ベリーベリーdiary ~60代の可愛い暮らし~

この3月に定年退職。
素朴で可愛いものや自然が大好き。
60代の心ときめく可愛い暮らしを目指します。

マイクリスマスツリー

2022-11-23 19:51:12 | クリスマス

 みなさんこんばんは 木の実ちゃんです。

今回は 昨日居間にクリスマスツリーを飾ったので

その様子をお伝えしようと思います。

 

 クリスマスグッッズを たくさん押し入れから出してきたので

木の実ちゃん いよいよクリスマスツリーを出して 飾ることにしました。

 飾る場所は 居間のテレビの横。特等席です。

ツリーの土台を 組み立てました。

そこにツリーの足元の カバーを掛けます。

このカバー 昨シーズン 木の実ちゃん忙しかったけれど

手縫いでチクチク作ったような記憶があります。

(やばい 昨年の記憶さえ あやふやです・・・汗っ)

土台のモミの木の 下の部分を差し込み 枝を一本ずつ ていねいに

広げていきます。

モミの木の上の部分も差し込み 同じく枝を ていねいに広げていきます。

モミの木の枝が 広がりました。一番上の枝は まっすぐにします。

クリスマスオーナメントを 飾っていきます。

飾るのは 赤い球 ゴールドの玉 赤いリンゴ 赤いプレゼント ゴールドのベル 赤い麦わら飾りです。

クリスマスツリーの飾り方もいろいろあって 

青色や白色を基調とした飾りつけもありますが

木の実ちゃんは クリスマスカラーが大好きなので

赤とゴールドのオーナメントをつけています。

オーナメント付けが 出来ました。

ツリーのてっぺんには 大きなゴールドスター!

 

 じつはこのクリスマスツリー 遊戯室の大きいクリスマスツリーとは別に

園の玄関に飾っていたものです。木の実ちゃんの私物のツリーを 

園を訪れる人が楽しまれるように 毎年飾ってました。

飾りつけに 園児が手伝いに来てくれてました。

もう大喜びで 飾ってくれて 5分ぐらいで 飾り付けが終了。

しかしオーナメントが ツリーの上部に集中しています。

子どもは 一番てっぺんの大きな金色の星に ひかれるんでしょうね(笑)

オーナメントを付け直しながら 木の実ちゃん 思わず笑っていました。

今年は 木の実ちゃん一人で飾ったので 30分ぐらいかかりました(子どもの力は偉大です)

ツリーの両側面に 金色と赤色のピカピカモールをたらします。

今年は新しく 麦わらのオーナメントを飾ったので 

ナチュラルな すてきなツリーになりました。

おや 雪が降ってきましたよ。ロマンティックですね~。

飾りつけ できましたぁ~!!

サンタさんも ふくろをかついで 早々と来てくれています。

また 点灯式を行います。

ベリーくん 立ち会ってくれるかな?

 

 

 

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6 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (ポテト姫)
2022-11-24 20:36:38
 ステキなクリスマスツリーが出来ましたネ。^_^
 私も、以前「放課後子ども教室」のスタッフをやっていた時代は、よく飾っていました。(^.^) まあ、自宅でも、それなりに「飾って」いますが…。
 まんじゅう顔さんのところにも、よく書いていることですが、私は以前、ドイツで生活していたことがありまして、そこでの「クリスマス」の様子を少々。(^-^)
 ドイツでは、クリスマスの日から数えて、「4週間前」から、「アドベント」という期間に入って、各家庭は、一斉にクリスマス飾りを飾り、週ごとに一本ずつ灯していく「アドベントキャンドル」とか、中にお菓子の入っている「アドベントカレンダー」を楽しんだりします。
 あと、感心したのは、ドイツの人たちは、我々のような「偽物もみの木」を使わず、毎年「本物のもみの木」に飾り付けをするんです。(・・;) そして、ドイツには「お正月」は無いので、そのまま「年明け」まで飾り続け、1月6日の「ナントカの日?」に撤去して、しばらくは「物置」に入れておいて、やごては「焚き付け」などに使ってしまうようです。
 アドベントの期間は、実質の「クリスマス期間」でもあるので、街中では「クリスマスの市」が開かれていて、とてもステキな光景が見られます。^_−☆
ドイツのクリスマス 素敵! (木の実ちゃん)
2022-11-24 23:31:42
ポテト姫様 コメントありがとうございます。
ドイツのクリスマスの様子 すてきですね~。
本物のモミの木を使うって すごい。
伝統なんでしょうね。クリスマスが終わると 物置に入れて 焚き付けにするって 実用的!
ドイツの本場のクリスマスマーケット のぞいてみたいです。 
Unknown (ポテト姫)
2022-11-25 05:06:53
 前の私のコメント、「やごて」になってる。(๑˃̵ᴗ˂̵)
 ところで、クリスマスツリーに使う「本物のもみの木」ですが、シーズンが近付くと、大型ショッピングセンターなとに、おもむろに「並んで」います。(・・;) しかも、「根っこが無い」状態で「ぶつ切りにした?」ような感じで…。 
 それを、現地の人たちは、購入しては、車の屋根に縛り付けたりして、持ち帰ります。その後は、「植木鉢」に土を入れて、「立たせる」ようにして部屋に置き、少しずつ、時間をかけて「飾り付け」していくらしいです。(^.^)
 ドイツの人たちは、「夜は暗いモノ」という感覚があるらしく、いつも「ろうそくの灯り」程度の明るさの「電球」で過ごすことが常のようです。♪( ´θ`) なので、クリスマスツリー🎄がある時期は、そこに飾られた「電球の灯り」だけで、「夜の灯りは十分」と考えるようです。
 各街で開かれている「クリスマスの市」は、なかなかステキなので、日本から「それだけを、観て回る」旅行者もいる…と聞いてます。(^-^) 「木の実ちゃん」ご夫妻も、今の「円安」やら「社会情勢」の状況が落ち着いたら、ぜひ一度、行ってみてはいかがでしょう? ^_−☆
クリスマスの原点? (木の実ちゃん)
2022-11-25 09:32:48
ポテト姫様 またまたコメントありがとうございます。
ドイツのクリスマスは また日本のと雰囲気が違うのでしょうね。日本はピカピカしてますもんね。
ろうそくの明かりだけのクリスマスって幻想的~。
本来は クリスマスって そういう感じだったんでしょう。その分クリスマスマーケットは 華やかなのかしら?
ドイツのクリスマスマーケット 行きたいところのうちの一つです。
Unknown (ポテト姫)
2022-11-25 13:08:30
 しつこく?「悪ノリ」コメントで、スミマセン。(^^;
 「クリスマスマーケット」の話を、以前書いたような? と思って、探してみたところ、ちょうど「去年の今頃(2021年11月)」の、私んとこのブログ記事に書いてました。(^.^)
 あと、「ドイツ人と灯り」とかについても、「カテゴリー:ドイツ滞在記」の中に書いてるので、よかったら覗いてみてください。^_−☆
 その記事の中でも書いてますが、住宅の隣の部屋の住人(我々と同年代の、ドイツ人夫妻)宅に、初めて、夜に訪問したところ、「豆電球」くらいの灯りしか点いてなくて、思わず、電気のスイッチを探してしまった私でした。(・・;)
 その後、現地で親しくしていた、日本人女性から聞いた話によると、日本に行ったこともある、親しいドイツ人女性との会話にて、「なぜ、あんなに暗くしているのか?」と尋ねたところ「夜は、暗い方が落ち着く」との話でした。その代わり、そのドイツ人女性から「日本人は、何であんなに蛍光灯が好きなの?」と質問されたそうです。(*_*)
 「感覚の違い」…が、意外な所にあるようですね。(^-^)
Unknown (木の実ちゃん)
2022-11-25 14:44:03
ポテト姫様 またまたコメントありがとうございます。
なるほど感覚の違いなんですね~日本のクリスマスのキラキラは 商業的な要素が大きいのかも。
ドイツは 静かに聖夜を家族と過ごすことが大切なのかもしれませんね。確かにろうそくの明かりって落ち着く~。
また記事 読ませていただきます。
いろいろ勉強になります(笑)

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