、これ、これですね。
大楠さん
「それ、それ、それですね。はい。」
じゃあ、これね。
なにしてあげよう、つったらね。
大楠さん
「ええ、ええ、ええ。」
今からね。
大楠さん
「完全に中に入りました。カードが。」
(カードを切る音)
大楠さん
「シャッフルっていうんですか。」
(笑)
大楠さん
「一応、あの、わかるように。」
いや、違、違っ、違う。
ま、なんか、何度も何度も混ぜまして、
あの、指を鳴らすと一番上にあがってくるマジック、
してやろうかと思うんですけど。
大楠さん
「ほお。」
ま、あげる前、まあ、指鳴らす前は、全然違う。
このカードじゃないですよね。
大楠さん
「ええ、ええ、ええ、違います。」
でも、指鳴らしてあげると、(パチ!と指を鳴らすと)あがって来る。
大楠さん
「あれ?あれ?」
(拍手)
大楠さん
「今、だって、違うやつを、一番上に乗っけたの、
僕見ました。
で、指鳴らしたら、同じやつをめくったのにも関わらず、
選んだハートの7が。
あがって来ましたよ。」
最近、最近ね、結構ね、あの、打率が良くなって来ましたね。
大楠さん
「いやあ、今のは、もう全くわかんないです。」
なんかね、なんか、よく、飲んでる時にやりましたね。
大楠さん
「いやあ。」
マジック。
大楠さん
「やばい、やばい(笑)。」
やべえなあ、マジで。
続いて、この人。
ペンネーム;ちゃろ太郎さんからいただきました。


「今年も残りわすかですが、ニノちゃんにとって今年一番印象的な出来事はなんですか?(マジックは除く)」


って書いてある。
大楠さん
「(笑)」


「私が、今年メディアで見かけたニノちゃんの印象深かったことは、鶴瓶さんの番組で、鶴瓶さんと三浦友和さんが、同い年だと知った時の驚きっぷりです。」


と。
今年、一番印象深かったのは、
サッカーゲームがめちゃめちゃ上手くなった、
上手かったんだなっていう事実。
大楠さん
「(笑)ゲームは除くって書いてある、あ、違う。」
マジックです。
大楠さん
「マジックですね。失礼しました。」
なんなんだよ。
大楠さん
「(笑)ごめんなさい。」
我先にって、上げ足取ったみたいな感じになったけど。
結局、取られてんだから。
大楠さん
「(笑)すいません。」
やめなさい、そういう恥ずかしいことばっかりして。
もう、だから、そうだね、サッカーゲームを、
もうめちゃめちゃ上手かったなって思いますね。
大楠さん
「へえ。」
こないだ、あの、新しいの出たんですよ、ウィニングイレブン。
大楠さん
「あの、メッシ・・・。」
そうそう、メッシのやつ。
あれ、買った瞬間に、インターネットにつないで、
サッカーしたんですよ。
で、結構、なんか難しいの、今回、
結構、難しいの、なんか。
その、サーバーがあって、そのサーバーが6つぐらいあって、
そん中に入って、なんか、コミュニティーに入って、またやる、みたいな。
んで、そこに入って、サッカーゲームした時に、
あれ、9位の人と戦ったの。
大楠さん
「ランキングが?はい。」
オレ、ランキングで、ランク戦で、2008年ん時に、
1000位から切った人、最高でも800位ぐらいの人しか戦えなかったの。
でも、なんか、まだ、たぶん、そんなに、みんなが入って来なくて。
ランキング9位の人と戦ったけど、
オレ、結局、ドロー、だったかな?
大楠さん
「へえ。」
オレ、結構強えーんだなって思って。
大楠さん
「9位とドローってのは、だいぶ上手ですね。」
(笑)だいぶ上手でしょう?
大楠さん
「はい。」
すごいなって思って。
ちょっと、自分でちょっと思いましたね。
サッカーゲーム、やっぱ上手くなったんだなって。
こんなサッカー出来たら、すごいなって思うようなことがいっぱい出来ますね。
リアルにやったらモテんだろうなって。
そういうのありましたよ。


まあ、まあ、まあ、これまででございますけども。
今回はですね、Beautiful days 嵐オリジナル星空キャンドルプレゼントの当選者、
発表するということで。
今回の宿題は、星またはキャンドルでダジャレを作るでございました。
当選された方のお名前とダジャレを発表して行きたいと思います。
まずは、この人。
ペンネーム;学校まで1時間半かかるよさんは、
「全国ほし(模試)を受ける。」
ん?ん?ってどうしたんですか?
大楠さん
「ああ。」
ペンネーム;今日やっとチョリースの意味がわかりましたさんは、
なに?なんだ?これ?
「キャンドルしのぶ」
って書いてあります。
大楠さん
「キャン、ああ!キャンドルしのぶ。」
(笑)あのね、大楠さんからね、リアクションがね、
想像しづらいと思う、たぶん。
まあ、まあ、ペンネーム;クロノトリガー懐かしみながら楽しんでますさんは、
「面白いダジャレうキャンドル?」
って、書いてあります。
はい。
ペンネーム;南キュンは、
「キャンドルが、なキヤンドル。」
あ、それは好きなんだ。
えーと、ペンネーム;あらしゃーさんからいただきました。
「キャンドルが世界から消えた大スキャンドル。」
大楠さん
「おお。」
はい。
ということで、この人たちに決まりましたー。(棒読み)
(拍手)
さあ、ということでね、みなさん、いっぱい送ってくれたと思いますけどもね、
是非ともね、まあまあ、また懲りずに送って来ていただきたいんですが。
ま、そんな人でも、まだチャンスがある!と。
大楠さん
「はい。」
まあ、今年最後のお土産、お土産じゃない、
プレゼントこれになっちゃったから。
ま、来年になりますけども、大楠さんのマニアック東京土産が。
大楠さん
「そうですね。」
うん。
マニアック、コアだね。
大楠さん
「コアな、はい、東京土産を。」
うん、そう、カオス的なさ。
そういうの欲しいですね。
大楠さん
「はい。がんばります。」
それがあるからね。
また送って来ていただきたい。
大楠さん
「そうですね。」
それは、あ、BAY STORMの、この番組の新コーナー案を、
bayFMに対して望むことですよ。
この2つを書いてきて、送って来ていただきたい。
ま、普通のメールのとこから送って来ていただければ、
えー、是非ともね、届くと思うんで、
是非とも、みなさんね、送って来ていただきたいという風に思います。
それでは、ここで1曲聞いていただきましょう。
嵐で、Beautiful days。


♪Beautiful days/嵐


お送りした曲は、嵐で、Beautiful daysでした。


さて、お送りしてまいりましたBAY STORM、
そろそろお別れの時間なんですが、
今日の大賞の発表に行きたいと思います。
えー、JRキャッツさん、この人に、ボリュームツーを。
そしてペンネーム大賞は、ちゃろ太郎さんに、
ボリュームワンをあげたいと思います。
大事にして下さい。
そして、それぞれのコーナー宛てのメールもお待ちしております。
メールは、BAY STORMのメールフォームから送って来ていただきたい。
パソコンの方は、www.bayfm.co.jpからBAY STORMにアクセスしてください。
携帯電話からは、bayFMの公式サイトにアクセスして、
番組一覧からBAY STORMをクリックしていただきたいと思います。
それでは、BAY STORM、そろそろお別れの時間なのですが。
大楠さん、嵐が、オリコン年間ランキングで。
大楠さん
「はい。」
1位、2位を!
(拍手)
大楠さん
「素晴らしい!」
(拍手)
大楠さん
「みなさまの、ね、おかげで。」
これ、でも、すごいですよ。
大楠さん
「これはねえ、既に報道もされましたけども。
1位、2位というのは、プリンセスプリンセスさん以来、
19年ぶりと。」
プリプリ以来ですか。
大楠さん
「はい。」
ダイヤモンドだね。
大楠さん
「はい。」
うん。
大楠さん
「で、もっと言うとですね、
10位にもBeautiful daysが入ってまして。」
うん。
大楠さん
「ベストテン内に3曲ランクインというのは、
光GENJIさん以来、男性アーティストでは20年ぶり、という。」
ガラスの10代だね。
大楠さん
「はい。」
うーん。壊れそうなものばかり集めちゃうね。
大楠さん
「そうですね。」
うん。
いやあ、すごいよ、だって、
10位までで、1・2・3で、KAT-TUNもいるから、4・5曲。
10位の内、半分!
大楠さん
「ジャニーズさんですね。」
ジャニーズさんっていうか、J-storm関連ですよね、これ、
完全に言うと。
大楠さん
「そうですね。はい。」
これで、なんでね、僕ね、ボーナスが出ないのか、
不思議でしょうがない

大楠さん
「は?」
一番売れてる訳ですよ、結果
大楠さん
「はい。」
でも、こういうのって、明確に出る訳ですね。
大楠さん
「そうですね。」
自分たちが、こういう風に、ランクインしないと、
やっぱ気付かないもんじゃないですか、去年・・・。
大楠さん
「は、Love so sweetが、たしか4位。」
とかでしたっけ?
大楠さん
「そうですね。」
あ、じゃあ、去年からなんだ。
そうですね、去年から、そういうの、入りましたもんね。
でもね、でもね、ありがたいですよね。
大楠さん
「これ、歴史に残るということになりましたから。」
すごい。
素晴らしい成績だと思いますね。
アルバムの方も売れたし。
大楠さん
「ですね。」
うん。
ボーナス出ないけど
アルバムの方も売れたみたいだしね、
良かったんじゃないかなあと思いますけども。
まあ、是非ともね、来年も、ひとつお願いしたいなという風に思いますのでね、
えー、ラジオの方でもね、最新情報を大楠さんの方からね。
大楠さん
「はい。」
持って来ていただけるんであれば、
ホーントにお願いしたいなと思うんですけども。
大楠さん
「ですよね。」
そうですね。
大楠さん
「早速、あの、来年、音楽活動の部分が、ちょっと、」
はい。
大楠さん
「一部、マスコミでも発表になりましたけども。」
なんですか?
大楠さん
「そうですね、3月に公開される櫻井さん主演のヤッターマンの主題歌、
嵐が歌うと。」
なるほど。
素晴らしい。
大楠さん
「すげー格好いい曲なんです、これも。」
(笑)すげー格好いい曲って。
大楠さん
「はい。」
ほら、大丈夫なのかな?ホントに。
大楠さん
「え?大丈夫っすよ。あの、ね、
ホントに格好いいじゃないですか?あの曲。」
格好いいかもしんないけどさ、
その、その、なんか、宣伝文句ですよ。
大楠さん
「ああ、宣伝文句。」
ね。
高校生みたいでした、今の。
大楠さん
「(笑)」
すげー格好いい曲なんで、みたいな。
大楠さん
「はい。」
ちょっと、しっかりして下さいよ。
大楠さん
「(笑)はい、わかりました。」
ねえ、ということで、来年是非ともね、
よろしくお願いしたいなと思います。
ということで、お相手は、嵐の二宮和也でした。
よいお年を!

コメント (2)
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ザ少年倶楽部プレミアム 2008/12/28

2008年12月28日 18時55分00秒 | ジャニーズ
るりなさんが文字起こししてくださいました。
ありがとうございます!


***************


ザ少年倶楽部プレミアム
スペシャルステージリポートは 嵐

ナレーション
2008年9月、結成10年目に突入した嵐は
2年ぶりのアジアツアーをスタートさせた。

2008/11/30  
ツアー終了から2週間後、嵐がこの番組のために
嵐がアジアツアーを振り返ってくれた。
(左から ニノ、翔くん、相葉ちゃん、潤くん、大ちゃん)

潤くん
「前回行った時に、そのファーストコンサートっていうのを
つけて、そのコンサートをやったっていう意味が
あったんじゃないかなって思いましたね。
そう意味で嬉しかったですね。
その、セカンドって今回付いてないけど、2回目じゃないですか。
その、2年かかっちゃったけど、2年ぶりに行けるっていうのは
すごい嬉しかったですね。」
ニノ
「ま、アジアもそうですけども、やっぱその国立っていう時点、
国立でコンサートができるっていうことが、やっぱり
なんか新鮮だったかな。」

ナレーション
国立競技場は昭和39年、アジア初のオリンピックである
東京オリンピックの開会式の会場となった場所。
この聖地の歴史に嵐は新たな1ページを刻んだ。

翔くん
「記者席とか、当時のオリンピックのままのものが
いくらか残った場所がやっぱあるんですよ、裏歩いてる中で。
そういうのをこう、ちらちら歩きながら見ると、
あ、やっぱ歴史ある場所なんだなと感じますね。」
潤くん
「国立競技場ってところがいかにすごかったのか、今でも
すごいとこだと思うんだけど、昔、なんの為にに作られたのか
ってのが、ちょっとなんかどっかで伝えられたらいいなと
思って。」

ナレーション
9月5日 5時43分、7万人の観客が見守る中
国立競技場のステージに嵐がついに登場した。

♪Love so sweet

▼初日のオープニング
潤くん
「楽しかったですね。出た瞬間からもう楽しかったみたいな。
特に、1日目の5日の Love so sweet とか無駄にふざけてたもんね。」
(隣の相葉ちゃんを見ながら話す潤くん)
相葉ちゃん
「(笑)テンション上がり過ぎちゃって。」
潤くん
「なんか、なんかみんなでお互い笑ってたりとか(笑)。」
レポーター
「大野くん、恥ずかしそうに下を見てた気が。」
大ちゃん
「僕恥ずかしかった。」
嵐くん
「(笑)」
翔くん
「いっぱいの人に見られて?」
相葉ちゃん
「恥ずかしかったんだ。」
潤くん
「なんで?」
大ちゃん
「いやいやわかんないけど。」
ニノ
「みんな見に来てくれてんだよ、あなた。」
大ちゃん
「すげえ広い、広い…。」
潤くん
「恥ずかしかったって(笑)。」
大ちゃん
「広い、近い…。」
潤くん
「広いよ。広いのわかってたでしょ、だって。」
大ちゃん
「近く感じたの。」
潤くん
「お客さんがね。」
大ちゃん
「お客さんが。あれ、意外だなあと思って。
ちょっと、すごく恥ずかしくなっちゃって。」
相葉ちゃん
「下向いちゃったの?」
大ちゃん
「下向いちゃった。」
潤くん
「上向いてくれ。」
翔くん
「もうそろそろ慣れてください。」

翔くん
「やっぱリハーサルで見る空席の国立競技場と
お客さんが入った国立競技場の顔は別物でしたね。」
潤くん
「別だよね。」
相葉ちゃん
「いい顔してたよね。」
翔くん
「いい顔してたな、確かに(笑)。」
潤くん
「どっちが?お客さんが?それとも国立?」
相葉ちゃん
「国立と。」
ニノ
「国立競技場がいい顔してた。」
相葉ちゃん
「(うなづきながら)国立競技場がいい顔してた(笑)。」
翔くん
「はっはっはっはっ」
大ちゃん
「全体が。」
相葉ちゃん
「全体が。」
ニノ
「本編も楽しかったですけど、リハーサルも楽しかったですね。」
翔くん
「楽しかったね。」
潤くん
「日焼けしてたもんね。」
相葉ちゃん
「してた。」
ニノ
「今回、あの、バンドの方達もあの参加して下さったので
それも楽しい一つの要因なのかなと思いましたけどね。」
相葉ちゃん
「夏コンて、ああいう感じなんだって思った。
その、外の気温とかを感じずに、僕らずっといつも
コンサートやってたんで。」
潤くん
「そうだね。」
相葉ちゃん
「こんな暑いんだ。」

♪Step and Go

ナレーション
今回嵐はアジアツアーを象徴する曲として
新たな曲、Re(mark)ableを制作した。
メンバーを代表して櫻井がラップ詞を書き、
走り続ける嵐5人からファンに対するメッセージを送った。
嵐は前回のアジアツアーの時も強烈なメッセージソングを放っている。
アイドルとしてラップの世界を切り開いたパイオニアである
彼らが「嵐 第2章のスタート」を宣言した曲 COOL & SOUL。
現在の嵐を語る上の欠かすことのできないこの曲を
超えなければというプレッシャーはなかったのだろうか。

翔くん
「それはありました。だけど超える超えないじゃなくて
嵐のまあ別の面みたいなところを、まあ切り取れればいいかな
と思っていて。うーん、越えなきゃなとは思ってないですけど
COOL&SOUL 以下になってはまずいなと思ってましたね。
僕はたまたま国立競技場が野外だったってのもあって
その国立競技場がすごい嵐に包まれていく感じ、
で、その嵐ってのが、その、うーん初めての国立公演、
アジアツアーってのを あー、なんていうのかな、
天がこう讃えてくれてる感じっていうのを
思い描いて書いたんですけど。」

ナレーション
嵐と嵐を取り巻く人達の熱い思いが形となった
国立競技場でのライブ。
嵐の中にどんな思い出を残したのだろう。

相葉ちゃん
「年に一組しかできない。はい、そうなんで、
そこの一組に嵐が選ばれたいうのも嬉しいですし、
やってみて、なおも、なお好きになりましたね、
国立、Loveです。」
(相葉ちゃんの「はい、そうなんで」の前に
  ニノ
  「どでかいのってやだよね。」
  翔くん うんうんとうなづく仕草。
  でもその前の会話が切れていて、ニノの言葉の意味が
  わかりません。)
潤くん
「こう、夏の終わりだったじゃないですか、9月の頭で
みんなこう夏休みも終わってたりとか、なんかひとつ
でっかい、こう、夏の締めくくり、総決算的なライブだったんで
それがなんかお客さんの中にも多分あったんですよね。
初めてやる会場だったんだけど、すごいあったかさというか
ホームグラウンド的な感じがすごいあった。」

~2年ぶりのアジア~
▼台湾 台北
大ちゃん
「日本語覚えてる。より覚えてる感じがしましたよ。
MCとかで日本語しゃべると反応がものすごい速いから。
あー勉強してんだろうなって。」
潤くん
「なんかやっぱ2年ぶりだったんで、その2年ぶりって
感じは僕はすごいしましたね。ちょっとなんかこう、
みんな待ってるっていうテンションていうか。」

♪Lucky Man

▼韓国 ソウル
♪感謝カンゲキ雨嵐(ハングル)

▼中国 上海
ナレーション
…中国ではステージに関する規制が多く、
アジアツアーの他の公演とは違う演出を余儀なくされた。

潤くん
「僕は、それが逆に良かったです。その、いろんな事が
普段トロッコ使ったりだとか、いろんな人の所へ
行こうとして行ってるものが、だめだと言われた時に
どうなるかなと思ったら、それでも結果嵐らしい
ライブだったと思うんで、それがすごく、なんかこう
印象に残ってるし、新しかったですね。うん。」
翔くん
「なんかやっぱ、この1年本当にコンサートたくさん
やらせていただいてる中で、あの…う…ま、リハーサルも
それに準じてたくさんやってましたし、あの…
なんかあってもきっと大丈夫だろうなっていう
自信とはちょっと違うんですけど、安心感みたいのは
あったんで、う…そんなに大きな焦りとかには
まあ、なんなかったですね。」

♪Happiness
♪Yes? No?

▼アジアツアー全体を振り返って
大ちゃん
「ま、一回行ってるってのもあるんだけど、
いざライブやってみたら、なんかね、
あったかかったんですよね、お客さんの反応とかが。
だから、あの、海外でやってる感覚もあんまりなくなってた
っていうか、なんかもう、ファミリーって感じだった。」
ニノ
「内容とか、なんだろうな。それこそ自分の技術、
力量だったりとかってのは、言い出したらキリがないですし、
うーん、どんなにすごい自分がうまくなにかやったとしても
もっと上を目指そうと思う訳で、それ抜きにするとやっぱり
ご飯食べに行ったりとか、マッサージしたりだとか、
アカスリ行ったりだとかさ、うーん、なんか楽しい思い出
ばっかりでしたね。」
翔くん
「後々きっと節目になるんだろうけど、今はまだ
わからないっていうか。うーん、まあ、初めてのアジアツアーに
続いて2回目も行けて良かったなっていうのが、終わった今の
率直な気持ちですね。」
潤くん
「今回、その2年ぶりに回った事によって、うーん、
すごく刺激もあったし、これだけたくさんの人達に
応援してもらって、楽しめるライブができたっていうのが
なによりまあ、一番嬉しいかな。」
相葉ちゃん
「勢いついた感じがしますね。その10年目に突入する時に
このアジアツアー、国立からがなかったら、どうなのかなって
ちょっと考えると、やっぱりちょっと勢い足んないじゃないかなって
思ったし、今、勢いこういう感じ(右手を後ろに引いて)
まあ、ちょっと意味わかんないけど(笑)。」
ニノ
「引いちゃってんじゃん、おまえ。」
潤くん
「どこどこ?ここにゴムみたいのあるの?」
相葉ちゃんが左手を前に出して、右手を後ろに引いて
両手の空間に潤くんとゴムが張ってる感じを言ってます。
相葉ちゃん
「ゴムがあんの、あんの。」
潤くん
「ピーって張ってんだ、あーびっくりした。
そこまで言ってくんないとわかんない。」
相葉ちゃん
「ここまでもう勢いついてる感じ。これ放せば
もう、ポーンって行くよっていうぐらい。」

♪PIKA★★NCHI DOUBLE

(テロップ)
嵐5人の絆と真摯な姿勢は デビュー当時も
アジアツアーを成功させた今も なに一つ変わらない
時を経て変わったのは
彼らを取り巻く人達の 輪の大きさ
その輪から生まれる熱が また
嵐を次のステージへ突き動かしていく
5人が思い描いていた「夢」の向こう側へ
嵐は 止まらない

次回は
結成10年 嵐スペシャル!!
1月18日(日)18:00~18:50 BS2
1月27日(火)18:00~18:50 BShi


コメント (11)
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