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ビール紀行~旨いビールを求めて~

旨いビールを求めて国内外のビール醸造所や直営ビアパブへ旅をします

絶品スペアリブとともに 火の谷ビール(その4)

2019-02-14 09:47:27 | ビール紀行(中部・東海)
前回の「火の谷ビール」の続きです。


注文していた料理が到着。

     

     

     

こちらは「チキン&リブ」。2種類のお肉を楽しめるコンビネーションメニューです。このお肉、特にポークスペアリブのボリュームが圧巻!とんでもない大きさです。スペアリブは柔らかく、可食部分が多く、トロトロ!甘辛いソースが肉の旨味と相まって美味しい!これまで食べたスペアリブとは全く別物です。
   
     

     

     

スペアリブには自家製コーンブレッドとサイドディッシュが付いてきます。サイドディッシュはコールスローとフライドポテトを選択。いい箸休めですが、お肉が多すぎて、全て入りません。

     

     

そして3種目、ベルジャンウィートIPAです。こちらも自家栽培した小麦を使用。ライチ系のベルジャン酵母のエステル香が複雑に漂う。グレープフルーツ系のホップの香り。モルトの旨味はやや控え目で、キレイに切れる。ホップの苦味はしっかりながら嫌味なく、ホップと酵母による酸味で締めくくる。ベルジャン酵母のエステル香とホップの香りが共演する、キレの良いIPAです。旨い!

今回はこれにて終了。こちらのビール、他社とは違うラインナップが特徴。流行のスタイルは踏襲しつつも、他の何かと掛け合わせているところが個性的。原料の地産化も積極的に取り組まれていて、唯一無二を目指されている、そんな醸造所です。

ビールもさることながら、スペアリブ、絶対食べるべし。普通のスペアリブが何だったのかと思うくらい、質・量ともに違います。

帰りのバスを待つ間に、興味深い情報をスタッフの方から教えてもらいました。チェックして帰ります。

(続く)



火の谷温泉 美杉リゾート
三重県津市美杉町八知5990
TEL:059-272-1155

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絶品スペアリブとともに 火の谷ビール(その3)

2019-02-12 10:12:35 | ビール紀行(中部・東海)
前回の「火の谷ビール」の続きです。


ビールのメニューです。

     

ビールメニューはこんな感じ。定番1種に季節限定2種という組み合わせ。しかし、オーダーする際、ラインナップが随分入れ替わっているとのことで、

     

こちらが正確なこの日のラインナップということでした。その他、こちらにはない瓶ビールが売店で販売されています。

     

     

最初は「伊賀流忍者麦酒・赤」から頂きます。伊賀酒米と伊賀赤米を使用したレッドエールだそうです。丸みのあるモルトの香りと赤米に起因すると思われるやや深みのある香り。ほんのり干草系のホップの香り。モルトの旨味はしっかりで、ほんのり酸味のアクセント。柔らかいモルトの香りと旨味、赤米らしい香りが特徴のレッドエールです。旨い!よくまとまっています。

     

     

     

フードのメニューです。スペアリブ専門店ですが、メニューは豊富。ポークだけでなく、チキンやシュリンプまであり、組み合わせも色々。どれをオーダーするか悩みます。

     

     

二杯目はHOP SAURUSです。自家栽培した小麦使用のニューイングランドスタイルのIPAです。多重で複雑な超ホップの香り。ニューイングランドを想定しましたが、アメリカンな感じはやや控え目。モルトの旨味はしっかりジューシー。ホップの苦味はしっかりで、ホップによる酸味が華を添える。ホップの香りの多重奏とジューシーな旨味が特徴のIPAです。旨い。

(続く)



火の谷温泉 美杉リゾート
三重県津市美杉町八知5990
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絶品スペアリブとともに 火の谷ビール(その2)

2019-02-10 12:15:07 | ビール紀行(中部・東海)
前回の「火の谷ビール」の続きです。


まずは敷地内にある醸造所の様子を見に行ってみましょう。

     

     

     

コテージが並ぶ敷地内を進み、しばらくすると前方に醸造所の建物が見えてきます。

     

     

     

こちらは醸造開始当時はスペアリブレストランを兼ねた醸造所でした。最初にこちらを訪問した時はこちらで食事をしたのを覚えています。現在は醸造所のみで、スペアリブレストランはホテル内で営業しています。

     

     

そしてホテルアネックス内のスペアリブレストラン「シカゴ・フォー・リブス」へ移動。1階のロビーフロア内での営業です。

     

     

店内の様子。広々としていて客席数もたっぷり。ホテル内ということで落ち着いた空間です。

それでは待望のビールを頂きましょう。

(続く)



火の谷温泉 美杉リゾート
三重県津市美杉町八知5990
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絶品スペアリブとともに 火の谷ビール(その1)

2019-02-07 06:52:58 | ビール紀行(中部・東海)
今回からは三重県津市の「火の谷ビール」へのビール紀行をお送りします。「火の谷ビール」は三重県の山中でリゾート施設「美杉リゾート」で醸造される秘境系ビール、その創業は古く既に20年以上の歴史があります。近年イベントでの出店も増え、ビール好きの間でも認知度が高まってきています。こちらの醸造所は日本の地ビール黎明期において、当初からアメリカスタイルのビールを採用し、現在一般的なUSパイントグラスを導入したパイオニア的存在。現在は地元産の米を使用したビールや、流行のアメリカ系スタイルをアレンジしたビールなど、意欲的なビール造りをされています。あまり知られていないのですが、こちらの醸造所のもう一つの魅力は本格スペアリブのレストラン「シカゴフォアリブス」。アメリカ仕込みのスペアリブとともに、フレッシュなビールを楽しむことができます。今回久しぶりに訪問したのですが、このスペアリブが素晴らしいことを再認識。量はハンパなく圧倒的で、かつ肉の仕上げが個性的。今まで食べていたスペアリブが何だったのかと思ってしまうぐらいです。こちらのビールが秘境系なのはそのロケーションだけではなく、レストランの営業時間の短さ。スペアリブレストラン「シカゴフォアリブス」は予約制で、お昼のみの営業なのです。送迎バスが利用できれば、アクセスは大変ではないので、この営業時間を目指して、是非ともビール紀行をしてもらいたい醸造所です。

     

     

近鉄特急で榊原温泉口駅に到着。乗客の大半はお伊勢参りで、ここで降車する人はほとんどいません。

     

     

榊原温泉口駅と駅前の様子。山間の小さな駅です。駅前は送迎ロータリーがあるのみ。今回は送迎バスの利用が可能であったので、ここからバスで向かいます。送迎バスの利用には条件がありますので、事前に問い合わせが必要です。この他、JR名松線でアクセスする方法もあります。

     

     

送迎バスで津市美杉町へ。津市と言っても合併で津市になったわけで、美杉町は津から遠い山の中です。

     

     

乗車すること約25分。醸造所のある美杉リゾートに到着。こちらがリゾートのメインホテルのホテルアネックスです。こちらでレストラン「シカゴフォアリブス」が時間限定で開店します。

(続く)



火の谷温泉 美杉リゾート
三重県津市美杉町八知5990
TEL:059-272-1155

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農業とビールが一体 FUJIYAMA HUNTER’S BEER(最終回)

2018-11-10 14:03:47 | ビール紀行(中部・東海)
前回の「FUJIYAMA HUNTER’S BEER」の続きです。


ブルワー様のご厚意で醸造所内を見せていただきました。

     

     

     

まずは原料を拝見。自家栽培の大麦のモルトと自家栽培のホールホップです。ホップの種類はチヌーク、センティニアル、ガレナー、カスケードだそうです。大麦の精麦は外に委託しているとのこと。そしてモルトミルでモルトを粉砕。

     

     

醸造所内の様子。整然と並んだ醸造設備。一見して、初期の生産能力としては大きいことがすぐに分かります。仕込みの規模は300Lとのこと。

     

     

     

こちらは発酵・貯酒タンク。発酵タンクは4基で、貯酒タンクは4基という体制です。エアーロックからは炭酸ガスが勢いよく出ています。しっかり発酵が進んでいる証拠です。

     

     

     

こちらは醸造所の裏にあるホップ畑です。沢山の毬花がたわわに付いていました。そのホップをブルワーさんがもぎってくれました。アメリカ系ホップは大きいですね。こちらを乾燥させてホールホップの状態で冷蔵庫で保管されています。

農家さんとして自ら原料を自然に手掛けられていると映りましたが、改めて考えると日本のビール醸造所としてはなかなか成しえない遠大なことをされていることを実感しました。それをサラリとこなされているのが、こちらの凄さだと思います。

ブルワー様、この度の訪問では色々とお世話になりました。すっかり魅了されました。

     

この後、富士宮市内へ出て、ブルワーさん行きつけの富士宮やきそばのお店へ。地元の方が通う素敵なお店でした。

     

食事後、東京に帰るはずが、欲が出て、お宮横丁へ。

     

     

静岡と言えば、静岡麦酒!

     

     

そして富士宮やきそば。連食です。

     

     

そして元祖富士宮の地ビール、バイエルンマイスタービール!

よく飲んでよく食べ過ぎました。大満足。

近々もう1つこの近隣に醸造所ができるようで、富士宮はビールの街になりそうです。



FUJIYAMA HUNTER’S BEER
静岡県富士宮市大鹿窪1428-1
TEL:0544-66-0399

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農業とビールが一体 FUJIYAMA HUNTER’S BEER(その4)

2018-11-07 23:13:36 | ビール紀行(中部・東海)
前回の「FUJIYAMA HUNTER’S BEER」の続きです。


次に頂いたのは「立夏」(アメリカンウィート)です。

     

     

富士宮産の大麦とホップを使用。アメリカ系のジューシーなホップの香りが豊か。モルトの旨味はしっかり目でスムースな後味。ホップの苦味と酸味がしっかり効く。アメリカ系のホップが豊かでジューシーなアメリカンウィートです。旨い!完成度高し。

     

     

     

外を見れば醸造所の前は緑豊かな農村の田畑が広がっています。この光景が素敵なんです。すごく癒されます。敷地内にはヤギさんも。

     

     

そして3種目、「年貢IPA」です。富士宮産の自然農法のもち米を使用とのこと。アメリカ系のホップの香り。モルトの旨味はしっかりで、それを上手く支えるホップのしっかり苦味。ホップの酸味の余韻。旨い!アメリカ系ホップが香る、旨味と苦味がしっかりバランスしたIPAです。これまた旨い!完成度高し。

     

     

先ほど頂いた立夏と年貢IPAをお代わり。その旨さを噛みしめます。こちらのビール、全体的にアメリカンなスタイルのビールとして個性が上手く引き出されているビール。自家栽培の大麦によるモルトと富士宮産のホールホップがその特徴を引き立たせてます。完成度の高いビール良し、ストーリー良しで、心から陶酔できる醸造所です。農業×ビールに可能性を感じました。

この後、ブルワーさんのご厚意で醸造所やホップ畑を見せていただきました。そこでまた農業とビール造りの一体性を改めて感じることになります。

(続く)



FUJIYAMA HUNTER’S BEER
静岡県富士宮市大鹿窪1428-1
TEL:0544-66-0399

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農業とビールが一体 FUJIYAMA HUNTER’S BEER(その3)

2018-11-06 08:35:14 | ビール紀行(中部・東海)
前回の「FUJIYAMA HUNTER’S BEER」の続きです。


テイスティングルームの中の様子。

     

     

中に入るとそこには小さなカウンターのみの空間が。しかも通常は3人も入れば一杯になるほどのサイズです。それでもカウンターといい、タップのある壁のデザインといい、なかなか素敵じゃないですか。もちろんカウンターで飲むことできますが、屋外でゆっくり頂くこともできます。

     

     

     

こちらではボトルビールの販売の他に、グラウラーでの量り売りも行っています。ご近所さんならお得に購入できます。

     

     

ビールのメニューです。この日あったのは一部品切れもあり3種類でした。

     

     

最初に頂いたのはマウント富士エールです。富士宮産大麦とホップを使用。精麦は外に依頼しているそうです。柑橘系の華やかなホップの香りが心地よい。モルトの旨味はややしっかりでジューシー。ホップの心地よい酸味と苦味が響く。旨い!アメリカ系のホップが豊かに香る、ジューシーなアメリカンペールエールです。完成度高し。

(続く)



FUJIYAMA HUNTER’S BEER
静岡県富士宮市大鹿窪1428-1
TEL:0544-66-0399

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農業とビールが一体 FUJIYAMA HUNTER’S BEER(その2)

2018-11-04 17:22:44 | ビール紀行(中部・東海)
前回の「FUJIYAMA HUNTER’S BEER」の続きです


醸造所に到着。

     

     

     

道路から望む醸造所の外観。メインの建物は別としては、その他は手作りで自前で造られたのが伝わってきます。ボトルビールの直売をされているので、在庫状況が「塀?」に掲示されていました。

     

     

     

醸造所の建物です。向かって左側が醸造スペースになっていて、中の醸造設備が顔をのぞかせています。右手が併設のテイスティングルーム。なかなかいい感じの入口ではないですか。想像以上の仕上がり。

     

     

FUJIYAMA HUNTER’S BEERの看板です。よく見るとその傍らに小さなアマガエルが。自然が豊かな証拠です。

それではビールを頂きましょう。

(続く)



FUJIYAMA HUNTER’S BEER
静岡県富士宮市大鹿窪1428-1
TEL:0544-66-0399

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農業とビールが一体 FUJIYAMA HUNTER’S BEER(その1)

2018-11-03 22:56:22 | ビール紀行(中部・東海)
今年の春に醸造を開始した静岡県富士宮市の「FUJIYAMA HUNTER’S BEER」は、農家兼猟師の方が立ち上げた醸造所。地元の原料でかつ自家栽培の原料を使用してビールを造る、農業と一体となったこだわりのビール醸造所です。モルトを中心として地元産原料の使用にこだわる醸造所はいくつかありますが、こちらの特徴はご自身が農家であり、自家栽培した原料を積極的に取り入れていることです。そういう意味でこれまでには無い個性的な醸造所ということで、この夏ビール紀行してきました。醸造所には小さなテイスティングルームがあり、スタッフの方がいらっしゃる場合は有料試飲に対応していただけます。醸造所へのアクセスですが、JR身延線の西富士宮駅からタクシーで約15分(料金は約2000円)。路線バスもありますが、特に土日は本数がほとんどなく、実用性が無いので、基本タクシー利用になります。先日、富士宮市街の浅間大社付近に直営タップルームがプレオープンしましたので、そちらでビールを頂くという手もありますが、やはり一度は醸造所を訪問しておきたいところです。さて一体どのような醸造所とビールなのでしょうか、じっくりお送りします。

     

     

JR身延線で西富士宮駅に到着。この西富士宮駅までは電車の本数もそこそこ出ています。

     

     

JR西富士宮駅です。駅前は市街地というよりは住宅街でしょうか。静かな駅前です。今回はあっさりバスの利用を諦め、ここからタクシーで醸造所に向かいます。

     

     

     

タクシーはバス路線を醸造所に向けて走ってゆきます。細い道路の続く山越えの道でした。そしてバスでなら下車するはずの「道下橋」バス停でタクシーを降ります。

     

     

     

数少ない情報を基に醸造所のあると思われる方角へ歩いて行きます。しばらく坂を上ると、左手に比較的新しい建物が見えてきました。醸造所に到着したようです。

(続く)



FUJIYAMA HUNTER’S BEER
静岡県富士宮市大鹿窪1428-1
TEL:0544-66-0399

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カブトビール三昧 知多マリンビール(最終回)

2018-06-11 20:50:32 | ビール紀行(中部・東海)
前回の「知多マリンビール」の続きです。


知多の醸造所から半田市の「半田赤レンガ建物」へ移動。

     

     

     

かつて明治時代よりカブトビールを醸造していた赤レンガ造りの歴史的建造物です。醸造所の建物の一部が保存・展示されています。中には展示室やカフェ、ショップなどが入っています。

     

     

カフェの入口です。こちらのカフェで生カブトビールを飲むことができます。

     

     

     

カフェの店内の様子。歴史を感じる赤レンガの壁と梁、そして重厚な雰囲気の空間です。

     

     

     

カフェのメニューです。やはりメインはカブトビール。そしてそれに合うオツマミなどが頂けます。注文はカウンターでのキャッシュオン。

     

     

注文したのはカブトビール飲み比べ。往時のカブトビールを想像しながら、この場所で頂く復刻カブトビール。味わい深く感じます。

     

     

ついつい「ソーセージ盛合せ」も注文。程よい肉の風味がカブトビールとの相性よし。

     

そして今度はグラスでそれぞれをお代わり。正にカブトビール三昧でした。

     

     

     

お隣の売店では瓶のカブトビールを販売しています。お土産に最適です。

カブトビール三昧の知多半島のビール紀行はこれでおしまい。カブトビールを求めて、南知多と半田へ旅をしてはいかがでしょうか。



半田赤レンガ建物
愛知県半田市榎下町8番地
TEL:0569-24-7031

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