
ジョージ・ミュラーのまんが「ブリストルの風」を描いていると、自分の信仰の弱さを教えられます。
人間は弱いので、自分なりの解決を推し進めやすいですが、彼は祈りながらじっと神様の答えを待っているのです。その間、神様に対する信頼を持ちながら待っているわけです。
そして、いつもぎりぎりに答えがやってきます。
彼は、93歳まで生きましたが、孤児院の必要ために最後まで、祈り続けた人でした。神様によって生かされた方々のまんがを描きながら、本当に教えられることばかりです。
この仕事をしていて、本当に恵まれるので感謝です。
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