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選べたんだ。(驚愕) 女子会の子さんいわく、正面から分からないとのこと。 |
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ジュエリーキャッスル(Jewelry Castle) |
こんにちは。
美味しいブログで有名なHKD奥のブログでこんな話を目に留めました。
財力と健康運は、両立しないという話です。
実はその通りです。
1代で大きく財を成す場合、成し方にも、色々あるのですが、まず、財を成した当人は、それで体力を持ってかれて、定年後亡くなることが凄く多いです。
これは、統計ですが、ある時の商社マンの平均寿命について調べてみたところ、平均寿命ではなく、亡くなるポイントは、仕事を退職して、1年以内だったそうです。
やり遂げた感で、燃え尽きるんですね。
それ程、情動の激しい、本気で財を成す方の寿命は、長くはありません。
財を成すことは、過緊張の著しいストレスの中、毎日出社して対応し、火消しに必死になる。大体、50代近所で、大病に罹り、その後、低空飛行のまま、全力疾走で、定年後亡くなると。
凄く体力を使うので、元々、身体を鍛えてる人間でも、長くは続かないです。
これが、自営業だと、実は寿命は自分でセーブ出来るんですが、やり方の汚さを家族が見ているので、本人が亡くなった後は、家族が財産を潰します。いわくつきの銭だと言う印象を与えた所為でしょう。
だから、大きく働く人ほど、寿命や健康運は低いです。
世の中は、皆が合理的ではなく、自分の損得勘定の為に、ワザといい話をすっぱ抜いて、世間に晒そうと言う方もいます。そういう方のやり方1つで、仕事は消えたりします。大きな大きなそこにとって、生死を賭けた仕事や、子供の未来がかかっていても、
目先の損得勘定で、壊す人もいます。
こういう人間のあり方を、日頃の挙動で、見つけてくるのですが、発覚のタイミングを見ていると、恐ろしいくらい、ギリギリだったりもします。
この綱渡りが凄く体力を使うので、財産は増えるのですが、他はそうはいかないです。
それで、どの位稼ぐかと申しますと、順調にいって、億貯まります。節税をしなくても、唸る程「億」貯まります。
そう言えば、わたしの祖母もそういう人でしたし、後は知り合いのご主人が凄い人で、余生は、健康運がなく、様子見ながら生きてた経緯もあります。
それ程、お金を稼ぐ頑張りとは、身体を壊す程の集中力と、緊張感がないとできないんです。ただのたかり屋と、寿命が違うのは、
「綺麗なお金の稼ぎ方」
をするのです。これが、当人を壊します。「汚い金の稼ぎ方」は、家族のメンタルを壊します。なので、続く家族運に恵まれない人も多いです。
朋
先月は日月食もあってか身体を壊してる方も多かったような..。
なんとなく、美味しい画像に釣られて読んでいるのですが、本質的に、
ご自身の意見がない見方で書いてらっしゃるので、淡々としてて、
本質を鋭く抜いていることが多く、
たまに、知り合いの話が出ると、共通の友人か?と
思ってしまう見方をされてます。
凄く特徴的で、そして、見やすいブログだと思って読んでいます。
幻聴いいですね。
わたしは、チャリーンって入金の幻聴なら聞こえるんですが。苦笑。
いい直感をいい意味で磨かれてるんですね。
贅沢については、今度書きます。
ありがとうございます。
いつも楽しみに読ませていただいています。
私の父は、1代で財産を成し、億稼いで57歳で亡くなりました。ですが、母の死後、酒や女に溺れ、自ら命を縮めたとも思います。
そんな子供等のメンタルは、パニック症もいますし、弱いのかも知れません。その中でも末子の私が、最も家族運に縁がなく、今も独りで生きています。
結婚できなくて可哀相などと哀れむ親類もいますが、収入は少ないですが、自力で18年生きて来れたので、時々動悸しながら仕事をしていますが、要求があるのが、幸せなのかもと思うようになりました。
父はがむしゃらに働いたのかも知れませんが、
金に物を言わせるような行為もしていたので、
やはり汚い稼ぎ方だったのかも。
最後に、
ご自分の健康のために、エゴイストになって下さい。他人に遠慮しないで、自己をまもり、自己を大切にしなければ、死んでしまいますからね。
コメントありがとうございます。
お父様は、がむしゃらに大きく稼がれたのですね。
その次の世代が、清貧を心掛けると言うのは、割とテンプレなんですよ。
でも、誰の生き方も正解で間違いじゃない。
結婚をするのが当たり前と言うか、結婚をしなければ、
独り暮らしの幽霊が怖くて、無理だったわたしと違い、
おひとりで過ごされるのも、要求があるだけ幸せ様でございます。
「緩慢な自殺」を計ってると、誰かに見破られるとは思っていました。
他人に遠慮するのではなく、他人の隙間をぬって生活していくように、
ここ数年でなりました。
2012年。わたしは、夏に医療を放棄しました。
それで、2016年まで、生き延びたのは、凄いことだと思っています。
「流れに任せて、漂う」生き方なのだと思います。
抗うと、体力がない分、自滅するので、時に流され、時に停滞し。
本当にお心遣いありがとうございます。
嬉しかったです。
嬉しくて涙がこぼれました。
稼いだ次の世代は清貧を心掛けるのが、テンプレなんですね。(他の兄姉は割と俗物ですが笑)
近頃ようやく、両親に聖人さを勝手に求めて許せなかったことを、申し訳なく思い直しました。
わたしは幽霊を感じない性質なので、1人暮しできますが、以前、珍現象はありました。
帰省中に警察から電話で、
「あなたは今どこにいますか?」
聞くと、家電から119発信した無言電話。
消防車と救急車が駆けつけ、侵入すると、
部屋には誰もいない。
慌てて戻ると、隊員は引き上げたあとで、
玄関、ベランダ大開放…それが恐怖でした。
結局、故障による誤作動として処理されました。
闘病というのは、自己を大事にして、エゴイストにならなければ、成功しないものです。
どうか、生命を大切になさって下さい。
朋さんが生きているだけで喜ぶひとがいます。
少なくとも、お言葉に従い、今週の仕事は、セーブします。
色々ありがとうございます。
思わぬ心霊話ありがとうございます。今度記事にします。
いつもありがとう。