最近、プリンと教頭先生が共通の話題で話が弾んでいると担任の先生からお聞きしました
それで、その『教頭先生』という言葉をプリンから聞き出したくて、色々質問をしていたら・・・の話です
母 : 「その話、誰に聞いたの?」
「学校先生?訓練の先生?介助員の方?お友達?」
プリン : どれもNO
母 : ???
(実は母は教頭先生という答えを知っていたので…)
母 : 「もしかして、教頭先生じゃない?」
プリン : YES
母 : 「教頭先生だったら、プリンの学校の先生じゃん」
プリン : (思いっきり)NO
母 : 「ん・・・じゃあ、教頭先生は学校の先生ではないの???」
プリン : 「(嬉しそうに)YES」
母 : 「じゃあ、教頭先生は何者???」
プリン : 「???」
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プリンの中で教頭先生は、
学校では、時々顔を合わせて話をするが、実際 勉強を習っている先生でもないし・・・
との事で、
教頭先生はプリンの学校の先生ではないと思っていたようです。
きっと本人もこの先生、何者???との疑問があったのではないかと思われます。
っという事は?校長先生の存在も???
でも、校長先生は○○式とかの集まりでは、皆の前でお話をされたりしているし・・・
プリンには、どのように映っているのか???
すご~く気になります~~
今度、プリンに聞いてみます
プリンの学校は、学校の先生以外にも、センターの先生、他校の先生、実習生の先生・・・と色々な先生が来られます。
その中で、あまり関わりのない先生だと、
(学校には色々な所属の先生が来られているので)
自分の学校の先生かどうか判断し難いのだろうと思いました。
今、私は4人の子どもの母親です。
子育てをしていると、この様に大人としては当たり前に思っている事が、実は子どもとは相違していて、子どもなりの見方・考え方があるという事に気付かされます
時には、ホ~~~そんな考え方もあるのね~~~
っという気づきも、子どもたちからもらっています
大変な事もあるけど、こんな一つ一つの事が嬉しくて、
子育てはやめれませんな~~~と思う毎日です
子どもたちには、感謝感謝
の日々です