まずはUFOキャッチャーの成果です。。。
800円(200x4)で大きなエンジェル、
600円(200x3)でスティッチクリスマスツリー(ライト付)、
300円(100x3)で時計ゲットでした。
ゲーセンでゲームをすることは時間とお金の投資なので何かをもらわないことには。。。
残りの1200円は取り損ないの無駄遣いで終わりました。。。
小さなエンジェルは100円で数日前にゲットしました。。。
・ ・ ・ ・ ・
献血をしたときに以前は図書券等、金券ショップで交換できるような粗品がありましたが、
売血との批判でなくなりました。その後、各献血センターで粗品は考えられているようですが、
地域の差があります。あまり話題にすると、マスコミが「差別ではないか」とか
「格差がある」とか大問題にしそうなトピックですが、私の経験では以下の様子。。。
中部のとある県:200ml, 400ml献血では歯ブラシ一本かシップ数枚程度の小さな粗品、成分献血では100円~200円程度の粗品として小さな洗剤(食器用または洗濯用)一つ、サランラップ一つ、石鹸一つ等、タオル等の日常生活品が選択無くひとつ支給されるか3つ程度の中から一つを選択
北関東のとある県:200ml では一つ、400mlでは二つ、成分献血では三つまで以下から複数選択:
・カロリーメイト二本40g(チーズ/チョコレート)
・キシリトールガム
・アイス
三つとも全てカロリーメイトにするということも可能だし、夏場の暑いときならアイス三つなんていうことも可能です。しかも、北関東の献血では手帳を見せれば近場の映画館が半額程度になったりするなどの特典付、朝早い時間ではパンサービスがあったり、待合場所にネットカフェライクな飲み物を飲みながら座ってインターネットを楽しめる設備まで整っています。マッサージ的なサービスを一部提供していることもあるらしい。。。中部地区ではちょっと考えられない待遇です。マスコミが食いつけば絶対に日本全国で問題になって「納得できない」とかわけのわからないことをいう国民のインタビューでもして大問題になるのではないかと。。。なぜ差があるのかとか、格差についてどう思うのかとか赤十字の会見でも行われるかも。。。