goo blog サービス終了のお知らせ 

四季・花だより

花は友達!季節感あふれる、三浦半島の花便りなどを中心にお届けしています。

お詫び

2013年06月12日 | 徒然想うこと

・5月23日以来、何の挨拶も無くブログの更新を怠っていました。大変申し訳ありません。その間も毎日ブログを訊ねてくれる方もおりありがたいことです。
ある事情で、更新が出来ない状況が続いていて、心苦しいことでした。

・知り合いの方から、「松ちゃん」は病気で入院しているとか、はたまた死亡したとの情報があるようでした。

・お陰様でほどほど元気であります。しかし、今まで通りの更新できないことが多いため、一先ずお休みいたしますので、宜しくお願い致します。

・有難うございます。


葱坊主

2013年04月27日 | 徒然想うこと

花開く前の葱坊主です。ユーモラスな姿が面白かったのでパチリと一枚。

私は葱は食べたことがありません。あの触感が好きになれないのです。料理には、薬味や香り付けになくてはならないものですが駄目ですね。あの、「ぬるっと」した味が駄目なのです。無理やり食べると、体の調子が可笑しくなる。蕎麦などは、薬味なしで注文すると、お店の人は怪訝な顔をする。葱が無くとも生きていける。

「四季・花だより」の管理人はこんな悪い一面があるのです。葱を好きな方には申し訳ありませんが。


ビー球

2013年04月17日 | 徒然想うこと

子供の頃、良く遊んだビー球です。片付けものをしていたら押入れの隅に、何故か一個。陽にかざしたら不思議な光景が。思わずパチリです。


冬の思い出

2013年03月09日 | 徒然想うこと

・つい先だってまで、氷がはるほどの寒さだったことが嘘のようです。すっかり、春めいてきました。その影響を受け、私も人並みに花粉症のようで、今朝、病院に駆け込む始末です。外仕事なもので困ったものです。
良く言われるように、この年で花粉症になるってことは、『まだ肉体は若い?』。しかし、お猿さんまでもその影響があるようで・・・複雑な心境です。

・この画像は、我が家の庭の瓶にはった、氷の情景を写し撮ったものです。朝光を浴び複雑で、不思議な情景を、寒さと冷たさを我慢しながら写したものです。
今年の冬の思い出になるのでしょうか?


「四季・花だより」満7歳

2013年03月03日 | 徒然想うこと

・2006年3月3日に誕生した「四季・花だより」。今日で満7歳を迎えました。ブログ開設から、2558日です。毎年、この日がくると思うことは、よくぞ続けられたものだと感じます。

・私は何を隠そう乙女座です。物の本によると、乙女座のいや、私個人の欠点は、支配的、厳格、冷淡、非常に批判的、知ったかぶり、利己的、疑い深い、神経質、心配性、お節介、ケチ・・・など等、数え上げたらきりがないようで、みな当てはまることばかりであります。
乙女座、いや私の長所は・・・「四季。花だより」を継続出来た秘訣を、その長所の中から無理やり、探すことにします。

・あと何年続けられるかわかりませんが、今までお付き合い頂いたことに感謝申し上げ、欠点の先入観を忘れて頂き、これからもお付き合いいただけますよう、心からお願い申し上げます。
有難うございます。(画像は自家製「さらしホウズキ」です)。


冷たく寒い朝

2013年01月27日 | 徒然想うこと

・薄く弱々しく、はかない運命の氷ではあるが、当地では珍しい光景です。比較的、暖かい三浦半島でもこのところ氷が張る。それほど冷たく寒い朝を、このところ経験している。

・今週は早いもので一月が終わり、二月に入る。まだまだ寒波や寒風があり、荒れる日もあるのでしょうが、暦は確実に春めいた節目が近づいているのでしょう・・・


快晴

2013年01月17日 | 徒然想うこと

・風は冷たいのですが、最高の天気です。
当地ではすっかり雪は溶けてしまいましたが、少し遠出すると、まだあちこちで雪が残っているようです。
さて、今日は年末に残してしまったことを片付けねば・・・世の中、今年もとうに動き出しているというのに・・・


夕日

2013年01月16日 | 徒然想うこと

・太陽の沈む時間も大分遅くなってきたことを感じます。春はまだまだ先ですが、今年は春の来るのが大分遅れるのでしょうか。
それを実感しているのが、自宅の蝋梅もまだ固い蕾のままのものが多いからです。何時もの年ならとっくに咲いていると言うのに・・・


10年日記

2013年01月14日 | 徒然想うこと

・10年日記を書き出して5年目に入った。期間は2009~2018年の10年日記である。その前にも「21世紀からの10年日記」を書いていたことを思い出した。まだ書棚の奥深くにしまわれている。二度と見ることもないのに捨てられない。
両日記とも、年により空白が目立つところがある。それが何を意味するか、振り返ってみると、その頃のことが思い当たることもあるが、全く覚えていないことが多い。記録の大切さがそこにあるのかも知れない。

・さて、二冊目の10年日記を書き終わる2018年には79歳になる。ほぼ男性の平均寿命に到達することになる。はたして・・・そこまで生き延びることが出来るのか疑問だが・・・。
私のお袋は74歳で寿命を終えた。今年、私がそれを越えられるかどうか。今年七回忌を迎える親父は、100歳に半年届かなかった。その親父に似ればもう一冊買わなければならない。・・・はたして・・・人生一寸先は闇という・・・。