カンレの日記

還暦の年から始まったブログ、いつの間にか古希そして喜寿を迎えた日々のこと。思いのままに。

植木の床屋さんとはよく言ったもの

2024年05月22日 | 喜寿の手習い(植木の手入れ)

ビフォー

アフター ↓

小さな小さな池の周り。

日々少しづつやってます。

 

写真の角度、同じように撮ったつもりが・・・(*_*;

 

植木の床屋さんとは、よく言ったものです。

ふふっ!モヒカン状態・・・? (*^^)v

 

さて、今日はどこに手を入れましょうかね。


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4 コメント

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Unknown (marurobo36)
2024-05-22 12:32:12
お見事ですね。
職人の技 恐るべし!!
maru36さんへ (カンレ)
2024-05-22 16:07:22
ありがとうございます。(笑)
この道、3週間ですから・・・まだまだなんですがどんどん刈り込めていく過程は楽しいです。
体力いつまで持つかってとこです。(*_*;
Unknown (yuki)
2024-05-23 11:54:10
私も今朝、刈込ばさみでドウダンツツジを刈り込んでいました。
面倒なので、アマゾンで電気バリカンを探していたところです。
母屋は松が2本と背の高い木がありますので、植木屋さんに任せていますが、延べ10人も来てしまいます。
せめて、自宅は自分でと高い三脚を使って詰め込んでいます。それだって10数万円はかかります。

ちなみに月1回の自分の床屋さんは4800円です。
年金暮らしでは、困ったも出費になります。
yukiさんへ (カンレ)
2024-05-23 19:56:28
家も、電気バリカンはあるのですが、それでやると切り口が良くなくてダメだと夫が言うのです。
多分良いバリカンなら良いんでしょうが、家のは古いので歯が切れなくなっているのではないかと思うのです。
お金をかけないで仕上がりをきれいにって言うと、自分でやるしかない?のです。

10人も来て10万以上かかるんですね。
そりゃ、我が家も頼めませんねぇ。
今のところ楽しみながらできているから良いのですが、先が思いやられます。

床屋さん4800円は痛いですね。
今流行りの安床ではダメなんですね。(笑)

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