以下は、当方が初めて書く小説の一文です。
生活はお金はくれるし、住むところもタダ。仕事はせずに、パチンコ三昧。
ゴミだって出し放題。その費用は自治体持ち、水道もタダ。
でも、電気代はしっかり取られている!何でタダにしないんだ。
「あっ、電力会社が違うのか!」
と、他の町のインフラを使っても感謝の気持もない。
マスゴミの論調も暖かい視線。そして、日本全国から支援があるし・・、いや、世界の国々からか・・・。
コールセンターに電話して、ストレス発散。コールセンターがダメなら、役場に電話でもするか!
「スッキリした!」
仕事?しなくていいんだよ。だって賠償で・・・、一生、賠償で食っていけるかな!?
働くのバカらしいぜ。
心が病んで行く、朽ちて行く・・・、でもそれに気付かない。早く気付いて、元の気持を取り戻せ!
いや、事故は事故。気にしたら前には進まない。だから、俺は働く!といって、一生懸命働いている人がいるのも事実。
頑張ろう、今こそ己の心に活を入れる時期だ。病んだ心を・朽ちて行きそうな心に活を入れろ!!
何か、訳の分からない小説の書き出しになってしまいました。
ワシは、小説家には向いていないことが、ハッキリしました。
もう、書かん!
写真説明:3/25撮影 水戸偕楽園の梅の花。7分咲き。
黙って読んで知る読者の皆さん、この記事にコメントを下さい。
1年が経過しました。このまま、この状態を続けるのですか?
わしは、もう我慢できん!