韓国ネタが増えそうなので、別ブログに移行することにします。
2008年に既に作成していたアメブロ「from H」で今後は書くことにします。
当分はこのブログに該当記事は残しておきますが、時期を見てウンヒョン、ハジュン記事は削除しますー
(それ以外の韓国ネタはまま残す予定)
という、どうでも良いお知らせでした♪
韓国ネタが増えそうなので、別ブログに移行することにします。
2008年に既に作成していたアメブロ「from H」で今後は書くことにします。
当分はこのブログに該当記事は残しておきますが、時期を見てウンヒョン、ハジュン記事は削除しますー
(それ以外の韓国ネタはまま残す予定)
という、どうでも良いお知らせでした♪
このブログは日によってアクセス数が多い記事に偏りがあります。
ある日は、イ・ウニョン(ウンヒョン)の記事ばかりがエラいアクセス数を稼いでいたり。
コンスタンスに200超えるのはユ・ハジュンの「罠~」の2つの記事。
で、Shaun記事も日々それなりにアクセスされていて、なかなか節操無いな~と。あ、このブログが節操無いんですけどね。
今日は今お気に入りの役者さんについて、この先お仕事あるのかな~という不安を抱える人のネタを(爆)
まずは、ウニョン。
結局新聞のインタビューはあの記事のみ。
他の演者はそれなりに色々な新聞にインタビューされてたのにな~なんだか悲しい……
で、このドラマで話題になったからなのか、「タンポポちゃん」に出た後でインタビューされていた記事を見つけましたが。
そこでも「タンポポちゃん」に出るまでの苦労を話していて。
ミュージカルの「グリース」で2010年にデビューし、幾つかの舞台に出た後に、ドラマ「パダムパダム」で注目されて
明るい未来が待っているかと思っていたら、その後オーディションに落ち続けて、結局「タンポポちゃん」に決まるまで2年もかかったと。
でもこれからもオーディションを受けて次の作品に繋げると結ばれていたのですが、同じように「恋の花…」に出るまで2年かかってるのよね。
何が悪いんだろうね~芝居上手いのにね~顔もスタイルも良いのにね~
なので、次の作品までまた2年待たなきゃいけないのかな~とこちらも不安に思っております。
次。やはりあまり作品に恵まれてないユ・ハジュン。
彼が出演した映画「監獄の首領」は日本で1月に公開。坊主頭がとても素敵。
何気に出演はしているんだけど、なんせドラマ出演が無いのでね~目に触れる機会が本当に少ない。
そんな彼の久々のドラマはネット配信の「ショート」。
韓国で有名なショートトラックの選手をモデルとした役を演じるとか。
若い選手を育成する話なのかな?上記の写真に一緒に写っている子が若手の子ね。
最後は超若手。見た目や芝居から年齢ほど若くは見えないなかなか落ち着いた役者さんですが。
ナ・ジョンチャン。
今CSで「黄金のポケット」が放送中です。
彼を有名にしたのは時代劇の「輝くか、狂うか」。この時若干20歳でしたけどそうは見えない落ち着きっぷりですごく良かったのですよ。
で、現代劇も時代劇もどっちもいけそうで将来有望な感じなのですが、次作が決まってないな~
彼の年齢ならもっとドシドシ出て良さそうなんだけどーーー規格外の大きさ(身長)がマイナス要因なのかな?
上記の画像は最新作のショートムービー。検索するとそのサイトで全編(30分弱)見られますよ。
好きな役者の作品は全部見ておきたい人なので、過去作を制覇してしまうと後は先を期待するしかないわけですよ。
でもその先が見えないとなると、当人はもちろんファンし~だって不安なわけです。
韓国は演者が多すぎるんですかね?日本は連ドラには出ないけど2時間ドラマとか舞台とか活躍できる場はわりとある感じなんだけどー
ってことで日ごろの不満をぶちまけてみました。
忘れた頃に話題に挙げる韓国ドラマ。
日本での本放送はまだ先ですが、7月から1話、2話を先行放送してくれるらしい。
「ムグンファの花が咲きました」
何が楽しみかというと、気になる男優が二人出ているから。
一人は主役はト・ジハン。
この頃の方がスッキリ痩せてますけど…今の方が肉付きが良い(というか鍛えた感じ)。
で、もう一人は「一途なタンポポちゃん」でユン・ソヌの親友役を演じていたイ・ウニョン。
かなり渋く見えますけど……本編ではもう少し若作りしてる。
個人的にはこれぐらい「大人」というか、デコ上げているほうが好き。
ていうか、タンポポちゃん以来どんなお仕事してたのかなーーー
報われないけど良い役だったのよね~ユン・ソヌも背高いし、二人してすっきりハンサムで目の保養でした。
このドラマそれぞれの恋愛模様が描かれるようで、そのカップリングもかなりワタクシ好みの女優さんなのでかなり楽しみですわ。
記者会見でのカップル。
韓国でも放送が始まったばかり。全120話……ナゲーよ……
でも、日本での放送がKBSなのでそれは嬉しいーー
同じKBS作品なのに日本でお金を落としそうな(チャンネル契約料が稼げそうな)作品は
何故かKNTVとか契約料が高いチャンネルで放送とかされちゃうので!
ヒドいわ……同じチャンネルで放送してくれよー。
タンポポちゃん以来のHDDフル稼働が9月から始まるってことですが、
実は、7月からは見たかった別の韓国ドラマ(全150話)も別チャンネルで放送開始するので……
いや~どうしたものか。
大して韓流ドラマは数見ないのに、いざ見たいとなると長い作品が多くてめげることも。
でも、タンポポちゃんも全話録画したし、地道に頑張ろう~♪
あ、「罠~」のアクセス数が尋常じゃないです……1日で400以上のアクセス数がありました…
WOWOWで放送でもされたのかな?
それに付随してユ・ハジュンの記事もよく見られている。
不思議~不思議~このブログを訪問される皆様の傾向がまったく読めなくて不思議~。
この曲ね、大好きだったんですよ。
初めて聞いてから正にトリコでした。
なので、当時東京国際フォーラムの来日公演にも行ってしまったんですけど……
期待値が高すぎた分、ガッカリ感が半端なくて二度と聞かなくなったという自分の中での振れ幅がデカ過ぎるキセキのような曲です(爆)
2004年だか2003年ぐらいの時なので今から11年ぐらい前になるのか。
今聞いてもこの曲とMVは格好良いとは思います。
ただ単にコンサート自体がク○つまらなかったっていうハナシなだけなので。
いやね、ザイルの中の人で小さめな背丈の人いるじゃないですか?
いまAOKIのスーツの宣伝で踊りまくっている人。
この人が誰かを思い起こさせるんだよな~って思っていて、あ!ドンワンだっ!って気づいて遡ってみただけのお話でした。
久々に韓国ネタを。
文句を言いつつも、韓流物はたま~に見ています。
これが継続されないのは、根本的には「恨」でしか展開していかない話に飽きてくるから。
なんであんなに恨み、辛み、嫉みの感情に支配されてるんだろ。
ドラマを面白くするにはそれが欠かせない要素なのかな~そんなに常日頃からイライラしてんのかな~
まあ、ナッツ事件を見ても実際そうなのねってことはよーーくわかったけど。
なので、あんまりそこら辺が強調されない話しか見られない。
でも中にはあるんですよ、一応イヂワルな人たちは出てくるものの平和に話が進んでいくものが。
で、たまたま当たったのがこの話。
「一途なタンポポちゃん」
全150話(長っ!)。まだ現地でも絶賛放映中ってことで日本ではやっと40話に到達したところ。
あと、100話もあんのかよ……
今のところは面白い。元気で健気で一途な主役のドゥレルのキャラに助けられている部分は大きい。
そして個人的にはその相手役であるテオ役のユン・ソヌに注目。
切れ長の目と鷲鼻が印象的。
この鷲鼻は工事はしていないだろうな~アッサリしたお顔が良いですよ。
ちょっとした角度で高良くんに見える時がある。
1985年9月7日生まれ。
若い子が多い韓国芸能界に於いては、まあまあイイ年ですけど本格的なテレビデビューはこの作品らしい。
ゲストでは「神のクイズ」なんかに出ていたみたいだけど、大学時代からひたすら「演劇畑」専門。
韓国の演劇事情って良く知らないけど、日本ほど見る人達っているのかな~
しかも実際演じていた演目は欧米の古典っぽいから余計に厳しそう。
日本でいうところの「小劇場」みたいなオリジナル作品をする劇団とかってあるのかな?
まあ、そんなで当然バイトをつい最近までせっせとしてたらしいってところもちょっと魅力あるかも。
実際本当にハンサムだし、背も高いし、声も良いし、芝居は安定しているしで将来有望そうだけど。
この美味しい役の出来次第で今後が決まっていくんでしょうな~
ってことで、全話制覇できるか自信ありませんけどとりあえずKBSで見られる限りは見ていきます。