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チームA

ラブラドールと愉快な仲間たち

小学校入学 ~生い立ち~

2011年08月19日 | 息子の生い立ち
すっかり 生い立ちシリーズをお休みしていました

日々いろんなことやらかしてくれる キッズとワンズなので
毎日更新することが 色々あったりなんかしたりしたので   ←ややこしい


では 小学校篇・・・


吐きそうなほど悩んだ学校見学!        結局吐かなかったけど・・・
地域の学校に 特別支援学級の開設がされなかったので
他校からでも地域交流させてもらう約束を校長先生として

お隣の M小学校に入学することが決まりました
3回見学に行き そこであった 女の先生に惚れこんだ 私の直感です


入る小学校が決まると
そこからは 他の新1年生のように
ランドセル 文具 いろいろ 心ウキウキ準備が出来ます

ピッカピッカの1年生~♪のメロディが頭から離れない   もうルンルン気分です

ランドセルどうしようかなぁ
今は色々な色があるし~

「私は紺か深緑がいいと思うなぁ」と幸せ気分で言ったら
「男は昔から ランドセルは黒に決まってるんだ!!」とアンソニーが言いやがったおっしゃった

「ニャロー 人の幸せ気分を ぶち壊しやがって 昭和の頑固オヤジか!?」
って 心の中で 言ってやった ふん


結局 支援学級の説明会で
教科書やファイルが大きいので ランドセルじゃない方がいいと思います
と言われ・・・え~   紺黒 は一件落着した



学校が決まるまで色々あった分
入学式までの間が ワクワク嬉しくてたまらない
そりゃ~ 不安はてんこ盛りです
でも 今不安になって 心配したって どうにもならないし
入学してから 悩みましょうっつうことで

でも 悩みがあったんです
ネクタイをしてくれるかどうかって 悩みが・・・   平和~

息子は伸びない生地が大の苦手
そのせいで パニックになることもある
スーツは幼稚園入園の時に着た 伸びる生地のものがまだ着れたから それでクリア
入園式ではネクタイはしなかったな

でも 入学式ではして欲しい



入学式当日



してくれました!ネクタイを!!
ハイチュウ1個でしてくれるなんて なんて安い男!!

なんて 昭和くさい親子なんでしょう       約6年前です



入学式では
泣いて入場できないんじゃないか・・・
先生に おんぶか抱っこで入場してくるんじゃないか・・・
親ドキドキ度 MAXです

この頃 息子の移動手段と言ったら 抱っこかおんぶ
不安な場所では特に 自分の足で歩こうとしなかったのです

ところが 歩いて入場してきました

先生と手を繋いで入ってくる姿は 奇跡
涙涙の光景です
ネクタイもちゃんと着けてます

苦労したけど 頑張ってきてよかったと 心から思う瞬間です

式の間
度々声は出ていました  飽きてきたんでしょうね  でも泣いてません!

退場の時は
シャツははみ出し

靴下もすっかり脱いで リラックススタイルになってましたけど

先生と手を繋いで 歩いて退場です
シッカリ 自分の足で 歩いていきます


支援学級の新一年生は 息子と女の子の二人



担任の先生は そう! あの女の先生


こうして息子の小学校生活がスタートしました


成長 後退 パニック 自傷 他害 破壊 怪我
友達との関係 友達からの暴力 先生VS母

てんこ盛りの小学校生活が始まります



同じ年に

娘が 幼稚園に入園しました


やっと一人の時間が持てたとき
その時間を生かして
ヘルパー1級の資格と ガイドヘルパーの資格を取得した私です

やる気満々だったのよ






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嫌だった言葉 ~生い立ち~

2011年07月02日 | 息子の生い立ち
楽しい幼稚園生活を送りながら
言われると どうしても 流せなかった言葉があります

「うちの子も 同じだよ」        悪気も何にも無い言葉です


その頃 幼稚園で知り合ったお母さんに
自閉症の間違った情報や誤解を解きたくて
自閉症を理解してもらいたくて
必死に息子のことを話していたと思います

息子のパニックやこだわりに執着
毎日がどんなに大変か
心気くさくなるのは嫌だったから
笑いを入れながら 話していたんだけど・・・  必ず

「うちも一緒だよ~ 同じだって~」 って言葉が返ってきました

一緒なわけないし・・・
同じはずないし・・・



スーパーに行くと ひっくり返って泣き    もう年長さんです
スーパーの真ん中でなにやら叫ぶ   ←私はこれを「スパチュウ」と呼ぶ
手を離すと どこかに走って行ってしまうので
いつも捕まえてなきゃならなくて
だから 私はいつも片手で買い物をして 片手でお金を払って
片手で袋に詰める       ←案外 器用な自分を発見
両手を使うときは 息子を壁やテーブルの前に立たせ足で押さえつけてた
いつも左手は息子を掴んでいる状態だったので
それはそれはとても不便だった        つか息子は不憫

道路を歩く時は 命がけだったし
地下鉄のホームも命がけだった

他のお母さん達が スカートを履いて ヒールの高い靴を履いて
オシャレをしているのに
私はジーンズにスニーカーだった   いつでもダッシュ出来るように

家では パニックを起こすと止まらなくて
床にかかとを打ち付けて 腫れて歩けなくなるほどの暴れっぷりだったし

泣いて泣いて 暴れるので 私は夕飯の準備も儘ならない
アンソニーの帰りは遅いし    ←それは うち以外のご家庭でもある
朝起きてから 夜寝かせるまで全部 一人でやらなきゃなんないし
睡眠障害もあって なかなか寝てくれないし
オマケに実家は遠いいし     ←もう この辺関係なくネ?
なによりコミュニケーションが取れない!
喋らない!!
お母さんと呼んでくれなーーーい!!!

なのに どこが一緒で同じなんだーーーーい

心の中で
一日 息子レンタルしたろか? って意地悪なこと考えた


自閉症の理解を得るために 息子のことを話していたのが
いつしか
どんなに自閉症を育てるのが大変で
毎日がどんなに不便か
自分がどんなに大変で辛いか・・・
毎日毎日 ギリギリの状態だってこと
それを 分かって欲しくて
健常児の何倍 何十倍も大変なんだ!!って分かってほしくて       分かってくれる人はちゃんと分かってくれてたのに
自分の為に 息子のことを話すようになっていたようです  笑いを入れながら どうして伝わろうか・・・
なんだか嫌ですね・・・私


でも
今なら 素直に受け取れます
「うちの子も一緒」の言葉には 障害も健常も関係なく
どの子もみんな一緒だよって 私にエールを送ってくれてたことが

そして 障害とか関係なく 子育ては大変なんだってことを私も理解しました


7年経った今 ご近所さんと
「もう うちの息子だったら・・・」
「うちも 同じだよ!」
「マジで~??」
なんて 会話が出来ます


まだまだ 人間が小さかった頃のお話でした     ちゃんちゃん





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卒園 ~生い立ち~

2011年06月28日 | 息子の生い立ち
久しぶりの生い立ちシリーズです

いよいよ 幼稚園を卒園します


理解ある幼稚園と 先生
支えてくださる 他のお母さん方
思いやりあるお友達に囲まれ
息子も無事に 卒園式を迎えることが出来ました


迷惑ばかりかけた・・・
と思っていた私に いつかY先生が こんなことを言って下さいました

男の子たちがケンカをしてしまい
気まずかったり 落ち込んだりしてるとき
息子の所にやってくるそうです
そして 息子をギュッとしたり 暫く息子の傍で過ごして
気持ちを切り替えてから また遊びに戻っていくんだそうです

「息子くんは 癒しの存在なんですよ」と教えて下さいました

手はかかるし 迷惑かけるし パニック起こすし 大変だったと思います


でもそんな風に 息子を見て下さり 癒しと言って下さったY先生です




担任だったU先生は明るく楽しく 毎日の連絡帳のやり取りが楽しかった




そして 一番息子の近くに居て サポートしてくれたT先生

式の間 涙なみだでしたね・・・
泣いてる先生にずっと抱きついている息子
色々なことが思い出されて
最後になる 先生と息子の抱っこシーン
その姿に 私も涙でした

式の間も 慣れない空間に 崩れていた息子
それでも 卒園証書は 一人でなんとか 園長先生のところまで
取りに(奪いとったともいう・・・)行きました
最後に息子のかっこいい姿を 私に見せてくれようとする先生の演出です
うん 一人で貰えてたよ かっこよかった



きっと 健常児のクラスで過ごした
最初で最後の2年間

息子のいいところを たくさん探してくれて
私に自信をつけてくれた先生たちに 心から感謝です


家からは少し離れた幼稚園でしたが
ぜひ 娘も この幼稚園に通わせたいと思いました
一人一人をしっかり見てくれている先生方
お勉強などは全くなく
遊び中心の幼稚園です
でも 遊びの中から 子供達は学んでいきました


息子が卒園した年
今度は 「娘ちゃんママ」として再び幼稚園へ

この幼稚園に出会えた奇跡に感謝です





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学校見学と判定 ~生い立ち~

2011年06月19日 | 息子の生い立ち
久しぶりの 生い立ちシリーズです


幼稚園選びもエネルギーを使ったけど
小学校選びと見学はもっと エネルギーを消費しました


この時 校区の学校には支援級がまだありませんでしたので
地域の三校にだいたい絞り 何度も見学に行きました

なかでも気になっていたM小学校には
息子が年中の頃に 私一人で見学に行き 色々先生と
お話をさせてもらい その先生に私が惚れて・・・

年長になって 本格的な見学が始まると
息子も一緒に体験に連れて行きました

そして 後日また 私一人で相談に行き
先生と色々お話させてもらいました   この時点ですでに決めていたのかも


違う小学校でも この先生良い!! と思える先生が居ましたが
ショートカットで 背が高く 声がデカイ!!   ん? なんだか私とキャラかぶってネ?
家でも学校でもこれじゃ 息子もめいっちゃうかな・・・と断念しました(笑)
でも その先生 息子が入学の年に移動になったので セーフでしたよ~


もう一校は 出来たばかりの支援級で 先生と生徒が一人
授業内容が ゆるゆるで 朝から ビデオ
要求されれば抱っこ・・・ なんかパッとしないな~ と
見学5分にして「無いな」と思いました

でも ここの校長先生が とても親身に話を聞いてくださり
後の 校区の「小学校地域交流」へ 背中を押してもらった感じとなりました

この時 息子と娘も一緒に見学に連れて行きました

娘を預かってくれるところも無かったし 大人しいし 邪魔しないし
大丈夫かなと・・・

でも2歳前の可愛い時期で 愛想もよく(←親が言うな)
校長と話してる間 職員室で事務の方に遊んでもらっていたんです
そして 娘だけ飴を貰ったんです

それを私の横で見ていた息子が
「俺の飴は無いのか~~~~ ガオーーーッ」と
言ってるみたいに暴れだし
校長に蹴りを入れ 泣き出し パニックに   スペシャルコースだね
「無いな」はこっちの台詞ではなく 学校側の台詞となりました・・・ハハハ

「こんなことがあった~~~~~っ」と
ヘロヘロになって 同じ幼稚園のママ友に言うと
次回から なんと娘を預かってくれることになりました

同じ年頃の小さい女の子も居ます 二人みてるのは大変だと思います
でも 私が気にしないような 気遣いがほんとありがたくて
今でも感謝しています

おかげで その後の学校見学や教育相談なども
安心して息子と行くことが出来ました


最終的に 一番最初にビビッときた小学校か
校区の学校に開設申請をするかに絞られました

校区に開設するには 教育相談をし 養護学校か特殊学級(当時はまだこの呼び方)
判定を貰わなければなりません
特学判定が出なければ 開設は出来ません

簡単なテストがあります 座ってられるかとか 片付けができるかとか
日常的なことです
あとは 身辺自立がどこまで出来てるかなどで 判定が決まります

数週間後に結果が出るんですが
この間 色々考えて 吐きそうでした
あれは出来んかったけど これはできた!
身辺自立 判定を大きく左右する トイレの自立は出来てるし・・・
などなど 考えたって もうどうにもならないんだけど
先輩お母さんとかに 「どうだろう 大丈夫かな~~」と
聞いても困るようなこと 聞いてました・・・    未熟者でした

そして なんとか特殊学級判定がおり
直ぐに 校区の学校への 特学開設の申請を出しました

開設を申請する校区の小学校の校長とは 電話でお話させてもらいました
珍しく生徒が増えている学校で 空き教室がなく 備品室などを教室にして
いる状況でした
開設するには 増築しないと難しいとのことでした

結局 その年は開設はされませんでした・・・

開設されないのなら 地域交流として 授業に参観すること 遊びに行くことを
許可してほしいと お願いしました

まだ 前例が無く どうなるか 分からない状態でしたが
校長先生は 前向きに考えて下さるということでした

そしてM小学校に入学が決まります
ここで 小学校NO1の先生と出会います

ほんと人の出会いって いろんな偶然が作ってるんですよね
でもその先生は1年で移動になってしまいました


色々悩んだ学校選び
先生がいいからと 決めたところで
その先生に見てもらえるかは分からないし
直ぐに移動になってしまうかもしれない

その後に来た先生が 合わない先生かもしれない
先生で選ぶのは一つの選択肢かもしれないけど 賭けかもしれない

学校のカラーや
6年間 親が無理なく送迎できるか
自力通学が出来る距離か・・・  それも大事だと痛感しました



この続きは 生い立ち 小学校編で    生い立ちシリーズはまだ続くのであった

 


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年長さんの集大成 ~生い立ち~

2011年06月08日 | 息子の生い立ち
息子が通っていたのはキリスト教の幼稚園
12月になると クリスマス礼拝があります

ふだん 子供達と遊んでいる その辺のおじさんにしか見えない
園長先生が ビシッと 牧師さんになります

園には沢山の保護者 来賓が来て 周りを囲み 礼拝の様子を見守ります
その中で マリアが身ごもり イエスを生むまでのストーリーを
年長さんが演じるのです
一人一人に台詞があり とても長い台詞を言わなきゃならない子も居ます
長い時間 自分の番が来るまで 役になり切って 待たなければなりません
幼稚園での これまでの成長が分かる
親にとっては 我がこの集大成のようなものです

年少さんと 年中さんは 賛美歌を歌ったりしながら
年長さんのサポートをします

そして お母さん達の有志で 聖歌隊が作られ
キレイな歌声で 劇を支えます
有志をやるのはほとんどが年長さんのお母さんです
子供と一緒に厳粛な劇に参加できるのと
聖歌隊の場所がステージなので
我が子の 活躍ぶりが よーーく見えるからです
私も 幼稚園最後の思い出に 参加してしまったんです・・・

息子は星の役でした
女の子と二人で 立ち上がり
女の子が台詞を言ってる間 となりに静かに立っている・・・
息子にとってはかなりのハイレベルです  ジッとしてなんか居られない

練習ではなんとか参加できていたけれど
本番の 厳粛な雰囲気
子供達を囲む大勢の大人の目に 不安だらけだったんだと思います

イエスが生まれた夜をイメージするために
礼拝は夕方 行われました
ロウソクも灯り とても厳粛なムードの中を
パイプオルガンの音色で子供たちが入場してきます

シーンとした中に 息子の叫び声が聞こえてきました
入場前から 愚図っているようです

カーテンの向こうから姿が見えましたが 怯えて みんなと一緒には
入場できませんでした
この時も先生にしがみ付いていたと思います
自分のポジションについても
全く違う雰囲気に不安な声と 先生の抱っこ

礼拝 劇が始まっても 落ち着かず ヒィヒィ声を出し
なぜか持ってたハンドクリームのチューブを口に入れ
口からはチューブがはみ出した状態
時々 怒鳴ってみたり
私には この厳粛な劇を ぶち壊してるようにしか見えませんでした

息子の番が来た時 嫌がる息子を
女の子が一緒に立たせようとしてくれました 先生もサポートしてくれたのに
奇声を上げたんです
女の子がビックリして自分の台詞を忘れてしまいました
本当に申し訳なく
穴があったら入りたい気持ちです    穴掘ってでも入りたい気分です

その様子が 私の居る 聖歌隊の場所からとてもよく見えるんです
他の聖歌隊のお母さん達が ステージの上で 自分の子供の成長した姿に
喜びの涙を流している時
私は一人 悲しくて 切なくて 申し訳なくて 下を向いていました
周りには 同じ用に 嬉し涙にみえていたでしょうね

早く終わってほしい これ以上 劇を壊す前に終わってほしい
そればかり思っていました        とても長く感じました

ようやく終わり 子供を教室まで迎えに行きます
年長さんのお母さんが 子供に「頑張ったね よかったよ 感動したよ」
と声をかけています
先生たちとも 成長を喜び合い あちこちで お母さん達の涙が見られました

もちろん息子にも 先生が声を掛けてくれました
「頑張ったね」って           それしか言いようがないですもんね
私は 「はい」ってお辞儀をするしかありませんでした
一言でも喋ったら 泣き出しそうだったからです
我慢して やっと車に乗ると 号泣してしまいました
息子は息子なりに頑張った でも やっぱり切ないし 悔しい
何で聖歌隊なんかやったんだろう
あそこは私なんか座るところじゃなかった・・・

やっぱり 私の泣き場所は いつも車なんだよね


そんな 私の様子に気がついていたのが
いつも支えて下さっていたY先生      幼稚園見学で お人柄にほれ込んだ先生です

聖歌隊の場所から 息子の様子が丸見えだったように
Y先生からも 私の様子が丸見えでした

Y先生は 何も聞かず 私から話すのをずっと待って居てくれました
数日後 ようやく悔しかった思いを話せた私

ステージ上で 今にも泣きだしそうな私が 切なかったと Y先生も言っていました


あれから7年経った私・・・ 今なら
「やってくれてるよ~~ あ~あ ひどいは~」と
図太く流せるんだろうな・・・
成長したのか
すっかり オバちゃんになったのか


Y先生には 今でも相談にのってもらってます
息子じゃなく 娘のことでが圧倒的に多いですけど・・・





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