日本におけるマイクロブルーパブの展開の端緒となった岡山県の吉備土手下麦酒醸造所から、数多くのお弟子さんが巣立ち各地に醸造所を立ち上げています。今回からお送りする岡山県倉敷市の「真備竹林麦酒」もそんな醸造所の一つです。こちらは心の病を抱えた障碍者の方の支援を行うNPO法人が運営する醸造所で、併設のブルーパブをそんな方々が働く場として経営されています。こちらのビールの存在は知っていたのですが、ブルーパブの営業時間が金・土の16~21時と、非常に限られているため、なかなか訪問できずにいました。今回ようやく訪問することができました(訪問時は秋口)。醸造所へのアクセスですが、井原鉄道の吉備真備駅から徒歩約10分。井原鉄道とその沿線はゆっくりと時間が流れる素敵な地域でした。



井原鉄道は日本の素敵な農村地帯を走るローカル線。運転席からの風景をずっと眺めていたくなります。そして吉備真備駅に到着。


吉備真備駅は高架上の小さな駅。そこからの景色にはのどかな田園風景が広がっています。



吉備真備駅から歩いて醸造所へ向かいます。駅の周りの住宅地を進んで行きます。

歩くこと約10分。前方にそれらしき建物が見えてきました。醸造所に到着です。
(続く)
真備竹林麦酒醸造所
岡山県倉敷市真備町箭田1679-2
TEL:086-697-0206
◆ランキングに参加しています。よろしければ応援をお願いします。◆

あああ



井原鉄道は日本の素敵な農村地帯を走るローカル線。運転席からの風景をずっと眺めていたくなります。そして吉備真備駅に到着。


吉備真備駅は高架上の小さな駅。そこからの景色にはのどかな田園風景が広がっています。



吉備真備駅から歩いて醸造所へ向かいます。駅の周りの住宅地を進んで行きます。

歩くこと約10分。前方にそれらしき建物が見えてきました。醸造所に到着です。
(続く)
真備竹林麦酒醸造所
岡山県倉敷市真備町箭田1679-2
TEL:086-697-0206
◆ランキングに参加しています。よろしければ応援をお願いします。◆


あああ
※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます