秋も深まってきましたね~
見て見て~
ず~っともみじの模様が続いててカワユス!!
ここは恵庭渓谷なのだ
えにわ湖の上流、ラルマナイ川渓谷地帯は
滝の点在する紅葉スポットなので~す
「ラルマナイ」はおなじみのアイヌ語ですよ~
あらら~
紅葉もすっかり終わってしまって
もうすっかり晩秋の風景なのだ~
さ~て
滝の上の遊歩道まで行ってみるのだ~
ギリギリガールのこげは橋の上でもギリギリ
ほわ~ マイナスイオンたっぷりなのだっ
風流な…
一句詠みたくなるのだ…
滝の音… 滝しぶき… 滝…滝…
滝沢も~
滝田 滝川 滝本も~
男女の別なく あだ名はタッキー
ちなみに
山口さん 野口さん 川口さんとかは
すぐに“ぐっさん”と呼ばれてしまうのだ
滝の流れはこのラルマナイ川につながるのですね~
なんだか、ぱっと見…
ナイツ!ナイツ!ラルマナイ~ツ!
にゃはは
滝はあと二ヶ所!
あと二首詠まなければっ
芸術は楽しめたらそれでいいのだ →
見て見て~
ず~っともみじの模様が続いててカワユス!!
ここは恵庭渓谷なのだ
えにわ湖の上流、ラルマナイ川渓谷地帯は
滝の点在する紅葉スポットなので~す
「ラルマナイ」はおなじみのアイヌ語ですよ~
あらら~
紅葉もすっかり終わってしまって
もうすっかり晩秋の風景なのだ~
さ~て
滝の上の遊歩道まで行ってみるのだ~
ギリギリガールのこげは橋の上でもギリギリ
ほわ~ マイナスイオンたっぷりなのだっ
風流な…
一句詠みたくなるのだ…
滝の音… 滝しぶき… 滝…滝…
滝沢も~
滝田 滝川 滝本も~
男女の別なく あだ名はタッキー
ちなみに
山口さん 野口さん 川口さんとかは
すぐに“ぐっさん”と呼ばれてしまうのだ
滝の流れはこのラルマナイ川につながるのですね~
なんだか、ぱっと見…
ナイツ!ナイツ!ラルマナイ~ツ!
にゃはは
滝はあと二ヶ所!
あと二首詠まなければっ
芸術は楽しめたらそれでいいのだ →
『ひろし』『ひろこ』は
“ペロ”と呼ばれる派と“ピロ”と呼ばれる派に分かれると思います。
私調べではペロの方が多いけど、
“ひ”が“ペ”に変換されるのが不思議~~~
次なる句が楽しみよ~ん
かなり苦しんだのかなって(笑)
うんうん見えてきた、ナイツに
道産子の場合、やまちゃんは人によって●やまちゃんとやま●ちゃんって言いませんか?←わかりにく~い
↓いや~あ、前回のこげちゃん可愛かった~。コメント入れられなくて残念だったけど、アップもいいですね。勿論いつも通りの背中の演技も大好きです。・・・演技?
「ピロ」はあるある~だけど、「ペロ」は初耳~
「ぺろし」とか「ぺろこ」って呼ぶの?
父方の一族は江戸っ子でもないくせに(みんなどさんこ)
「ひ」が「し」になるので
いとこのひろこちゃんは「しろこ~しろこ~」と
呼ばれてましたな~
本日も小林こげ茶さん、詠んでます
俳句や短歌が趣味な訳でもなく…
「作りなさい!」と宿題を出された訳でもないのに…
一句詠みたくなるのは、なぜ~?
あ、こげがだけど。
人名のね、抑揚のつけかたが違うんだよね
「いずみ」「さおり」「ゆかり」なんかも「子猫(こねこ)」
みたいな抑揚で呼んでたわ~
あと「富良野」を「ふらの~」って言わないよね
「ふらの」だよ~(わかりにくっ!)
ふらのは尾高型???
wikiの『アクセント』の中の、『名詞』のところに書いてありますよ~
富良野を平板型に言うの!内地のみなさんは!
ふらの~ カレシ~ シブヤ~…みたいに
中高型ですよぉ
ふラの たマご こネこ