裏 RjpWiki

文字通り,RjpWiki の裏を行きます
R プログラム コンピュータ・サイエンス 統計学

for 撲滅

2010年07月29日 | ブログラミング
石田さんのページで

Rの備忘録

アルファベットの組み合わせを文字ベクトルとして作成する方法

for( i in 0:2 ){
for(j in 1: length(LETTERS)){
cat( paste(LETTERS[i+1], LETTERS[j], sep = ""),
i * length(LETTERS) + j, "\n" )
}
}

AA 1
AB 2
AC 3

AY 25
AZ 26
BA 27
BB 28
BC 29
BD 30
...



以下のようにすることも

> paste(LETTERS[rep(1:3, each=26)],LETTERS[rep(1:26, 3)], sep="")
 [1] "AA" "AB" "AC" "AD" "AE" "AF" "AG" "AH" "AI" "AJ" "AK" "AL" "AM" "AN" "AO" "AP"
[17] "AQ" "AR" "AS" "AT" "AU" "AV" "AW" "AX" "AY" "AZ" "BA" "BB" "BC" "BD" "BE" "BF"
[33] "BG" "BH" "BI" "BJ" "BK" "BL" "BM" "BN" "BO" "BP" "BQ" "BR" "BS" "BT" "BU" "BV"
[49] "BW" "BX" "BY" "BZ" "CA" "CB" "CC" "CD" "CE" "CF" "CG" "CH" "CI" "CJ" "CK" "CL"
[65] "CM" "CN" "CO" "CP" "CQ" "CR" "CS" "CT" "CU" "CV" "CW" "CX" "CY" "CZ"
コメント (1)

四分位数範囲とヒンジ散布度

2010年07月27日 | ブログラミング
石田さんのページで、

Rの備忘録

R の boxplot で,四分位数範囲とヒンジ散布度のカンケーがどうなってたか,すぐ忘れる

四分位数範囲Interquartile range:IQR は第3四分位数の第1四分位数の差

ヒンジ散布度 hinge spread は上側ヒンジ(中央値より上の値の中央値)と下側ヒンジ(中央値より下の値の中央値)の差

従って二つは一致しない.

R では前者が使われているが,?boxplot.stats を実行すると以下のような説明がある

The two ‘hinges’ are versions of the first and third quartile, i.e., close to ‘quantile(x, c(1,3)/4)’.
The hinges equal the quartiles for odd n (where ‘n

とある。四分位数範囲 = 第 3 四分位 - 第 1 四分位

上側ヒンジ = 中央値より上の値の中央値 = 第 3 四分位
下側ヒンジ = 中央値より下の値の中央値 = 第 1 四分位
よってその差ヒンジ散布度は、四分位数範囲と同じになるべきもの

定義通りにやると確かに違う値になる場合があるが,それを記述する条件が複雑。そのあたりがわかっても,わからなくっても,大勢に影響はない。

fivenum はヒンジを求める。quantile は第 1,第 3 四分位を求める。

quantile は求め方が 9 通りもある!!

ちなみに,
> fivenum(1:9)
[1] 1 3 5 7 9
となるので,
1 2 3 4 5 6 7 8 9
の下ヒンジは,1 2 3 4 5 の中央値を求めていることがわかる(上ヒンジは 5 6 7 8 9 の中央値)。
したがって,上の石田さんの記述
「下側ヒンジは中央値より下の値の中央値」は,正確に言えば「下側ヒンジは中央値以下の値の中央値」
「上側ヒンジは中央値より上の値の中央値」は,正確に言えば「上側ヒンジは中央値以上の値の中央値」
ということになる。

> set.seed(1234567)
> x <- rnorm(600)
> y <- x[-1]
> cat("length(x) =", length(x), " length(y) =", length(y), "\n")
length(x) = 600 length(y) = 599
> (fivenum(x)==quantile(x))[c(2,4)]
25% 75%
FALSE FALSE
> (fivenum(y)==quantile(y))[c(2,4)]
25% 75%
TRUE TRUE
> #
> x <- x[-1]
> y <- y[-1]
> cat("length(x) =", length(x), " length(y) =", length(y), "\n")
length(x) = 599 length(y) = 598
> (fivenum(x)==quantile(x))[c(2,4)]
25% 75%
TRUE TRUE
> (fivenum(y)==quantile(y))[c(2,4)]
25% 75%
FALSE FALSE
> #
> x <- x[-1]
> y <- y[-1]
> cat("length(x) =", length(x), " length(y) =", length(y), "\n")
length(x) = 598 length(y) = 597
> (fivenum(x)==quantile(x))[c(2,4)]
25% 75%
FALSE FALSE
> (fivenum(y)==quantile(y))[c(2,4)]
25% 75%
TRUE TRUE
> #
> x <- x[-1]
> y <- y[-1]
> cat("length(x) =", length(x), " length(y) =", length(y), "\n")
length(x) = 597 length(y) = 596
> (fivenum(x)==quantile(x))[c(2,4)]
25% 75%
TRUE TRUE
> (fivenum(y)==quantile(y))[c(2,4)]
25% 75%
FALSE FALSE
コメント

mediabb.sty

2010年07月26日 | ブログラミング
mediabb.sty は,pdf ファイルなどの bb 情報を取り出してくれるので,bb ファイルがなくてもよい。

\usepackage[dvipdfm]{graphicx}
\usepackage{mediabb}
:
\begin{document}
テストです
\includegraphics[width=15cm, clip]{A001.pdf}
\end{document}

のようにして使用すればよい。
コメント

R を対象としているブログのリスト

2010年07月25日 | ブログラミング
いやいや,ここなんか問題外ですね。素晴らしいブログがいっぱいあります。

統計ソフトRのブログ
http://rbloger.blog51.fc2.com/

hamadakoichi blog
http://d.hatena.ne.jp/hamadakoichi/

パソコンや自然科学っぽい話題
http://math-sci.blog.so-net.ne.jp/archive/

Yukun's Blog
http://www.yukun.info/blog/category/r

足軽日記: 統計/R
http://martesorex.cocolog-nifty.com/blog/r/index.html

太田和志 研究室Blog::統計ソフトRを試す
http://kazlab.jpn.org/weblog/

UkiYukiUki Blog
http://ukiyukiuki.exblog.jp/7228154/

アメリエフのブログ | 統計解析ソフトR
http://blog.amelieff.jp/?cid=5109

統計解析 EXCEL SAS R SPLUS SPSS STATA Mathematica
http://blog.livedoor.jp/dmr2008/

統計ソフトRについて - Ruby on Rails 2.x - Yahoo!ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/katashiyo515/

Yの村 blog
http://www.sam.hi-ho.ne.jp/cgi-bin/user/ynomura/blosxom.cgi/math/

感動の統計解析ソフト R とは? - WaterMind PC Blog
http://blog.goo.ne.jp/watermind/e/3c3dccea7b62eafe34561e101d890a99

あかさたなblog
http://akka2.jugem.jp/?cid=3

統計解析システム R で LOTO6 のヒストグラム | Diaspar Journal
http://diaspar.jp/node/

統計解析ソフトウェア R の Mac OS X インストール
http://nox-insomniae.ddo.jp/insomnia/2006/08/-r-mac-os-x.html

無気力東大院生の不労生活
http://ameblo.jp/languid-graduatestudent/entry-10359356771.html

拓かれた世界へ向かって
http://blog.miraclelinux.com/dora/2007/03/r_62b5.html


統計ソフトR
http://eanesth.exblog.jp/5034132/

R言語: 統計モデル全然理解できね
http://www.skoji.jp/blog/2009/03/r.html

【マンガ・シストレ】いざ統計分析ソフト「R」の世界へ
ハードル高めの「R」もポイントがわかれば前進する!
http://moneyzine.jp/article/detail/162580

統計処理ソフトRからNAGライブラリを利用する
http://www.news2u.net/releases/35975

統計ソフトRでts(...)を使用すると数字が変わる。
http://okwave.jp/qa/q6037747.html

stats(R 統計)パッケージ中のオブジェクト一覧 - RjpWiki | リサーチ
http://researchclip.com/category/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/statsr-%E7%B5%B1%E8%A8%88%E3%83%91%E3%83%83%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B8%E4%B8%AD%E3%81%AE%E3%82%AA%E3%83%96%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88%E4%B8%80%E8%A6%A7---rjpwiki/

Misono Blog
http://www.lowvism.com/wordpress/?p=253

テニスボールを蹴る男@Rの森公園
http://ameblo.jp/kick-a-tennisball/theme-10000297830.html

統計計算ツールRのスクリプトを作るR::Writer
http://mt.endeworks.jp/d-6/2008/02/rrwriter.html


あるまじろの巣 統計解析ソフト R メモ(1)
http://simplequest.jp/2006/05/10/%E7%B5%B1%E8%A8%88%E8%A7%A3%E6%9E%90%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88-r-%E3%83%A1%E3%83%A2%EF%BC%881%EF%BC%89/

【統合TV】統計解析ソフト「R」の使い方 ~導入編~
http://movie1.search.biglobe.ne.jp/video/watch/207ae42a79a38fae

横浜の構造設計者のblog
http://haniwa.doorblog.jp/archives/cat_10025730.html

きのこな夜(研究室)
http://metola-lab.seesaa.net/category/2432420-1.html

統計解析 R
http://www.godspeedy.com/blog/2008/04/post-18.html

統計ソフトR言語に対応したフリーのテキストエディタ..
http://qa.jolt.jp/detail/734713

統計解析ソフト「R」の使い方 ~ヒートマップ編~
http://videosearch.seesaa.jp/video/watch/30391b046ae4cdf4?kw=%E9%81%BA%E4%BC%9D%E5%AD%90%E7%99%BA%E7%8F%BE&page=1

Rは統計解析のブッシュナイフだ - @IT
http://topsy.com/www.atmarkit.co.jp/fcoding/articles/stat/01/stat01a.html

「R による統計処理」のグラフ
http://hatebu-graph.com/graph/adc2675fae27419efdd87a9fac5134a14d1f81c1


バイオ医療オミックスの実習 R統計解析
http://fwgj.at.webry.info/200911/article_11.html

R の関数を C# から使う - 捨てられたブログ
http://blog.recyclebin.jp/archives/1230

Practice makes perfect
http://pracmper.blogspot.com/search/label/R

「Rによる統計解析ハンドブック 第2版」 みんなのレビューページ
http://booklog.jp/asin/4902007371

統計解析ソフト「R」の使い方 ~正規化編~
http://www.podcasts.jp/episodes/-%E7%B5%B1%E8%A8%88%E8%A7%A3%E6%9E%90%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E3%80%8Cr%E3%80%8D%E3%81%AE%E4%BD%BF%E3%81%84%E6%96%B9-%E3%80%9C%E6%AD%A3%E8%A6%8F%E5%8C%96%E7%B7%A8%E3%80%9C-5841159.html

馬車馬のように
http://qdai.way-nifty.com/qjes/2008/04/rr_31b8.html

【これは】緒賀郷志著『Rによる心理・調査データ解析』【激ヤバ】
http://blog.rote.jp/2010/01/21-173000.php

[データマイニング+WEB勉強会][R勉強会] はじめてでもわかる 統計解析
http://www.slideshare.net/hamadakoichi/r-r-3201648

統計ソフト R の内容に偏向したサーチエンジン seekR を作った
http://thira.plavox.info/blog/2009/07/

Rで統計解析 - 三十路の大学院生はっしーの研究日記 -
http://plaza.rakuten.co.jp/khassie/diary/200604020000/

三十路の大学院生はっしーの研究日記
http://plaza.rakuten.co.jp/khassie/diary/200604020000/

生態学のデータ解析 - ベイズ統計 & MCMC
http://hosho.ees.hokudai.ac.jp/~kubo/ce/

朝顔日記と健康雑記の統計(“R”などによる)
http://textex.at.webry.info/

Yの村 blog :: 統計学復習メモ7: t検定で独立性の検定
http://www.sam.hi-ho.ne.jp/cgi-bin/user/ynomura/blosxom.cgi/math/

その他,たくさんありすぎ
コメント

ちょこちょこ修正するのは,やめてくんない?

2010年07月24日 | 裏 RjpWiki
相も変わらず,殆どの人には関心のないことをちょこちょこ,ちびちび修正して,「最終更新」のリストの上にあげる。うっとうしい。

それに,[[JGR:JGRで日本語]]なんてのは「有効なInterWikiNameではありません」とか,http://www..com/R-on-Google-Android-td25842298.html になっているので,「www..com という名前のサーバが見つかりませんでした。」になるなり。Wiki の記述ルールも知らない籐史郎さんが弄ってるんだなぁ。

修正してもよいけど,せめて「タイムスタンプを変更しない」にクリックしてクリや。

--------------------

R running on mobile gadgets
  :
*Adnroid OS [#y5cc01a9]
*Android OS [#y5cc01a9]
**Android [#oc6431e9]
-Android NDK 1.5 で、jni を使って、[[JGR:JGRで日本語]]のようなものが可能になるか?
--[[R on Google Android:http://www.nabble.com/R-on-Google-Android-td25842298.html]]
--[[R on Google Android:http://www..com/R-on-Google-Android-td25842298.html]]
コメント

教えて君

2010年07月22日 | 雑感
ある掲示板に,こんなことが書いてあった。もっともだなあ。

3 :名無しさん◎書き込み中 :2009/01/04(日) 01:01:07 ID:2nC23j7n (4 回発言)
【駄目な質問例】
 その1 ◆ 名前、本文に「初心者」が入っている。
 その2 ◆ 2度目以降の書き込みに通し番号やアンカー(>>???)が入っていない。
 その3 ◆ 環境がなどが書かれていない、または小出しにしている。(ちょっとだけよ)
 その4 ◆ 質問が1行のみ。
 その5 ◆ 質問文から要旨が汲み取りにくい。
 その6 ◆ 検索という言葉を知らない。自分自身で調べる気が全く無い。

※誠意、真剣さの無い質問には、それ相応のレスしか返ってきません。
※携帯電話からや、明らかにテンプレを読んでいない質問は 【 禁 止 】 です。
※また、そう言った質問はスルーお願いします。

*それにどうしても従いたくないなら自分でどうにかしましょう。

4 :名無しさん◎書き込み中 :2009/01/04(日) 01:01:45 ID:2nC23j7n (4 回発言)
<わからない五大理由>
1. 読まない ・・・説明書などを読まない。読む気などさらさらない。
2. 調べない ・・・過去スレ、ググるなど最低限の内容も自分で調べようとしない。
3. 試さない ・・・めんどくさいなどの理由で実行しない。する気もない。
4. 理解力が足りない ・・・理解力以前の問題で理解しようとしない。
5. 人を利用することしか頭にない ・・・甘え根性でその場を乗り切ろうとする

<回答が無い理由>
1、誰も知らない
2、質問文が意味不明
3、知ってるが、お前の態度が気に入らない


必読!! 教えて君 養成マニュアル
http://lhsp.s206.xrea.com/misc/osietekun.html
もおもしろい
コメント

引っ越し完了!

2010年07月17日 | 雑感
いい感じのテンプレートがありました。
沖縄,行きたいなあ。
コメント

暗黙のprintが効かない場合

2010年07月16日 | 裏 RjpWiki
> 回帰分析のsummaryの保存 (2008-02-07 (木) 16:47:36
> Rで回帰分析のスクリプトを書いて実行しています。
> スクリプト中

> sink(file="summary.txt")

> summary(kaiki)
> sink()
> としているのですが、summary.txtには何も保存されていません(空っぽのファイルはできる)。コンソール上で1行ずつ入力すると保存できます が、スクリプトで~ 一気に保存できる方法はありますか?~ よろしくお願いします。


速攻でコメントが付いている
明示的に print 関数を使う必要があるということ
投稿規程を知らないという,きまま質問の典型
コメント

テキストマイニングことはじめ

2010年07月16日 | ブログラミング
ターム・文書行列を分析するには、双対尺度法が適しているのかなぁ?
石田さんのデータを使って、分析してみた。

> layout(matrix(1:2, 2))
> library(RMeCab)
> res <- docMatrix("writers", pos=c("名詞", "形容詞"), minFreq=50)
file = writers/ogai_gan.txt
file = writers/ogai_kanoyoni.txt
file = writers/ogai_niwatori.txt
file = writers/ogai_vita.txt
file = writers/soseki_eijitsu.txt
file = writers/soseki_garasu.txt
file = writers/soseki_omoidasu.txt
file = writers/soseki_yume.txt
Term Document Matrix includes 2 information rows!
whose names are [[LESS-THAN-50]] and [[TOTAL-TOKENS]]
if you remove these rows, run
result[ row.names(result) != "[[LESS-THAN-50]]" , ]
result[ row.names(result) != "[[TOTAL-TOKENS]]" , ]
> (res <- res[-(1:2),])
docs
terms ogai_gan.txt ogai_kanoyoni.txt ogai_niwatori.txt ogai_vita.txt soseki_eijitsu.txt
こと 52 0 0 55 0
の 125 103 135 134 55
よう 61 86 52 0 53
それ 0 54 0 0 0
秀麿 0 90 0 0 0
さん 0 0 64 0 0
石田 0 0 115 0 0
もの 0 0 0 50 0
僕 0 0 0 92 0
自分 0 0 0 0 91
私 0 0 0 0 0
人 0 0 0 0 0
彼 0 0 0 0 0
事 0 0 0 0 0
時 0 0 0 0 0
余 0 0 0 0 0
docs
terms soseki_garasu.txt soseki_omoidasu.txt soseki_yume.txt
こと 0 0 0
の 92 84 0
よう 0 0 66
それ 51 0 0
秀麿 0 0 0
さん 0 0 0
石田 0 0 0
もの 53 0 0
僕 0 0 0
自分 0 0 95
私 259 0 0
人 50 0 0
彼 96 0 0
事 0 55 0
時 0 50 0
余 0 103 0
> plot(hclust(dist(res), method="ward"), hang=-1)
> source("http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/R/src/dual.R", encoding="euc-jp")
> res2 <- dual(res)
> summary(res2)
Axis-1 Axis-2 Axis-3 Axis-4 Axis-5 Axis-6 Axis-7
eta square 0.745 0.715 0.554 0.474 0.386 0.123 0.009
correlation 0.863 0.846 0.744 0.688 0.621 0.350 0.095
contribution 24.803 23.797 18.430 15.760 12.832 4.081 0.297
cumulative contribution 24.803 48.600 67.029 82.789 95.621 99.703 100.000
Chi square value 3432.342 3150.649 2024.909 1609.991 1222.173 328.273 22.525
degrees of freedom 21.000 19.000 17.000 15.000 13.000 11.000 9.000
P value 0.000 0.000 0.000 0.000 0.000 0.000 0.007

row score

terms Axis-1 Axis-2 Axis-3 Axis-4 Axis-5 Axis-6 Axis-7
こと 0.102 -0.153 1.248 -1.925 -0.263 2.582 1.729
の 0.179 0.027 0.473 -0.150 0.118 0.514 -1.344
よう 0.601 -0.941 -0.371 0.119 0.474 0.729 1.378
それ -0.831 -0.093 -0.351 0.322 1.829 -0.719 0.173
秀麿 0.159 -0.561 -0.022 0.180 3.948 -1.563 0.121
さん 0.590 -0.546 1.879 2.489 -1.072 -0.800 0.625
石田 0.590 -0.546 1.879 2.489 -1.072 -0.800 0.625
もの -1.037 0.230 0.466 -1.121 -0.612 -1.292 0.456
僕 -0.144 0.047 1.701 -2.809 -0.821 -2.846 0.699
自分 1.036 -1.662 -2.154 -0.393 -1.270 -0.788 -0.555
私 -1.879 0.403 -0.698 0.472 -0.414 0.175 0.227
人 -1.879 0.403 -0.698 0.472 -0.414 0.175 0.227
彼 -1.879 0.403 -0.698 0.472 -0.414 0.175 0.227
事 1.554 2.746 -0.859 0.181 -0.104 -0.251 0.550
時 1.554 2.746 -0.859 0.181 -0.104 -0.251 0.550
余 1.554 2.746 -0.859 0.181 -0.104 -0.251 0.550

column score
Axis-1 Axis-2 Axis-3 Axis-4 Axis-5 Axis-6 Axis-7
ogai_gan.txt 0.313 -0.308 0.573 -0.681 0.203 2.915 0.267
ogai_kanoyoni.txt 0.138 -0.474 -0.017 0.124 2.452 -0.547 0.011
ogai_niwatori.txt 0.510 -0.462 1.399 1.713 -0.666 -0.280 0.059
ogai_vita.txt -0.124 0.040 1.266 -1.934 -0.510 -0.997 0.066
soseki_eijitsu.txt 0.791 -1.186 -1.280 -0.275 -0.679 -0.069 -2.731
soseki_garasu.txt -1.622 0.341 -0.520 0.325 -0.257 0.061 0.021
soseki_omoidasu.txt 1.342 2.322 -0.639 0.124 -0.064 -0.088 0.052
soseki_yume.txt 0.993 -1.615 -1.912 -0.266 -0.893 -0.474 2.513
> plot(res2)
> layout(1)

コメント

欠損値

2010年07月15日 | ブログラミング
欠損値が "-" で入っているデータを NA にするために,以下のようにする。

for (i in 3:8) {
#    kz[kz[,i] == "-", i] <- NA
    kz[,i] <- ifelse(kz[,i]!= "-", kz[,i], NA)<
    kz[,i] <- as.numeric(kz[,i])
}

kz[kz[,i] == "-", i] <- NA
をやろうとするとエラーになる。
以下にエラー `[<-.data.frame`(`*tmp*`, kz[, i] == "-", i, value = NA) :
missing values are not allowed in subscripted assignments of data frames

kz[,i] <- ifelse(kz[,i]!= "-", kz[,i], NA)
のようにすればよい。なぜだ。。。
コメント

これだけで,ほかの人に伝わると思っているんだろうか

2010年07月15日 | 裏 RjpWiki
SensomineRの分散分析でのエラー †

Sensory? (2010-07-15 (木) 19:17:26)

お世話になります.Rも、プログラミングも完全に初心者です.よろしくお願い致します.

分散分析を行うと出現するエラーについてです.R,Rcommander,SensomineRを使っています.SensomineRよりpanel performance(分散分析)を起動させた場合,Product35×Panelist5×descriptor9ではエラーは出現しないのですが,Product31×Panelist5×descriptor9では,"置き換えるべき項目数が,置き換える数の倍数ではありませんでした”というエラーが出現します.

何か解決策があれば教えて頂けないでしょうか.よろしくお願い致します.


具体的なことがなんにもわかりませんなあ。
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ネットストーカーか?

2010年07月15日 | 裏 RjpWiki
ISP を変更するのでブログを引っ越そうと思って,セーブの上削除した。
しばらくしたら,「あのブログなくなったなあ」といわれたので,引っ越し作業を開始した。
たくさんあるので,後は又後でと思って寝て,朝起きたら,作業を中断したその数十分後に,「別の所に引っ越したようだよ」とのコメントあり。
ああ,びっくりしたなあ,もう。
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なんだかなあ

2010年07月15日 | 裏 RjpWiki
* 早速のリサーチありがとうございます。 -- sakura? 2010-06-05 (土) 16:06:38

あなたがやるべきことなんですよ

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

* plot(survfit(Surv(time, event)~group), col=1:2) でよいでしょう。ついでに,色分け方法も加えておきます。
survfit.formula のオンラインヘルプを熟読すると,使い方がよくわかるでしょう。 -- 河童の屁は,河童にあらず,屁である。? 2010-06-02 (水) 21:42:34
* 出来ました、早速”survfit.formula”を読んでみます。ありがとうございました。 -- ?アロバ? 2010-06-02 (水) 23:11:05


順序が逆
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訳語

2010年07月15日 | 裏 RjpWiki
relative risk を「相対的なリスク」とか,lip cancer を「舌がん」と訳したのは,疫学(英語)を知らない人か?
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日本語に不自由な質問者

2010年07月15日 | 裏 RjpWiki
一番最初の質問は,場所も不適切だったけど

**層別化 [#m01d3741]
>[[mtk]] (2010-05-09 (日) 13:27:24)

Rcmdrを開いた後,

データ → アクティブデータセット内の変数の管理 → 数値変数を因子に変換

で指定する。
層別化の便利な使い方があれば教えてください。


何が言いたいかと思っていたら,

mtk? (2010-05-09 (日) 20:52:56)

MS Windows XP sp3上でRcmdrを使っています。
ver.2.8.0では変数をcharacterに変更するだけで層別化の因子と認識されていました。
ver.2.11.0でRcmdr 1.5-4を起動したところ,これでは認識されませんでした。そこで

データ → アクティブデータセット内の変数の管理 → 数値変数を因子に変換

で指定したところ認識されました。これは仕様の変更なのかトラブルなのか分かりません。
もし仕様の変更なのでしたら層別化の便利な使い方があれば教えてください。

* > 層別化の便利な使い方があれば
というのは,「今まで(R-2.8.0)のようにもっと簡単な指定法はありませんか」ということですか? -- 日本語は難しい? 2010-05-10 (月) 20:59:15
* そういう意味です。ところで「デーセットの編集」画面で日本語が文字化けしていることと関係があるのでしょうか? -- mtk? 2010-05-10 (月) 21:02:50


なんだとさ。

さらに,

お騒がせしましたが,上記の情報は誤りで,ver.2.8.0でも数値変数を因子に変換しなければ層別化はできません。SPSSか何かと混同していました。すみませんでした。 -- mtk?2010-05-11 (火) 18:16:44


ときたもんだ。
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