昨日の続きです
校区の小学校に支援級を開設できたら
次は 中学校への開設を考えていました
もちろん
開設申請する前に
近隣の中学の支援級も見学したし
そこで 担当の先生から いろんなお話も聞けたし
支援学校の見学もして
そこでも 担当の先生とたくさんお話させてもらいました
そして夫婦で話し合い
小学校の先生とも相談し
予定通り 中学校への開設申請をするのに 教委へ手続きに行きました
そして 開設を希望している中学校の校長に
「来年度 開設申請を出させてもらいました」と連絡を入れました
↑ここは 夫の出番です
アンソニーに 電話を入れてもらいましたよ
電話を入れたその日に
中学校の校長から 小学校に連絡が入りました
そして 私から中学校の校長あてに 電話を入れるようにと言われました
ええ 私 なんかしただろうか・・・と
ドキドキ電話を入れると
「今から時間ある? すぐ中学校まで来て!!」と言われました
もう ドッキドキで 一人 校長室へ
ものすごく 気さくで ガハハ系の校長が
いろんなお話をしてくれました
校長の裏ブログまで見せてくれて
プリントしたものを お土産で頂いてきました
校長先生には 古くからの友人に
支援校の校長をやっている方がいました
支援校の生徒さんが中学校に来たり
支援校に校長が行ったりと
地味に活動していたらしいです
そして こういう交流は必要で 大切なことだと
とても熱く語ってくださいました
そして最後に
「空き教室もある! 受け入れ体制も出来てる!
あとは 教育委員会からの結果待ち!!」と
とてもウェルカムして下さってる言葉に
私 校長室で泣いちゃったんですよ・・・
どんなに悔しい思いをしても
絶対 涙は見せなかったのに
ボロボロボロボロこぼれてき止まらなかったです
申請期間中 公開授業が小学校であり
中学校の校長 教頭が揃って
息子の授業風景を見に来てくださいました
この時の 校長教頭コンビは最強だったと思います
そして・・・
教委から 次年度 支援級の開設決定の連絡がありました
息子が入学した年に
校長先生は移動になってしまいました
でも 教頭先生が私たちの思いを知ってくださってましたし
とても親身になってくださる先生でしたので
心強かったです
春・・・
新一年生の説明会のとき
担任の先生と初めてお会いしました
「息子くんが ちゃんと大人になっていけるように
中学生活を一緒に頑張って行きましょう」
そう言って下さった 今は亡き 担任の先生
今まで
通園 療育 幼稚園 小学校で たくさんの先生と出会ってきました
不思議なことに 良い先生って言うのは ビビビッてくるんですよね
この先生と この中学校で学んで行く!!
そう 心弾ませスタートした中学校生活でした
今年の春
理解して下さっていた 教頭先生が移動となりました
担任も変わりました
支援級の雰囲気がガラッと変わってしまいました
今 クリアしなきゃならない問題が
息子と私たちの前に 複数あります
心が折れそうになるけど
地域への思いを 再確認して
「ピンチはチャンス」
困ったとき いつも口にしていた言葉 再びです
悔いのないように
そして冷静に・・・
遊びに来てくれてありがとう
支援級のあり方が 昔とは違ってきているそうです
指導要領として出ていました
昔のやり方 合わない指導方法で進めているのは
一部の 古い考えの先生です
そして 古い考えの ベテラン先生の考えを変えるのは
非常に難しいんだって・・・ うっ
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校区の小学校に支援級を開設できたら
次は 中学校への開設を考えていました
もちろん
開設申請する前に
近隣の中学の支援級も見学したし
そこで 担当の先生から いろんなお話も聞けたし
支援学校の見学もして
そこでも 担当の先生とたくさんお話させてもらいました
そして夫婦で話し合い
小学校の先生とも相談し
予定通り 中学校への開設申請をするのに 教委へ手続きに行きました
そして 開設を希望している中学校の校長に
「来年度 開設申請を出させてもらいました」と連絡を入れました
↑ここは 夫の出番です
アンソニーに 電話を入れてもらいましたよ
電話を入れたその日に
中学校の校長から 小学校に連絡が入りました
そして 私から中学校の校長あてに 電話を入れるようにと言われました
ええ 私 なんかしただろうか・・・と
ドキドキ電話を入れると
「今から時間ある? すぐ中学校まで来て!!」と言われました
もう ドッキドキで 一人 校長室へ
ものすごく 気さくで ガハハ系の校長が
いろんなお話をしてくれました
校長の裏ブログまで見せてくれて
プリントしたものを お土産で頂いてきました
校長先生には 古くからの友人に
支援校の校長をやっている方がいました
支援校の生徒さんが中学校に来たり
支援校に校長が行ったりと
地味に活動していたらしいです
そして こういう交流は必要で 大切なことだと
とても熱く語ってくださいました
そして最後に
「空き教室もある! 受け入れ体制も出来てる!
あとは 教育委員会からの結果待ち!!」と
とてもウェルカムして下さってる言葉に
私 校長室で泣いちゃったんですよ・・・
どんなに悔しい思いをしても
絶対 涙は見せなかったのに
ボロボロボロボロこぼれてき止まらなかったです
申請期間中 公開授業が小学校であり
中学校の校長 教頭が揃って
息子の授業風景を見に来てくださいました
この時の 校長教頭コンビは最強だったと思います
そして・・・
教委から 次年度 支援級の開設決定の連絡がありました
息子が入学した年に
校長先生は移動になってしまいました
でも 教頭先生が私たちの思いを知ってくださってましたし
とても親身になってくださる先生でしたので
心強かったです
春・・・
新一年生の説明会のとき
担任の先生と初めてお会いしました
「息子くんが ちゃんと大人になっていけるように
中学生活を一緒に頑張って行きましょう」
そう言って下さった 今は亡き 担任の先生
今まで
通園 療育 幼稚園 小学校で たくさんの先生と出会ってきました
不思議なことに 良い先生って言うのは ビビビッてくるんですよね
この先生と この中学校で学んで行く!!
そう 心弾ませスタートした中学校生活でした
今年の春
理解して下さっていた 教頭先生が移動となりました
担任も変わりました
支援級の雰囲気がガラッと変わってしまいました
今 クリアしなきゃならない問題が
息子と私たちの前に 複数あります
心が折れそうになるけど
地域への思いを 再確認して
「ピンチはチャンス」
困ったとき いつも口にしていた言葉 再びです
悔いのないように
そして冷静に・・・
遊びに来てくれてありがとう

支援級のあり方が 昔とは違ってきているそうです
指導要領として出ていました
昔のやり方 合わない指導方法で進めているのは
一部の 古い考えの先生です
そして 古い考えの ベテラン先生の考えを変えるのは
非常に難しいんだって・・・ うっ

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