騎士伯爵の日記部屋

ここはアニメ・ゲーム等の迷言、迷シーンを愛する男のブログ部屋です

伊織「いや少女になんちゅー夢物語見せるつもりよ」

2018-06-14 | ネタ全般

どーも、今年の秋に、PSVRでテトリスが出るそうですが、それってある意味じゃ技術の無駄遣いじゃね?と聞きたくはなりますねぇ…… いや、真面目に
でも、話のタネに一度やってみたい気もしますが、その為に金を使うのもかなりもったいない気もするし…… 何とも難しい話です、はい(ぉぃぉぃ

それはそれとして、本日はアイマスの伊織と真と言う、765プロでは(それなりに)真っ当要因ながら、まさかの律子の説教事案になりかねない何ともトークなお話の感想 まぁ、初っ端から真があれのせいなんでしょうけど
と言うか、二つ目のアレは、伊織じゃないけど、なーんで「それなんて伊藤カイジ?」と聞きたくなるような作品を、少女漫画誌で掲載されてるのやら そしてそれを何故真は真面目に読んでるのやら
勿論、逆に伊織も伊織でかなり問題しかないというか とりあえず、二本しか見つからないのはまぁ、理解できるけど、そこまで目立つもんかねぇ、人間の髪の毛って
しかし、真の場合、読んでる漫画が問題なだけだけど、伊織の場合はねぇ…… まぁ、別の意味で平常運転な気もするけど、それでも十二分におまわりさんこいつです事案だよね、これって
その上伊織がみょうちくりんな妄想を始めちゃってまぁ…… 男ならまだ分かるけど、中学生の女の子がそんな妄想しちゃいけません!とまず叫ぶべきだと思うんだけどなぁ、あの場面(ぉぃ
と言うか、成程、伊織は15歳のままなのか…… と言うか、あの後Pがどうなったのやら いや、原因としては、あの発言なのは議論の余地もなさそうだけど まぁ、脳に何かされたんでしょうね、きっと
しかし、リアクションに困ったからと言って、あの場面を真に何で押し付ける気になったのやら 勿論、精神的に疲れたのが、その理由の一つであるのは確かだろうけど
にしても、伊織と真の共通点って、ぬいぐるみになるのかねぇ? 王子様扱いされやすい真も、何だかんだで女の子な部分が有るしなぁ……

それではまた明日♪

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ダメ人間が夢の後(弱虫ペダルSS

2018-06-10 | ネタ全般

コレは弱虫ペダルのSSです 主に金城・福富世代メイン 今週の鳴子の、今泉・御堂筋すら絶句レベルの珍プレーとは関係ありません
時期としては、巻島がイギリスに行く前で、金城を中心に、基本的にキャラ崩壊です

総北自転車部部室

福富「で、俺たち四人 ……いや、田所や巻島を含めた、俺たち6人に大事な用とはなんだ ……金城」

金城「ああ ……由々しき事態だと思っている」

荒北「由々しき事態ぃ!? 何か問題でも出たのかァ!?」

金城「ああ ……インハイが終わって三日 ……俺は、ある事に気づいた」

田所「有る事? 福富たちを呼ぶほどの重大な事態か?」

金城「ああ インターハイ、三位はお前たちも知っての通り、山神の異名を取る、東堂尽八だ」

東堂「そして、一位はお前たち総北一年のメガネ君、そして二位は…… 俺たち箱根の真波だ」

金城「問題は、そこだ」

新開「……そこ?」

巻島「まさかと思うけど…… 一年がワンツーフィニッシュってのが問題だ……そーいいたいのか!?」ッショ

福富「いや、そういう意味では、確かに金城の言うとおり、由々しき事態ではある」

その場にいた5人「福富!?」

福富「チームとしての結果……いや、勿論箱根が来年総北にリベンジを、と言う気持ちが無いわけではないが……」

金城「そうだ 個人としての結果は、今年一年の小野田と真波がワンツーフィニッシュを決めている そういう意味では、数年後……あの二人が大学、プロとなった場合、どれほどの強さになるか……」

金城・福富以外「」ゾクゥ

東堂「つまりこういうことか 先輩として、来年以降、メガネ君や真波は勿論の事、泉田たちにも負けるような事態を避けるため、俺たちで鍛錬をしよう、というのだな?」

金城「そうだ ……そして」ラジカセダシダシ

その場にいた6人「……ん?」

金城「初日たる本日のメニューは、決まっている」スイッチポチ

 メタモルフォーゼヒーメヒメヒメラブラブダイスキー ヒメヒメキラキラリン ヒメハヒメナノヒメナノダー

巻島「何ショ!? コレは何ショ!?」

金城「田所から聞いた 小野田がインハイの二日目、田所を助ける為に歌っていた……」

荒北「そういうことを聞いてんじゃねぇ!!」

田所「つまり、これを歌えば強く……」

新開「そういう問題じゃないと思うぞ、迅君……」

荒北「福チャン、コレ、殴って良いか?」

福富「マテ、俺が殴るから、どけ、荒北」

 数十分後

鳴子「そーいや今日、金城さんが福富さん達を呼ぶみたいやけど……」

今泉「何でだろうな 今年、二位に下したとはいえ、強いのは変わんないから、その強さの秘密を請え、とか言い出しそうだけど」

鳴子「まぁ、確かにあのグラサン部長なら、それぐら言ーだしそ……部室から何か聞こえへんか?」

今泉「福富さん達がもうついて……いや、歌声みたいだが、金城さん達、部室で何を聞いてるんだ?」

鳴子「いや、よく聞けスカシ! どーも金城さん達が歌っとるみたいやで」ガチャ

7人「ヒーメヒメ!ヒメ! スキスキダイス……」

今泉・鳴子「………………………………………」

金城&田所以外「……………………………………………………………………………………」

今泉・鳴子「………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………」

金城&田所以外「違う!」

今泉・鳴子「皆さん、何が違うってんですか……」

 金城達の威厳が0にまで下がった!

 オチが無いまま終われ

 ブービーさん ゆきさん コメントありがとうございます
 ライラの立場を考えると、そう簡単にも行かないですが、それでも十代らしい会話してくれ、ではありますね

 それではまた明日♪

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弱虫ペダルギャグ小ネタ集

2018-06-03 | ネタ全般

これは弱虫ペダルのネタ系SSです 基本ギャグです と言うか、総北と箱根学園のクライマーが、小野田に妙なトラウマ植え付けられるお話です
とりあえず二年目も総北が勝ってる設定ですので、その辺りご了承を
ホント、こんなネタ思いついてごめんなさい

  一週目終了

手島・真波・葦木場・黒田・銅橋・悠人「ゼーハーゼーハーゼーハーゼーハー」←完璧グロッキー

鳴子「金城さん、スプリントの方、一週目おわりまs……なにかあったんスか?」

総北OBトリオ「知らん 小野田に聞け」

靑八木「……真面目に、何が有ったんですか……?」

新開「と言うか、一緒に上った裕介君は、ある程度事情知ってるだろ……」

東堂「はっはっはっ! ある意味アレがメガネ君らしい、と言うことなのだろうな!」ハッハッハッ!

小野田「あは、あははははは……」

今泉「マテ小野田、お前真面目に何やったよ?」

小野田「じ、実はさっき……」

 数十分前

黒田「よーし、後数百切った! 俺と新開で総北を抑えるから、真波、お前先に行け!」

真波「はいっ!」

巻島「一応ホームで負ける訳にはいかないぞ、坂道ぃぃぃぃ! 東堂は俺が抑えるから、いっけぇぇぇ!!」

小野田「はいっ!」

真波(坂道君の一番恐ろしいのは、やっぱりあのヒメと言う歌を歌いながら、超加速度的に早くなる超ド級クライム! だけど、俺だってレベルアップして……)

小野田「ふなっしー公式ソング

その場にいたみんな(東堂以外)「え……えぇぇぇぇえええええぇぇぇぇ――――!!!!」

小野田「ふぅぅぅぅなっ…… しぃいぃぃぃいいい――――!!」


小野田「と言うことをやっちゃって」

鳴子「いや、マジで何しとんねん、小野田君……」

鏑木「小野田さんすっげぇぇぇぇぇ!!」

今泉「オイスカシ、今の話で何でそういう感想になる」


  2週目終了

手島・真波・葦木場・黒田・銅橋・悠人「」チーン

鳴子「パーマ先輩たちの意識が落ちとるぅー!」

東堂「あっはっはっはっはっはっっ!」

鳴子「そして東堂さんが笑い死にしそうになっとるぅぅぅぅーーー!!」

新開「と言うか尽八、あごが外れそうな顔になってないか……?」

今泉「さっき同様、ヒメを歌わなかったんだな、小野田……」

小野田「う、うん、メルヘンデビュー……」

巻島「いや、嫌な意味で凄かったわ…… もしかして今のアニメって、こんな感じなのか……?」


 三週目終了

巻島・東堂「」チーン

鳴子「今度は巻島さんと東堂さんの意識が落ちとるぅぅー!」

真波「………………」

小野田「あばばばばばばば」

鳴子「そして真波が無表情で小野田君を全力でゆさぶっとるぅぅぅぅーーー!」

今泉「今度は何歌ったよ、小野田……」

悠人「タイトルは分かんないんですけど、ジャンル的にはバラード……で良いんですかね……? 前二つと真逆になったら、ああもなりますよ……」

新開「もしかして、三浦あずさの「隣に…」か? ふなっしーも千葉だし…… 確か三浦あずさも千葉県出身だった筈……」

小野田「そ、その通りです

鳴子「新開さん、よくしっとりますね…… ある意味そっちの方が意外ですわい」


 四週目

クライマー勢(真波以外)「ヒーメヒメ、ヒメ、ラブラブダイスキ……」

田所「で、ここでヒメかい」

鳴子「と言うか、巻島さんどころか、東堂さんまで洗脳されとる表情になっとりますね……」

福富・荒北・泉田(もしかして、この小野田のいる総北に勝とうという考えが、そもそも間違いだったんだろうか……?)

悠人「いや、真波さん、よく去年アレ歌って追いかけてくる小野田さんと勝負できましたね……」

真波「あはは、あははははははは……」

新開「と言うか坂道君、人のプレイスタイルに口を出す権限はないんだろうけど、それでも人の弟に妙なトラウマ植え付けようとしないでくれるかい?」

鏑木(と言うかあの歌、小野田さんが歌ってたのか……)

 終われ

ブービーさん ゆきさん コメントありがとうございます
個人的には、他の成人アイドルのドレス姿もみたいですけどねぇ…… 主に美優さんとか美優さんとか美優さんとか(ぉぃ

それではまた明日♪

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とりあえず色々ダメなデレマス美優さんネタ

2018-05-04 | ネタ全般

正にタイトル通りです 元ネタは昨日更新のガールズ劇場です 何か、魔女になるために奮闘する美優さんネタ、程度に考えていただきたい

その一

美優「ぴぴるぴるぴるぴぴるぴー!」←言うまでもなく、顔真っ赤

心「あー、美優ちゃん?」

美優「は、はいっ! なんでしょうか!?」←普段より声高め

心「それ、何の真似? いや、やってる元ネタは大体分かるんだけど」

美優「いえ、今度魔女役をやることになりまして、練習の為に、この前菜々ちゃんに借りた小説のヒロインの真似を、とおもいまして……」

心「一応それ、魔女じゃなくて天使だからやめとけ? な?」


その二 ↑より数十分後

心「で? それはなんだ? いや、元ネタは分かるけど」

美優「はい…… 今度は奈緒ちゃんから借りたアニメの主人公の……」←リリカルなのはの主人公のカッコ

心「そりゃ、最新シリーズでも、確か美優ちゃんより3つか4つしか年違わないけど…… とりあえず、はぁとの言いたい事、予想できるだろうけど、言っていいか?」

美優「は、はい……」

心「それ、「魔女」じゃなくて、「魔法少女」な? リリカルマジカル頑張ります、とでも言うつもりか?」


その三 やっぱ↑より数十分後

美優「…………」

心「はぁとの言いたい事、分かってるな? ……と言うか、今度は某まどかか……」

美優「……はい…… これは杏ちゃんから借りて……」

心「美優ちゃん、もう全力でアウト―! と言うかそれ、人間辞める奴だからな!? と言うか普通にマハリクマハリタ言った方が近いだろ、絶対!」

美優「……はっ……!」

心「って、今気づいたんかいっ!」

終われ 魔法使いの嫁あたりも出した方が良いんでしょうが、元ネタ詳しくないので勘弁を(ぉぃ

ゆきさん コメントありがとうございます
とりあえずアニメ毎に分かりやすい歌が多いのは事実ですが、それをネタに走るか、それとも真面目にやるかは、正にアニメ次第、に成るのかね?

それではまた明日♪

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春菜「果物は志保さんとありすちゃんが全部使ってしまうんで残らないんです」

2018-04-09 | ネタ全般

えー、本日はデレマスの拓海が完璧肩すかし食らった上にさらに酷い目見るお話の感想だけど、初っ端から何でこうなった、と言うか…… そこ猫喫茶ちゃうんかい、都しか言い様が無いなぁ
と言うか、春菜はPからこの喫茶店を紹介されたのか…… と言うか、金が無いからって、やる仕事もうちょっと仕事を考えようよ、と思う訳で フツウの喫茶店で良いと思うんだけどなぁ……
しかし、みくは履歴書で落された挙句、のあとアーニャは他の珍妙な喫茶店でも働いてるのか…… 真面目な話、他の連中は何でこんな所で働く羽目になったのかが、激しく気になる所で
と言うか、真面目な話、春菜は殴られないだけ儲けモンだろ、と思う訳で と言うか、苦情の方は普通に来てるのね そりゃ客相手に眼鏡布教してたら、苦情コース不可避だわ、真面目に
それ以上にヤバいのが志保だったかぁー! 一体全体何考えてるの、と言うか…… つーかありすは平常運転だけど、柚たちフリルドスクエアにとっては確実に修羅場入ってたろうなぁ……
同時に他二つがチート過ぎて逆に駄目じゃん、と言うか…… 実際その二つの関係者が七海と葵と響子だもんなぁ…… 刺身もだけど、オムライスがマズいハスもなく まぁ、オムライスの絵は多分アレだろうけど
真面目な話、拓海からしたら定食屋の方が、とは言うけど、むしろメイド喫茶でも良い、とも思う訳で と言うか人材は悪くないんだし、猫喫茶よりはメイド喫茶の方が良いよな、絶対
しかし、拓海はこの店にハマっちゃったかぁー ある意味この流れでそうなるのは、ある意味予想外と言うか むしろ頭撫でるなら、厨房スタッフ(志保以外)だよな、絶対
と思ったらちひろさんが出てきたぁー! 春菜がPから紹介された、と言う話である程度予想はしてたけど、やっぱこの人この猫喫茶に一枚噛んでたよー! 絶対金になる、と踏んでやってるな
しかし、この時拓海がやらかした責任は、まさか数日後に、とはねぇ…… っつーか他三人は里奈に無理やり連れてこられたな? そう考えるのが妥当だろうけど
と言うか、この流れで何で雪美がこの喫茶店で働く羽目になったのか…… その疑念の一つ以外思いつかない訳で とりあえず里奈、画像を送るまでもなく、Pは多分猫拓海を見てるから大丈夫だ(ぉぃ

ブービーさん ゆきさん コメントありがとうございます
半分ネタとは言え、流石に点数0はアウトとしか言い様が無いですね 実際ユッコなら、結構いい感じに点数悪そう、と言うイメージが出てくるのが何とも

それではまた明日♪

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色んなキャラにアイマスのPをやらせてみる 続編は思いついてない

2018-03-30 | ネタ全般

 前置き
 もうタイトル通りです 色んな漫画やゲームその他諸々のキャラにプロデューサーをやらせてみました
 完璧私のイメージです お前の勝手なイメージを押し付けるな、と言う批判は勘弁してください
 基本他の作品の世界観ムシなギャグです 真面目なの、シリアスなのはほとんどないと思ってください
 とりあえず「主婦だ☆」をやらせたかっただけなので、続編もへったくれもありませんので、その辺りはご了承を

 その1 イズミ・カーティス(ハガレン)の場合

「拓海おねーさん、りーなおねーさん、今日は新しいPがきやがるみてーです!」
「みてーだな 一体どんな奴だか……」
「ロックな人だと良いなぁ……」

 梅雨に入る少し前、あたし等は事務所に向かう最中、その事務所に入るという新たな社員……プロデューサーに思いを巡らせる
 とりあえず李衣菜の言うようなロックな奴は出てこないだろう ……多分

「まぁ、Pのヤローやちひろさんの負担が減るだろうし、悪い話じゃねぇだろうな」
「だ、だれかぁー!」

 とりあえず、アタシのまえで楽しそうに談笑しながら一人ごちるアタシの耳に、一つの悲鳴が聞こえた

「な、な、何があったの!?」
「! あそこだ! あの黒い服着た……」

 どうもその悲鳴を李衣菜にも聞こえたらしく、その胸に仁奈を抱き寄せる ……その姿、割とロックだぜ ……言わないけどさ
 ともかくその姿、その胸に抱いたものから、どうも泥棒その他諸々の人間と判断して、アタシは二人の前にその身をはしらせ、二人を庇いつつ、その男を迎え撃とうと身構える
 ……が

「ぐへぁっ!」
「……え?」

 突如、泥棒と思しき男は、情けない声を出して、その地に膝をつく

「全く…… このあたりは治安が良いと聞いたのだがな……」
「あ、あんたは?」

 膝を付いた泥棒の後ろには、武闘派(と思われる)女性がおり、呆れた様な声を上げる
 そんな彼女に、アタシは思わず問いかけるが、彼女はその人柄を思わせるような快活な笑顔を向けて答える

「通りすがりの主婦だ☆」
「あ、アンタみたいなトンデモ主婦がいるかっ!」
「す、すげーおねーさんでやがりますねー……」
「はっはっはっ! おねーさんか! こう見えてももう30台も半ばなんだがな!」

 その答えに対するアタシのツッコミをスルーしつつ、仁奈の一言にその笑顔をさらに眩しくさせる

「それはそーと、近くにCGプロとか言う会社が有るそうだが? アタシはそこの社長に呼ばれてるんだが……」
「じゃ、じゃあアンタがPなのか……」
「なんだ、お前たちは関係者か じゃあ案内を頼もうか」
「わかりやがりましたよー」

 この時のあたしたちはまだ知らなかった…… この女性……イズミ・カーティスのプロデューサー方針が、トレーナー四姉妹の長女と同じレベルの厳しさを持った女性であることを……
 それと同時に、あたしたちはまだ知らなかった…… イズミPが、旦那といちゃついたときの激甘さのレベルの程を……

 多分続かない(?)

 ゆきさん コメントありがとうございます
 かな子もアレですが、光がねぇ…… どうしてそうなった、としか言い様が無いでしょう ……多分

 それではまた明日♪

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無双7晋ステージクリア記念ネタ

2018-03-14 | ネタ全般

まぁ、基本的にタイトル通りです 主に三國無双7ネタと言うことで 言葉使いは基本現代にアレンジした物も少なからずあるので、ご了承を 
三国志ネタなので、誤字脱字その他諸々もある&多少のキャラ崩壊が有るかもしれないので、その辺りもご了承を
それと、基本三國無双7の晋のストーリーなので、漫画版小説版史実とは思いっきり関係ありません

その1

張春華「旦那様」ニコニコ

司馬懿「う、うむ」ビクビク

司馬昭(あーあ、父上、まーた母上にやられてるよ…… めんどくせ)

王元姫「みつけましたよ、子上殿」

司馬昭「ゲェッ! 元姫!?」

王元姫「いつもいつも逃げ惑って! 今日と言う今日は……!!」

司馬懿(息子よ…… 頑張れ…… 頑張るのだ……)

張春華「旦那様!?」


その2

↑を見ていた司馬師

諸葛誕「司馬師殿? どうかなされたか?」

司馬師「いやな、昭や父上を見てると、だな……」

諸葛誕「見ていると?」

司馬師「なんというか、こう……だな…… 羨ましい、と言うのかな? たまに昭や父上が私に愚痴を言いに来てるのだが、私には贅沢な悩みと思えるのだよ」

諸葛誕「分かります、分かりますぞ、司馬師殿! 私も同じ諸葛の一族に西方系の美人を妻にした男がいましてなー!?」

司馬師「分かってくれるか、諸葛誕! ……って、父上? 荷物を纏めてどちらに?」

司馬懿「何、定軍山に有る諸葛亮の墓を暴いて、その遺体を徹底的に殴りに行くのだよ フフフワハハハハハハハ!!!」

司馬師&諸葛誕(嫉妬とは、何とも情けない…… 人の事はあまり言えないけど……)


その3

夏侯覇(父さん…… 蜀を討って、敵を取……)

司馬懿「うおおおぉぉぉ!!!」ドドドドドド

夏侯覇「な、司馬懿殿? ……いやいやいや、まさかここに司馬懿殿が来る訳が無いか……」カエロ

数日後

司馬師「おお夏侯覇、道中、父上を見なかったか?」

夏侯覇「え、ええ…… 途中で定軍山の方に向かってった、司馬懿殿っぽい人は見ましたが、まさか司馬懿殿があそこまで……」

司馬師「よし、昭、急ぐぞ!」

司馬昭「はい、兄上!!」ホントハメンドクセーケド

夏侯覇「……見なかったことにするか」


と言う訳で訳の分からない無双ネタで申し訳ありません 先にもありましたが、ゲーム版は勿論、原作版(?)とは関係ないので、読み流していただければ幸いです

ゆきさん コメントありがとうございます
今回は方向性がアレだったのは事実でしょうね もっと真っ当な方向だったら、伊織はちゃんと手伝うだろうし

それではまた明日♪

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弱虫ペダル小ネタそのに

2018-03-10 | ネタ全般

本日は弱虫ペダルの小ネタです 二つしかありませんが


このネタを思いついたスラムダンクファンは俺だけじゃ無い筈

荒北「しっかしよぉ、小野田チャンさぁ」

小野田「は、はい! なんでしょうか!」

荒北「金城みたいなフケた先輩で、お前らも苦労してるなァ」

小野田「あああ、あらあらあらあらららら荒北さん……」

荒北「アァン? どーしたよ?」

小野田「うし、後ろ……」

荒北「後ろ?」

金城「……荒北…………」ゴゴゴゴゴゴゴ

荒北「き、金城……」

金城「……福富の方が…… フケてるぞ……」ゴゴゴゴゴゴゴ

荒北「ひぃっ! ごめんなさい!」

今泉「そ、そーかもしれませんがね、金城さん……」

鳴子&古賀(気にしてたのか……?)


原作の数年後で、大半のキャラがデレマスのPやってる設定箱根学園先輩カルテット編

新開「これがウチのウサ吉」

雪美「可愛い……」

荒北「っくしょー 新開の奴、女の子受けしやがって」

福富「辞めておけ、東堂の精神がさらに死ぬ」

荒北「いや、アレは東堂の自業自得だろ」

東堂「」ブツブツ……ブツブツ……

荒北「つか福チャンも中々に受け取れてるじゃねぇか」

福富「そうか? お前はこの前、水木や渋谷と犬の話で盛り上がってたそうだが」

東堂「アラキタ……オマエモカ……」

新開「ってか、東堂は一体何をやらかしたんだ?」

福富「ああ、棟方、とか言うのがいたろう?」

新開「ああ、あの女の子の胸に拘る、とか言う……」

福富「どうも、棟方と付き合ううちに、やらかしたそうだ」

新開「そ、それは……まぁ、自業自得だな」

終わり

えー、まぁこんな感じですが、どーでしょうか? と言うか前半は福富ファン、後半は東堂ファンの皆さん、申し訳ないです、としか言い様が無い
と言うか、弱虫ペダルのキャラ(だけに限りませんが)がプロデューサーやったらどんな感じになるんでしょうね? 気になります
新開や金城は結構いい感じで女の子受けしそうですが、東堂は妙な所でミスって総スカン受けそうなイメージもあったりします(ぉぃ
個人的なイメージですが、小野田よりは鳴子や真波の方がプロデュース業に向いてるかも……とか思ってる自分が居たりします
こうなったら、ある意味本格的にそういうの書いてみるのもいいかもしれませんね

ゆきさん コメントありがとうございます
今回はPが頑張りすぎたんでしょうね まさか晴があんなネタ出してくるとは思わなかったでしょうし

それではまた明日♪

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唐突に思いついた弱虫ペダル小ネタ集

2018-02-25 | ネタ全般

えー、本日は弱虫ペダルで思いついた小ネタを幾つか掲載です まぁ、適当に読み流してくださいね
設定的に、微妙にシンデレラガールズとクロスしてますので、その辺りよろしく それと時期的には年末ですね


 その1

小野田「ヒーメヒメヒメスキスキダイスキー」カシャカシャ

手嶋「小野田ー」カシャカシャ

小野田「はっ!はいっ! どーしましたか!?」

手嶋「いつもその歌ばっかりだけど、気分転換も兼ねて他のも歌ってみたらどうだ?」

小野田「そ、そーですね! やってみます!」

手嶋「おう、頼むぞー」

小野田「おーねがいーシーンデレラー 夢はゆーめでー」

手嶋(やっぱそっち系か…… 流石小野田)

青八木「純太、多分これ、アニソンじゃなくてアイドル系」

手嶋「そ、そうなの? と言うか良く知ってるな、青八木……」

青八木「田所さんから聞かされた歌には、コレは無かった」

手嶋(田所さぁぁぁぁぁぁん!!)


 その2

手嶋「田所さん!」

室内練習中の田所「おぅ、どーした手嶋」

手嶋「どーしてですか!」

田所「お、おう、どーした?」

手嶋「なんで青八木に歌を教えて、俺には教えてくれなかったんですか!?」

田所「い、いや、お前は色々歌ってるみたいだし、詳しいと思って……」

手嶋「そ、それはそーですけど!」

田所「それにお前キャプテンだし、その他雑務も色々自分からやってるじゃねぇか それに水差すのも悪いかとおもってよー」

手嶋「う…… そ、それは仕方ないですね……」

やはり練習中の鳴子(チョロすぎですよ、パーマ先輩……)


 その3

金城「そうか、お前は小野田と一緒に歌いたいのか?」

手嶋「い、いえ…… そーいう訳では」

金城「とりあえずまぁ、歌うか歌わないかは別として、これを聞け」

手嶋「は、はぁ……」

ウサミンパワーでー メルヘンチェーンジー

田所「おお、ヒメに似ていい感じのノリノリな歌じゃねぇか!」

金城「ウサミン星出身、千葉県在住の安倍菜々のメルヘンデビューだ 千葉の俺たちには相応しい歌だろう」

今泉「それ、借りて良っスか? 俺も覚えたいです」

鳴子「スカシィィィ ヒメもそーやけど、ソレだけはアカンてぇぇぇぇ!!」


 その4

 数日後

ウサミンパワーでー メルヘンチェーンジー

綾「…………あのさー、幹ー」

幹「綾ちゃん、なぁに?」

綾「あいつら、小野田に染まってない? 先輩達まで……」

幹「みんな、楽しそうだよね♪」

綾「アンタ、それでいいの……?」

幹「楽しそうだから、大丈夫だよー♪」

綾(……このフレーズ、似たようなのをどっかで聞いた気が……)


 その5

真波「おーねがいー シーンデレラー」

葦木場「真波……」

真波「あ、どーしました?」

葦木場「その歌、どうした?」

真波「あ、坂道君から教わったんですよ ギリッギリのセンスでしょー」

銅橋「真波、アウトー どう考えてもアウト―」

葦木場「後で教えてくれる? それと銅橋、ソレ毎年見てるんだね」

銅橋「むしろ見て無きゃマズいですって! と言うか教わる流れー!?」

葦木場「俺的には年末のあれより、年始の映す価値なしのアレの方がいいかな」

真波「いいですよねぇ、格付けチェック 俺も毎年見てますよ」

銅橋「俺か? 俺が間違ってるのか?」

真波&葦木場「「うん」」

 おまけ

御堂筋「たちあがーれーたちあがーれーたちあがーれー御堂筋ー」


 とりあえず終われ

ゆきさん ブービーさん コメントありがとうございます
とりあえず、凛が羨ましい、一言に纏めると、それ以外無いですね、うん

それではまた明日♪

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テニスオブクロウスルカントリー 第5話

2017-10-20 | ネタ全般

コレは色んな作品のキャラにテニスをさせるSSです 今回は管路VS巻島の後日談ー

と言う訳で↓からスタート


Act.5 バカ 本格始動 3

ジャージジャッジ「ゲームセット!ウォンバイ巻島裕介! ゲームカウント6-0!」

巻島「ッショォー!」

ひつぎ「お見事 ……素晴らしい試合だったわ」

静久「ですが、ある意味じゃあ問題も見えてきましたね」

ひつぎ「なにが……かしら?」

静久「まぁ、会長の答えなんて、突き進めなんでしょうが…… アウトになったボールを撃ち返すのは、ルール上……」

ひつぎ「先ほどのジャッジの態度を見ての通り……よ 問題ありません」

ひつぎ「この大会に出場する以上、各々が目指すべきものの為に、各々がそれぞれのやり方で目指す……」

ひつぎ「それをわたくしたちがあーだこーだと細かいルールで縛る、と言うのは……」

静久「無粋、と言う訳ですね? やはり言うと思いましたよ」ヤレヤレ

ひつぎ「さて、戻るわよ、静久 他の試合もしっかり精査しなくてはね」


管路「あー、やっぱ負けた負けたー! これでもかと言わんばかりに完敗だぁー!」カッカッカッ

美波「そりゃあそーでしょうよ……あんな……あからさまなアウトコースまで拾いに行っちゃって……」

金城「しかし、それでこそ管路と言う物だ」

管路「そ、そ、そ…… やっぱカネシロは新田と違って俺の事理解してくれてて嬉しいよぉー 金チャン大好きよー!」

管路「っと、そーいえば福富、とか言ったっけ? そいつと試合してた荒北はどーなったの? 確か鷺沢が見に行ったとか言ってるけど」

美波「そうねぇ……そろそろあっちも終わる頃だと思うけど……?」

荒北「よう、そっちはどうだったよ?」

管路「はっはっはっ! 俺が負けたに決まってんじゃねーかー!」

美波「だからなんであなたがそう偉そうなのよ……」ハァ

管路「……で、そっちのゴツいのが……えっと……福富ってやつ?」

荒北「おぅ……そうだけどよ……それがどうかしたよ?」

管路「ふーん……へぇ……成程……」ジロジロ

管路「なんか拝むと三日以内に良い事と遭遇しそうな顔だね、アンタって」

福富「……は?」

金城「なんだそれ」

美波「訳分かんないわよ、その評価……」

荒北「まぁ、名前も寿が有るからなぁ…… 確かに拝むと良い事有りそうだわ」

管路「おぉっ! そりゃ苗字も含めて色んな意味で拝まなきゃ!」

管路「あれ? って事は荒北、アンタ負けたの? まぁ、見た目からしても荒北は勝てそうも無い雰囲気だけど」

荒北「ああ、そーだよ俺が負けたよ1ゲームも撮らせて貰えなかったよドチクショー!」

美波「…………荒北君、負けたのは分かったけど、自棄になっちゃダメよ?」

管路「……新田、多分そういう問題じゃないと思う きっかけの俺が言うのもなんだけど」

管路「でもまぁ、荒北と違って目力とか有りそうだよなー、この人 その目で語ることを理解しなきゃ、しなかった奴はアウトー、みたいな?」

文香「そういう、問題なのでしょうか……?」

管路「まぁ、勿論それだけじゃないんだろうけどさ」

管路「とまぁ、そろそろカネシロをそっちの高校生君に返さなきゃね じゃっあおっさきにー」

金城「ああ、またな」


美波「それで? ええっと……福富君、だったっけ? 貴方的にはどんな印象?」

管路「あー……そうさねぇ…… テニス的には今日やりあった巻島とか言う奴の方が面白そう、かな?」

文香「……管路さんは、本当に面白いか面白くないかで、物事を決めるのですね……」

美波「ホント、ヤレヤレね」

管路「そうおだてんなって!」

美波「おだててません ……全くもう」

管路「でもま、もっと強くなってから、の話だけど……一度はやりあってみたいわな、あの福富とやらと」

美波「それに関しては、同感ね」

管路「つーこったから、明日から練習つきあってねー じゃっあねー」

美波「はいはい、また明日ね」

次回に続く

と言う訳で、美波の受難は明日も続くで終わりです 同じ学年とは言え、何で管路なんかと友達付き合いしてるんだろ、美波って……(ぉぃ
しかし、福富ってなんか名前的には結構おめでたい感じだよなー 本文でもありましたが、何か拝むと良い事有りそうな雰囲気と言うか パッと見も何か大仏っぽいし(ぉぃ
兎も角次からは次の日に続く、と言う感じですね さて、どんなマッチにすべきか……

ゆきさん コメントありがとうございます
あの面子だと有香は相当苦労してそうですよねぇ…… 天然にドーナツ大好きだし

それではまた明日♪

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