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毎日がスペシャル!

teacupからのお引越し
トライアスロン・読書日記・日常のあれこれ

かすみがうらマラソン

2018-04-20 01:42:00 | レースレポート
Sunday,15 April






春の嵐の中、「走ろう会」のK林さんとそのお友だちと参加。会場である土浦の駅で皆と別れ、私とノブリンは駅構内のフードコートの隅っこにシートをひいて、雨をしのぎそこで準備。トイレは以前チェックしていた駐車場で。空いている。

会場に向かう頃にはもう雨は止んでいた。荷物預けが男女別だったので、そこでノブリンと別れる。再びノブリンと会う待ち合わせ場所に、ノブリンがこない。スタート15分前までそこで待っていたけど、しょうがないのでスタート位置まで移動。今回はノブリンも私もBブロック。Bブロックの一番後ろで待っていたけど、スタートになってもノブリンがこない。

せっかく一緒のスタート位置で、一緒に走れると思っていたのに。気分がもうそれで凹んでしまった。前ではないな、後ろだな。でもとりあえず走らないと。

17kmぐらいのエイドを過ぎた介護施設のところのきれいなトイレをお借りした。焼きいもも食べたし、急いで走らなくってもいいかなぁと少しのんびりしてしまった。

折り返しがないので、ノブリンには会えないなぁとペースは落ちる一方。28kmぐらいでノブリンがきた!やっとノブリンに会えた。

荷物預けが混んでいて、スタートに間に合わなかったそうだ。Fブロックぐらいのところになってしまい、スタートラインまで6分かかったようだ。

そこからは、ノブリンに引っ張ってもらった。ふたりで走るのは楽しい。ノブリンは余力がありそうだったので、残り4kmぐらいから先に行った。私はノブリンの姿が見える位置にいようと、ノブリンを見ながら走っていた。あれ?ノブリンがおちてきた?ノブリンに近づけちゃった。残り1kmぐらいは、また一誌に走って、一緒にゴール。ゴール手前で、K林さんが声をかけてくれた。

ゴールタイムはノブリンと同じだけど、PTはノブリンが6分速い。ポートマッコリーへのいい刺激となった。トライアスロンもマラソンも、ノブリンと一緒だから楽しい、とつくづく感じた。

かすみがうらは、15年ぐらい前の初マラソンなので思い出深い。私設エイドが豊富でとても温かく大好きな大会だ。昨年は暑さの為、初リタイヤとなってしまったので、今回は完走できてよかった。ありがとうございました。
Tuesday,17 April


ノブリンと関宿まで。ノブリンは一度会社に顔を出してからなので、10時過ぎに車で市川橋まで。レースのシュミレーションで小さなおにぎりをバイクに乗りながら食べる練習。少し肌寒く、帰りは追い風で気持ち良かった。
Bicycle 100km
Running 1km
Thursday,19 April



ノブリンと関宿まで。行きは追い風でアベレージ28km/hぐらい。帰りは野田橋あたりから向かい風。100kmで25km/hぐらい。4時間きれていた。ノブリンが頑張った。



















姉が私の誕生祝いをしてくれた。外苑前のフロリレージュ。お料理はもちろん美味しい。オープンキッチンでのスタッフの方々の動きが気持ち良い。ありがとうございました。
https://tabelog.com/tokyo/A1306/A130601/13093814/?amp_floating_tel=1
Thursday,12 April


榎本牧場。
Bicycle 110km

古河はなももマラソン

2018-03-14 12:13:00 | レースレポート
Monday,12 March



富津の家。2階からの海見えは感動的でノブリンは満足💛
Sunday,11 March



古河はなももマラソンに初めて参加。ノブリンは朝からテンションが低かった。まずグリーン車のグリーン券を購入したのに、満席に乗れなかったので凹んだ。わざわざ次の赤羽で降りて、一本後の電車に乗り、グリーン車に乗る。グリーン車のトイレもまさかの順番待ち。古河駅に着いたら、バスに乗るまで人の波を歩き(霞ヶ浦みたい)バスに乗るのに待ち、バスは座れなかった。会場に着き、荷物預けのビニール袋(200円)を購入するのに並び、預けるのも並ぶ。「走れるかなぁ。もう疲れちゃった」と弱気。

スタート位置も後ろ。ノブリンがFで私がN。並ぶところも違うし、スタート前のトイレもあるし、慌ただしくふたり別れてしまった。もちろん海外トライアスロンレースのようなハグチューする雰囲気なし。私はトイレに並ぶのがすごすぎて結局トイレに行けなかった。

スタートの合図があり、スタートまで歩いたけど速くノブリンのいる前のFまで行きたくって初めから頑張ったけど、なかなか前にいけない。人がいっぱいでぶつかりそうになる。

何度か折り返しがあり、前にいるはずであろうノブリンを探すけどいない。ノブリン、トイレに行ってスタートが遅くなったのかな?と心配。15kmぐらいではじめてノブリンに会えた。ノブリンから見つけてもらったので、このときは話ができなかった。でもかなり辛そうな感じ。それからは、(ノブリンに会いたい、ノブリンに会いたい。でもノブリンもうやめていい、走らなくっていい。トライアスロンなんかやめていい。)と泣きそうになりながら走り、折り返しになるたびノブリンを探していた。

今度は私から気が付いた。走り始めてすぐの4、5kmぐらいで足がだめになってしまったようだ。先週のハーフの疲れを残してしまったようだ。次の収容車に乗ると珍しく弱気だ。

ノブリンはだめだめだったけど、ノブリンに会えて安心した。安心したら今度は私のトイレ問題。スタートからずっとどこのトイレでしょうとみていたけど(東京マラソンもトイレのことばかり考えていた)、どこのトイレも並んでいる。でももういいや。今度のトイレで並んででも行こうと決めて、32kmぐらいのところで5,6人並んでのトイレ。救助所になっていたので ノブリン、ここで終わりかなぁと思った。そのあと収容車を見るたび、ノブリン、これに乗るのかな?と思っていた。

最後にノブリンに会ったときは、最後まで走るような感じだった。よかった。

私も日常的な足の痺れ、痛みを抱えているけど30kmぐらいまではどうにか我慢できた。でもそれ以降はきびしい。スピードはでない。何度もエイドで立ち止まりロキソニン、ミネラル、サプリを摂る。痛み止めスプレーもして頂いた。3kmぐらいは持つけど、まただめになる。

苦しかったけど、結果的には東京マラソンと同じぐらいのタイム。でも東京マラソンより苦しかった。東京マラソンは2次抽選で当選したので、1次に落ちた時点ではなももを入れてしまったし、はなももの前にハーフも入れてしまった。5月のポートマッコリーの練習とはいえ、3週連続のレースは無理があったと反省。身体のケアをしていかなければ。

大会関係者の方々、ボランティアの方々ありがとうございました。
Tuesday,13 March





榎本牧場。ココアはもう終わっていた。 イタリアンベニーノhttp://www.ristrante-benino.jp/shop/#shop03 でランチ。

さのマラソン

2017-12-12 21:14:00 | レースレポート



走ろう会のメンバーと参加。さのマラソンは初めて。参加人数が少なくスタートの15分前にグランドに適当に並ぶ。ノブリン、Hみさん、Kよさんと一緒。3時間10分切りを目指すKさんは前。

歩くことなくスタートラインまで行けたけど、ゆっくり。ノブリンと一緒。Kよさん、Hみさんは前に行ってしまった。Hみさんはサンタさんの衣装。彼女は安定した走りをするので彼女の姿が見える位置にいれば大丈夫。

すぐに後ろから、むーらん、O本ちゃんがきた。ふたりともしばらくしたら先に行った。

初めの1kmは6:00ぐらいだったけど、5:25~5:40ぐらい。ノブリンと一緒に走れたのがうれしかったけど、一番はじめの給水でノブリンはトイレに行ってしまい、そこからは離れてしまった。

Hみさんに追いついた。しばらく並走してから先に行く。むーらんに追いついた。お話しながらしばらく並走。

2度目のエイドで、持っていたペットボトルに水を入れる。もたもたしていたら人とぶつかりそうになる。給水が苦手なので、ペットボトルを手に持って走った。今回ミニオンズの衣装だったので、ペットボトルを入れるウエストベルトはしていなかったので、ペットボトルを手に持つというのが少し負担だったけど、自分の好きなときに飲めるのでやっぱり私にはペットボトルは必要だった。

子どもが「ミニオンズだ!かわいいっ!」と言ってくれたけど、母親は「そうなの?」と半信半疑。メガネと帽子がなかったからかな。

Kちゃんも後ろからきた。私には声をかけてくれたけど、夫であるむーらんには声をかけてない。相変わらずすごい。

16kmぐらいのところでKよちゃんに追いついた。

アップダウンがある、といっていたところは20kmぐらいのところだった。そこから折り返してきたトップの方々とすれ違う。トップ集団にいながら、向かう私たちに「がんばれ!」とエールを送ってくれた格好良い人がいた。

今回はタイムをあまり気にしていなかった。はじめだけ時計を見ていたけどみるのも面倒になってきた。6:00ぐらいで走れればいいと思っていた。でもなんだか走れる。とても楽に走れる。5:30ぐらいならそのぐらいでもいいのかなって感じで走っていた。ただ後ろに4時間のペースランナーの集団がいたので、その集団の前か後ろで混まないところで走ろうと思っていた。前に行けていたので、このままペースランナーに抜かれなければ、4時間は切れるんだろうなぁと思いながら走っていた。

楽に走れる自分が不思議だった。どこまでこれが続くのかな?ハーフまでは自信があった。小松菜マラソン、プーケットの感覚が残っている。それ以降も続くかな?30km、大丈夫。アップダウンがあったけど疲れはない。35km、時計を見てないのでペースはわからなくなっているけど、4時間のペースランナーはこない。大丈夫。

O本ちゃんに会った。彼が4時間切れる、と言ってくれたので「一緒に切りましょう!」と誘ったけど、断られた。

ここから6:00でも4時間切れる。でもこのままのペースでいきたい。時計はみてないのだけど、ペースが落ちないように走ろうと心掛けた。少しきつくなってきたけど、大丈夫、走れる。

ゴール付近で、すでにゴールしたKさんが4時間余裕に切れるよ、と声をかけてくれた。

3時間56分00秒。ネットタイム3時間55分39秒。

10年ぶりの4時間切りだ。トライアスロンを初めて17年(フルマラソンは何年だか、何回だかはわからない)トライアスロンのロングを含め、こんなに楽に走れたのは初めてだ。力まず素直に走れた。

楽に走れた…というか、今までの練習の方が辛かったし大変だった。7月からの月間300km。12月も達成できれば6ヶ月だ。4時間を切るという目標でなく、月間300kmを6ヶ月続ける、というのが目標であったし、フルマラソンを楽に走る、トライアスロンロングのフルを楽に走る、というのが目標だった。今回初めて楽に走れた。初めての目標達成したマラソンだ。

練習方法は色々あるだろうけど、とにかく走ること、走ることに慣れること、17年間やってきてやっとここまできた。

ノブリンは2回のトイレ(また〇んちも!)で、膝の痛みもあり無理しない走りだったようだ。ノブリンは、それでいい。 

4時間18分24秒。ネットタイム4時間18分03秒。

私は15位で飛び賞。日本酒を頂いた。これもうれしかった。

さのマラソンは、競技場スタート、ゴールでトイレもしっかりしているし、混まない。荷物預けも中学生のスタッフが気持ち良く、スムーズ。コースもアップダウンがあるけど、人混みで走りにくいということはない。ストレスなく走れる。アットホームな大会だ。

ありがとうございました。

IRONMAN 70.3 THAILAND

2017-11-30 23:39:00 | レースレポート
3:00起床。ノブリンはこちらで買ったカップヌードル。辛くって失敗。ロングのときみたいに日本から「さとうのごはん」を持ってこなかったことを反省。私はバナナ・ヨーグルト・グラノーラ。

トランジッションオープンの4:30に、バイクチェック。バイクギアとランギアは自分のバイクのところに設置。箱とかはない。今回はCEO・AWAだったからスぺースがあったからいいけど、一般だと狭かったようだ。

5:00にもう一度部屋に戻り、お茶を飲みゆっくりリラックスしてからスタートエリアへ。6時前はまだ暗くって試泳ができない。少し明るくなってからノブリンは試泳。私はほんの少しだけ。時間があったので少しビーチラン。

6:20プロスタート。私たちは35~40のスタート位置に並ぶ。S藤さんも一緒だ。8人ぐらいずつのローリングスタート。ノブリン、S藤さんは私の前にスタート。彼らが泳ぎだすのを確認して私もスタート。6:39ぐらい。

バトルはない。泳ぎやすい。400m-700m-300m-400m-100m とわかりやすいコース。波もうねりも気にならなかった。落ち着いて丁寧におよいだ。

スイムアップは40分ぐらい。やっぱり去年と変わらない? バイクラックまで走り、トランジョンエリア内での準備、補給。ロングのようにテントの中でないので自分的には速いと思ったけど、やはり時間はかかっていた。6分ぐらい。

AWAのバイクラックはバイクスタート位置まで短いので有利。昨年はバイクを押して並んだ。

バイクスタートは7:25ぐらい。オートバイ・人・犬等に気を付けながらスタートはゆっくり。たくさん抜かれた。私を抜いていった女性、私の目の前で横断する人とぶつかり転倒。まただ。昨年も接触事故を目撃してしまう。申し訳ないけど、そこをよけて先に行く。

今回もターニャプーラでバイクコースの下見をしてくれたので、イメージがある。ヒルクライム・ダウンヒルがはじまるのを想定してのギア。まだかな、まだかな。きた!ここからだ。あれ?みなさん、歩いてる?ここから始まりで、まだまだあるのに。ここから歩くようじゃ大変だ。歩いている人、急にバイクから降りてしまう人、立ちゴケしてしまう人。なんか危険だ。巻き込まれないようにしないと。危なそうな人を大幅によけながら上っていく。

上りが終わって、下りになっても油断はできない。いくつかのアップダウンが続く。アウターにしたいところだけど、インナーのまま。下見の時のイメージがある。下見のときに上りきれなくって、立ちゴケした女の子がいて、私も共倒れになった。案の定、みなさん苦労している。そして下り。赤い道路の下り部分はポツポツと降っている雨で濡れていて危ない。下りでバイクから下り、歩いている人たちがいる。なるほど。またここで転倒している人を見た。S藤さんもノブリンのときも強制ではないけど、歩かされた、と言っていた。私のときは、”Slowly ! Slowly !”だったので、ゆっくり。ペダルを片足はずした。ゆっくりいってますよ、いつでも止まれますよ、のポーズ。

チェーンが切れて、途方にくれている人もいた。

ひとつめのヒルクライムが終わる。Rickyが”One more !"と言っていた、もうひとつのヒルクライムがある。昨年、これを反対周りで行き、足が攣り泣いたところだ。ここも終わり、20kmぐらいきた。さぁ、ここからだ。ヒルクライム・ダウンヒルが終わってから頑張ろうと決めていた。車や、オートバイは怖いけど、昨年ターニャプーラのセッションに参加したおかげで慣れた。高速道路は適度なアップダウン。気持ちよい。30km/h以上が楽に出る。

Police stationを折り返してから、道路を隔ててすれ違う人たちの中にノブリン探しを始めた。道路のキャッアイ等、危ないんだけど、対抗車線の向こう側が気になる。レースの度にノブリンの心配をするのだけど、今回はノブリンのスイムの心配はしなかった。たぶん、大丈夫だろう、と思っていた。でもバイクのヒルクライム・ダウンヒルを無事に終えることができるのかが心配だった。42kmのエイドステーション手前でノブリン発見!もちろんノブリンは私には気がつかなかったけど、私自身不安材料がなくなった。ノブリンは大丈夫。(あとで転んだことを知ったけど)後は私、自分のことだけ考えよう。

後半は前にいる人たちをぐんぐん抜いていった。足の攣りも、攣りはじめにサプリ、梅干しを摂りひどいことにはならなかった。それほど追い込まなくってもスピードがでた。

バイクフィニッシュ。今回はヒルクライムを考慮して、3:30を切るタイムを設定していた。大丈夫、きれている。

ランスタートが11時ぐらい。スタートしてすぐのエイドで自前のペットボトルへ水を入れる。走りだそうとしたら、ペットボトルのキャップがない。探したけどわからない。運よく?落ちていたペットボトルのキャップで代用。

4つの折り返しのある枝分かれのある2周回。昨年はわかりづらかったけど、今回はわかりやすくなっていた。公園の中の初めの折り返しのところでトイレ。ここは昨年暑さで気が狂って塩水を浴びてしまったところだ。5kmぐらいのところで、ノブリンに会う。バイクで転んでしまったと言うけど、ランは元気そうだ。

昨年のような暑さはなく、走りやすい。GPSのスタートを押し忘れたし、距離表示もないし、距離がわかりにくい。1周が軽く走れてしまい2周回でいいのか、3周回なんじゃないかと不安になるぐらい、距離を短く感じてしまった。昨年はその反対でとても長く感じたのに。走れる自分が不思議だった。プーケット出発の前日にハーフマラソンを走ったときのイメージが残っていた。ノブリンに引っ張ってもらったときのほうがきつかった。私の好きな5:30のペース。それ以上だときつい。6分を超えないように走ろう。

昨年、プーケットでお会いしたSさんと周回ですれ違いエールを頂く。ラプレムのIさんも応援してくれた。ゴール付近ですでにゴールしていたM子さんも声をかけてくださった。ありがとうございました。

ノブリンは、ヒルクライムの初めは調子がよかったけど、上りのトップでギアをまちがえたのか転んでしまい、擦り傷、打ち身。チェーンもはずれなかなかはまらなかったようだ。そこで戦意喪失。次の下りは強制でないけど、歩けと言われ自転車から下りて歩いたようだ。バイクシューズを脱いだと言う。おまけに7イレブンに入り〇んち。バイク後半は頑張ったようだ。だからこそランは力が入ったとのこと。今回のバイクで転んだこと、歩いたことはかなり凹み、引きずっているみたい。

70.3の距離はセントレアが2回、セブ、マヨルカ、昨年のプーケットと6回目でロングに比べるとあまり参加したことがなかった。どちらかといえば苦手意識があった。今回70.3の自己ベストということもあり、70.3の楽しさがやっとわかってきた。

いつも一緒に練習してくれる仲間、日本で見守ってくださった方々、指導してくださった方々、大会関係者、スタッフ、ボランティアの方々、一緒にレースに参加した方々、プーケットで出会った方々、ありがとうございました。

KANA
Swim 40:42
Bike 3:19:08
Run 1:55:35
Overall 6:06:21
DIV RANK 5
T1 Swim-to-bike 6:00
T2 Bike-to-run 4:56

NOBU
Swim 53:31
Bike 3:39:12
Run 1:53:33
Overall 6:35:58
DIV RANK 4
T1 Swim-to-bike 5:28
T2 Bike-to-Run 4:14



今回のホテルは"Club"だったので、pre-dinner cocktail,afternoon tea があった。”complimente" (お礼・プレゼント?)のワインも。



翌日はビーチでゴロゴロ。


ビーチのレストランは、dancing night.