
前回の絵を直しているうちに時間が来てしまった。
それよか、駐車券が見つからなくて無券で出してもらったのだが、結局《コメダ》まで送って行った人が座っていた助手席に少しクシャッと変形したのが見つかったのだ。
その後Jr部が終わって会議をしているうちに3時間が過ぎてしまった。仕方ないので券を紛失したことにして守衛室に行った。
こっちは覚えていなかったが昼間、出口にいた2名の係員のうちの1人だったようだ。さんざん厭み(小言か)を言われて無事出庫。
しかし、顔をしっかり覚えられていたようだ。 何ヶ月も前のことまで覚えていて言われてしまった。



ヒゲがあるのも善し悪しだ。着ていたポロシャツもちょっと変わった色だったしなァ~・・・。

『シフトが代わって昼間と別の人だから大丈夫』と励まされて行ったのだが外の係と守衛室のデスクと場所が代わっただけで、同一人物だったのだ。 《最悪 !! 》



『多摩川-35』 水彩 250×365 人物を小さくしてみた。 『多摩川-35』 水彩 250×365 《描き始め》


『多摩川-34』 水彩 445×335 《直しの直し》余り変わらないか? 『多摩川-34』 水彩 445×335 《直し》