
4/5 敵を知る 菊と刀 同じ理由でキャロラインも王毅も
菊と刀はよく引き合いに出された。
夕べの池上さんも取り上げた。
敵国とは言わないまでも
一歩踏み違えば敵みたいになる状況で
知日で日本語を話せての王毅が外務大臣になったということは
日本にとって警報を鳴らしたほうがいいと
ノンポリの私は思う。
日本が自分の言いたいことを言える、少なくても表明できればいい。
相手は日本が言わない、言えない、言うことがはっきり自分でわかっていない
ことを知っているとき、
中国ペースで話を進めら、事を展開させられる可能性は大。
中国人を熟知して、中国語を現地人なみに話せる日本人でも置かないと
王毅の日本語が話せるから
「悪いようにはしない」なんて通用しない。
キャロライン?ケネディだって同じだ。
アメリカだから中国ほど即野蛮な展開にするかわからないけど。
菊と刀はよく引き合いに出された。
夕べの池上さんも取り上げた。
敵国とは言わないまでも
一歩踏み違えば敵みたいになる状況で
知日で日本語を話せての王毅が外務大臣になったということは
日本にとって警報を鳴らしたほうがいいと
ノンポリの私は思う。
日本が自分の言いたいことを言える、少なくても表明できればいい。
相手は日本が言わない、言えない、言うことがはっきり自分でわかっていない
ことを知っているとき、
中国ペースで話を進めら、事を展開させられる可能性は大。
中国人を熟知して、中国語を現地人なみに話せる日本人でも置かないと
王毅の日本語が話せるから
「悪いようにはしない」なんて通用しない。
キャロライン?ケネディだって同じだ。
アメリカだから中国ほど即野蛮な展開にするかわからないけど。
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