秋は夕暮れ

清少納言でなくとも
晴れた日の夕暮れは
無意識に西の空を観ています。
今日は私、
いつもにもましてゆったりしています。



実は
朝食後、相棒が起きてこないので
コーヒーを入れようかどうか迷っていて・・
何気なくテーブルの上に置いていた
栗を剥き始めました。
(今盛りの赤紫の花たち)



7つ目の栗で
栗剥きナイフが滑って
左手の親指の背を
切ってしまいました。
(もう終わり寸前の青紫の花たち)


久し振りの怪我です。
ぞんざいに扱った栗の祟り?
でもね、
そのおかげ?で
無理はしてはいけない?と
一日お役目免除。
「Mさん、・・・するから手伝って。」
私は親指を立てて
『これ!』
「あっ、分かった。」
珈琲も淹れていただけたし
食事の用意も後片付けも
み~んなしてもらったので
自分の時間がたっぷり持てました。(笑)
これは栗のおかげ。
(⋈◍>◡<◍)。✧♡

清少納言でなくとも
晴れた日の夕暮れは
無意識に西の空を観ています。
今日は私、
いつもにもましてゆったりしています。



実は
朝食後、相棒が起きてこないので
コーヒーを入れようかどうか迷っていて・・
何気なくテーブルの上に置いていた
栗を剥き始めました。
(今盛りの赤紫の花たち)



7つ目の栗で
栗剥きナイフが滑って
左手の親指の背を
切ってしまいました。

(もう終わり寸前の青紫の花たち)


久し振りの怪我です。
ぞんざいに扱った栗の祟り?

でもね、
そのおかげ?で
無理はしてはいけない?と
一日お役目免除。

「Mさん、・・・するから手伝って。」
私は親指を立てて
『これ!』
「あっ、分かった。」
珈琲も淹れていただけたし
食事の用意も後片付けも
み~んなしてもらったので
自分の時間がたっぷり持てました。(笑)
これは栗のおかげ。

(⋈◍>◡<◍)。✧♡