今日の晩酌の友です。

酒注ぎは

池西剛 作 黄瀬戸片口
ぐいは

岸野寛 作 粉引ぐい
明日から、京都「思文閣」で個展が開催されます。


54頁に及ぶ冊子@@;
興味のある方は是非!!
もう一つは

永江港史 作 織部ぐい
こちらは明日から息子さんの個展が心斎橋、『ギャラリー縄』で開かれます。

今年が二回目の個展です。
こちらもぜひ!!!

酒注ぎは

池西剛 作 黄瀬戸片口
ぐいは


岸野寛 作 粉引ぐい
明日から、京都「思文閣」で個展が開催されます。




54頁に及ぶ冊子@@;
興味のある方は是非!!
もう一つは


永江港史 作 織部ぐい
こちらは明日から息子さんの個展が心斎橋、『ギャラリー縄』で開かれます。

今年が二回目の個展です。
こちらもぜひ!!!
いつ拝見しても永江港史さんの志野は温かみを感じさせる作品ですね。
DMの湯呑みの隣の酒器、見たかったです。
お父様と同じ四角いぐいですね。彼もこの形を得意にしてます。
去年よりしっとりしていて好きです。
お父様は、小山さんが一番の織部作家と言われた作家さんですもんね。
岸野君のは、見ての通りざらついてます。
でも、気に入ったぐいは、このざらつきが使ってるうちに
滑らかな手触りになり、口当たりがよくなるんだ!と、
念を入れつつ使ってます^^;