今年の桜のスタートは大阪から・・・

大阪市天満の大川(旧淀川)沿いは桜の名所。

造幣局は構内旧淀川沿いの全長560mの通路を一般花見客のために1週間開放しています。
浪速の春を飾る風物詩・・・「造幣局の通り抜け」です。

現在構内にある桜は、関山、普賢象、松月、紅手毬、芝山、黄桜、楊貴妃など
約120品種、約370本を数えます
江戸時代、旧藤堂藩蔵屋敷で里桜を育成していて、造幣局は敷地とともに
その桜を受け継ぎました。そして明治16年(1883年)、当時の局長の提案で
桜の一般開放が始まったということです。
雨の週末・・・
今年はまだ桜を見に行く機会がなくて、皆さんのblogで桜の記事を見て
かなり焦っていました^^;
で、朝からの仕事を早めにあがり、向かったのは大阪天満橋。
造幣局の桜に初めて出掛けてみました。雨とはいうもののかなりの人出です。
おまけに雨で傘をもって、光量の少ない曇り空・・・写真の条件厳しいです~!
桜の満開は来週くらいですね。
造幣局のHPはこちら。

大阪市天満の大川(旧淀川)沿いは桜の名所。

造幣局は構内旧淀川沿いの全長560mの通路を一般花見客のために1週間開放しています。
浪速の春を飾る風物詩・・・「造幣局の通り抜け」です。

現在構内にある桜は、関山、普賢象、松月、紅手毬、芝山、黄桜、楊貴妃など
約120品種、約370本を数えます

江戸時代、旧藤堂藩蔵屋敷で里桜を育成していて、造幣局は敷地とともに
その桜を受け継ぎました。そして明治16年(1883年)、当時の局長の提案で
桜の一般開放が始まったということです。
雨の週末・・・

今年はまだ桜を見に行く機会がなくて、皆さんのblogで桜の記事を見て
かなり焦っていました^^;
で、朝からの仕事を早めにあがり、向かったのは大阪天満橋。
造幣局の桜に初めて出掛けてみました。雨とはいうもののかなりの人出です。
おまけに雨で傘をもって、光量の少ない曇り空・・・写真の条件厳しいです~!
桜の満開は来週くらいですね。
造幣局のHPはこちら。