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柿食えば(1)

2018年12月26日 09時35分43秒 | 日記

果物は豊作と不作が、ほぼ一年おきにくる。
豊作の年は木が疲れてしまうので、翌年は少々セーブする。
違う意味にも使われるが、裏作と表作との表現もある。
まだ、葉っぱが青々としている



実の数が少ない
我が家で管理している木だが、去年と比べると極端に少ない。
ほとんどのお宅は豊作のようですが・・・
まだ実が少し青い



甘柿でも最初は渋い、 だいぶ色づいてきた頃かじってみたら、まあまあ
甘かったので、親戚にバケツに一杯持って行った。
ところが試し食いしたのが、 たまたま甘かっただけで、その後、 毎日の
ように食い続けたら渋いのも数多くありこりゃあ親戚にくれたのは失敗
したかなと反省しきり
どう見ても豊作です



よそのお宅ですが、憎たらしいほどの鈴なりです。
売るなら別だが、自家消費だけなら食いきれないだろう。
柿に赤い花咲く~との童謡がありますが、赤い実を花と置き替えた歌
詞です。
柿の花は白っぽい、あるいは黄色っぽいとの表現が正解でしょう。

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