津久井・相模原の経営コンサルタント・ITコーディネーター

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重税感

2007-06-14 17:26:02 | ひとりごと
重税感 税金を重く感じる。市民税の納付通知が来た。およよ・・・。こんなに収めていたかな!なんだか変だな。合併したせいか。まさか、そんなこともあるまい。 念のため、昨年のものと比較した。昨年よりも大幅に増えているではないか!収入は殆ど変わっていないというのに・・・ 税源の地方への移譲とか定率減税がなくなったとか、いろいろと聞いてはいるが何処がどうなってこの市民税が増えているのかよくわからない。突っ込んで調べれば良いのだろうが面倒くさい。政府は親切に「あなたの場合はこうなります。昨年比こうなっています」説明してくれ。 腹立ち紛れのつぶやきをして、それでもしゃーねなー。と払ってきました。
 年金問題でゆれている。お上が上位下達でやっている限り問題は改善しない。誰もチェックしないからだ。職員もその場逃れ「後は野となれ山となれ」だ。
 税金も同じだ。取られっぱなしで文句を言わない。文句を言わないことをよいことにその場逃れをやっている。市民が主人公であることをもっと言わなければ。株主総会みたいなものを自治体レベルでやったらどうか。議員たちに任していては同じ穴の狢だ。年に一度の集会で税金の使い道など、収支をチェックするのだ。
 まあいいや。お金じゃないよね!美しい国、日本。お金ではないよ。戦乱に明け暮れ、飢餓に苦しむ人々が大勢いることを忘れてはいけない。
 まあ、花でも眺めてくれ。
関東地方も入梅が今日発表された。
畑のタチアオイが雨にぬれて妖艶に咲いていました。

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