古屋加江子先生の【和のペインティング】から和の六角箱を描きました。
以前から描きたいと思い眺めていた作品です。
この六角箱、ずーと在庫になっていたもので、この作品を描きたいと思って買ったものなのか?、ほかに描きたいものがあったのか?持っている本人の記憶にない素材でした。
本に載っている素材より大きな箱でしたから、図案も拡大。サイドの6面も高さがあるので、図案を写す時に注意が必要でした。
何より一番手ごわかったのが、上面のベースでした。
2度ほどリムーバーで消しては塗りをしました。最初に赤を全面に塗ったら模様のところが発色しないし・・・。
結局模様を描いたのちに、赤い地部分を塗ることでようやく上面ができました。
この上面の赤色は廃盤になっている絵の具なので、混色して色を作ったので、色が違うかもしれません。
でも、やっぱり、和のデザインって好きです。
落ち着くんです。
それより、在庫素材をもう少し減らさないと・・・。
以前から描きたいと思い眺めていた作品です。
この六角箱、ずーと在庫になっていたもので、この作品を描きたいと思って買ったものなのか?、ほかに描きたいものがあったのか?持っている本人の記憶にない素材でした。
本に載っている素材より大きな箱でしたから、図案も拡大。サイドの6面も高さがあるので、図案を写す時に注意が必要でした。
何より一番手ごわかったのが、上面のベースでした。
2度ほどリムーバーで消しては塗りをしました。最初に赤を全面に塗ったら模様のところが発色しないし・・・。
結局模様を描いたのちに、赤い地部分を塗ることでようやく上面ができました。
この上面の赤色は廃盤になっている絵の具なので、混色して色を作ったので、色が違うかもしれません。
でも、やっぱり、和のデザインって好きです。
落ち着くんです。
それより、在庫素材をもう少し減らさないと・・・。