その観光客のマナーの悪さから、倒される結果となった北海道の哲学の木ですが、何かそれを倒したのが重機だったのか……
なんというか、その木を倒す理由こそ理解はしてましたが、正直まさか重機で倒すとは思わず 普通斧で倒すとかだろー、とか思ってたので
でもまぁ、斧で~と言う部分は、ある意味アイカツに毒されてる部分が有るんだろうなぁ、私個人に限っては ……想像の部分もあるんですがね
どっちにしろ、マナーさえちゃんとしてれば、この木も倒されずに済んだのにねぇ…… 私もマナーとかに気を付けなきゃ、になるのかね?
ゆきさん コメントありがとうございます
どっちにしろ、テニプリはもう色んな意味で無茶苦茶と言うことで
それでは短いですが
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北海道は有名な木が多いですねー。美瑛のケンとメリーの木だったり、豊頃のハルニレの木だったりと、観光素材になるのも分かります。
…が、今回のように無法者の犠牲になってしまう事もあるのも痛し痒しですね。
ちょっと調べてみたら、以前から懸念していたカメラマンさんのブログを見つけて、ここに至るまでの経緯などを知りました。
確かに老木でいつ倒れてもおかしくない木だったのかもしれませんが、マナーを守れないやつらが所有者の気持ちにダメ押ししたのは間違いないでしょうね…
重機で押し倒せるくらい弱っていたんだから、優しく見守って寿命を全うさせてあげたかったでしょうに…苦渋の決断になってしまいましたね。
でも、そういうのがこの手の無法者の犠牲になるってのもなんというか切ないというか……
とりあえず、所有者の考え優先とはいえ、それでも何とかならんかったモンか?とも思うけど…… こればっかりはマナーですしね
そういった意味じゃ、マナーしっかりせぇよ、になっちゃうんですよねぇ……