日本書紀 巻第六 活目入彦五十狭茅天皇 四 狭穂彦王の謀反
日本書紀 巻第六 活目入彦五十狭茅天皇 四 ・狭穂彦王の謀反四年秋九月二三日、皇后の同...
日本書紀 巻第六 活目入彦五十狭茅天皇 五 狭穂姫の涙
日本書紀 巻第六 活目入彦五十狭茅天皇 五 ・狭穂姫の涙五年、冬十月一日、天皇は来目に...
日本書紀 巻第六 活目入彦五十狭茅天皇 六 稲城
日本書紀 巻第六 活目入彦五十狭茅天皇 六 稲城すぐに近い県(あがた)の兵卒を派遣し、上毛野君の遠祖八綱田(やつなだ)に狭穂彦を撃つよう命じました。その時、狭穂彦も軍を興し迎え撃ち...
日本書紀 巻第六 活目入彦五十狭茅天皇 七 当麻蹶速と野見宿禰と捔力
日本書紀 巻第六 活目入彦五十狭茅天皇 七 当麻蹶速と野見宿禰と捔力七年、秋七月七日、...
日本書紀 巻第六 活目入彦五十狭茅天皇 八 丹波の五女
日本書紀 巻第六 活目入彦五十狭茅天皇 八 丹波の五女十五年春二月十日、丹波の五女を召しだし、掖庭(えきてい)に入れました。第一は日葉酢媛(ひはすひめ)といいます。第二は淳葉田瓊入...
日本書紀 巻第六 活目入彦五十狭茅天皇 九 誉津別王と鵠
日本書紀 巻第六 活目入彦五十狭茅天皇 九 誉津別王と鵠二十三年秋九月二日、群卿に詔し...
日本書紀 巻第六 活目入彦五十狭茅天皇 十 垂仁天皇と祭祀 天照大神
日本書紀 巻第六 活目入彦五十狭茅天皇 十 垂仁天皇と祭祀 天照大神 二五年春二月八日、阿倍臣(あへのおみ)の遠祖・武渟川別、和珥(わに)臣の遠祖彦國葺、中臣連(なかとみのむらじ)...
日本書紀 巻第六 活目入彦五十狭茅天皇 十一 垂仁天皇と祭祀 倭大神 兵器を天神地祇に祀る起源
日本書紀 巻第六 活目入彦五十狭茅天皇 十一垂仁天皇と祭祀一伝 倭姫命を御杖 倭大神 ...
日本書紀 巻第六 活目入彦五十狭茅天皇 十二 倭彦命の死、側近の殉死 立太子 埴輪の起源
日本書紀 巻第六 活目入彦五十狭茅天皇 十二 倭彦命の死と側近の殉死 立太子選び 埴輪の起源二八年、冬十月五日、天皇の同母弟・倭彦命が薨じました。十一月二日、倭彦命を身狭桃花鳥坂...
日本書紀 巻第六 活目入彦五十狭茅天皇 十三 垂仁天皇の祈 公共事業 立太子
日本書紀 巻第六 活目入彦五十狭茅天皇 十三 垂仁天皇の祈公共事業 立太子三四年、春三...
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