渓流釣りが解禁になって
「今年まではやりたい」と悩んだ末に始まったのが4月6日
大漁だと喜んで帰ってきたが
身体はヘトヘトの感じ。
ま、徐々に疲れが取れれば回復するでしょう!
って、本人も思っていて、その数日後にゴルフの予定を入れちゃっていました。
で、その3日後くらいかな、のどが痛い熱がある(38,9度)
咳も出る、たんが絡んだ咳になってきて
病院に行かず様子を見させてくれって言うし・・・
やっと14日月曜日に病院へ。
コロナではなかったようで診察室に入れたと・・・
レントゲンを撮ってもらって薬を処方してもらって様子を見ることに・・・
取りあえず栄養を摂って・・と

うなぎの白焼き、栄養剤で元気回復を狙ってみたものの・・・
熱は下がっていたものの・・・
まだまだ安静にしていなければならない状態は一目瞭然
それでも、昨日は、約束だからとまたゴルフに行ってしまったのです。
帰ってきてからが大変!
両腕両手首が痛い、一旦座ったら立ち上がれないと言う。
背中からベルトを持って、「せ~の」でやっと立ち上がれた状態。
これは、リュウマチの症状が出たのでしょうね。
痛み止めの薬を飲んで、夜のトイレが心配だったが
何んとか朝を迎えて、昼頃からは両手首の痛みも少なくなったようで
自分で立ち上がれるようになった。
やっぱり80才過ぎて、渓流釣りやゴルフの連続は無理なんですよね。
気持ちはまだやれる、大丈夫をと思っても
身体が悲鳴を上げている状態なのでしょう!
昨日は、老々介護の始まりがとうとう来たかと・・・不安がよぎりました。
今は、取りあえず良くなっているようだが・・・
無理は禁物なのに・・・無理を無理と思わない
どこまでが無理か?の判別がつかない歳よりにも困ったものだ。
夫に言っていることは私にも当てはまることだよねぇ。。。。。
気を付けなければ!


















