明主様御垂示 「蛇の供養」 (昭和23年9月28日)
信者の質問
「蛇を殺した場合祟ることはありましょうか。」
明主様御垂示
「無論あります。仇討ちをします。・・・
私は蛇を見つけたら殺させて人の踏まぬ所へ埋め、祝詞を上げて「次は人間に生まれて来るように」と言ってやるのです。
殺してやると喜ぶのです。
だから祀ってやった後、私自身気持ちがよい。
これはなぜかと言うと、蛇は自分を醜いと思い早くその一生を終わりたいのです。
執着のため人間から蛇になったのもたくさんあり、これを殺すと祟ります。
よく古い家にいる青大将は殺してはいけません、祖霊ですから。・・・
青大将以外ならあんた方が殺して祀ってやったらよい。
そのほかヒキ蛙にもよく霊が憑ってますね。」
信者の質問
「蛇を殺した場合祟ることはありましょうか。」
明主様御垂示
「無論あります。仇討ちをします。・・・
私は蛇を見つけたら殺させて人の踏まぬ所へ埋め、祝詞を上げて「次は人間に生まれて来るように」と言ってやるのです。
殺してやると喜ぶのです。
だから祀ってやった後、私自身気持ちがよい。
これはなぜかと言うと、蛇は自分を醜いと思い早くその一生を終わりたいのです。
執着のため人間から蛇になったのもたくさんあり、これを殺すと祟ります。
よく古い家にいる青大将は殺してはいけません、祖霊ですから。・・・
青大将以外ならあんた方が殺して祀ってやったらよい。
そのほかヒキ蛙にもよく霊が憑ってますね。」