先週が、テンパイでした。
(本日アガリ!)
歯医者が終わりました。
敗者になれば、復活が望ましいですが・・・
歯科医の方の歯医者には、二度と行きたくないと思います。
その前回のテンパイの診察の際、約束の時間に遅れちゃったんですが・・・。
約束の時間の3分ほど過ぎた時に携帯電話に連絡が入りました。
『約束のお時間が過ぎておりますが・・・どうされましたか?』と。
仕事に熱中するあまり(←これホンマ)、ついうっかり・・・。
社内でパソコンをたたいていたんです。
(ガンガンたたいてました)
連絡があった時には、兎に角平謝りでした。
『すいません!すぐ準備して行きます!
5分ほどお待ち下さい。』
受付の女性に、そう伝えると
『しばらくお待ち下さい。
担当医に確認して参ります。』
10名ほどの先生がいる歯医者で、担当が医院長。
腕は良いが一番恐い先生です。
完全予約制の為、一人が遅れるとみんなに迷惑が掛かります。
一分程の時間が経ったでしょうか・・
電話の一分は、結構な時間です。
『では、お待ちしております』と。
すぐさま、パソコンの電源を落とし、洗面所で念入りに歯を磨き、会社から走って一分の所にある
歯医者までダッシュ。
とりあえず、電話を切ってからの時間では、確かに5分以内に到着出来ました。
ささやかな自己満足にひたりますが、結局のところ遅れて行き・・・
先生は冷やかに、
『遅いやないか!ちゃんと来てくれな困るで!』と、キッ!と睨みました。
(『凍てつく波動』を感じました。)
マー君は『すいません』と丁寧に頭を下げました。
(『あ~いとぅいまてぃえ~ん』、って言ったらどんだけ怒るかなぁ~、と考えましたが、当然そんな事を言えるはずもなく)
まな板の鯉の状態に・・・なりました。
すかさず、先生の攻撃(口撃)
『今日は歯石を取るからね~』と、マスクをしている顔が、ニタ~っと笑った感じになり、
その後は
キッ~~~~~ン!
(ドクタースランプ アラレちゃんじゃ無いですよ)
キュウィ~~~~ン!
キッウ~~~ン
キウン・キウン・キウ~~ン・・・・
実際は3分ほどの時間だったかも知れませんが、実に10分は、
嫌がらせをされていた感じがします。
も~血みどろ!
一通り、それが終わると先生は
『ふ~~~う』と満足げに、ある意味達成感ともとれる、雄叫び?のような一息を吐き出しました。
そんな事が、先週あったのですが・・・
本日は、パソコンにも『歯・医・者!』と予定を入れ、2つの携帯電話にも
5時半・6時・6時半と、タイマーをセットし、なんとか拷問を回避すべく
準備をしておりました。
診察時間が40分でしたが、約束の5分前には集合して待機。
(5分前集合!学校で習ったもんね!)
実際、診察が始まったのは50分から。
先生は、
『待たせてゴメンね。』と、笑顔で挨拶。
マー君は、
『いえ。』と、特に普通に答えました。
前回、マー君が遅れた時に怒ったくせに!等とは微塵も思っておりません。マジで!
ところが、本日の修業は・・
まゆ毛とまゆ毛の間、いわゆる『眉間』に、白衣の袖口を
・・・サワ・・・サワサワ・・・サワ
と、絶妙なタッチ。
まさに、イチミクロン!
上顎の奥の歯の治療の為、先生の左手の肘近くまで捲られた袖口が、絶妙なタッチをかもしだします。
まさに、『サプラ~ィズ!』
全身の神経が眉間に集中します。
(うゎ~~・・・)
想像してください!
眉間にサワサワ!イチミクロン!
・・・・・・ね!
(本日アガリ!)
歯医者が終わりました。
敗者になれば、復活が望ましいですが・・・
歯科医の方の歯医者には、二度と行きたくないと思います。
その前回のテンパイの診察の際、約束の時間に遅れちゃったんですが・・・。
約束の時間の3分ほど過ぎた時に携帯電話に連絡が入りました。
『約束のお時間が過ぎておりますが・・・どうされましたか?』と。
仕事に熱中するあまり(←これホンマ)、ついうっかり・・・。
社内でパソコンをたたいていたんです。
(ガンガンたたいてました)
連絡があった時には、兎に角平謝りでした。
『すいません!すぐ準備して行きます!
5分ほどお待ち下さい。』
受付の女性に、そう伝えると
『しばらくお待ち下さい。
担当医に確認して参ります。』
10名ほどの先生がいる歯医者で、担当が医院長。
腕は良いが一番恐い先生です。
完全予約制の為、一人が遅れるとみんなに迷惑が掛かります。
一分程の時間が経ったでしょうか・・
電話の一分は、結構な時間です。
『では、お待ちしております』と。
すぐさま、パソコンの電源を落とし、洗面所で念入りに歯を磨き、会社から走って一分の所にある
歯医者までダッシュ。
とりあえず、電話を切ってからの時間では、確かに5分以内に到着出来ました。
ささやかな自己満足にひたりますが、結局のところ遅れて行き・・・
先生は冷やかに、
『遅いやないか!ちゃんと来てくれな困るで!』と、キッ!と睨みました。
(『凍てつく波動』を感じました。)
マー君は『すいません』と丁寧に頭を下げました。
(『あ~いとぅいまてぃえ~ん』、って言ったらどんだけ怒るかなぁ~、と考えましたが、当然そんな事を言えるはずもなく)
まな板の鯉の状態に・・・なりました。
すかさず、先生の攻撃(口撃)
『今日は歯石を取るからね~』と、マスクをしている顔が、ニタ~っと笑った感じになり、
その後は
キッ~~~~~ン!
(ドクタースランプ アラレちゃんじゃ無いですよ)
キュウィ~~~~ン!
キッウ~~~ン
キウン・キウン・キウ~~ン・・・・
実際は3分ほどの時間だったかも知れませんが、実に10分は、
嫌がらせをされていた感じがします。
も~血みどろ!
一通り、それが終わると先生は
『ふ~~~う』と満足げに、ある意味達成感ともとれる、雄叫び?のような一息を吐き出しました。
そんな事が、先週あったのですが・・・
本日は、パソコンにも『歯・医・者!』と予定を入れ、2つの携帯電話にも
5時半・6時・6時半と、タイマーをセットし、なんとか拷問を回避すべく
準備をしておりました。
診察時間が40分でしたが、約束の5分前には集合して待機。
(5分前集合!学校で習ったもんね!)
実際、診察が始まったのは50分から。
先生は、
『待たせてゴメンね。』と、笑顔で挨拶。
マー君は、
『いえ。』と、特に普通に答えました。
前回、マー君が遅れた時に怒ったくせに!等とは微塵も思っておりません。マジで!
ところが、本日の修業は・・
まゆ毛とまゆ毛の間、いわゆる『眉間』に、白衣の袖口を
・・・サワ・・・サワサワ・・・サワ
と、絶妙なタッチ。
まさに、イチミクロン!
上顎の奥の歯の治療の為、先生の左手の肘近くまで捲られた袖口が、絶妙なタッチをかもしだします。
まさに、『サプラ~ィズ!』
全身の神経が眉間に集中します。
(うゎ~~・・・)
想像してください!
眉間にサワサワ!イチミクロン!
・・・・・・ね!