引越します

2年近く使ってたgooだけど、スパムがしょーもないくらい多くなってきて手に負えないので、いい機会だと思ってこちらに引っ越します⇒ su-i sui

リンク&ブックマーク等してくださってる方、お手数ですが変更のほうよろしくお願いします。



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南米とか

前にちょっとだけ書いたことがあったけど、またまたキューバのカバイエロ君(←ページのいちばん下のほう)のスケッチを発見。こんなにスィートなパンチート見たことない(笑) 意味不明な竹の棒はなんなんだろう。サトウキビかな?

さいきん知ったのですが、当初スタジオはラテンアメリカ系の映画を5本作る予定だったとか。でも結局2本で元が取れたので止めてしまったそう。 それでなくても"Cuban Carnival"は実写との合成の企画もあったらしいのに、残念。そういえば5,6年前に囁かれていた企画「世界の音楽をテーマにしたファンタジア」なんてのはどこいっちゃったんだろう。秘かにホセの再登場を期待してたんだけど・・・
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ワンマンズ

某中央図書館で予約してた「ワンマンズドリーム(90年版」を入手しました。

ヽ(´∀`)ノ わーい ・・でも、これでも私があのころ見たあのショーとは、内容が違うんだと知ってびっくり。ってことは、「おしゃれキャット/わんわん物語」のあのシーンは2年くらいしか持たなかったのかな?

"Mickey Mouse our shining star"がすてき。東京のパークでミッキーを見るとこのテーマが脳内を駆けめぐります。


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UPAを見たよ

モダンなカートゥーンて気になるけど、本家であるUPAは本を読むくらいでしか知らなかった私。でもYouTube探したらいっぱいでてきたので見てみた。見たのは、バレエの話と、一角獣の話、それからジェラルドマクボインボインの3話。とっても面白くて、特に一角獣の話は、むかし読んだJスタインベックの「白いうずら(the white quail)」みたいなストーリーだと思った。あ、でも夫婦の話ってとこしか似てないかも。

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見たかったものが、

・・・たいていYoutubeにあるというのは、至極便利だ。

Mars & Beyond
テレビ番組「ディズニーランド」より。ウォード・キンボール監督。ナレーションはアトラクション「ホーンテッドマンション」等でおなじみのポール・フリースが担当。トレジャーシリーズでDVDも出ています(ただし北米版) Mars in Pop Cultureがお気に入り。ドナルドもカメオ?で出てます。

DTV - Bobby Day - Rockin' Robin
DTVより(なつかしいー) ずっと見たかった「トリはタフなり(It's tough be a bird)」の映像が全編に(!) 初めて見たけど、けっこうゼロックスっぽい。ちなみに「トリは・・」の監督もウォード・キンボール。

Toot, Whistle, Plunk and Boom!
邦題「プカドン交響曲」 モダンなディズニー。ナニゲに中国と日本とかアジアがいろいろ混じってます。



・・・なんだかエントリがウォード氏がらみばっかりになってしまったので、さいごは彼のドキュメンタリーで締めくくりを
Ward Kimball - Disney Family Album Part 1 Part 2
「三人の騎士」が取り上げられてるなんて、なんて貴重!あと「Melody」観たくなりました。日本の「ファンタジア2000」のDVDにも、おまけに入ってるのかな?



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京都行ってきた

両親と一緒に京都に行きました。京都はグレーや茶色の色使いを多用したオシャレさんが多い・・ような。マックも茶色だしね。さすが。

修学旅行ぶりだったけど、阿弥陀如来の水晶も見ることが出来たし、日本猿も見たし、渋いミュージアムグッズも手に入ったりで、満足w 好きな襖絵もじっくり見ることが出来たしね。あのころとはまったく違う印象にわれながらビックリ。

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三の妙

3人の組み合わせって、たとえ短編映画で共演していたとしても、ギャグは単体になることが多いので(大体みんな会話が無いし)、面白みも分散してしまうことが多いと思うんだけど、これはミッキーが“ツッコミ”に徹しているおかげでバランスがよくなってる。それに、“アグレッシブで現実派で冷め切ってるミッキー”って、今まであるようでなかったような気がするし・・で、Glen Mccoyの切り込み方は素晴らしい。ひさびさに3人組の面白さを見直した。やっぱギャグはこうでなくっちゃ。だって「100万ドル当たったら新しいテレビを買う」というグーフィーに対してのミッキーの反応ってのが・・・
はあ?何言ってるんだよ?!自家用ジェットだって買えるし、宇宙ステーションだって、自分のテーマパークだって建てられるんだぞ!わかる?もっとでかく、でっかく考えなきゃダメなんだよ!」
・・・って、なんか欲深・・いや俗っぽい。こんな、「いい子ちゃん」でないところも◎

Disney's Tall Tales
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感想メモメモ

いつぞやの「フォスターズ・ホーム」新作の感想をばφ(._. )

■フランキーの通ってた"College"って、保母さんぽい?クッキーを食べるGreyさん(フランキーの声優さん)の、迫真の演技が良かった~w ブルーは、正直者にバカを見させようとするあたりがちょっとイヤだ(笑) ・・・だって調子よすぎでしょ?!■キャラの中では、マックがいちばん好きだ。あのエクストリームな中でのフツウっぽさが、光る光る☆ ■Ivan登場の回で、スタッフの観察眼や想像力にびっくり。よくこんな発想が生まれるなぁ、すごい。あと、Ivanてなんかロジャーラビットみたいなパニック野郎だなー



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ハイスクール・ミュージカル

ローティーン向けの作品を作るとディズニーは強い・・というか他局より垢抜ける?WDWでパフォーマンスがあったり、iTunesでも早くからアルバム売ってたりして、プロモーションも派手でしたね、これ。ディズニー系列ドラマで有名なドラマから女優さんも出てたしね(かくいう私もAshley Tisdale目当てで見たようなものだ)

肝心のストーリーはというと・・・旅先で出会った男女が学校で運命の再開を果たし、逆境にくじけそうになりながらも互いを励ましあい大団円を迎える、という、なんともディズニーらしい、てか、いまどき珍しいくらいに素直な、悪くいえばひねらなさすぎなお話なんだけど、こういうの好き。だってハラハラする必要ない(笑) 

余談ですが、これ、続編の予定があるようで。これもある意味「ディズニー」・・・

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Planet Tokyo

CDがスピンしたら、はじまりのしるし
さぁ乗り込んで 月が光るのを見ていよう
無重力になるのなんてあっという間さ
宇宙空間の中には 君と僕(と僕!)


プラネット・トウキョウ そんなに遠くない
君のステレオなら 同じくらいのキョリ
ラジオなら 届きそうなほどリアルサウンド
プラネット・トウキョウ なりたい自分になれる場所
今夜―


君はすてきだけど“お直し”が必要
ありきたりで、ちゃちな映画以上のね
アングラから来てるから、リフがすごく強いんだ
ビートがとてもセンチメンタルだから、着陸したら泣いちゃうかもね


プラネット・トウキョウ そんなに遠くない
君のステレオなら 同じくらいのキョリ
ラジオなら 届きそうなほどリアルサウンド
プラネット・トウキョウ なりたい自分になれる場所
今夜―




赤いブランコ



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