9月22日と23日Arashi Blast in Miyagiに行ってきました
行く前に散々ツイッターで脅かされて
なんとか宿と交通手段は確保したもののその上そんなに山あり谷ありなのかと!
いろんなひとの話聞いて次に自分が何をすべきか考え目指しあと日々モンスターという名の仕事をこなし小銭を貯め装備を購入し
なんならちょっとしたRPGだったかんね
具体的には寒いからダウンジャケット必要!とか
ひとめぼれスタジアムがすっごい山ん中で熊でるんだぞ~とか
シャトルバスもなっかなか乗れなくてその日までに仙台市内まで帰れないとかそんなこと言われてたかなー
ところがぜーんぜんそんなことなくて
日がおちるとやっぱり肌寒かったけど
半袖で上から薄手のパーカー羽織って十分だったし
どんな山の中かと思ったら周りにちゃんと民家もあるそれも立派なおうちばっかりで新興住宅地みたいだったし
スタジアムの中もどんなに歩きにくい道かと思ったら砂地に細かい砂利が敷いてあるようなそんな普通の道でどうしてもスニーカーじゃなきゃいけないというカンジでもなく
シャトルバスは仙台駅から3時ぐらいに乗ったけど(※開演は4時半)乗車券とコンサートチケット見せろとも言われないぐらいスイスイで
帰りもアリーナだったから規制退場もあって小一時間ぐらいは乗るのに時間がかかったけどイラついてブチギレるほどじゃ全然なかったし
ボランティアのコたちがホントに精一杯やってくれてるの
次々とバスに乗って帰ってゆくファンに向かってお気をつけて~って大きく手を振ってくれてて
シャトルバスに関してはホント和やかでした
優先して各方面に流してくれてるみたいでね
仙台市内までも渋滞なくてスイスイでした
なんであんな脅かされちゃったんだろうって今では笑い話
長靴とリュック買っちゃって
どっちも家に置いてって持ってかなかったんだけどあまりに場所とるし重くて
野外の嵐コンは雨が降るとファンはかたくなに信じてて私もご多分に漏れずヤバいぞと思ってて
ほかならぬメンバーもそう思ってるもんだから
MCでお天気のハナシやっぱりしてたw
リュックはあまりにも背負ってる姿が似合ってなくて
自分のその姿に耐えきれなくて置いてった
足元は手持ちの革スニーカーにマキシスカート
トップはTシャツにうっすい羽織ものトートバックもって
いつもと同じじゃんってゆー
お友達のおかげで自力当選した分ともう一公演見させていただけることになり
それがどっちもアリーナで
いっつも天井席の常連なもんですから
たまにはって神様がご褒美くれたのかなって
でもまーやっぱりうもれちゃって
近くに来てくれたりリフターに乗ってくれれば見えるんだけども
平面に立たれるとアウトでほぼスクリーンみてました
でも4日目は貴重なもんが見えた!
メインステージのカメラクレーンが目の前で
スタッフさんのクレーンさばきとかお片付けの様子がおもしろくてジロジロみてた
Mステの中継前
翔くんが緊張してるって
こんな感じで中継するのはじめてだからって
そんなら加勢せねばならんじゃないかと
すっごいテンションあげて大声だした
目の前にニノが来て
親雀になってくれて
もう必死の形相ですがりつくようにニノのこと見てた
それがあとで気がついたんだけど鼓たたくような振りのとこ左右逆に踊ってて
ニノと翔くんの懇切丁寧な教えもこんな運動音痴にかかってはホントに申し訳ないことに…
こすずめさんたちとの踊りは帰ってMステの録画でちゃんとみました
正面から見るとほんっとにキレイにそろってて素晴らしかったっす!
でも16年目になっても緊張するんだねぇ
5人とも緊張してる風だった
それビックリした
コンレポはもうたくさんあがってるだろうしメモ帳持ってかなかったから自分が見た印象だけ
相葉くんのソロは遠くてもうスクリーンのお世話になりっぱなしだったけど
花束もって登場して椅子プレイがあって
雨に歌えばみたいに水たまりの中でタップ踏んだり
手足が長いからかっこよかったなー
「じゃなくて」ってそんな好きな歌じゃないんだけど(ごめんね歌詞がね)
ミュージカルみたいで楽しかったよ
近くまで来てくれた時は相変わらず汗の量がハンパじゃなくて
水もしたたるいいオトコだった
コンサート見るたびにあいばくんのことスキになって困る
翔くんのソロはもーすんごくて!
なんでメモ帳持ってこなかったのかとちょっと後悔した
いやいやメモってるばーいじゃないわ
そんぐらいの迫力だった
Hip Pop Boogieのラップ詞を変えてきてて
それがファンも一緒に連れて嵐は高みに上ろうとしてる
そう思わせてくれた
うれしくてうれしくて
嵐のファンでよかったなぁここまで来てよかったって
このラップ詞は宝物だなって
うん
潤くんはひとことで言うならひとりサルティンバンコ
ひらたくいうならティンカーベルだった
3日目3Dナントカっていう(失念スマン)5人がひとつの円盤にのって空中を移動するっていうフライングがあってそれ動かなかったのね
それに乗って歌う曲の時はしょうがないから5人が散らばって歌ってたんだけど
後半の鳥かごみたいなのに5人乗ってのフライングもなくなってて
そのなかで3日目に唯一空を飛んだのが潤くんだった
ハーネスに四方からワイヤーでつながれて
真下のひとはさぞ眼福だっただろな
ぎりっぎりまで潤カーベルが降りてきてくれんだもん!
ツラい姿勢だと思うんだよ
腹筋背筋相当鍛えてないと
あとくるくる回ったりもしてたから
三半規管あいかわらずつえーなって
残念ながら真下じゃなかったからスクリーンみてたんだけどずーっと笑顔で
すっご!
すっご!!
松潤すっご!!!
の大コーフンだった
ニノはね
おかーさんの歌ね
ギター持ってメンステの上段で
歌いおわってピカタブになるんだけど
そのときのギタープレイと雄叫びがカッコよくて
そっからそっち行くのかいって
ヤラれるじゃんかねー
トキメキました
今回は大野さんの顔が一刻も早く見たくて
だからメモとるのハナからやめちゃってた
3日目ソロは全くみえなくてスクリーンのお世話になって
歌の歌詞は全く入ってこなかった
聞こえないようにしてたのかもしれない
その響きだけを耳が無意識のうちに拾ってた
すごく近くに来てくれた時チラッとウチワ見て指差してくれて
もう何年も使ってる初めてファンサをもらったウチワもっていってた
見たことあるウチワだなって思ってくれたらいいなって完全に自己満足だけど
キモチの整理なんて全然ついてなかったけど
その時はそれしかなかったから私には
流れるようなファンサだった
でもあんまりちゃんとウチワの文字を読んでないような
智っていう文字だけを追ってるようなそんな感じだった
これも見るひとによってはきっと意見の分かれるところで
そんなことないよー智笑ってた!っていうひといると思う
私の心が見せた表情だったのかもしれない
ただただ顔が見られてよかった
それだけだった
4日目センステからちっさいトロッコに乗る場所の真ん前だったから何度かものすごく近くで姿が見られた
ソロは双眼鏡越しだったけど音のしない無重力ステップとキレイな横顔が見えた
最後に大野さんの差し出した手の中から手品のように紙吹雪が舞って
あんまりにも綺麗で
これはいつもコンサートを見られたときには思うことなんだけど
今日の彼の違いなんてわかんなかった
大野さんだなって
あぁ大野さんだなってそれだけ
ユメニカケルのソロ部分
4日目だったかな夜空を見上げる横顔が見えた
夜空に溶ける声が美しかった
そこに意味を見出すなんてそのときの私にはできなかったけど
たぶんいろんな人の胸にそれぞれの想いを残せた
そんな歌声だったんじゃないかっておもう
宮城コンサートの圧巻は「果てない空」だった
潤くんが「お願いがある」って
ペンラ消してくれって
おれだってケミカルライト消せないのぐらいわかってるっていって会場が沸いた
「(ブラストの評判を知るために)ネット見てる。嵐のファンだからね」って二日目に言って会場を騒然とさせたそうで
ケミカルライトなのに消してくれって天然発言したってワイワイ騒いでたのも見ちゃってたのかなーって
みんな服の下に入れたりカバンにしまったり慌てふためいてそのほのかな淡い光を消してた
スクリーンも光を落とし
センターステージの5人はまあるく輪になって
歌声は空に昇って行くようで
鎮魂歌
そう言ってもいいと思う
ごねんね初めてだった
いくらテレビで聞いてもコンサートで聞いてもピンときてなかった
ひとりじゃないって
このメッセージ
初めて心に響いた
天に届けた歌声と会場の一体感と
宮城Blastの意味
翔くんの最後のあいさつがすべてだったって思ってる
嵐が宮城に足を運ぶことで街が元気になる
全国から世界中から駆け付けてくれて感謝してる
もうファンの人たちのあんな悲しい顔は見たくないから
ともに未来へ歩んでいきましょう
そんなことを言ってた。
実はオタク活動に意義なんて見つけるのナンセンスだっておもってた
実は今だっておもってる
でも
それでも
ありがとうっていってくれるひとがいる
そのひとの行く末を見守って行きたいなって
こんな微々たる力だけど
嵐と時を過ごしたいっていうそれだけの原動力がめぐりめぐって
誰かのチカラになる
こんないーことないなって
4日目
最後の力をふりしぼって
潤くんはフラフラだった
メインステージに外周から戻ってきたとき私の目の前を通る潤くんはもう足元がおぼつかないほどで
真ん中に5人で立って「もう声がでねええええええ!!!」って絶叫してた
汗とたぶん泣いてたとおもうけどそれでもカッコイイしピッカピカにキレイでさすが松潤だった
「イヤでてるよ?」ってニノが言ってたの笑ったけど
5人が去ったステージに
嵐コールが鳴りやまなかった
もう一度アンコールで出てきて欲しい気持ちはあったけど
鳴りやまない嵐コールが彼らの耳に届いてたらそれで十分って気持ちもあって
届け
届け
そう思ってた
私の初宮城はそんなとこです
復興支援市場のこと書いてなかった
行ったけどなんも買わなかったほんとごめんねなんだけど
トイレの混雑みたら怖くてなんも食べられなかった
ココ5日で体重が2キロ減ってて
おまけにその2日前に家人に誘われて食べに行ったとんこつラーメンが胃を直撃しててオナカがゆるかったんだよ
1時間待ってトイレとかもう考えらんなかった
観光は時間の関係で遠くには行けず瑞鳳殿のみで
嵐ファンと思しき人たちばかりでビックリした
なんでも会報で櫻庭が来てるんだってね?
ちゃんと読んでなかったたまたまきちゃった嵐ファンですけどなにか
瑞鳳殿はタクシー乗って行ったんだけど運転手さんがここ数日で乗せたオモシロイ嵐ファンの話をしてくれて
タクシーの予約の電話してくる人以外に乗せる3人が毎回違うんだって
どうも現地で3人集めてきてるようだと(4人で乗ったら市内から利府の会場まで4000円ちょっとだから4人で割ったらシャトルバス並みの料金で行けるからだとおもう)
たくましいねオタクって
どうも私たち2人、普通の観光客だって思われたっぽくて
仙台城跡行きたいってそんなことも言ったから
でもすんごい道が混雑してるから今行かないほうがイイって言われた
お城あるわけじゃないからねって
運転手さん正直すぎるw
夜はほんの少し牛タンとその他いろいろちょっとずついただきました
ホヤってのも初めて食べた
あと三角あげ
初日ちょっと呑みすぎて起きてフラフラしててこれはヤバイって風呂につかったり
そこはスグに復活して仙台駅構内の立ち食いのお寿司いって
すっごい旨くて感動しました
飲みはしなかったけどまーまー食べて1500円ぐらい
やっすーい
また行きたい
あと仙台駅
日立のデッカイ垂れ幕拝見しました
撮影してる人のまー多いこと
そりゃ私も記念に撮りましたが
仙台からの帰りに見たら二階から撮影する人があまりに多くてキケンなため柵に近寄れないようになってた
あ、ずんだシェイク飲んだ!
うん
ずんだだったw
どーこいっても牛タンとずんだが大行列で
いやいやお寿司だよみんな
お寿司!
立ち食いの
あれホントおすすめ
あんまり並んでないし立ち食いだから回転いーの
いろいろお土産買ったんだけど
仙台に住んでたことのあるひとから教えてもらって
ギュウヒがはいってるふわふわのどら焼きと最中、あとゆべし(クルミがうまいの!)
笹かまぼこ各種
牛タンシチュー
あと牛タン買ったんだけど…
それ飛行機に忘れてくるという失態
これは下がったなー
その日のおかずにしようと思ってたから
生モノだしもう今更なのでそのまま放置しちゃった
高かったのに
もーーーーーうっ
はー。
いま現実の中にいますよ
汚れものだけだしてうっちゃってたトランクやっと片づけたり
コロンとケミカルライト出てきてエンブレムのとこだけはずしてありがとうって言って燃えないゴミにだした
どうしてこんな発光の弱いものをって最初思ってたけど
これってロウソクのあかりを模してたんじゃないかって会場でハッと気づいた
淡くて頼りない光がそんなはずないのにまだ残ってるようで
チクンと胸が痛んだ
当落もあったしね
なんとかツアーは福岡公演に行けそうです
振込忘れないようにしないと
なんか時間差で振り込めってかいてたなー
ぼんやりしてて
いろいろポカやってるんで
自分で自分が信用できなくて最近
もうこのブログ読んでる人ほとんどいないだろうけど
そんな感じです
なんとかやってます
行く前に散々ツイッターで脅かされて
なんとか宿と交通手段は確保したもののその上そんなに山あり谷ありなのかと!
いろんなひとの話聞いて次に自分が何をすべきか考え目指しあと日々モンスターという名の仕事をこなし小銭を貯め装備を購入し
なんならちょっとしたRPGだったかんね
具体的には寒いからダウンジャケット必要!とか
ひとめぼれスタジアムがすっごい山ん中で熊でるんだぞ~とか
シャトルバスもなっかなか乗れなくてその日までに仙台市内まで帰れないとかそんなこと言われてたかなー
ところがぜーんぜんそんなことなくて
日がおちるとやっぱり肌寒かったけど
半袖で上から薄手のパーカー羽織って十分だったし
どんな山の中かと思ったら周りにちゃんと民家もあるそれも立派なおうちばっかりで新興住宅地みたいだったし
スタジアムの中もどんなに歩きにくい道かと思ったら砂地に細かい砂利が敷いてあるようなそんな普通の道でどうしてもスニーカーじゃなきゃいけないというカンジでもなく
シャトルバスは仙台駅から3時ぐらいに乗ったけど(※開演は4時半)乗車券とコンサートチケット見せろとも言われないぐらいスイスイで
帰りもアリーナだったから規制退場もあって小一時間ぐらいは乗るのに時間がかかったけどイラついてブチギレるほどじゃ全然なかったし
ボランティアのコたちがホントに精一杯やってくれてるの
次々とバスに乗って帰ってゆくファンに向かってお気をつけて~って大きく手を振ってくれてて
シャトルバスに関してはホント和やかでした
優先して各方面に流してくれてるみたいでね
仙台市内までも渋滞なくてスイスイでした
なんであんな脅かされちゃったんだろうって今では笑い話
長靴とリュック買っちゃって
どっちも家に置いてって持ってかなかったんだけどあまりに場所とるし重くて
野外の嵐コンは雨が降るとファンはかたくなに信じてて私もご多分に漏れずヤバいぞと思ってて
ほかならぬメンバーもそう思ってるもんだから
MCでお天気のハナシやっぱりしてたw
リュックはあまりにも背負ってる姿が似合ってなくて
自分のその姿に耐えきれなくて置いてった
足元は手持ちの革スニーカーにマキシスカート
トップはTシャツにうっすい羽織ものトートバックもって
いつもと同じじゃんってゆー
お友達のおかげで自力当選した分ともう一公演見させていただけることになり
それがどっちもアリーナで
いっつも天井席の常連なもんですから
たまにはって神様がご褒美くれたのかなって
でもまーやっぱりうもれちゃって
近くに来てくれたりリフターに乗ってくれれば見えるんだけども
平面に立たれるとアウトでほぼスクリーンみてました
でも4日目は貴重なもんが見えた!
メインステージのカメラクレーンが目の前で
スタッフさんのクレーンさばきとかお片付けの様子がおもしろくてジロジロみてた
Mステの中継前
翔くんが緊張してるって
こんな感じで中継するのはじめてだからって
そんなら加勢せねばならんじゃないかと
すっごいテンションあげて大声だした
目の前にニノが来て
親雀になってくれて
もう必死の形相ですがりつくようにニノのこと見てた
それがあとで気がついたんだけど鼓たたくような振りのとこ左右逆に踊ってて
ニノと翔くんの懇切丁寧な教えもこんな運動音痴にかかってはホントに申し訳ないことに…
こすずめさんたちとの踊りは帰ってMステの録画でちゃんとみました
正面から見るとほんっとにキレイにそろってて素晴らしかったっす!
でも16年目になっても緊張するんだねぇ
5人とも緊張してる風だった
それビックリした
コンレポはもうたくさんあがってるだろうしメモ帳持ってかなかったから自分が見た印象だけ
相葉くんのソロは遠くてもうスクリーンのお世話になりっぱなしだったけど
花束もって登場して椅子プレイがあって
雨に歌えばみたいに水たまりの中でタップ踏んだり
手足が長いからかっこよかったなー
「じゃなくて」ってそんな好きな歌じゃないんだけど(ごめんね歌詞がね)
ミュージカルみたいで楽しかったよ
近くまで来てくれた時は相変わらず汗の量がハンパじゃなくて
水もしたたるいいオトコだった
コンサート見るたびにあいばくんのことスキになって困る
翔くんのソロはもーすんごくて!
なんでメモ帳持ってこなかったのかとちょっと後悔した
いやいやメモってるばーいじゃないわ
そんぐらいの迫力だった
Hip Pop Boogieのラップ詞を変えてきてて
それがファンも一緒に連れて嵐は高みに上ろうとしてる
そう思わせてくれた
うれしくてうれしくて
嵐のファンでよかったなぁここまで来てよかったって
このラップ詞は宝物だなって
うん
潤くんはひとことで言うならひとりサルティンバンコ
ひらたくいうならティンカーベルだった
3日目3Dナントカっていう(失念スマン)5人がひとつの円盤にのって空中を移動するっていうフライングがあってそれ動かなかったのね
それに乗って歌う曲の時はしょうがないから5人が散らばって歌ってたんだけど
後半の鳥かごみたいなのに5人乗ってのフライングもなくなってて
そのなかで3日目に唯一空を飛んだのが潤くんだった
ハーネスに四方からワイヤーでつながれて
真下のひとはさぞ眼福だっただろな
ぎりっぎりまで潤カーベルが降りてきてくれんだもん!
ツラい姿勢だと思うんだよ
腹筋背筋相当鍛えてないと
あとくるくる回ったりもしてたから
三半規管あいかわらずつえーなって
残念ながら真下じゃなかったからスクリーンみてたんだけどずーっと笑顔で
すっご!
すっご!!
松潤すっご!!!
の大コーフンだった
ニノはね
おかーさんの歌ね
ギター持ってメンステの上段で
歌いおわってピカタブになるんだけど
そのときのギタープレイと雄叫びがカッコよくて
そっからそっち行くのかいって
ヤラれるじゃんかねー
トキメキました
今回は大野さんの顔が一刻も早く見たくて
だからメモとるのハナからやめちゃってた
3日目ソロは全くみえなくてスクリーンのお世話になって
歌の歌詞は全く入ってこなかった
聞こえないようにしてたのかもしれない
その響きだけを耳が無意識のうちに拾ってた
すごく近くに来てくれた時チラッとウチワ見て指差してくれて
もう何年も使ってる初めてファンサをもらったウチワもっていってた
見たことあるウチワだなって思ってくれたらいいなって完全に自己満足だけど
キモチの整理なんて全然ついてなかったけど
その時はそれしかなかったから私には
流れるようなファンサだった
でもあんまりちゃんとウチワの文字を読んでないような
智っていう文字だけを追ってるようなそんな感じだった
これも見るひとによってはきっと意見の分かれるところで
そんなことないよー智笑ってた!っていうひといると思う
私の心が見せた表情だったのかもしれない
ただただ顔が見られてよかった
それだけだった
4日目センステからちっさいトロッコに乗る場所の真ん前だったから何度かものすごく近くで姿が見られた
ソロは双眼鏡越しだったけど音のしない無重力ステップとキレイな横顔が見えた
最後に大野さんの差し出した手の中から手品のように紙吹雪が舞って
あんまりにも綺麗で
これはいつもコンサートを見られたときには思うことなんだけど
今日の彼の違いなんてわかんなかった
大野さんだなって
あぁ大野さんだなってそれだけ
ユメニカケルのソロ部分
4日目だったかな夜空を見上げる横顔が見えた
夜空に溶ける声が美しかった
そこに意味を見出すなんてそのときの私にはできなかったけど
たぶんいろんな人の胸にそれぞれの想いを残せた
そんな歌声だったんじゃないかっておもう
宮城コンサートの圧巻は「果てない空」だった
潤くんが「お願いがある」って
ペンラ消してくれって
おれだってケミカルライト消せないのぐらいわかってるっていって会場が沸いた
「(ブラストの評判を知るために)ネット見てる。嵐のファンだからね」って二日目に言って会場を騒然とさせたそうで
ケミカルライトなのに消してくれって天然発言したってワイワイ騒いでたのも見ちゃってたのかなーって
みんな服の下に入れたりカバンにしまったり慌てふためいてそのほのかな淡い光を消してた
スクリーンも光を落とし
センターステージの5人はまあるく輪になって
歌声は空に昇って行くようで
鎮魂歌
そう言ってもいいと思う
ごねんね初めてだった
いくらテレビで聞いてもコンサートで聞いてもピンときてなかった
ひとりじゃないって
このメッセージ
初めて心に響いた
天に届けた歌声と会場の一体感と
宮城Blastの意味
翔くんの最後のあいさつがすべてだったって思ってる
嵐が宮城に足を運ぶことで街が元気になる
全国から世界中から駆け付けてくれて感謝してる
もうファンの人たちのあんな悲しい顔は見たくないから
ともに未来へ歩んでいきましょう
そんなことを言ってた。
実はオタク活動に意義なんて見つけるのナンセンスだっておもってた
実は今だっておもってる
でも
それでも
ありがとうっていってくれるひとがいる
そのひとの行く末を見守って行きたいなって
こんな微々たる力だけど
嵐と時を過ごしたいっていうそれだけの原動力がめぐりめぐって
誰かのチカラになる
こんないーことないなって
4日目
最後の力をふりしぼって
潤くんはフラフラだった
メインステージに外周から戻ってきたとき私の目の前を通る潤くんはもう足元がおぼつかないほどで
真ん中に5人で立って「もう声がでねええええええ!!!」って絶叫してた
汗とたぶん泣いてたとおもうけどそれでもカッコイイしピッカピカにキレイでさすが松潤だった
「イヤでてるよ?」ってニノが言ってたの笑ったけど
5人が去ったステージに
嵐コールが鳴りやまなかった
もう一度アンコールで出てきて欲しい気持ちはあったけど
鳴りやまない嵐コールが彼らの耳に届いてたらそれで十分って気持ちもあって
届け
届け
そう思ってた
私の初宮城はそんなとこです
復興支援市場のこと書いてなかった
行ったけどなんも買わなかったほんとごめんねなんだけど
トイレの混雑みたら怖くてなんも食べられなかった
ココ5日で体重が2キロ減ってて
おまけにその2日前に家人に誘われて食べに行ったとんこつラーメンが胃を直撃しててオナカがゆるかったんだよ
1時間待ってトイレとかもう考えらんなかった
観光は時間の関係で遠くには行けず瑞鳳殿のみで
嵐ファンと思しき人たちばかりでビックリした
なんでも会報で櫻庭が来てるんだってね?
ちゃんと読んでなかったたまたまきちゃった嵐ファンですけどなにか
瑞鳳殿はタクシー乗って行ったんだけど運転手さんがここ数日で乗せたオモシロイ嵐ファンの話をしてくれて
タクシーの予約の電話してくる人以外に乗せる3人が毎回違うんだって
どうも現地で3人集めてきてるようだと(4人で乗ったら市内から利府の会場まで4000円ちょっとだから4人で割ったらシャトルバス並みの料金で行けるからだとおもう)
たくましいねオタクって
どうも私たち2人、普通の観光客だって思われたっぽくて
仙台城跡行きたいってそんなことも言ったから
でもすんごい道が混雑してるから今行かないほうがイイって言われた
お城あるわけじゃないからねって
運転手さん正直すぎるw
夜はほんの少し牛タンとその他いろいろちょっとずついただきました
ホヤってのも初めて食べた
あと三角あげ
初日ちょっと呑みすぎて起きてフラフラしててこれはヤバイって風呂につかったり
そこはスグに復活して仙台駅構内の立ち食いのお寿司いって
すっごい旨くて感動しました
飲みはしなかったけどまーまー食べて1500円ぐらい
やっすーい
また行きたい
あと仙台駅
日立のデッカイ垂れ幕拝見しました
撮影してる人のまー多いこと
そりゃ私も記念に撮りましたが
仙台からの帰りに見たら二階から撮影する人があまりに多くてキケンなため柵に近寄れないようになってた
あ、ずんだシェイク飲んだ!
うん
ずんだだったw
どーこいっても牛タンとずんだが大行列で
いやいやお寿司だよみんな
お寿司!
立ち食いの
あれホントおすすめ
あんまり並んでないし立ち食いだから回転いーの
いろいろお土産買ったんだけど
仙台に住んでたことのあるひとから教えてもらって
ギュウヒがはいってるふわふわのどら焼きと最中、あとゆべし(クルミがうまいの!)
笹かまぼこ各種
牛タンシチュー
あと牛タン買ったんだけど…
それ飛行機に忘れてくるという失態
これは下がったなー
その日のおかずにしようと思ってたから
生モノだしもう今更なのでそのまま放置しちゃった
高かったのに
もーーーーーうっ
はー。
いま現実の中にいますよ
汚れものだけだしてうっちゃってたトランクやっと片づけたり
コロンとケミカルライト出てきてエンブレムのとこだけはずしてありがとうって言って燃えないゴミにだした
どうしてこんな発光の弱いものをって最初思ってたけど
これってロウソクのあかりを模してたんじゃないかって会場でハッと気づいた
淡くて頼りない光がそんなはずないのにまだ残ってるようで
チクンと胸が痛んだ
当落もあったしね
なんとかツアーは福岡公演に行けそうです
振込忘れないようにしないと
なんか時間差で振り込めってかいてたなー
ぼんやりしてて
いろいろポカやってるんで
自分で自分が信用できなくて最近
もうこのブログ読んでる人ほとんどいないだろうけど
そんな感じです
なんとかやってます