キャッスルマン病とわたし。

稀少難病『特発性多中心性キャッスルマン病』になってしまったわたしの日々。
夫・Uさん&チワワに支えられて。

ダイソーの進化版女優ミラー☆

2020-07-06 | 雑貨・100均
去年辺りから噂になってた
ダイソーの500円商品

通称、『女優ミラー』。

正式名称は
『枠が光るLED付ミラー』
(BRIGHTENING MIRROR)

四角い形の「スクエア」と
丸い形の「ラウンド」の
2種類あって、
私が買ったのは「スクエア」。

人気商品で売切れ続出、
品薄状態が続いていたし
買おうかどうか
迷ってたんだけど、
なんと再販していて
売り場で出会ってしまったので
すかさずカゴにIN!

箱を手に取った瞬間、
ちょっと違和感があったけど
ここで買わねば今度いつ出会えるか分からないので
買っちゃいました。

帰宅後、箱を開けて
単4電池4本をセット。

鏡の下の方に付いてる○印が
タッチセンサーで、
長押しすると
オンオフと調光が出来ます。

これが1番明るい状態。


これが1番暗い状態。

明るい状態から
この暗い状態にすると
消えたのかな?
オフなのかな?と思いきや、
この状態は
まだ電源が入ってます。


画像だと分かりにくいけど
これが完全に電源オフの状態。


この辺りで
違和感の正体が分かったのですが
女優ミラーが進化していました

どうりで前に見た時の記憶と違うワケだ。

以前は
スクエアタイプのミラーの
左右が点々と光るライトで、
進化版は枠の部分が一周
ぐるりと光っています。

サイズも進化版は
縦18cm 横13.5cm 厚み2cmと
コンパクトになっている模様。


私は進化版しか知らないので
どっちの照明が良いのかは
分かりかねますが、
進化版のダイナミックな光量と
手頃な大きさが
500円とは思えない
コスパ最高の商品だなと
思いました。

そうそう、
もちろん進化版でも
角度調整が出来ましたよ。

裏面の切込みは2ヶ所。

上が乾電池入れで、
下の切込みを手前に引き出すと


ミラーが自立。
角度調整が出来ます。


箱に記載された
取扱い上の注意事項の中に
『二次電池(充電式電池)は
絶対に使用しないでください』
とあったので、
使用の際は気を付けて下さい。

あと、
『点灯状態のLEDを直視しないでください。』
とも書いてあったので
小さなお子様の居る家庭では
子供が勝手に手に取って
遊んでしまわない様
仕舞う場所を決めておいた方が良いかもしれませんね。

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