こないだの日曜日にオプデスの秋が瀬アジリティー大会に出場しました。
オプデスは参加種目時間に行けばOK。一種目終わるごとにすぐ表彰式。楽です。
プリンはIFCSの2種目出場。
JPではミスありでも何とか完走。内容はいまいちながらも優勝して表彰台へ。
次のAGがメインでしたが、テンション高く、オプデスならではのスタート1番のロングジャンプで失敗。そして失格。
あれで表彰されてなければ・・・。
一歩進んで二歩下がった感じでした。
でも、失敗が経験としては良いものでした。
先日、ある障害者支援の場面で、少し頑張ったところで褒めて認めて終わってれば良かったのに、もう少し試みたら、結局注意する場面になってしまったってことがあった。
一歩前進したのにって。
一歩進んで二歩下がっても、得るものもあったし良いじゃん。
でもそれがなかなか他職員に伝わらずでした。
はたして、一歩進んで二歩下がるのって後退だろうか。
一歩でも進んだことが素晴らしいことかもしれない。
下がる二歩が斜め方向だったとしたら…。
二歩下がる歩幅が少なければ一歩と一緒かもしれない。
進むスピードが違うかもしれない。
はじめて左足から進めたかもしれない。
進んだことを褒めたならば明日は元気になるかもしれない。
などなど。
オプデスは参加種目時間に行けばOK。一種目終わるごとにすぐ表彰式。楽です。
プリンはIFCSの2種目出場。
JPではミスありでも何とか完走。内容はいまいちながらも優勝して表彰台へ。
次のAGがメインでしたが、テンション高く、オプデスならではのスタート1番のロングジャンプで失敗。そして失格。
あれで表彰されてなければ・・・。
一歩進んで二歩下がった感じでした。
でも、失敗が経験としては良いものでした。
先日、ある障害者支援の場面で、少し頑張ったところで褒めて認めて終わってれば良かったのに、もう少し試みたら、結局注意する場面になってしまったってことがあった。
一歩前進したのにって。
一歩進んで二歩下がっても、得るものもあったし良いじゃん。
でもそれがなかなか他職員に伝わらずでした。
はたして、一歩進んで二歩下がるのって後退だろうか。
一歩でも進んだことが素晴らしいことかもしれない。
下がる二歩が斜め方向だったとしたら…。
二歩下がる歩幅が少なければ一歩と一緒かもしれない。
進むスピードが違うかもしれない。
はじめて左足から進めたかもしれない。
進んだことを褒めたならば明日は元気になるかもしれない。
などなど。